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とうとううちの引越しが本決まりになり、今、新しいところに引越しを徐々ににしています。ここでいろんなものがあるんですよね。私は捨てたいと思っても生活は3人でやっているので私一人では決められないものがいろいろあります。例えば、ビーズクッション。これは夫が独身時代に購入したのですが、結婚してほとんど使っていません。私としては捨てたいのですが、夫はもったいない。ビーズクッションで役に立たないなら、この材料を使って他のものとして変身してなにか役に立つものにしてほしいとのこと。うーーん。気持ちはよく分かるので、考えてみると受けたけど、今はそんなことを考えている時間がない。今やることはとりあえず、引越しする荷物をまとめたり、移動したりでめいっぱいです。左のページに、うちで不要となったものをあげますので、送料そちらもちでほしいものがあったら、ぜひ掲示板かメールしてください。どうぞよろしくお願いします。
2004年01月27日
今日は友人とそのお子ちゃま達2人でうちまで遊びに来てくれました。遊びに来てくれたのは、レイキが使えるその友人にレイキ体験をしてもらうことでした。まずはお茶の味を変えるというもの。私は感覚が鈍かったのか変わった気がする程度しか分からなかったのですが、夫は変わったとはっきりわかったそうです。その後、遠隔で私の体を見てもらいました。悪いところとして、まず頭を指摘してもらいました。確かに、このところ考えることが一度にたくさんあり、パニックにならないように始終何かを考えている状態でした。受けた後は軽くなって、うーーんすごい。レイキってこういうことなのね。と思いました。その後、肺の下、腰の上辺りを指摘されました。確かに最近は感じていなかったのですが、私が喘息の発作を起こしたときに必ず痛くなるところです。ここを指摘されたとき、「私の長年の痛みをこの友人は分かってくれた」というのがうれしかったです。ちなみに友人には悪いところは言わずに見てもらっています。私の体を見てもらってこの体験はとても楽しかったです。この間、うちの坊ちゃんを含むお子ちゃま3人はそれぞれで遊んだり、一緒に遊んだりして結構おとなしく遊んでくれました。感謝です。またぜひ遊びにきてね。
2004年01月24日
今日は冊子つくりの会がありました。編集歴20年という方が講師となって冊子についての勉強会です。いやーー。なんだかこう背筋がぴんとする話、緊張感まさに仕事をしていたときの感覚です。懐かしいそして、とてもいい気分です。今まさにものをつくるのに本格的にとっかかるぞうという感じです。楽しいです。わくわくしています。今回は勉強会を受けて自分の担当部門での打ち合わせもありました。今までと気合の入り方が違います。もちろんみんなも真剣です。そうこの真剣さが楽しいです。また、この講師の方が私を見て「以前あった気がする」と言ってくれました。うーーん、たぶん、残念ながら私にはその記憶がないのです。でもこう言ってもらえるとなんだかうれしいです。今後もこの方といいお付き合いがありますように。なぜ、そう思ったのかというとこの方のオーラというか波動というかそういうものを感じて、私は「この人からいろんなものを吸収したい。そして自分自身をレベルアップしたい。この人はそういうものをもっている。」という気分になりました。なので、この冊子つくりで自分はレベルアップをします。
2004年01月23日
今日はアレルギーの子を持つ育児サークルに出席しました。今回は次期のリーダーきめです。結論からいくと、私がリーダーになりました。リーダーになってもいいとは思ってはいたのですが、次の子の妊娠を考えていたので、妊娠中うまくやっていくかどうかについて、ほかの方の負担になるかなとも思いました。でも、自分が考えていることを素直に話し、結局、じゃんけんで決まりましたって感じです。これも天から頑張ってみてはといってもらえたものと思い、素直に受けることにしました。どうぞよろしくお願いします。って感じです
2004年01月22日
