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地域のレクレーションで松茸狩りでしたが、1本も見つからず、カナダ産松茸で、すき焼きでした。60人分のすき焼きを作るのに、大鍋で、ぐおらぐおら。給食作ってる気分でした。給食つくる人って毎日なんですよね。たいへ~ん。
2005年10月30日
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ずーっと前から思ってるんだけど、なんで本屋って出版社別に陳列するの?例えば、本を買いに行くとき、「タイトル」と「作家名」は覚えて行く、連載中の場合は雑誌名くらいはちょっと考えれば出てくるかも。でも出版社名はわからない事が多い。大抵見て覚えていようと思っててもすぐ忘れる。メモ書きでもしていればいいが、毎回毎回そうもいかない。ふと本屋に立ち寄って、あの本あるかな? 見つからないや。「あの、×××さんの○○○ありますか?」「出版社は?」「.......わかりません。」という展開を何度繰り返した事か・・・・まだ書店は見た目も店もあるし、パソコンとかで検索してくれたり、なければ取り寄せしましょうかと親切なところもある。何がどうしても作家別にしてほしいと思うのが「古本屋さん」 とくに、ブックオフ先日、新谷かおる氏の「エラン」という本を探していた。私が持っていたのはスコラ文庫のエラン1巻 できればこの続きが欲しかったが、ネットで検索してみるとメディアファクトリーの文庫もあったし、徳間文庫の単行本もあった。ひとつの作品が3社から出てる。こういうことはよくある。そりゃ、持ってるものと同じが望ましいが、ない。ネットにもない。このさい別のシリーズで妥協しようと思うが、なかなか探すのに苦労する。ブックオフって、105円の棚と通常価格の棚と別れてるじゃん。あれが、はっきり言ってウザイ。しかも、大きさごとに105円棚があるから、大きさがわからない時なんか、新書版,ワイド版,大判,文庫と4ヶ所探さないといけない。今回みたいに、出版社が3つもあったら、6ヶ所探さないといけないんだよ。値札を貼ってないってんなら場所でわけるのも理解できるが、値札貼ってんじゃん。値札貼るんなら同じ棚でいいじゃん。分けてる意味がわかんないんだよ~。あれ、なんか意味あるのか?それとも105円棚は立ち読みオッケーですとか?全部立ち読みしてんじゃん。店員だって迷ってるもん。確かに子どもに、この105円から選んでね。なんてのは便利かもしれないけど、105円区別したいなら、背表紙に値札貼って、値札の色でも変えりゃいいじゃん。これやってる古本屋さん知ってる。めっちゃ便利よ。「黄色の値札は一律99円」とか。それなら、ちっちゃい子どもだって「この色のなから買ってあげるよ。」ってわかりやすいと思うぞ。値段が違っても同じ棚にあったら、値段と状態を計りにかけて自分で好きな方が選べるじゃんよ~。しかも、こないだいったブックオフなんか、350円の本より、105円棚の本の方が綺麗で状態がよかったんだよ~。笑っちゃう。どういう値段のつけかたしてんの?まず、105円棚の廃止を求ム!その次に、出版社別をやめてくれ!集英社とか講談社とか、数の多いのはまだ一団になってるからわかりやすいけどメディアファクトリーとか潮出版とか徳間とか少数派は探しにくいんだよ~。多数派でも連載雑誌によってデザインが違うし、いや、同じでも途中でいきなりデザイン変えたり、出版社によってはまったく統一してない所もあるじゃん。出版社別に分けるのやようよう~。私も昔自分の本箱を出版社別に分けてた事があるけど、中には連載の途中で出版社が変わってしまう作品や作家さんによってはあっちこっちで書いてる人がいてなんかややこしくなってきたので、今は作家別にわけてる。これがめっちゃ便利。古本屋さんもさ、作家別にわけてくれたら、いいこともあると思う。自分の探してる本があるかその作家さんの棚へ行く。