PR
Calendar
Comments
matsu-kuniさん長良川?益田川?迷って益田川え
場所ムラが有ると各河川の情報より釣行先を迷いましたがホームにしている
益田川え釣友と出掛けてみました、解禁以来増水で竿が出せなかった事から
期待しながら焼石地区のオトリ店に寄り上流が良いとの事で先ずは萩原地区
えと進み川の様子を見ますと平日でも解禁並みの釣り人にびっくりしたね---。
漁協組合に寄り再度情報を聞くと「小坂地区が良いが銀座並みの釣人に成る」
との事から、話をして居る内に漁協組合下がまだ入って無いと聞きいて決定。
午前7時40分スタート、私は荒瀬の下流に釣友は扇状の開きに釣り座として
竿を出し魚信を待った、暫くして釣り客5名組が入川下流の釣友は囲われて
動けない状態、さらにその後3名組が私の周辺に入川-----まいたね、
日券の方々で話をすると関東からの団体でした、他にも対岸に入川。
周囲には約8名程が並び送り込みますが一向に竿が曲がりません1時間程
経過して釣友にヒットするが小鮎の様子、他は誰も掛かりません、時刻も
10時を過ぎ最下流の釣人にヒット、これからだと私も粘りますが音信不通
これでは釣りに成らないと上流の荒瀬頭「橋下」まで移動して漸くヒットした
のが20cmクラス、それを機会に正午までに6匹と成りますが後が続かない
「漁協の話では前日の鮎釣り大会優勝者と同じ釣り座との事でした」
一旦釣友まで引き換えし午後は場所移動する事とし昼食をとり車移動
車窓から見分しながら上流に向かいましたが人気場所は先行者で席が無い
結果、上呂地区の穴場としている釣り座は誰も居ないので第2ラウンドとした
だが以前の様に魚影が見られず石の間を丹念に送り込み当りを待った
太陽は容赦なく照り付け蒸し暑く水に浸かっての釣りと成りましたが他に
釣り人は居なくのんびり釣りが出来ました、午前と大違いです。
開始間もなく掛かりましたが囮にして送り出し白泡で巻き込みに入り合えなく
根掛かと成り押しが強く立ち込めずブッンーの残念賞、気を取り直して
順に石裏に送りチョウチン釣り状態で掛かってきました、移動も自由に出来
前後しながら午後4時まで続け午後8匹追加して納竿としました。
急激な水量変化と照り込みにより一部垢が既にぬるぬる状態でしたが
食み跡から判断しても鮎は居るはずで今後が楽しみです。
結果17-21cm=14匹、「抜きミス2匹・逃し1匹・根掛かり1匹・切れ1匹」
さて続いて29-30日は神通川&宮川遠征の予定です、どんなドラマかは
釣り神ぞ知るで楽しみに成ってきました。![]()
今日はお裾分け二軒分出来て、喜んで頂きました野菜のお返しです。
ご協力お願いします。
↓