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先日、六本木ヒルズで、「自分マーケティング講座」というセミナーを受けてきました。その講師が、本書で提唱されている『高確率セールス』の講座も、持っていました。そういえば、その関係の本が家にあったなと思いだし、読み始めました。これは、営業のパラダイムをひっくり返す素晴らしい本です。神田昌典氏監修だけはあります。氏の『非常識な成功法則』で、殿様バッタの営業(ネーミングが凄い!)と呼んでいた営業法がこれです。・・・続きは、『起業家のための書評ブログ』の『『売り込まなくても売れる!』 by ジャック・ワース/ニコラス・E.ルーベン』ページへ
2004年10月26日
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以前、金森さんの『超・営業法』も、強烈な印象を与えてくれましたが、今回も強烈な印象を与えてくれます。『超・営業法』の書評はこちらから。それは、「インターネットでのマーケティングをインターネット内だけで考えないで、オフラインの世界を含めて考えていくこと」と「単なる集客の手段だけではなく、ビジネス全体を考えていくこと」の二つの視点が類書と異なり新鮮で、強烈な印象を与えてくれます。・・・続きは、『起業家のための書評ブログ』の『『インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング』 by 金森重樹』ページへ
2004年10月20日
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薄くて、本のデザインが良かったので、手に取ってみました。その構成は、『チーズはどこへ消えた?』を彷彿とさせるような物語風に、教訓を教えるという体裁をとっています。主人公のアルバートがなかなか出世できないのに悩んでいる時に、ジョン・P・コンター提督というメンターからの教えを受けるという形で物語が進んでいきます。気になる4つの習慣を書き出します。・・・続きは、『起業家のための書評ブログ』の『『人生に小さな奇跡を起こす4つの習慣』 by ディック・ライルズ』ページへ
2004年10月18日
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看板。私には、関係ないなんて、思っていました。しかし、読み進めていくうちに、面白い!という思いに変化していきました。単なる看板が、見込み客集めという目的に、仕掛けを行うと、具体的にこうなるのかという視点がおもしろいのです。これだけのページに、よく、こんなに盛り込んだなというお買い得感があります。特に、面白く感じたのが、「誘客」という考え方と、お客様のタイプに合わせた店内看板です。帯にも強調されている「誘客」とは、思いつきで来店可能な範囲にいる不特定多数の生活者を取り込む技術と定義されています。お店に来る可能性のある人を、その街の人の動きを分析して、お店からの距離に対応して、目的の異なる看板を設置して、誘導するのです。・・・続きは、『起業家のための書評ブログ』の『看板ひとつで売上が3倍になる魔法の誘客術』 by 高橋芳文』ページへ
2004年10月06日
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最近、いろいろな面で、自分の転機であることを感じています。この時期に、基本に戻る意味で、基本的ことを押さえている本を読み返しています。今日、取り上げる本も、その一つです。私の目標の一つに、経済的な基盤を作ることを考えています。ただ、多額のお金を稼ぐと言うより、自分の自立と自由を得るために、最低限の富を得るというスタンスです。そのために、この『普通の人がこうして億万長者になった』は、ある意味、データ・事実をまとめた本として参考になります。・・・続きは、『起業家のための書評ブログ』の『『普通の人がこうして億万長者になった』 by 本田健』ページへ
2004年10月05日
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