全14件 (14件中 1-14件目)
1

後期は大形アユとなり、網解禁・コロガシ(ガリ)解禁等が始りアユは大渕・激流・急流に入り、激流や急流に沈めるためオモリ・背針り・を使用していますが、それらに対応する仕掛けを我流で作り、後期に使用しています。平均釣果にたどり着いたかな?------ 自己満足 (1)前期に使用していた仕掛け「泳がせも可能」(我流) (2)後期に使用している仕掛け「ス-パ-ウエポン式」(我流) (A)鼻カン=7ミリ~(ワンタッチ)(B)ビ-ズ玉=2ミリ~ 糸の左右コブツ間を自由に移動でき(15ミリ)サオとの 始点と成りサオを寝かせれば「引き釣り」技法でアユが潜る。(D)背針り=6号~ハリス止め付き、ビ-ズ玉より背針間寸法35~40ミリ、 サオを立て「泳せ釣り」時は約30ミリとなる。(E)中ハリス=1、5号(フロロン)~先端部に10ミリ間隔にコブツを設けて アユの形状に合わせサカサ針間を調整する。(F)掛け針=ハリス1、5号(フロロン)~7号~8号3本イカリ上記仕掛けはダイワテスタ-主藤さん式を参考に作製しました。市販品は各寸法が固定され、河川状態に寄っては不利点が有りましたので(我流)式です。 (3)引き釣り状態の仕掛け (4)泳がせ状態の仕掛け {前期の仕掛けより利点になった事は、操作が簡単になりました、}1)以前は背針りを打ち、打つ位置を一定にし(傷が付かない)ハリスと背針り間の寸法をハリス部の編み込みで調整していた。激流など立ち込むと操作が不安定で操作しにくい点があった。*)今期(現在使用仕掛け)はサオの操作で「泳がせ」「寝かせ」が一度セットすれば自由になり操作が簡単になった、ただし背針りを打つ位置を慎重にする。潜らないと再度打ち直すことがある。 以上----大物を狙って終盤ガンバリます。尺アユは何処に居るかな~? 今だ手に出来ず、40年追って居るのに尺ょ何処だ~
2006/08/31
コメント(11)

2日目の計画は福井町から30分程の渓谷に早朝だけ行く予定が目が覚めたのがAM8時。断念。カ-テンを開けていたが日差しが無くどんより曇り、寝坊となった。こんな時こそ、渓流のチャンスだが残念?「二匹追えば一匹得ず」の心境で旅館を8時半に出てのんびり一人旅の気分で九頭竜川を下流から上流えと見分しながら進み、途中人気の「五松橋」と「鳴鹿橋」近辺を見る、平日でも釣人は多く様子を聞くと小形だが掛かっている様だ。更に上流に進み水深の有るポイントを探し求めて中部地区の最上流「市荒川大橋」の右岸「坂東島」噴出し合流点下流のトロ場に到着したのがAM9時40分。写真(噴出し合流の下流部)に入川近辺には釣人はいなく、昨日保管したオトリを付け(立て釣り)て送り込み上流に上り手前岸によって来た時に当り、17センチ。オトリを取替え送るが元気すぎて、奥え奥えと泳ぎ安定せず幾度か引き寄せては送りを繰り返す内に中央で安定し魚信を待った、川幅が大きいのでオトリは我がまま放題である。オレに似ている様で(一人苦笑)その後ポツポツと掛かり小形ながらPM2時まで(休憩を挟み)に9匹を掛けて、形に不満を感じトロ場をあきらめ車で場所移動となった。第二ラウンドは下流の「セキサンブランド」下流に入川する、近辺で一番強い急流で以前にも入った事があり、岸より流心が近く腰まで立ち込めば中心までとどく、まずは、手前の浅い流心脇を攻めるが魚信なく約30分はそのままの状態。雲行きが怪しく時折り小雨が降ってきた、水温を計ると21度、立ち込むと寒く感じた。我慢の釣りで3時半頃までに3匹掛けて一休み、時間も迫り最後の手段で背針仕掛けにオモリを付けて腰まで立ち込み急流を「寝かせ釣り」流れに圧されながら20分程で、強い引きは下流にえと引かれ必死に付いて行き21センチを救い上げた。オモリを外し背針仕掛けでオトリを替え送ると元気に急流を上がり「立て釣り」のまま待つと「ガッン~」----今度は立て釣りだったので流される事なく慎重に寄せるが逃げ廻りタモに入れたのが今日一の23センチ(写真中央)益田川アユより幅が有った。その後23センチをオトリにして3匹を追加してPM4時10分にサオを終う。夕方の連チャンが無く残念だった?。 二日目の釣果(中央23センチ・背掛かり) (16~23センチ ・ 18匹) 結果二日間で15~23センチ= 32匹の釣果となり九頭竜川遠征が終ったが、 まだアユは多くこれからも期待でき今期再度チャレンジしたい。 昨夜も釣友より連絡が入り上流の勝山地区に出掛けるとの事で情報待ちだ。 帰路途中、勝山町のお城をパチリ(個人使用の城と聞いている)道中の目印。 大野町の温泉に入り自宅7時半着。
2006/08/29
コメント(10)