探してる本はなかったけれど、その作家の自分の知らなかった作品に出会える。なんて事もあるわけだ。ま、ネットで検索すればなんでも出てくるけど、タイトルだけ見るのと本屋で実物を手にとのとはぜんぜん違う。つい買ってみようかなって気になるじゃん。ほんとはさ、売り場が見苦しくなるかもしれないけど、文庫も一緒にしてくれたらな~っておもう。自分は新書版しかしらなくて、それを買いにいく、隣に同じ作品の文庫版が並んでたら、やっぱ、そっち買うよ~。でも、きっとそれはやってくれんだろうな~。だからせめて、大きさ毎でいいから、作家別にならべて~。
2005年10月19日
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子どもが大きくなると洗濯物が多くて大変。でもま、大家族のようにではないけれど・・・で、最近思う。二槽式全自動洗濯機が欲しい。二槽式って、昔のじゃなくて、二つ洗濯槽があってデュアルに洗濯できる洗濯機。なぜっかっていうと、息子の運動着や娘の靴下などは、砂ぼこりや汗やでほんとにひどい臭いがする。こんなのと、フェイスタオルや肌着なんか一緒に洗いたくない。でも分けて洗うと、40分40分で時間が倍かかっちゃう。あと、最近の洗濯機って色々コースがあって嬉しいけど、汚れ物,おしゃれ着,あと、ジーパンなど色落ちする恐れのあるものいっしょに洗えないものをいちいち分けてたら時間かかりすぎ。二槽式だったら・・・汚れ物 + おしゃれ着そのまま + 柔軟剤投入普通衣類 + 色落ちするもの普通衣類 + オシャレ着普通衣類 + 漂白剤投入つけおき洗い + ごしごし洗いとか考えるだけでも、いろいろ使えて、めっさ便利な気がする・・同時に二種類洗えたら、時間が半分ですむし、同時に干せるじゃ~ん。無理? 無理? でもあったら便利だと思うんだけど・・・・
2005年10月07日
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息子(高校生)の体育祭(運動会)に行ってきました。今年創立した学校なのでまだ一年生しかいませんから、競技の3つに1つくらいに出場。しかも自分が出ない時は、競技の準備員として働きてんてこ舞いでしたが、みんな一生懸命でした。騎馬戦,棒奪い,棒状旗奪い など、かなり過激な戦いを繰り広げていて、男女共、燃えてました。私が通った高校には運動会はなかったので、高校生の運動会っていうのが初めての経験でしたが、最近「競争」を避けて手抜きっぽくなってる小学校と違って、白熱ぶりが伝わってきて見ている方も面白かったです。ただ・・、みんな同じジャージ、誰が誰だかわからない!! 確かこの競技に出る筈と思って探しても見つからずやっと見つけた頃には競技が終わってた。そーかと思うと間違えて余所の子を撮ってしまったり。肉眼で見つけて、カメラを構えたとたん見失ったり・・自分が視力が悪いのもあるけど、他の保護者のみなさんも、「どこにいるかわからない」ってみんな言ってたぞ・・・小学生の娘の場合、学年によって背丈や体格が違うし、うちの娘の学校は一学年一クラスなので、結構すぐに見つけられます。息子が中学生の時は、背も低かったし、前と後ろに学年とクラスと名前の入ったゼッケンがついてましたから、視界に入ればなんとか見つけられました。しか~し、高校生になった息子は背格好に特別特徴もないし、見失うと困ると思って、見つけたらずーっと追跡していましたが、話かけられたり、前を人が通ったりする度見失ってほんと疲れました。発信機(識別信号発生)みたいなのを本人とカメラにつけてカメラを構えると、自動的に被写体を探してピントを合わせてくれ、そのまま追跡してくれるカメラが欲しいっ。そんな、戦闘機みたいなカメラ 無理かな~。(^_^;
2005年10月01日
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