最近は、私自身のことを好きになろうといろいろ考えています。でもどうやって好きになるのか分からないでいました。そんなことを考えていて、このところ気づいたのは、私は好きと嫌いという感情がよく分からないのではと思いました。なぜ、その感情がよく分からなくなってきたかと考えると今までは嫌いと思うのはよくないと考えていました。あの人が嫌いと考えるのはよくない。だってこれでは人間会計がうまくいかなくなると思ったからです。なので、嫌いという感情がなければ、人間関係もうまくやれるのではと思っていました。また、食べ物でも好き嫌いはよくないと言われました。これらからもやはり好き嫌いはよくないんだなあとずーと思っていたんだと思います。だから嫌いと思わないようになりました。しかし、嫌いという感情を持たなくなると好きという部分がよく見えなくなってきたように思いました。だから、嫌いと思う部分を自分の中で受け入れようと思うようにしました。これで好きという感情がはっきりしてくるのかもしれません。すると自分の好きな部分をより見つけられるかもしれません。まだ思ってそんなに日にちがたっていないので、効果はわかりません。でも自分の中の何かが変われるような気だけはします。
2004年01月21日
今日は図書館から「はやねはやおき四回食」という本を借りました。幼児に対して規則正しい生活というのが、なんだかよくわからないでいました。専業主婦なので、いつおきてもいいし、いつ食べてもいいという感じでした。しかしこれでは息子に対していけないとは思っても、どう改善したらいいかわからないでいました。寝る時間だけは夜8時というのを守っていたのですが、早起きだけはできませんでした。この本には子供の起床6時半。私の子供時代でも6時半に起きたことはありません。そっか見本がなかったからできなかったのかと思いました。なので、ここにいい見本となる本ができたので、この本を参考に1日のリズムを考えてみようと思います。参考として |子供 |親 6時 | |起床 6時半|起床 | 7時 | 朝食11時 | 昼食 |昼ね | 2時半| おやつ 6時 | 夕飯 8時 |就寝 |11時 | |就寝図書館で本を借りるときに手続きをしてくれる人が今日は小学生でした。最近、近くの薬局でも小学生がお店で仕事をしていたりしていました。私としてはいいなあ。こんな小さいときに働くということを体験できるこのことはいいなあと思いました。
2004年01月20日
今日は久しぶりに息子とともに近くの公園へ行きました。最近は寒さのせいか、息子は歩こうとせずずーーと抱っこです。公園に行くときも抱っこ、公園についても抱っこから下りようとしません。ベンチで一緒に座って、お歌を歌ったりして遊びました。その後、降りて公園内を散策しました。そのうち、小学4年生の女の子2人と息子が仲良くなり、息子のその子たちと遊んでいました。私はベンチで休憩しました。様子を見ると、遊んでいるというよりも、私がやっていたことをその女の子にしてもらっている感じです。息子がベンチに座るというと、その女の子に抱っこしてもらい、座らせてもらうという感じです。歩くときも右手、左手それぞれに女の子と手をつないで公園内を散策するという形です。見ていて、この子の将来はどうなるの?なんて思いながら、ほほえましく見ていました。息子も楽しかったようです。女の子たち、どうもありがとう。息子も楽しかったし、私もほんのちょっとだけど一人の時間ができました。感謝です。
2004年01月19日
私は今年、本厄です。なので、今日は西新井大師へ家族3人で行ってきました。結構、朝早くにいったので、人もそんなに混んでいなく、スムーズに本堂へ入り、厄除けをしていただきました。息子のほうはすこし眠気もあり、ぼーとしていたので結構おとなしくしてくれて助かりました。護摩祈願には、お坊さんは全部で10人ぐらいです。お坊さんがずーとお経を唱えて、一番偉い方が、火をたきながらいろんなことをしていました。私はその偉い人がすることにとても興味があり、ひたすらずーーと見ていました。そんなことをしていたので、時間はあっという間にすぎ、祈願は終わりました。その後、その中のお坊さんの説教がしてくれました。話の内容は、皆さん、「あげていませんか」との問いかけ。「あげている」とは例えば、料理をつくって「あげている」。ご飯をたべて「あげている」。などのことです。「あげている」と生きるのがたいへんなので、「もらう」といいですよ。皆さん「もらう」のは好きでしょう。「もらう」とは料理を作らせて「もらう」。ご飯をいただかせて「もらう」などです。なるほど、今日は行って、本当にいいお話を聞くことができました。感謝です。
2004年01月18日