8/27~28日に遠征友釣りに出掛けてきました。プログの皆さんにはその間コンタクト出来ず失礼しておりました、あしからず。会メンバ-は26日より出掛けて私と釣友は後日27日に行く計画が釣友は家事で行けなくなり単独で27日AM4時出発。約3時間の道のりを、九頭竜川中部の下流地区でメンバ-と合流したのがAM7時20分。思っていた以上に水量が少ないが人気ポイントは依然と釣人が多かった、今回初日は下流部(福井大橋上流)に入川。AM7時半。この地区は比較的に釣人が少ないがアユは小形になる、平水時は中州より釣るが渇水の為左岸より竿を出す、写真の印象より流れ(圧しが強い)は強く流心は瀬針か玉を使う。正午までにメンバ-トップが12匹、私は8匹だった。形は15~20センチ。先行メンバ-4人はPM3時に切り上げる事になり、私だけ残りPM5時まで竿を出し結果、釣果は15~20センチを14匹だった。その後は旅館に入り----ぐったり。 今日はここまで報告します。ちょいと疲れましたので、続きは明日にします。
2006/08/28
コメント(8)

中日スポ-ツ新聞に益田川の友釣り釣行記事が載りました。題名は「アユ24センチ頭に12匹」当日の24センチ、(益田川中山七里地区の釣果)益田川漁協組合のホ-ムペ-ジにも載っています参照して下さい。
2006/08/25
コメント(10)
今日は同町内の最長老者の葬儀のお手伝いに出ました。7年前に他界した母のお友だちでもあるご老人で、1ケ月前から体調が悪くなり他界、今年100才でした人生100年、1世紀に渡って波乱万丈を思うと自分は恵まれた環境で育ち幸せを感じ、まだまだ此れからだと100という数字に氣が絞まる思いです。
2006/08/22
コメント(4)

お盆で友釣りに出掛けなかったが8日ぶりに出掛けた。益田川は依然渇水と連休後の場所荒れが目だった、第一放流アユは大形になっているが数掛からない、第二放流アユは追うが良く小形でまだ群れも見える、釣友2名と出掛け渇水と場所荒れを考慮しながら入川場所を上流下流と車で探すこと約40分(写真場所には入川していない~渇水状態の写真~普段の平水時は川中央の石が沈んでいる)結果~渇水状態から水深の有る大渕のある事 場所荒れから一級ポイントをさける事 対岸より竿が出ないポイントを選ぶ事 オトリアユを普段よりも大目にする事 等を目標に萩原地区と中山七里地区に入川。午前7時40分~午後4時のまでの釣果 釣友~16~22センチ 16匹 ・ 私~16~24センチ 12匹(現在最長寸24センチ)(最長アユ24センチ) 釣友の釣果 私の最高寸法24センチ今後は河川によっては網解禁が20日より始まり数釣は困難になってくるだろう。
2006/08/19
コメント(12)

