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長くつきあっていた彼と離れることにしました。何年たったろう、12年?!これはすごい・・・・。きっかけは、向こうが言い出したことで、私との会話で“カチン”ときたことがあったらしく、本当は謝ったり、もっと感謝してほしかったんだろうけど、『少し離れてみない?』という私の言葉に、呆然としながらも、同意するしかなかったみたい。『なんでこんな話の方向に?』・・・それは、私が故意に持って行ったからだね。これで良かったんだ、と思いつつ、これで本当に独りになった・・・という実感も。でも、一人を愉しめれば、きっと良いことがあるでしょう。そう、信じよう。.
2005.03.23
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理想を実現化するために、未来日記を書いてみた。『2月某日、久々に彼と再会。思い出の店に行き楽しく食事。帰り道にいだきあい・・・・』なななんと、書いた翌日、実現への第一歩が。彼と久しぶりに話せて、食事をしようということになったのです。す、すごい・・・。いろいろ、スピリチュアルなものにも癒しや救いを求めて来ましたが、これはいいかもしれません。特にお勧めは、『願望を実現するスピリチュアル・サークル/ローラ・デイ著』です。
2005.02.15
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こ、これはひょっとして試されてるのかもしれない。何に?人間としての課題彼はもう私に関心が無いようだ。無くは無いのだろうが、自分から進んで会話を持とうとはしない。これが答えやんそうだよ。もう答えは出てる。あとは、いかに私の心が穏やかになれるか・・・彼が他の人たちと楽しそうにやり取りしたって、いいじゃない。その中の誰かとまたお付き合いするかもしれない。それもいいじゃない。既婚だって恋愛してもいいと思ってる。でも、この辛さ、既婚同士のほうがまだいいかもよ?なんて、人の事はいいんだけれど・・・。とにかく、あきらめかけていた想いがふつふつと湧いてきてしまって、情緒不安定なわたくし、これは乗り越えなくてはいけない課題・・・・きっとそうなんだね。
2005.01.31
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私はなんちゃってルールズ・ガール・・・。『恋の法則』全部持っているけど、何度も読み返したけど、結局破ってばかり・・・。だから、今の状態を招いているのかしら・・・。今日本屋でルールズ最新刊を購入した。目次ですぐに目に留まったのは、『不倫の場合』(引用します。)ルールズでは結婚できない男性と付き合うことをすすめません。彼らと付き合うのは、時間の無駄以外の何物でもないと思っています。彼は子供のことや、世間体のこと、両親のことなどを理由に、今は離婚できないと言うかもしれませんが、とどのつまりは、現段階では「あなたを全面的に受け入れるほど愛していない」というわけで、これをひと言で「本気ではない」と言っているのです。・・・・。・・・・。わかります。その通りです。何も言い返せません。・・・・。・・・・。すんごく、グラグラしてます。あきらめようかな・・・・。
2005.01.30
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今、私にできることはなるべく彼のことを考えず、自分のことをすること。彼が好きになってくれた私は、どんな私だったっけ。「謎めいている・・・」そんなことも言ってたような・・・自分と彼との“立ち位置”もう一度確認して、自分のことに精を出そう・・・今はそれしかできないから・・・.