今日は、前から行ってみたかったamigoさんへ行きました。amigoの松田さんの講演会を聞きに行ったのがきっかけ。このときは子育てサロンを自分もつくってみたいと思っていました。amigoさんのhpの地図片手に行ったのですが、私は土地勘がなかったのか、よくわからない。電話でも聞いたのですが、今私がどこにいるかもよく分からない私。結局、お家に書いてある番地を頼りに進み、後は勘というので行きました。これが結構本当に無事に時間もそんなにかからなくついたので、やっぱり私はいくべきだったんだと勝手に思ってしまいました。保育園の2階と書いてあったので、保育園の園庭や保育園独特の建物を創造していたのですが、ついてみると普通の一軒屋で、園庭なし、感想はこういうところでも保育園というのはできるんだ。と保育園を作る敷居というのを自分自身が高くおいていたんだと思いました。amigoさんもこの2階なので、普通のお家の2階の一室。子育てサロンという名前なので、なんだかすごい建物を想像していたのですが、そうかこういう形でも子育てサロンはできるんだ。とサロンを作る敷居が自分にあったものができるのではより実現しやすく感じました。行くとみなさん暖かい。本当に友達の家に遊び行った感覚。だからなんだか安心してしまいました。子育てサロンの資料を紹介していただき、いろいろ勉強しようと思ったのですが、息子同伴なので、初めての場所に、息子ともども遊びに行ったというだけで終わってしまった日でした。今度はもっと勉強しに行くぞーー。このとき知り合いになったSさん。この方はなんと自宅で子育てサロンを開いたばかり。私の話をすると、なんとご自宅へ招待してもらいました。amigoさんのあと、sさん宅へ。自宅で子育てサロンなるほど。こういう手もあるんだね。そうするとますます、私が作りやすい形ではないですか。いろんな話を聞けました。この日は本当にありがたい情報をたくさんいただきました。やはり自分で情報を探しに行くと、自分が考えていた以上の情報が向こうからやってくるんだなあと思いました。感謝感謝です。またamigoさんへ遊びに行きます。
2004年01月16日
来てくれた皆さん本当にどうもありがとうございます。最近、日記の更新やほかのところに訪問などはしていたのですが、私の掲示板に書いてくれた方に対して、返事をしていないということしていたとちょっと反省しています。気づいた今からちょっと遅いですが返事を書こうと思っています。今更とちょっと遅い話題もあるかもしれませんが、せっかくなので書こうと思います。******************************去年の年末に結婚式で花をもらって帰りました。とてもきれいな赤のバラとカーネーションとゆり(?)でした。どこに飾ろうと考えてうちではトイレに飾りました。これが結構いいんですよね。トイレがものすごく華やかになってトイレに入って気持ちいいんですよね。しかし、年末年始は家を空けるために花をなくしたのですが、帰ってきてトイレがさびしいんです。やっぱり花を置こうと思い、ジュリアンという花を鉢植えで今置いています。色は黄色とピンクと赤の3鉢です。やっぱりいいですね。トイレに花って。そこにあるだけでなんだか華やかなんですよね。
2004年01月15日
みなさん、卒乳なり断乳後の処置っていうのをしましたか。本屋さんには断乳後、母乳マッサージをするという本はたくさん出ています。なので、本でしか情報がない私は、やっぱりするべきものなのかと思っていました。でも、母などに聞くと、マッサージがあることすら知らないようで、断乳後にマッサージという感じでした。でも、本には断乳後したほうがいいという感じに書いてありました。でも、これを読むとしないとあとがたいへんだよというのも書いてあったように思います。この後がたいへんという言葉に不安を感じてじゃいこうかなあという感じにもなりました。なにせ初めてなので、少しでも不安があると解消しようとしてしまいます。でも、今回、本当に突然やめることにしたので断乳後のマッサージの予約なんてのもいれていません。おっぱいのほうは、いつもよりは大きくはなったのですが、我慢ができないほどではありません。でも、触られるといたのですが…。で、こんなときにマッサージをしないことで不安を感じてもしょうがありません。なので、私は昔の人や母はマッサージをしなくてもその後普通に生活もしているし、次の子にも特に問題なく母乳をあげていたなので、しなくても大丈夫だ。と自分に言い聞かせるようにしました。断乳後、もうすぐ2週間です。