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例え相方がどうなろうと、意識があれば心はひとつ…そこら辺は友情マンガ的でベタベタな展開だったかと思います。お金をモチーフをした怪人って結構珍しいんですよね。布いて言えば、デストロンのドクトルG配下や、ジンドクマなどの非生物怪人を髣髴させられますがね。今回の怪人はどちらかといえば、ジンドクマの型ですが…フィリップの過去や園崎一家の敵軍組織化など、ようやく、本来の平成ライダーらしきベタになってきたかと思いますがね。
2009.09.30
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アニメの話をしようかと思います。先日、ヤッターマンの最終回をご覧になりましたが兎にも角にも実写版に踏襲しているんですよね。ドクロベエの真の目的とか、実写版とは若干違ってましたがね。特に一連のオチに決着をつけたところは、ガンとアイの告白もそうですが、やはり一番のポイントは旧作とのリンクなんですよ。でも、ドクロベエが三悪の記憶を消してしまったのは解せませんがね。事実上、某ライダーみたいではないが、物語は無限ループに続くところや、それでも、放送しない嘘っぱちの予告などそこは、お遊び要素満載だったのではないかね。残念ながら、2年も続かなかったのですが、それでも60話までいきましたからね。キャストの皆様、ご苦労様でした。追記…エンドロールの三悪のうん蓄データベースですが、1引き分けは旧作のヤッターワン大破エピでOKですね。だが、全シリーズを通しては、一度だけ勝利しているのですが、その辺は話は逸脱してしまいますので…
2009.09.29
今回は何故か「販促強化期間」ですが、次回以降も続くようです。・#30この回のポイントは「こわれた流之介とJKことは」…ではなく、あからさまに、大御用の変則(獅子を除く4折紙との合体)パターンでしょう。丈瑠の「俺が余っているだろう」という台詞を、リサイクルするというのも高ポイントでしたな。・#31何気なく登場した、恐竜ディスクですが、つか何故、大御用の身体の中に…てなわけで、ここら辺は映画を観ていなかった方々にはちょっと「?」な部分がありましたが。敵軍が人質を取る、罠だと関わらず果敢に特攻する。いやぁ往年のヒーロー描写並に熱かったですな。恐竜シリーズは今後も登場するのですかね?とにかく、前作が一回ポッキリのパターンだったから、それを願いたい次第です。
2009.09.28
虫唾がはしるわぁ~~~~~~!!CSで阪神に託すしかないですなあ…
2009.09.24
ご存知の通り、「クレヨンしんちゃん」の作者である臼井儀人氏ですが、最悪の結果となってしまいました。葬儀もマスコミから隔離させての厳重体制で営まれました。とまぁ氏の場合、事実上、「正体晒さず」のパターンという異例の持ち主でしたが、つか、遺影なきの葬儀も全く珍しいことはないのですがね。氏のご冥福をお祈りします。追記…今回の転落事故、噂では間接他殺説が立ち上がっているんですよね(勝手な妄想ですが)。つか、とある宗教団体絡みかもしれませんが。崖から直接覗く(撮影する)ことは、普通の人では出来ないことだろうし(普通、やるひとはいない)、真相は何だろうね…
2009.09.23
一応、「敬老の日」にちなんでこの表題にしましたがう~ん、やはり「ムリ・ムラ・ムダ」である大渋滞が発生しちゃいましたが…一部、無料化にするという企みも理解できない。このまま横着なドライバーもいれば、環境にも影響出てくるかも知れませんがね。私も先週、串本まで出かけましたが、あの「休日」曰く、割引が適正しなかったのですが、その分、渋滞なく快走できたのが幸いでしたがね。やっぱ高速道路は、あの「快適」という恩恵を受けて「ナンボ」ですからね。追記…串本からの帰り道、国道42号線(矢ノ川峠へ向かうカーブの手前)で横転事故を目撃。あそこも、一歩間違えれば大事故になり兼ねませんからね。
2009.09.22
先日、乗鞍の畳平でおきたクマの襲撃事故なんですがやはり、冷夏の影響でブナ等の木の実が熟れないのも理由の一つですが、大まかに言えば、我々人間が撒いた種。クマ側にしてみれば、人間に退かされたに過ぎないですからね。まぁ、極端な話、山里に下りれば食べ物がたくさんあること。ましてや、観光施設が整っているのであれば、それだけ豊富にあること、クマにとっては格好の「エサ場」にしか過ぎないのですよ。まぁ、山菜取りの途中でクマに襲われる事故が多発しているのですが、元はといえば、人間どもが野生のテリトリーに乱入することと同じですよね。事実上、クマは人間の手によって殺されたのですが、このまま人類は、エゴの道へ突き進むのでしょうかね。
2009.09.21
すっかり遅くなりましたが、先に#02だけを完成したいと思います。う~ん、久々にパイロットらしい演出が見られたって感じがする。つか、今後は従来どおり2話完結のスタイルで行くつもりですが、やはり、ここは1話完結にしたっていいのではと思いますが。兎にも角にも、エンドクロージングはこれまでの描写ではなく、一区切りついたところでタイトルロゴ(戦隊でいえばデカレン~ゲキレンみたいなものか)で表記するのも塚田色らしいなと言えますがね…
2009.09.20
先日、覚せい剤の罪で留置所に拘置された夫婦が保釈されました。夫は傍観者から野次や物投げで大童でしたがね。でもね、傍観者の気持ちもわからないわけではないのですよ。過去に自称と名乗っていたプロサーファが実は全くのアマチュアの人でしたとか、そんでもってプロに登録されてたとか、挙句の果て房総の別荘は派手なピンクで染めているわで、事実上お騒がせなヤツではないとか睨んでますがね。兎にも角にも…謝罪や反省の言葉を述べていたのですが、まだまだ信頼性が低いのは事実。まぁ、ここからが正念場っていった所でしょうか…
2009.09.18
「クレヨンしんちゃん」作者、臼井儀人さんが行方不明しんのすけはただのクソガキの類だけどな。でも、生みの親が失踪なのは全くの別。臼井氏の日常が「しんちゃん」のネタを生み出すのはいうまでのない話。1日も早く無事にいてくれるのを願う次第です。
2009.09.17
昨日から串本に来ていますさて、串本に来て一番大きく変化したのは地デジの開局でしょう。思えば、離島より復旧率が悪い和歌山県の地デジ事情ですがようやくここまで来たか感じですがね兎にも角にも、タイムリミットまで2年きっています。果たして間に合うのか?
