PR
Calendar
Comments
matsu-kuniさん兼てからマスをソミュール液に3日間漬けて有った物を表面が乾くまで干し
乾燥させソミュール液が綺麗に染み込みました、2日間の漬け込み予定を
3日間冷蔵庫に保管した結果です。燻製作業に出来る状態に成りました。
飴色状に染み込み中まで浸透、事前に塩漬けし内部の水分を除去してた
事が良く染み込んだ事と3日間の漬け込みの結果でしょうか?
専用の網棚に乗せて燻製窯で(えぶし=スモーク)を加えていきます、今回
燻製窯の温度設定は決めず80度以内で様子を見ながら燻製して行きます
時間も分からない事から別の工作をしながらの様子見でした。
pc周辺の書類が増えて本棚が狭く成り追加の棚作りをしてみました
外での燻製作業の事から側に居ての工作で簡単な棚作りです。約4時間程
で(えぶし=スモーク)が完成、反省として少しmax温度の時間が長く焦げた
スモークした物を細かくほぐし「ノリ&スリゴマ」を加えてふりかけ状態にし
頂きます、味は燻製の香りと染み込んだ味が独特の味と成り美味しい。
熱いお茶をかけて少し時間を置くと軟らかく成り口当たりも良いですね
家族に試食してもらい食べましたが美味しいとの事で袋に10袋作りましたが
残ったのが4袋と成り孫達の帰省時に足りなくなり取り敢えず4袋残した。
後はレシピとして正月用に保存して有る(鮎の甘露煮)を作る事とします、
皆様のご協力お願い申し上げます。
↓ ↓ ↓
鮎の甘露煮&鱒の燻製 2022/07/04 コメント(2)
ドライフルーツの窯改良 2022/01/11 コメント(6)