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トマホォク!! 前からほしかったんだけどWAVEのトマホーク。あーかっこいい♡♡ 箱絵も、昔の高荷絵がかっこいいと思ってましたが、この箱絵もかっこいい。高荷トマホークをググってみたら、思ってたより細くてびっくり。思い出って美化されるなあ・・・ 1/72ですけど、結構おおきいよデストロイド。シャーザクができて、バルキリーちゃんができたら次の候補かなあ。あとエブロのシトロエンDSと、ゲッターシリーズがあるんだよね。ガルバルディもあったんだった。 東京入りして一週間。模型道具を持ち込む余裕すらなくあと十日お仕事です。つぼみの正直しんどい。
2019年09月20日
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大変だったねお目めを取り替える手術までして・・・ 車検に出していたのですがディーラーさんからお電話。 「ちょっと大きな問題がありまして・・・」「ひえっ。ど、ど、どういったことでせう?」「ヘッドライトがふたつとも焦点合っていなくて。 光軸の反射板、磨いてみたりはしてみたんですけどだめですね」「そ、そうですかあ(びっくりしたあ、エンジンとかミッション系かと思った。うふふ)」「交換しなきゃいけないんですけど、片側18万円です」「ぎょわっ!!!」 ピリリリ、とFAX。 見積もり総額65万円。 あるかーあ! しくしく 足回りもミッションもエンジンも絶好調なのですけど、さすがに10年落ちなので、助手席の窓落ちとドアミラー交換と天井はがれとグローブボックスの蓋が落ちるとか、ハイマウントストップランプがつかないとか、ボンネットが日焼けで肌荒れでひどいとか、それなりにいろいろあったはあったんですけどね。 65万円はつらい。 結局ヘッドライトはヤフオクで見つけて持ち込みました。片方2万4千円でした。 キラーン、という感じでぴかぴかになって戻られたC5氏。夏はこうして終わりを告げたのでした。
2019年09月09日
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RGとオリジンのミックスモデリングなので、ディテールは結構めいっぱい入ってます。F2の足の甲だけツンツルリンなのでどうしようかなあと。 MGザクなんかは丸凹モールドが入っててこれがいいかな。同じ位置に左右対称で4こも彫るのかーこのままではまちがいなく失敗です。 マスキングテープを切ってガイドにして位置決めしました。 やった! 勝った!! お決まりを言ってみました。 そしてまずちいさい穴を開けてー それを2mmに拡大し、2mmプラ棒をはめ込んで蓋。 あっさり完了。 ディテ入れる前から思ったんだけど〜たぶんこれ湯口表現なんですよね。違うのかな。そうすると足甲も鋳造表現しなくちゃいけないんだけど、末端に重いパーツとゆうのがどうしても解せないなり。 でも筋彫りも納得できるようなものを思いつかないのでーかわいくできたからいいや♪それにシャーザクだから堂々とピンクに塗れるし。
2019年09月08日
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左はRGの腕フレーム。右はオリジンの足フレーム。あっ、挟んでいるのはユニバーサルテーブルバイスですが、もともと付いていたゴム部分はぱかぱかして全然だめでしたので、アマソンで6ミリのゴム版を買って切ってつけました。めっちゃいいです! 今日はめずらしく作業も進みました。 右がオリジンの足フレーム膝裏ですが、実はのっぺりしており、HGの標準的な感じなのですね(あとで写真入れます)。RGの腕とニコイチするにはバランスが悪いなーとは思っていて、でもめんどうなのでいいかなと。 でもでも! がんばりました。筋ボリ入れてRGのフレーム色で真ん中塗りました(黒っぽい部分)。 比較です。左:構造確認用にパチ組みしたオリジンシャー旧ザク。右:作成中のオリジン旧ザク。 このような感じです。ほんと、後で後悔するのはいやですからね。自分がいやになるじゃないですか。筆ムラはすでに後悔しています(笑) 太もも後ろはキットだと06Rみたいにごつくて角ばっている感じなので丸く削り込みました。太いのはいいんですけどね。 あとですねー、このザクはシタデルで塗っているのですけど、塗膜はかなり弱いです。シタデル、塗膜強いってどこかにかいてあったんだけどな。可動モデルには不向きだとわたしは思いますね。 ゲームの駒用で、ベースとレイヤーとその他色々あり、システマチックに(つまりマニュアルがあるとゆう)塗れば、誰でもテクニカルな塗装ができるとゆうコンセプト(たぶん)の塗料で、ひっかくとかパーツ同士が擦れたりしない条件付きで塗膜が強いのかなと。 何事も経験なのでこのままシタデルで塗ってしまいます。今回のフレームに塗ったグレーは、ベースのスタンダードグレーですけれど、かなり青寄りのグレーなので、もう一度上から塗り直そうと思います。ちょんちょん♪
2019年09月03日
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MGもRGもシャア専用ザクは、ふくらはぎしたのバーニアは3つずつ付いてるんですよ。なんか3倍のスピードって暗に言われてるようでこそばくて、このバーニアはF2から基部ごと移植しました。外側に一基ずつのみです。ここからプラパイプでディテールアップしようと思います。内側のバーニアモールドは埋めました。 足首はまんまF2。他が割とみっちり筋彫りとか入ってるのに、足の甲だけなにもない状態なんですよねー。 丸穴ディテいれようかなと思っています。 太もも上部の筋彫りは好みでちょっと減らしました。 スネ。右が加工後。 縁の処理しました。 まずはズボンの裾を哀原ザクにならい、厚みのあるのは前面だけで、側面から後ろのはフレアということで、うすうす攻撃。 あとはねー、肩アーマーもそうなんですけど、鋼鉄感が出るかなと思って、可能なところは45度くらいに削りこんでます。写真ではちょっとよくわかんないか。 前にも載せましたけど、この安彦ザクの胸装甲と肩アーマーの断面ですね。角度つけると分厚く見えてかっこいいのです。 丁寧につくってある作品ってほんとすごいんですね。わたしいままでこういうところ考えたこともなかったので、作業しててびっくりなり。ペーパーの当て方とかめっちゃてきとうだったもんなー
2019年09月03日
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