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matsu-kuniさん後半に入り鮎の大きさに拘り正確に
過去に巨鮎として泣き尺鮎と言われる鮎「30cm・1k100g」をゲットした時が有り
ましたが、それ以来巨鮎にはお目に掛かれず、今季はと年々夢を追ってますが
今期は終盤に入り今だ(26cm)止まり、尺鮎の掛かる河川に行けばチャンスも
有りますが、ホームで釣り上げる事に拘りを持って釣行してます。
当時も30cm有ればと釣友に祝福されましたが、自身本来の尺鮎とは言えず
(剥製)にせず(魚拓)のみで釣友達との祝い席で胃袋に収まりました、
「尺=30,30----cm」は日本では明治時代に尺貴法で長さの算位として定め
その前は計る物により尺度が違っていようでした。
「尺=30,333--cm」は中国では長さの算位として日本と違ったcmです。
そんな事から以前より「鮎缶」にメジャーを付けて釣り上げた鮎を計って居ました
鮎の寸法に拘るのは、ブログUPを拝見しても釣り上げた数量は見ますが詳細
な寸法が見られず、各河川の鮎状態がその時期の様子を読み取れる事から
大切な情報として必要に感じているからです。私もUPする際は寸法を記載して
居ますが、釣り上げた直時には計れず帰宅時に三分かして記憶してます。
そんな事から「曳き船」にもメジャーを付けてみました、確かに釣り上げ時と帰宅後
の大きさは縮小してますmm単位ですが経験済みです、特に大鮎では釣り上げ時
にmm単位まで計り記録しておけば良いのではと考えます、
以前40代頃に鮎釣り大会にも参加して居ましたが上位で争い結果一ランク落ち
悔しい思いをしたのが15cmと22cm一匹差でした、数勝負の大会はそれ以来
参加していません、現在の大会も数勝負ですが、これが重量勝負ならば又違った
大会になり面白いのでは-----勝手な事を言ってますが----ゴメン。
皆さんご協力お願いします。 ダウンしてます
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