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1
8
太田- 7
廣川
9
中川- 4
森内
5
栗田- 3
紫原
2三宅伸- 6
富
ミスター競輪こと、中野浩一の冠レースですが、
この時期の記念開催は毎度のことながらお寒いです。
欠場者のオンパレードで、3日目にして7車立のレースが3つ。
最終日も前半4レースまでが7、8車立です。
何とか、この時期の記念を盛り上げる方法は無いものだろうか?
GP前で、客も大勝負はしにくく、購買意欲もあまり湧かないでしょう。
無理にこの時期に記念をやる必要性が全く感じられません。
中野さんの名前に泥を塗ってるようで、これでは主催者が気の毒です。
決勝メンバーも、記念の決勝戦にしては軽いです。
中野さんの弟子である、紫原が勝ち上がったのがせめてもの救いです。
しかし、九州は分かれて、紫原は空いている栗田マークです。
本音は誰も先行したくないところでしょうが、
栗田が渋々逃げそうな感じがします。
先手ラインから攻めそうで、今場所は捲りも決まっており、
後方に置かれることはまず無さそうな三宅に食指が動きます。
武田も動きは悪くありませんが、太田が番手では先行はしたくないでしょう。
廣川は直線踏めてますが、前が捲りになっては厳しいです。
中川は勝つ時は強いが安定感が無く、あまり信頼は出来ません。
まぁGP前ですし、肩慣らしのつもりで気楽に参加します。
軸は三宅で絞ります。
2車複(2車単) 2=1369
3連複 2=1369=1369