14日より里帰りしていた孫達が17日に帰省する事になり最後の日に近郊の施設に出掛けた。(サイエンスワ-ルド)(地球回廊)最先端技術{原子・科学・環境)プロジエクト施設が並ぶ内のサイエンスワ-ルドで最先端技術の応用を子供達に分りやすく実験しそれを体験した。地球回廊では地球誕生から未来の地球まで勉強。地震のメカニズムに感動。 外温38度~洞窟温20度涼しいね~。別世界は重ねて夢が有りここち良い所に感じた。夜は花火大会だ。里帰りも良い思いでが出来た事だろう。元気に手を振り帰路についた。明日からは通常生活---少し寂しくなるかな?。既に釣友から連絡が入っている、--アユ掛けにデカケルカナ~???。
2006/08/17
コメント(8)

里帰りの孫達と近くの釣り堀センタ-え出掛け楽しい一時を味わった。 鯉釣りが主の釣り堀センタ-「釣り掘太郎」その他金魚釣りやナマズ釣り鱒釣りもあつた。 夏休みで家族連れが沢山来ている、子供達が歓声を上げてにぎやかだね~受付をして 釣り竿と煉り餌を貰い、何処で釣ろうかな?~。よし~舟に乗って釣ろう。 さあ~大物掛かって「鯉よ~」 僕も釣れるかな?大きい鯉を、お兄ちゃんより先に釣り上げるんだ~。真剣な(^。^)をして。 釣り掘りのお兄さんに教えてもらい、私も釣りたいな~。「はい~餌を付けましたよ、ガンバッテね」 あ~掛かった、掛かった。 やったわ~本日大物60センチの鯉を釣り上げ賞品のおみやげを頂いた~。こんな大物は初めてだったわ、お兄ちゃん達より大物でVサインょ。バンザイ~バンザイ~。久々に孫達とわいわい延長時間過ぎるまで「釣り掘り」で楽しんだ夏休みだった。「明日は何をして遊ぼうか?」
2006/08/15
コメント(5)
近年、老いて益々目が悪くなり以前のペ-ジが見難いゆえベ-ジ画面を変更致しました。また弱輩ながら「ランキング」に登録致しましたので以後宜しくお願い申し上げます。
2006/08/15
コメント(3)

夏休み前に釣友3人で「アユ掛け」に益田川え出掛けた、台風の影響はなかったが益田川は平水よりやや渇水気味だった、3人とも二桁釣果で一安心。私の釣果23匹。16~21センチN君の釣果21匹16~21センチO君は今期2回目のアユ掛け23匹。15~21センチ23匹。平水よりやや渇水気味。他の釣人も平均10匹ほどは掛かっていた、水深のあるポイントに入川した釣人に形の良いアユが掛かっていた感じがする。昼食中に麦わら帽子に蝉が止まり、形状・色がとても美ししかった。 場所~益田川・中山七里 天候~晴れ・気温=39度 釣果~O君23匹 私23匹 N君21匹 計67匹(3人分)
2006/08/11
コメント(9)

7月27日アユ掛けの投書記事が8月6日に載りました。 (題名) 「トンビにオトリさらわれ終了」 中日スポ新聞ホ-ムペ-ジ~参照40年程アユ掛けをして初体験の事で珍しいので記事にしました。(7/28日プログ日記分)
2006/08/07
コメント(7)

濁りが取れ水量はやや多い益田川(焼石地区)のホ-ムグランドえ弟と釣友の3人で出かけた。大雨で控えていだが、場所確保の為、弟と釣友が先に出発。私はAM6時に出て目的地えはAM8時半到着。 目的地の川相平水より多い水量、益田川は上流にダムが在りダム放水量により水量が定まらず日に上下する事も有る下流部は、白泡が立つ段落ち込みとなって中心は急流、中心両脇は水深のある瀬と続き、次に1メ-タ-以上の落差のある激流が二分して落下し中心左側は流れが緩い、続いて水深のあるトロ場と続く、今回は私が入川したポイント。大石と岩盤帯から成り、後半大形アユが掛かるポイントだ。写真、(中央左右大石付近)現在も大きなハミ跡が着いている。岩盤に着いたハミ跡(白タバコ)大石に着いたハミ跡(約8センチ))今日の釣果~16~22センチ 52匹(3人分)AM5~16時・AM9~16時各人の釣果 W君の釣果=26匹(22センチ) 弟の釣果= 14匹 (21センチ) 私の釣果か= 12匹(22センチ)トラブルも有ったが平均に二桁の釣果に大満足。W君8レンチャンで数が出た。これから益々アユは大形になり、あの引きは~?。たまらない快感だね~。
2006/08/06
コメント(7)