2005.01.29
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『さよなら』メールを出して、彼からなんの返事もなく、10ヵ月。その間、イロイロ、イロイロ考えてしまいました。『彼はホッとしているんだろうか』『私を幸せにできないから、身を引いたのだろうか』『所詮愛していなかったんだ』『でもweb日記見ると、相当ショックだったみたい・・・』etc...だけど、彼の本当の気持ちはわかりませんね。でも、いつも思うけど、行動がすべてだよね。彼は連絡取りたくないから、取らなかった。それだけ。でも、今は少し反応がある。メッセージ送れば返ってきたり、HP(ここではない)にも遊びに来る。ついつい欲張りになるけれど、ほんとこれでも夢みたいなのだから、気長に気長にやっていこう。
2005.01.27
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お久しぶりです。一年近く留守にしてました。その間、いろいろなことがありました。(あったといえば、あったし、無かったといえば無かったかな・・・?)そう・・・『既婚の彼』については・・・― お別れ ―しておりました。あのときは、もう完全に終わったと思っていました。けれど・・・『なんということでしょう?』(どこかで聞いたフレーズ)今また、復活の兆し・・・がっ!?復活愛って、ananかな?のアンケートでは、14%ぐらいでしたっけ?とにかく少ないのですが、もし、復活できたらこれはなかなかすごいですね。そのあたり、また、ボツボツ書いてみようか・・・と思っています。どうぞよろしく。
2005.01.25
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昨日の夜、とても寂しくなってしまった。わたしの両親は既に他界していて、親戚づきあいは母の姉と妹(伯母と叔母ですね)ぐらいなのだけど、その伯母が倒れて入院してしまったので、ここ数日病院通いなのです。伯母は独身なので、頼りにできるのは妹(叔母)とわたししかいない。脳梗塞で、少しろれつが回らない口で、『すまないね・・・』と何度も謝る伯母を見ていて涙が出そうだった。そして、帰ってから『白い巨塔』の最終回観たら、余計に寂しくなってしまった。(両親の死と重なってね)たまらなくなって、深夜1時前に彼に携帯メールで、『寂し・・・』って送ってしまったけど、返事は無し。きっと眠ってしまったのね。奥さん、お子さんのいるおうちでは、寂しさはあまり感じずに済むのかな。今日になって、お昼過ぎに『寂しい?どうしたの?』と、メールが来たので、『いろいろと考えてしまって・・・』と、レスしたら、『ごめんね、話し合わないといけないね』と。なんだろ?二人のことかな、離婚についてかな。それとも、普通に近況報告?でも、そんなふうに言ってくれて、少し安堵。ちょっとは彼も進歩かな?
2004.03.19
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昨日の夜、お風呂に入っていて、『また彼と会って1週間過ぎちゃった。最近は月1ペース・・・ そういえば、お泊りなんて、今年に入って無いじゃない。 こうやって、疎遠になっていくのかしら・・・』と、思ったら涙が出てきてしまって、ハーブの精神安定剤みたいなのを飲んで少し落ち着いたときに、彼からメール。彼『何してる?』時間は0時15分ほど。私『どうしたの?』彼『うーん・・・』ピンと来たので、私『なあに、なあに?こっち来るとか?』彼『いい?』もぉ、ストレートに言えばいいのにぃ。終電逃してしまうよ~っ!と、いうわけで、久々のお泊りとなりました。お風呂で涙したけれど、な~んとなく、そんな予感もあったのよね。でも、着いたのが1時過ぎ、眠ったのが3時近く、起きたのが8時前・・・と、ほとんどお話したりする時間はなかったです。しくしく。・・・まぁ、抱き抱きしたり、キスしたり、朝から・・・たりで、彼は魂を抜かれた人みたいに、フラフラと出社したんだけどね。(お日様が黄色かったりして・・・・)
2004.03.11
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『ロード・オブ・ザ・リング-二つの塔-』のビデオを観ました。わたしの彼は、ちょっと・・・ゴンドールの王アラゴルン・・・に似てる・・・気がする・・・。完全に欲目なんだけどね~。でも、彼も剣の道は五段だし、道ならぬ恋をしているという点では、これまた同じなのではっ?(アラゴルンもエルフのアルウェンと種族を超えた恋をしているからね)・・・なーんて、書いててちと、恥ずかしい・・・。でもいいの。せっかく恋をしているのだから、うんと甘く、うんと酔い痴れたい。今、愛するあなたがいて幸せ。あなたの唇、匂い、肌、すべてが好き。あなたに抱かれるその瞬間をいつも待ち望んでいる。
2004.03.09