胸のほうも小さくなり、しこりみたいなのも、自然となくなり、自分の体ながら感動しています。これで、息子におっぱいをあげる体から卒業したんだなあと、なんだかちょっと物悲しい気分にもなっています。息子のほうはおっぱいには興味があるらしく、お風呂の湯船に一緒に入ると手で遊んでいます。ちょっと前までは、口に持っていかないように見張っていたのですが、今はそんなことをしなくても、もってはいかなくなりました。息子はまだしゃべれないので、私の独断で断入したことがよかったかどうかを本当は確認をしたい。でも聞くといやというんだろうなあ。うーーん。なんだか悩んでしまいました。しかし、もうやってしまったことなので、このことをいい方向にもっていけるように親子ともども乗り越えていこうと思います。
2004年01月14日
「五体不満足」乙武洋匡著これは乙武さんの半生記の本です。いろんな人との出会いや乙武さんが一生懸命生きてきている様子が伺える。私はただただ感動した。このなかで一番残っている言葉は「『失敗』と書いて『経験』と読むんだ。つまり、失敗をしないということは、経験を積まないということ。」という言葉を乙武さんはある人から聞いている。そうなんだよね。この言葉は私になにかを訴えかけてきてくれた。私は生きてきたからにはいろんなことをやってみたいと思っています。これひとつっていうのがまだ決められない私ですが、いろんなことをして、この『経験』を積んで生きたいと思っています。
2004年01月11日
昨日の出来事です。電車に乗ったとき、3人がけのところにビール片手に競馬新聞を見ているおじさん一人がすわっていました。そこがちょうど2人分あいていたので、そこの息子と座りました。そのおじさんは見るからにがらが悪そうという感じでアルコールのにおいがします。座った後、失敗したかなと思ったのですが、気にせずにそのままそこに座りました。息子はsuicaカードがお気に入りで、ずーと持っていて離してくれません。私は失くすのが心配で返して頼むのですが、なかなか返してくれません。そこで、前の席に座っていたあるおばさんが空になったパスネットカードを息子にくれました。私はうれしかったです。なにがうれしかったって、その方の親切心にふれられたことです。しかし、息子はあまり興味がなかったらしく、納得しない感じでとれを受け取りました。そんなやり取りがあってしばらくすると、隣に座っているおじさんが息子に話しかけてきました。その話しかけるのがいかにも子供が好きですという感じです。アルコールが入っていると人はどうなるか分からないので、不安もあったのですが、その方はとてもやさしく、息子にいろいろ話しかけてくれます。私は人の判断は見かけだけでは難しいなあと思いました。息子のほうは恥ずかしかったらしく、私のほうに顔を向けてしまいました。こんなやり取りをして、私たちが先に駅に降りるとき、息子はやっと最後にこのおじさんに「バイバイ」をしてくれました。私はなんだか暖かい時を過ごせた気分でした。
2004年01月10日
たいへんおそばせながら、今日やっと活動することができました。昨日までは正月気分がまだ抜け出せず、6日から3日間、家から一歩も出ませんでした。息子も同様です。このままではいけないと思いつつも、寒いの言葉に負けていました。今日は、外出する用事があったので、これを気にやっと活動を開始した感じです。冊子をつくる会の日です。今日は役割分担を決めました。その後、近くのデパートをうろうろしていました。デパートの中の子供広場での息子の様子が以前とだいぶん違っているのに成長しているんだなと思いました。息子が周りの様子を見ながら遊んでいるのです。へーーと思いました。読んだ本好かれる人、嫌われる人 斉藤茂太著これは好かれる人と嫌われる人の差異はほんのちょっとした一事によって分かれるのである。と書いてある。これらのことを著者が興味を持って調べて書いた本である。嫌われる人は確かにいやだなと思う部分は、本を読む以前から感じていた。しかし、好かれる人の部分は本を読むまではなぜあの人が好印象なのかを理解できなかったが、この本はその部分を分かりやすく書いてあり、なるほどと思った。この本で得た好かれる人の部分を自分の中にも取り入れていきたいと思った。この中での例としては、まず、相手をほめること。このほめ方も微妙な差があるというのが分かった。
2004年01月09日
