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最近、月に最低1回は本殿挙式ありますね。 4月は3回あります。津島神社本殿挙式 最近流行なのでしょうか? ウザキ流動の熱田神○のCMの影響で 玉砂利の境内を巫女の先導でそぞろ歩き。 津島神社でも、あのCMのようにやっています。 境内で桜が咲いてきたので、思わず写真を撮りました。 1分咲き程度でしょうか?
2007.03.31
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私は、消防団に所属していて、月2回の定例訓練の他分団からラッパ隊にも所属しています。火曜日と金曜日の夜に消防署で演奏練習する訳ですが、今日の練習の時、去年1年間だけラッパ隊員だったM君が、分団のブログを作ったので見てください。と言って、差し入れ持参で来てくれました。彼は、ラッパ練習に参加出来ないということで、自ら退隊を申し出たのでした。http://blog.goo.ne.jp/hirumabundanです。見てやってください。
2007.03.30
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今日(29日)は雅音会練習日でした。 開口一番、重大発表がありました。 1つ目は、演奏会が決定したとのことです。5月24日です。 24日といえば、本部雅楽一手一つの前日じゃないですか。 連続で雅楽三昧です。 雅音会の委員の一人が、小学校のPTA会長をしているらしく、 そのツテで小学校の体育館のステージで 舞楽「蘭陵王」を演奏します。 この小学校は、昨年の成人式の日に雅音会で 舞楽「萬歳楽」を演奏しました。 まだ未決定ですが、老人ホームでの慰問演奏です。 今、舞の練習をしている「迦陵頻」で訪問予定です。 これは、10何人かの子供たちに「迦陵頻」を教えるのですが、 1人1回以上は、ステージに立てるようにと、参加演奏できる 場所が多い方が良いので多分決定でしょう。 今のところ、この9月の老人ホームと10月の熱田区民祭と 11月の雅音会 第2回 定期演奏会の3ステージがあります。 雅音会 第2回 定期演奏会ネタをもう1つ 演奏曲目に変更がありました。2曲増えます。 管絃 平調 越殿楽 陪臚 謡物 催馬楽 更衣 舞楽 迦陵頻 貴徳 萬歳楽 と、たいへんてんこ盛りな演奏会になりそうです。 演奏するのが大変そうです。こんなにスタミナあるかな? 今日の雅音会練習の曲目ですが、 高麗壱越調小音取、貴徳破、急 迦陵頻音取、 迦陵頻急 右方 抜頭、 これは、5月3日の愛知教区雅楽一手一つで 「雅音会」模範演奏の時に演奏します。 舞は、私の同い年の篳篥の師匠、スケさんです。 私は、スケさんの舞を初めて見ましたが、たいへん舞が大きく また勇壮でした。 これも当日が楽しみです。 最後に催馬楽 更衣を練習しました。 今日私は、貴徳と更衣で音頭をしました。 他の曲も、ほぼ100パーセントの出力で吹き切りました。 (更衣を除く) 今日の教訓としては、催馬楽と神楽用に、細く長く 息が入れれるような蘆舌の製作に取りかかることです。 今日は、○古屋雅楽会の龍笛奏者のウ○ちゃんが来ていました。 最近、○古屋雅楽会のひとが雅音会の練習にも顔を出したり 重複メンバーも2人かな?。います。 相互乗り入れは、たいへん良いことだと思います。 お互いに刺激になったりして。 ウメちゃんが最後に言っていました。 「雅音会上手いね」って。 やったね!
