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先週、船長と愛犬「ガレット」で瀬戸内海の小豆島へ子供は家で留守番部隊姫路港から1時間40分で小豆島へ島内を観光していて気がついたのだが、和歌山の波止では昼間でも必ず誰かが釣りをしているが、小豆島の人たちはあまり釣りをしないのか、釣りをしている人を全く見かけない。 夕方ホテルに着いてから、夕食までの間、ホテルの近くでエギを投げたが全く気配はなし 少し移動してシャクッタが全く気配がない。 墨跡も無し ・ ・ ・ 場所が悪いのか。 次の日寒霞渓へサルを発見 帰りのフェリー乗り場の近くで墨跡を発見 すかさずシャクッて見たが ・ ・ ・ ・ アジ釣りをしていたおじさんが「アオリは10月で終わりやぞー」と一言 観光とフィッシング一石二鳥とはいかず 小豆島から退散
2008.12.19
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職場磯釣りクラブの今年最後の大会が串本周辺で行われた。 今年は運よく年間ペナントレース二位につけている一位を狙って船長釣友克君と共に串本大島樫野への釣行だ。途中エサ屋さんでオキアミとボイルオキアミそして二刀流でホンダワラを購入し樫野へレッツゴー 週末で天気も良く渡船屋さんは超満員 我々は「コシタテ」と言う磯に三人で降りる。 メインの竿はオキアミのフカセ釣りでグレを狙い、もう一つの竿は置き竿にしホンダワラでイガミを狙った。忙しい釣りだ。 フカセ釣りの方は、手前にはエサ取りがウジャウジャ、沖に投げるとエサが残ってくる状態だ。置き竿の方は、一時間位してマキエがきき出したのかイガミが釣れ出してきた。予想通りの展開だ。 船長、克君共にフカセ釣り ・ ・ ・ 苦戦している 隣で釣っていた克君に待望の当たりが来た。上がってきたのはメンドリ(紀南地方ではオジサンとも言う)大きさは30cmちょっとって感じだ。 当方にも待望の当たりが ・ ・ ・ 27cm位のグレだ。 その後グレを数匹釣ったがキープサイズ(25cm以上)は2匹のみイズスミも釣れた ・ ・ ・ 他魚の部もあるのでキープイガミは好調25cm以下はリリースしたが7匹の釣果 船長も最後に待望の当たりが ・ ・ ・ しかし手前まで来て痛恨のバラシ ・ ・ ・ 残念 二時に磯上がり合計10匹を持って検寸場である田子のドライブインへ 検寸場で釣果が気になるのか、一位の人が話しかけてきた一位の人はなんとボウズだ ・ ・ ・ ウヒヒ ウヒヒ ・ ・。規定寸法はグレ、イガミは25cm以上、イズスミは30cm以上だ。検寸するとグレは27cmクラスが2匹、イガミは最大37cm、一番小さいのが24、8cmで2ミリ足りず、イズスミが29、5cmで5ミリ足りなかったが、8匹がポイントとして加算された。3位の人も二ザダイをたくさん釣っていたが、勝った様な気が ・ ・ ・ 。集計が楽しみだイガミ37cmで他魚の部6位の商品を頂き、今年の磯釣りクラブの全日程が無事終了 来年1月の総会で結果発表、表彰式だ おそらく、きっと、必ず、○○だ。バンザーイ神様 仏様 イガミ様
2008.12.14
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明日、今年度最後の職場磯釣り大会が行われる。 年間ペナントレースでただいま二位につけている 一位とは60点位の差だから、30cmクラスの魚を一位の人より2匹多く釣ると、逆転できるわけだ。 釣行場所は串本大島樫野を予定している。 釣行相手は船長と克君だ 滅多にないチャンスなので頑張ってきます。
2008.12.12
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