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matsu-kuniさん鮎釣りが本格的に成る前に以前入渓出来なかった源流え釣り友と二人で出掛けてみました
前回はゲートが締まり目的の源流まで行けず断念してましたが、情報から6/1日より解放と
成る事から、早朝3時出発で一路飛騨方面に向かい途中休憩を挟んで、朝6時50分頃に
峠越えして到着、片道約4時間でした、山間部は小雨が降り幾分水量が増えた程度でした
今回は林道も狭いので私の軽自動車で出掛け途中やはり積雪と落石が有り取り除きながら
進み目的地に着いて先ずは朝食を取ります、
7時過ぎから私は支流の支流え向かいN君は本流下流えと向かい約束時間10時として
向かいました、ここ数日晴天が続きやはり渇水気味だったが昨日の雨で少しは水量も増え
良いかと思いましたがやはり支流の支流では渓魚も上がっておらずポイントも限られていた
小物ばかりでリリ-スして支流えと下がり漸く24cm程が掛かり、まずまずでした。
約1時間程うろうろしながら進み高ポイントにはそれなりの形が出ましたが、尺の出る場所は
無くさらに下り本流に出て上流えと進みます、林道に沿っての流で移動は林道を歩くので
比較的楽な移動です。
{動画} https://youtu.be/TebwK6IT3DA 「此方も水量が少ないくポイントナシ」
川原を歩きながら進むと別の支流が見えて来たので支流えと入る事にした、此方は
上流に小さい堰堤も有り順次進み堰堤下で粘ります、来ました25cm程、これまでかと
投入してると同等を2匹追加、
さらに次の小堰堤に向かいます、此方は比較的水深が有り潜んで居る事を確信して
投入し白泡の切れ目で待つと黒い魚体が浅瀬に見え間違いなく掛かってる事が分かり
シャクルと重い抵抗で大物と分かり慎重にやり取りして弱りを待って陸に引きズリ上げた、
そうこうしてると時刻は約束の10時は過ぎて駐車場に戻ると11時頃でN君に失礼しまた、
早い昼食として峠越えして午後は別の渓谷え行く事としました、昼食後は記念写真を撮り
と川虫のエサ取りでした。N君の釣果はツ抜けしてました18~27cm程でした
今回のエサは川虫を事前に確保出来ず「ミミスのエサ」で始め現地で虫捕りとしてました
峠越えしますがこれが距離が有りアップ~ダウンの連続で軽自動車が悲鳴を上げてます
途中にき綺麗な水芭蕉の花畑も有り暫し見学した山道脇には山菜が豊富で採りながらで
ゆっくりたのしみました。
漸く第二ラウンドの渓谷に着き二人で弥次喜多道中で小形たが数掛かりリリ-スし楽しめた
此方も林道に沿っての渓流で遊び間隔で釣りが出来ます、林道から竿を出して釣ります
こうして長い山道を通過して部落に近く成り入口に通行禁止の立札が有りゲートは解放され
て居ましたが、解放されてなかったら引き返す事に成り大変でしたね、![]()
これだけのお土産が有れば十分でしょう、山菜も頂き楽しいイワナ釣りが出来ました
N君は私以上の釣果で数が伸びてました、彼も鮎釣りが始まり動向する事に成ります
気にして居た渓谷も無事行ける事が出来て、此れからは鮎釣りに切り替えて頑張るぞ~。
皆さんのご協力をお願い申し上げます (ポッチ)
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