2007.03.29
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27日火曜日は、私が住む愛知県の西の端から 「雅楽寺子屋」が開催される豊橋へ、 自分の篳篥の練習と、私で分かることが合ったら初心者の方に 伝え教えるという、ちょっぴり講師をしてきました。 といっても参加費を払ってね。 そこに来る方は、家で演奏の練習が出来ない人や、 カルチャーセンターで龍笛を習った人、 今日から龍笛を始めた神職さん、 近々やってくるお宮の遷宮の時に、雅楽と舞の奉納をすることが 決まっていて、越殿楽から初めている町内の世話役の人たち。 いろいろです。 また、雅音会で一緒になる笙の方も来てみえました。 練習曲目は、平調 越殿楽、五常楽急、陪臚、 盤渉調 越殿楽、白柱 舞楽 蘭陵王 これは、雅音会の笙吹きの方と 篳篥も吹ける龍笛吹きの方と私の篳篥で一緒にやりました。 演奏終了後、拍手が湧き起こりました。
2007.03.27
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わたしは、雅楽以外では、お祭の趣味があります。 囃子方のときは、笛(能管を使用)と小鼓をやりました。 中学2年から29歳まで人形方もやりました。 今は、山車を運行する楫方をやっています。 津島の山車は、からくりも見ていただきたいのですが、 それよりも「車切」を見ていただきたいのです。 まず、山車の前を担いで持ち上げます。 ついでに左後輪を軸にして山車をぐるぐると回わします。 尾張津島藤まつり期間中の5月4日には、 山車が数輛、町並みに展開してからくり実演や車切実演を します。 本祭(10月第1日曜)の夜は、提灯をつけて 1時間でも2時間でも廻し続けます。
2007.03.22
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実は、私は、21日の春分の日に行われたタイトルの番組の 収録に参加したのでした。 これは、私が以前に住んでいた町内(現在は、漆塗工房 として使っている)にある、からくり人形を載せた山車(今回は、からくり人形だけの参加)と、 囃子方(鳴り物『大太鼓、締太鼓、小鼓、能管』を担当する30歳までの若衆)、人形方(前述の若衆の内、選抜された者)、楫方(山車を運行する31歳以上の物)総勢20人が、町内から参加したのでした。 私は、普段の祭では、楫方に属しますが、今日は、人員の確保が難しく、小鼓の奏者として、また、前日と当日のからくり人形の 仕込みとバラしをしました。 私の所属する町内のからくりは「唐子の文字書き」が演目です。 このからくりは、他にもあり、 離れからくりではないので、珍しい物ではないと思います。 お隣の向島上町車は唐子の飛びつきで、結構人気があります。 番組の収録は、21日午後5時10分からですが、 昼頃にADによるリハーサル(全体の流れの説明と我々の動き) 司会の名古屋放送局の斉藤アナウンサーと柳沢慎吾によるリハーサル、ゲストの今いくよ くるよと美川憲一を含めたカメラリハーサルと合計3回のリハーサルを行いました。 この模様は、某国営放送BS2で5月5日(土)18:00~18:53 に放送予定です。 リハーサル前の文字書きからくり人形の動作テスト中です。普段の山車の上よりも若干からくり人形の動きは良かったように思います。 左に、今回主役の先輩、右に、準主役の後輩 と私を含めたお囃子のメンバーです。今回収録時の最年少は 10歳の飯尾君。インタビューもされていました。 私は、今回は、鼓の音で主張しました。 詳しくは、放送をご覧くださいね。 また、5月4日には、尾張津島藤まつりで からくり人形を載せた山車が何輛か市内の町並みに出没します。 もちろん、文字書きのからくり人形をのせた向島中町車は もちろんのこと、今私が分かっているだけでも全部で5輛の 山車が旧津島市内に展開します。 こちらもお楽しみに
2007.03.21
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3月19日(旧暦2月1日)午後8時より 津島神社東境内にて 執り行われました。 翌20日の中日新聞朝刊トップにカラー写真が掲載されました。 大松明の奉納を見に来てくださった皆様に 厚く御礼申し上げます。 私は、例によって、雅楽奏楽奉仕をしていましたので、 大松明は担いでいません。 津島地方に春を呼ぶとされる神事、開扉祭は、 御戸開神事とも呼ばれ、最近では 単におみとまつりと呼ばれるようになりました。 直径3尺(約90センチ)長さ五間(約10メートル)の 大松明1対を午後8時の大太鼓の合図とともに 津島市消防団西分団はじめ約50人の団員によって担ぎ出され 津島神社東境内を練り歩き、楼門をくぐって、 拝殿前に奉納されました。 その後、祭典が始まります。 以下は、翌20日中日新聞朝刊の1面トップの記事です。 カラー写真も掲載されました。 「大たいまつ春の舞い」 「愛知・津島神社の開扉祭」 燃えさかる巨大なたいまつを担ぎ楼門をくぐり抜ける男たち=19日夜、愛知県津島市の津島神社で(畦地巧輝撮影) 津島神社の春を呼ぶ開扉祭(かいひさい)が19日夜、愛知県 津島市神明町の同神社であり、勇壮な大たいまつの舞いが 披露された。 大たいまつは直径90センチ、長さ10メートル。神社の ヨシ田で育て、氏子たちが束ねて縄で縛った。 