PR
Calendar
Comments
matsu-kuniさん益田川え前日下見して大望の解禁に備え釣行したが、結論は無残に大敗となり、午前10時に納竿となった、下見では増水気味だったが1夜で多少は引き濁りも無い事から釣行できると判断したが?、
解禁日4~5年通い積めた釣場で多少の増水が有っても日中は晴天で釣果も出ていたが今期は自然の猛威には逆らえなかった。午前8時頃から雨は強くなり増水の上増水となり気温も低く震えてながらの釣りと成り早々に引き上げた。
(約1m高い) 普段は広い平瀬だが急瀬となっている。(平水時、釣人前は黄色点は陸地)
(対岸側も同様) 普段はテント前は高ポイントで人気釣り場所(大小沈み石と岩盤に鮎が付く)
(上流部が急流となった) 対岸の最下流部の釣人は下流の淵より鮎の登り道となり釣果が出ていた。
手前岸に3名、下流橋を挟んで淵下に3名の計6名「会メンバ-」が入川したが、自然の変化に対応でぎず場所選定の誤りの見本となった。4~5年解禁日に入川し初めての体験で水量が安定したら再チャレンジを約束して解散した。
釣果は、メンバ-6人で2・3・4・5・5・6匹で、私は5匹(16~20cm)だった、 釣果の写真は雨の中そうそうの引き上げで撮影しませんでした。
綺麗にアカも飛んで居る事から水量も安定し日照りが続けば絶好の釣り場となる、鮎は残っており日を選べば場所選定の誤りにならないだろう。
!!期待した釣場は自然の猛威に居せず穏かな日々に再釣行!!