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伊東記念 決勝戦
7
郡司- 1
雄太- 4
岡村- 9
和田健
3
吉田敏- 5
東口- 8
神田
2
竜士- 6
将太
郡司は川崎記念を雄太のおかげで獲ったこともありますし、
準決は反省の残るレースで、晴智を連れて来れなかったのもあり、
ここは役割理解で、捨て身先行しかないでしょう。
これに抵抗を見せるとすれば吉田の方ですが、
こちらは二段駆けの布陣では無いので、南関勢を苦しめるだけで精一杯。
準決勝のように青板くらいから踏み合いになるようなら、
雄太は追走を諦めて中団で脚を溜められるかは勝負の分かれ目になりそう。
竜士は優勝を狙う組み立てで、ワンチャンスに賭ける一手と見ます。
車券は、南関二段が優勢と見て素直に地元コンビから。
和田は今回は露払いで、竜士がどこまで迫って来れるかです。
2車複(2車単) 1=4
3連複 1=4=92