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・・・しないほうがいいのかな・・・・。既婚の彼と結婚した体験を綴った女性のHPを読みました。その彼には子どもがいて、『なるべく多く会わせてあげたい、養育費も相場より かなり多く支払っています』とか、『自分は彼の子供は作らない、という選択をしました。 もし、自分の子どもができたら、やっぱりそっちが可愛く なってしまうだろうし、彼のお子さんたちも、自分は パパと一緒に暮らせないのに、どうしてその子だけ 一緒に暮らせるの?と、とても悲しい思いをさせてしまう だろうから』という文章を目にして、涙がこぼれた。わたしにそこまでの覚悟ができるだろうか?結婚せずに、既婚彼の子どもを生んだ女性のサイトもある。ほとんど事実婚のような生活だけど、それでも彼は離婚せずたまに家に戻ったりするらしい。その人も『将来自分の子どもが戸籍などで本当のことを知ったら・・・』と、胸を痛めている。いずれにせよ、全てが丸くおさまる・・・ってことは、あり得ないのだろうね。いずれにせよ、辛い・・・・
2004.03.08
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彼と出会って1年と1日、やっと会うことができました。会わない間は、疑心暗鬼で、『彼は別れたがっているのかな・・・』なんて、考えたりしてたけど、実は別れたがっているのは自分のほうだったり・・・。それは、この中途半端な状態が辛いからなんだけどね。でも会ってみて、彼の気持ちは変わらなくて、本当に仕事やケガで大変だったんだな・・・ってことがわかったの。良かった・・・。次の1年も楽しく、充実したものにしたいな。
2004.03.06
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ここしばらく、特に夜になると“別れ”を考えてしまう。今年に入って、まだ2回しか会ってない。彼の仕事や、私の体調、彼の怪我・・・まぁ、いろんなことが重なったせいもあるけど。その間、web上の交換日記などでかろうじて繋がっているけど、彼の書くことといえば、仕事がうまくいってないとか、怪我が悪化してまた自宅で静養しているとか、(仕事が遅れているので)落ち込んできてしまったとか、そんなことばかり。携帯メールも例によって二日も、三日も来ないから、私『携帯メール使わないなら、待つのがちょっと辛いので切りますね』すると、すぐに『ごめん、切らないで』と。・・・・・。でも、怪我の看病もできないし、仕事のこともグチるほどには書いてくれない。仕事、怪我で辛い状況の彼に、不満を抱いている自分も嫌だ。そして、こうして離れている時間が多くなると、『あぁ、彼にとって私は無くてはならない存在というわけでも ないんだな』と、つくづく思うようになる。今これでは、数年後離婚して、私と一緒になる可能性なんてありえない・・・とも思えてくる。ならば、ちょうど付き合って一年、きりのいいところで(?)別れた方がいいのかもしれない・・・・。
2004.03.01
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『口だけ男と夢見る女』という本は、 “女性とコミットメントしなくてはならなくなると、逃げ出したり、トラブルを起こしてわざと愛想を尽かされるようにする”男性のことが書かれています。コミットメントっていうのは、親密になる、深く関わるっていうこと。彼らは親密になる(女性が本腰を入れて付き合おうとする)と急に、 “檻に入れられたような気持ち” “息苦しいような圧迫感” を感じて、突然関係を終わらせてしまうのです。 ・・・そういう男性って、多いと思います。 はじめは、彼のほうから猛烈なアタックをしかけてくるのです。女性は戸惑いながらも、『こんなに情熱を持ってアタックしてくるのだから、わたしのこと 本当に好きなのね』『彼の愛情を信じても良さそうだわ、だってこんなに愛してくれるんだもの』と、だんだん相手のことを好きになっていくのに、“夢のようなデートをしたら”“ベッドを共にし、素敵な夜を過ごしたら”“スティディな恋人になったと思ったら”“婚約したら”極めつけは、“結婚したら”彼は急に変わって、一緒に居たがらなくなったり、音信不通になったり、『僕が幸せでないのは君のせいだ』と表現し始めるんだって。・・・ひどいよね・・・・。そんな男性に対して、女性に出来ることは、 “できるだけゆっくり親しくなる” “彼を縛ろうとしない” “自分を責めない”(もともと彼は女性と親しくなれない男だから) そんなところなのですって。神さまはどうして、男女をこんなふうにおつくりになったのでしょうね・・・・やっぱり、女性は安心して子育てをしたい、男性は自分の子孫をできるだけ殖やしたい・・・っていう、 本能それだけなのかしら? なんか、哀しいね・・・・
2004.02.18
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彼とわたしの“求めるものが違う”って、だいぶ前から気づいていたんだけど・・・。 わたしは『一緒に進んで行きたい』のに、 同じ夢・目標を持って歩んで行きたいのに。 なのに彼は、 『恋に求めるもの?うーん、安らぎかな』 なぬーっ? 安らぎなんて、普通は家庭に求めない? 結婚する前からわたしに安らぎを求めるのはやめてよ~。 いくら自分の家庭で得られないからって・・・・あーあ。・・・だったら、もっと安らぎに来ても良いのでは? 最近ちっとも来ないではないか! しかも、 彼『肉離れを起こしてしまいました。全治三週間。 出張などは他の人に代わってもらい、 家でおとなしく仕事します』 なんで、こんなときばっかり家で? もう、なにもかもプンプンですっ!
