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matsu-kuniさん連日の釣行でのんびりお付き合い
解禁日の釣行で疲れが残り2日目の出動は遅い出発としました、理由は早朝
ベットから起きた時に左足に痙攣が走り痛くてマッサ-ジをして起きる始末
まだ鮎釣りに体が馴染ま無いまま解禁祭りに意気込みハッスルしたお返しが
早朝に現れました、立ち込みは控え目にして居たがやはり歳が出ました、
約束事の釣行でしたので2時間遅れの午前8時出発。従兄弟を迎えに行き
郡上を目指して北上、2日目は少しは釣り師も少ないと思いしや高ポイントは
相変わらず銀座並みの混雑ぶりでした、当日も釣り座を決めておらず、上流
郡上~白鳥間は解禁日に荒れていると判断し引き返して郡上手前で釣り座
を探す事とし場所「郡上手前=名津佐」地区としました、
足場も良く水深有る淵え流れ込む瀬頭を二人の釣り座としました、
時刻も午前10時半頃のスタ-ト。先行者もまばらでのんびり準備します
2日目・二人の釣り座
流石は高ポイントで無い事から魚影もハミ跡も少なく期待が薄く感じられ
ましたが、40分経過した頃に従兄弟に掛かって来ました、その後も沈黙
が続き正午近くになり私に掛かって来ました、形は18cmで囮に成る
少し早い昼食を取り場所移動も考えましたが、今日は体力的に厳しく
同場所で粘る事とし午後のスタ-ト、新しい養殖オトリに取り替えて流芯に
送り込むと速ヒットに繋がり走る鮎をなだめながら一気脱き、足がガクガク
流芯で掛かって来た
その後も1匹追加した処で一休み、下流の早瀬に向かった従兄弟の釣果
確認出来ず帰るまで体力補給のお昼寝としました、1時間程眠ったのか
従兄弟に起こされ、下流では4匹掛けて戻っていた、今日はこれまでと
午後3時20分に納竿としました、結果二人で8匹の貧釣果でしたが時間的
にもこの程度が妥当でしょう、連チャン釣行はまだ体が付いていけないね
形良し二人の釣果
従兄弟のお土産として持ち帰り、途中17日の解禁「津保川」の下見に周り
確認すると居るは居るは黒く群れ鮎が数点確認出来ました、従兄弟の里で
場所も認知して居り、大いに期待出来ます、
渇水気味の津保川
500匹程の群れ鮎
形は小ぶりだがこんな群れ鮎があちこちに見られました。釣行を約束し
帰宅したのが午後5時過ぎで速お風呂に入り足のマッサ-ジでした![]()
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