本当は昨日書くべきだったと思ったのですが、昨日は昨日で充実した内容を書いたと思ったので、別の日である今日にしました。今年の抱負は第一に子供を授かること。なんだか抱負として書くことなのかなと思ったのですが、やはり、私の人生の中で一番大きなお仕事と思っています。やはり息子に兄弟姉妹と共に育ってほしいと思っています。のでこの仕事は他の人ではなく私にしかできないことと思っています。公言することで夢は叶うというので、ここに書いています。しかし、書くことで自分自身にあまりプレッシャーに感じない程度に思っていようと思っています。他にはそうだな。育児サークルのお世話係を努める。冊子つくりでいろんな勉強をする。というのが自分のお仕事としてがんばる。あと、インターネットに対する依存度を今までより少し減らしていく。空き時間があるとインターネットをしていました。楽しくて楽しくてよかったのですが、これもなんだかいけないような気がしてきました。インターネット以外の部分にこの空き時間を使おうと思っています。最近読んだ本で「ラクに人生うまくいく! 直感が3分で目覚める」さがわあつし著を取り入れて直感を鍛えていこうと思う。これと論理力も鍛えようと思っています。うーーん。今のところこれらをやっていこうと思っています。
2004年01月07日
明けましておめでとうございます。久しぶりのパソコンです。読んでいただいてうれしいです。この場を借りて皆さんに年始挨拶です。この1週間は夫&私の実家にそれぞれ帰省していました。この間は本当にそれぞれの母にたいへんにお世話になり、ありがたかったです。息子のほうは、前回帰ったときよりもおじいちゃんとおばあちゃんに慣れるのが早くはなったのですが、本当に慣れたころに実家を離れるという感じで、父、母ともにさびしそうでした。息子はいとこのお兄ちゃんにたいへんかわいがってもらい、それはそれはとても楽しそうでした。しかし、同じ年(誕生日が2日違い)のいとこの女の子とは遊ぶにはまだまだという感じで、お互いに仲良くなったり、物をとりあったりしていました。こんな中、とうとう息子の断乳をしました。本当は息子と話し合って、卒乳をしたほうがいいとは思ってはいたのですが、いろんなことを考慮してこの帰省中に決行しました。考慮した理由は以下のとおり。1.今、ホメオパスにかかっており、処方されているplusを飲む時期が、帰省中であったこと。(plusは甘えん坊のレメディで、おっぱいの卒業するときに使ったという話を聞いていたので、飲んでいるときにできるかもと思ったので)2.帰省中なので、私以外の人が息子の相手をすることができる時間が大きいこと。(四六時中、私と一緒にいると、なんとなくおっぱいという暇つぶし的になっていることもしばしばあったので、帰省中ならば、夫や祖父、祖母などいろんな人に相手にしてもらえると私と接する時間が減り、おっぱいを思う時も少なくなるのではと思ったので)3.夫がこの間、お風呂に入れてくれることができたこと(やっぱり、おっぱいを見るとどうしてもほしくなってしまうと思うので、少しでも見ないでいい方法をするのが、一番いいのではと思いました。)28日に飛行機で九州へ帰省しました。28日から1日までは、昼間のおっぱいをやめることにしました。昼間のおっぱいをせがった時に、だめというと最初は泣いたのですが、数分もたつと、あきらめて、私以外の人と遊んだりしていました。それを繰り返していくと30日ごろには昼間はほしがらなくなりました。夜のもやめられたらいいなあとは思ったのですが、そのまま続けました。1日の夜からplusを4日間、与えるときが来ました。このとき、チャンスと思い、この日の夜からおっぱいをあげるのをやめました。いつも寝るときはおっぱいがないと寝れない息子なのですが、このときは、私が息子より先に寝て、夫に息子の寝かしつけをお願いしました。やはり、夜、そうとう泣いたようですが、あきらめておっぱいなしで寝てくれました。そして、今日で5日目です。息子のほうはおっぱいには興味はあるようですが、私がもう飲まないよというと、泣いて訴えるのですが、泣くだけでおっぱいをほしがって、洋服をあげる行為まではいかないので、息子なりにだめなんだなあというのを察知しているようです。そして、不安だったお風呂も一緒に入りました。お風呂ではおもちゃで遊んでくれて、一回おっぱいを飲もうとしたときがあったのですが、そのときに、息子を一生懸命、抱きました。そのときは泣きもせず、ただただ私に抱かれていました。そして、眠るときもおっぱいがほしかったようですが、泣かずにおっぱいなしで寝付くことが出来ました。実家に帰省するたびに、息子の成長度合いが普段の生活よりも一段と大きくなるのですが、今回は断乳をしたことで息子がまた一段と成長したように思います。で、私のほうはというと、左の胸の張り方が痛かったのですが、今日は大分、落ち着いてきていてこのままよくなるのかなと思っています。