2009.09.15
気がつけば、3週間も開いてしまいましたが大まかな内容といえば、敵味方とも戦力増員ってことか。外道衆側はべジータの中の人が幹部のようですが…それよりも受難といえば、やはり源太でしょうまぁ、寿司に変えられたまま、猫に喰われそうになるトラウマは避けられないがね。そんな源太とダイゴヨウの喧嘩を仲裁したのは茉子なんですが、特別な存在というよりも、彼女の場合、コンプレックスがあるからこそ相手の気持ちが解るんじゃないかと睨んでますがねダブルの感想は後日となります…
2009.09.13
今日は、正しく秋酣の陽気でした。真夏の容姿でもある、ハーフサイズの寝巻きでは寒く感じますがね。今夏もそうですが、今年はミニ氷河期ともいえる太陽の活動が鈍いようです。ホント、このまま季節が確実に歩み続けている気配ですがね。これから寒くなるのか?
2009.09.09
今日、串本の予約を入れたら週末もさることながら、平日も侮るべからずほどの人気ぶりでやはり、ハイシーズンですがなと感じました。さて、今回の串本出張、出先からの更新は無理っぽいので(可能な限りやりますが)ご了承を…
2009.09.08
怒涛のディケイド最終回から1週間経過しましたが…う~ん、これぞ「塚田の力」ってところか…?が第一印象ですがね。女の子の際どいカメラアンクルやライトタッチな展開も塚田カラーが活きているのも印象的でしたが。「バロム」や「エース」のような合体変身ではなく(実はこっちの方に期待を馳せてましたが)、フィリップが魂を離脱して変身の型になりますので、事実上、ダブル本体は翔太郎が担当することでOKですかね?兎にも角にもこのダブル、新たな平成ライダーシリーズに向けての船出ですので、更なる期待をしたいところです。
2009.09.07

昨日、梅雨明けの修正が行われたのですが、北陸、中国も「不特定」にされたようです。でも、8月半ばに敦賀に行ったときは、かなり暑かったですがね。それにしても、納得いかなかったのは、関東甲信越の梅雨明け。何故だけ修正されなかったのか疑問に思えたのですが。今年は太平洋高気圧が東に偏りすぎたことが要因かと思いますがね。はっきり言って「梅雨明けした、しなかった」という明確な答えではなく、そんな気象状況に拘らず、「夏」そのものをしっかり受け止め、感じたほうが人の心理のためによいのではなかろうか?夏は暑く蝉が鳴けば夏そのものではないだろうかね。辛うじて、今夏は「極端」な冷夏ではなかったのが幸いでしたが。
2009.09.02
先述しましたが米村でも巨匠(石田監督)でもなく影で引っ張っている「あのお方」なんですが、通な方はお察しがつくかと思いますがね。祭のような寂しさはあたえません。仮面ライダーというシリーズをもっともっと好きになる。今まで知らなかったライダーまでに愛着を抱くようになるはずです。以下、「宇宙船第125号」より抜粋。そう答えてくれたのは、平成ライダーシリーズの手腕、白倉伸一郎プロデューサーである。それにしても、あの最終回は酷い!確かに白倉Pの平成ライダーの未来永劫への意気込みは良くわかる!しかし、その結果が今回の最終回だ。響鬼の交代騒動も当時、罵声を浴びていたけどな。あれはあれで、一連の完結したのでまだマシ。今回の続きは劇場版でというパターンはお祭にも程がある!まさに白倉の独裁主義丸見えだ。ここであえて言っておく。やい、白倉!私欲増益でやってんじゃねえぞコラァ!誰しも行けれないヤツだっていることを忘れるな!白倉は最後に語ってくれた10年後には平成ライダーを観て育ち、仮面ライダーブランドに持ち堪えさせる。それが自分の役割だと思っています。番組自体を誰が担当するかはわかりませんが、どんな種をまいても育つように土壌は耕しておきましたので…そういい残して平成ライダーシリーズの担当を退いた。とまぁ、ヤツの今後の方針が丸見えですな。これじゃ…。兎にも角にも、平成仮面ライダーは継続どころか、見捨てられるどころでは済まされないぞ!と思いますがね。
2009.09.01
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