はし代わりに燃え残ったヨシを使ってご飯を食べると 歯痛に効くと言われるほか、 ヨシは雷よけや虫よけにもなるという。 700年以上続く伝統行事で「おみと祭り」とも呼ばれる。 午後8時、先端が炎を上げる大たいまつが、津島市消防団 西分団の団員に担がれてゆっくりと動き出した。 「ワッセ、ワッセ」と威勢のいい掛け声を上げながら 境内を練り歩いた後、火の粉を飛ばしながら楼門をくぐり、 拝殿前で白装束の神職がおはらい。かまで縄が切られると、 夜空に大きく炎が舞い上がり、火のついたヨシを取ろうと 見物人が群がった。 以下のリンクは、写真が趣味の方が大松明の写真を撮ってみえて それが結構上手く撮れてるなぁと思ったので、 リンク掲載させてもらいました。 http://www.flickr.com/photos/mfp/sets/72157600008848469/ http://blackbird.cocolog-nifty.com/mfp/2007/03/post_e991.html http://blackbird.cocolog-nifty.com/mfp/2007/03/post_465b.html
2007.03.19
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今日は、午前中、仕事場のある町内(昔住んでいた)の お祭(山車)のお囃子の練習と、 からくり人形を操る練習に出掛けました。 これは、水曜日に、津島市文化会館で、某国営放送の ~先輩~後輩 という番組の中で、 津島の山車がとりあげられるらしく、 その中で、当日活動可能な山車が選ばれ、 それに、向島の中町車と上町車が選ばれたのでした。 当日は、私たちの中町車は屋内にて、からくりのみの出演で お隣の上町車は、山車車切を屋外で披露します。 これに伴って、火曜日に搬入作業があります。 以上が午前中のことでした。 昨日から今日にかけては、8時間の睡眠時間を取ったはずなのに どうも眠たくて、午後は、夕方まで、ず~っと寝ていました。 夕方に、結婚式の雅楽奏楽の依頼の電話があり 快く引き受けました。 夜は、海部津支部雅楽練習に出掛けました。 私は、厳密にいうと名古屋市の出身です。 所属する教会も、名古屋市の熱田区支部に所属しています。 しかし、私の篳篥の師匠(スケさん)が海部津支部に 講師に来ているので、というツテで、こちらの支部の 練習会にも出席させてもらっています。 (熱田区支部と海部津支部、教区の練習日が月2回、計4回師匠に会っています) これは、篳篥を吹く上では、大変に役に立っています。 一人で練習、もしくは、地元のメンバー(地元の神社も含めて) 出練習していると、どうしても、自分が吹きやすいような 演奏に、知らず知らずのうちに変わってしまっています。 それを補正するために、今日の海部津支部雅楽練習は かなり私に取っては有意義な練習会でした。 なぜかといったら、師匠(スケさん)を独り占めに出来るのです 今日の練習も、 思いっきり蘆舌に息を吹き込むことが出来ました。 調子のいいことに、明日は、津島神社で開扉祭(おみとまつり) (開扉、献饌、徹饌、閉扉のある祭典)があるのです。 たいへん良い練習になりました。 午後8時の祭典開始ですが、今からたいへん楽しみです。
2007.03.18
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10:30から津島神社で祈年祭/春縣祭が行われました。私は、例によって雅楽奏楽奉仕をさせていただきました。龍笛に、強い見方(雅音会で一緒にやっている)が加入されましたので各曲共に、たいへん吹きやすかったです。先週、私が名古屋で所属する「愛知 雅音会」では宮内庁楽師の先生方をお招きしての雅楽指導者講習会がありましたが、「愛知 雅音会」の練習場所の「愛知教務支庁」で5月3日 13:30~に、愛知教区雅楽部主催の「雅楽一手一つ」を開催します。管を持参すれば、1人参加もオッケーです。また、上記の方々で陪臚を奏楽してもらいます。 また、最後に参加者全員で、越殿楽をお供え演奏します。尚、愛知教区雅楽部「雅音会」は 、催馬楽 「更衣」舞楽 右方「抜頭」 を演奏します。
2007.03.17
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この画像は、仕事場の庭に生えている 「ボケ」の花です。 梅にそっくりでしょう。 通称が「ウメモドキ」なのでしょうか。 ちゃんとウメの実みたいな果実も実りますよ。
2007.03.08
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今日は火曜日なので、消防署にて、ラッパ練習がありましたが、帰りのこと、何か降っていると思ったら、雪です。傘をささなくても良いほどでしたが、確かに雪でした。先週灯油を買っておいてよかったなぁ~と思いましたね。
2007.03.06
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私は、果物が好きです。 どれが好き。という事は無く、 フルーツポンチ、杏仁豆腐なども含めて、何でも好きです。 でも、これは初めてでした。 「ぶんたん」とか「ぽんかん」とか という名前だったと思うのですが、 詳しい事は分かりません。
2007.03.02
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