2004年01月06日
この日は交通安全で有名な○○大社にお参りに行きました。さすがにこの日は出足が遅かったので、渋滞に巻き込まれてしまいました。車の中で義母が童謡を歌いだし、息子はそれが楽しかったらしく、私にも歌えといい(息子はまだ言葉をしゃべれませんので、体で歌えと訴えます)、終わったら、また歌えとえんえんとリピートを続けました。息子は歌を聞くと体を右左に揺らし楽しそうに聞いていました。ここでは祈願をしてもらいに本堂(でいいのかな?)に入りました。まず太鼓を鳴らします。ここで息子はびっくりして泣き出しました。息子は大きい音はだめなんです。この後祈祷してもらうのに静かにその場にいなければならないのですが、息子にそんなことをいってもだめなので、私の周りを静かにうろうろしていました。
2004年01月03日
弟に会いました。本当は私の実家で会う予定だったのですが、体調を崩したらしく、今年は実家へは帰らずに会社の寮にいることにしたようです。夫の実家と弟の寮は近かったので、この日に弟の様子伺いがてら、会うことにしました。思ったより元気そうで一安心です。ここでは、久しぶりに資さんうどん(この言葉で夫の実家がどこかが分かるひとはすごいです。。。。)を食べました。やっぱりうどんは資さんです。久しぶりに食べてうれしかったです。これも弟が病気になってくれたからです。感謝。(弟よごめんね。)この日の夕方は夫の兄弟が集まり、にぎやかな時でした。この日は久しぶりに、ワインと焼酎を心置きなく飲みました。うまかったっす。*******************************************日付は関係ないのですが、お正月に読んだ本についての感想を書きます。らくに人生うまくいく 直感が3分で目覚める さがわあつし著直感がないという人でもこの技術で直感を使うことができるようになる方法を書いている本です。直感を使えるようになるには日々の鍛錬が必要ですが、これをすれば、誰でも使えるようになると思います。なので、私も少しずつですが日々の鍛錬をしています。癒しのホメオパシー 渡辺順二著この本はホメオパシーでできることとできないことをきちんと書いてありこの点でいい本と思ってしまった。病気や人の心や体のこと。ホメオパシーが単に病気を直すということだけでないということ。心とはについても書いてあり、スピリチュアルに関することも書いてあること。ホメオパシーのすごさと人のすごさについてなど。本当に読んで新しい世界を触れたような本です。女性のための「スロービジネス」入門 個人事業主という生き方 たけながかずこ著今、自分自身が今後の人生で働くということに対してどのような形態がいいか今模索中です。その私に参考資料として読みました。わかりやすい内容で、読みやすかったです。
2004年01月02日
この日は朝から三社参りをしました。まず最初は実家の近くの神社、地域の小さなお宮さんというところです。私は20年ぶりぐらいに行きました。お社まで昔はすごい階段があったのですが、今は昔の1/3ぐらいになってあれれって感じでした。昔あったお社は台風でなくなったそうで、今はきれいなものが建っていました。昔のものがなくなっているのはちょっとさびしかったです。普段、そこは人はいないのですが、お正月ということで地域の方がおとそを持っていらっしゃいました。そのおばさんたちも私が小さいころによく行った店の人だったのでなんだか本当に懐かしかったです。2番目は山というのが最後につくところに行きました。相変わらずの人手でしたが、私たちが行った時間が早かったのか、あまり渋滞に巻き込まれずに順調にすみました。3番目は宮が最後につくところに行きました。ここは隣に大きな川があり、ここにまつられているのがかっぱです。ここでも順調にお参りができました。その後、夫の実家へ電車とバスで移動しました。移動時間約3時間。結構楽しかったです。1日ということもあり、電車やバスに乗る人は少なかったです。
2004年01月01日
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