今日は冷凍していた成魚(囮)を塩水に30分程漬け「一朝干し」を造り、昼食のおかずとして食べた、午後からは釣友を誘い長良川の様子を見に行こうと出掛けた。長良川中央から上流(大和町地区)まで周り、最後に郡上八幡で1時間程見物、来週の参考下見となった。 粥川オトリ店粥川オトリ店は以前よく訪れた、アユの出荷場所でアユを持ち込み計量して置くとセリ市場の金額で次回にはお金になっている。奥さんは親切な方でお世話になってます。川の状態は「水量も落ち着き垢も付き釣れ出した」の回答、(中央地区) オトリ店下、神母橋より写真中央地区の釣人は所々に入川していた、中央地区を通過し上流地区の美並町に入り講和橋の専用区を見て回る釣人も多くいたが釣果は小形との事。郡上八幡町入口の「もりしたオトリ店」に寄り情報を聞く、森下さんとは30年以上のお付き合いで渓流時のエサ(川虫)等は全てここで頂き、北陸情報もここから、また剥製(魚拓)を飾った店でもある。 白滝オトリ店「八幡」この店は釣友が常連客で話がつきなく30分は居ただろう、釣り情報はやはり「数はポチポチだが小形と場所ムラ有り、支流の吉田川は(零水病)で大水後アユ影が薄いな~」 白滝のおやじさん川漁師息子さんは釣り師として有名人、ト-ナメントにも参加されます、 白滝店の「いけす鯉」その他イワナ・アマゴが泳いていた。八幡町より大和町に入り和合橋に到着したのが午後4時。入川者は少なく釣人からの情報を得ることが出来ず橋上から見る限り魚影が少ない昨日放流したアユが群れていた、以後期待したい。 和合橋オトリ店大和地区の川状態、オトリ店前橋上流の川相以上長良川の状態を見分して次回の入川のポイント選びの参考にしていきます。今日はサオを出さず今年初の長良川釣行に控えての調査場所選びも半日かけて見立てたが誤りだったら、アユに聞いておくれ~、わたしゃ知らんべ~。
2006/08/04
コメント(3)

今日の午前は私用を済ませ午後仕掛けを作つたり屋敷周辺の草取り。隣家が土地売却のため境界線の立会いが明日ある事からの草取りとなった。庭には孫の記念樹が満開となった。奥の木はおなじく孫娘の記念樹、白い花が咲くがまだだ8月末に咲きだす。草取りも一段落し、以前{剥 製}にした「岩魚」と「アマゴ」を出して空ら拭き掃除、暫くぶりの再会だった。もう8年の歳月が過ぎホコリになっていた。当時は自慢の(50cm・1k100g)の岩魚で八幡町の釣具店に飾ってあったが水害時引き取った。今は倉庫に寝ているょ~、釣り上げ時のドラマは又何時の日にかこのアマゴちゃんは10年前だ渓奥の大渕にいて当時の細糸と言う0.2号であわや切れんばかりに走り回り、陸に引きずり上げたワンパク娘だった。寸法は30cm。さて、今に戻ろう、アユ君だ~、以前27.6cmまで掛けたがアユの刺し身となって釣友達の胃袋に入ってしまった、「尺アユ」は今だ掛からず、釣友の尺を救い上げただけで「尺アユ」が掛かるのは何時か、夢は続きまた川に立つだろう?
2006/08/02
コメント(5)
全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()