2004.02.16
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実は某サイトでオープンの交換日記みたいなものを書いています。お付き合いが深まるにつれ、更新がスローになるのは、世の常なのかしらねぇ・・・(男性の場合、ね)けれど、先日の久々のデートについて、珍しく彼が日記に書いていて、嬉しくなったので載せてしまいます。* * * * * * * * * * *久しぶりに 先週末の出張がえり ようやく浮とデートすることができました。 思えば、この間、出張先のお得意様に「拉致」され、帰ってこれなくなってデートがオジャンになったことも。また、浮が具合が悪くて会えなくなったこともありました。 日曜の昼下がり 街をゆく人々も、冬らしからぬ 穏やかな表情をうかべて歩いています。 多くのお店が軒を並べる通りをいくつも 曲がって、てくてく。 「あれー、どっちだっけ」と浮。 お目当ての店の場所が不確かな様子。 でも、そぞろ歩きのカップルやファミリー、お散歩の犬たちと一緒に、あるいはすれちがいながら、雑貨屋など覗きつつ歩くのは楽しいね。 ようやく見つけた、浮お奨めのFrenchの店。ランチ・コースはおトクです。 浮は軽めの選択で、ポテト・スープにメインはなにやらうまそーなソースで仕上げたキンメダイ、デザートはりんごのタルト紅茶のアイスクリーム添え。 私はブルー・チーズ・ソースののったチコリや、アンチョビ風味の姫レンズ豆、定番サーモンの前菜からはじめ(浮にもちょっとあげました)、ポテト・スープ、メインは仔牛クリーム煮。デザートはパウンドケーキともうひとつ(うまかったけど名前忘れた)の2点盛り。 ふたりで、ゆっくり楽しみながら食しました。 日の高いうちに、浮宅へ。 それから? もちろん 延々 しっぽりlove love time * * * * * * * * * * * “love love time”・・・って、ちと照れますが、彼の文章は可愛い、ほのぼのしてるね。また連絡が激減なんだけど、これを読み返して、デートを思い出して、頑張ろう・・・・
2004.02.12
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正確には、1ヶ月と1日ぶりに、会えることになりました!ふぅぅぅ~・・・長かったなぁ・・・。皆さまは、恋人の“連絡無し”はどのくらい耐えられますか?わたしは、せいぜい二日だなぁ・・・。本当は毎日が基本中の基本だと思うけど・・・。彼もさすがに悪いと思ったのか、『浮、怒ったの?明日夕食ご馳走するからね』なんて、メールが。でも、わたしとしては、1ヶ月ぶりなんだから、お部屋でのんびりしたいよ~っ!そのために、セミダブルのマットレス買っちゃったんだよーーーん!!!うちに来ると、いつもベッドが狭い、狭いって言うから・・・。うぅぅ、ほんとになんてケナゲなんだ、わたし。こんな良い彼女を今度放置したら、ただじゃおかないぞーっ!
2004.02.07
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・・・あと少しでできそう・・・。なんか、蛇女みたいで、アレですが・・・・昨日は泣き明かして、夜が明けてきちゃって、朝起きたらひどい顔に!あー、やだやだ!こんなのはーっ!マイナスのことを考えていると、どんどん運も低下して、心の波動も粗くなってしまうに違いない。変な考え方かもしれないけど、例えば彼に裏切られて別れるのでも、いつも疑心暗鬼で、心の休まる時がないのと、彼を心から信じて“その時”が来るまで、安心して、幸せを味わうのでは、やっぱり後者のほうがいいもんね。だから、決めたの。のほほん♪ほわん♪と過ごして参りましょう、と。たぶんわたしのことだから、また不安定になったりとかあると思うけれど、でも、今はとりあえず『のほほん』です。(・・・そういえば、“のほほん茶”って、今もある?)
2004.01.31
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まだ会えてません・・・。こ、これは月1ペース?!うーん・・・でも、会える可能性が残ってるだけいいかな。泊りがけの出張を日帰りにして、来てくれると言ってくれた彼。その日、私の具合がまだあまり良くなくて、泣く泣くキャンセル。彼に風邪をうつしたりしても、悪いしね・・・。でも、こうも会えないと、いろいろなことを積み重ねて、進んで行くことが難しくなってきちゃうね。ふう・・・
2004.01.30
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今日彼が『会える?』と、久々に、ほ~んと久々に言ってくれたのに・・・。う゛ー、具合が悪いお友達の赤ちゃんが入院してしまったので、看病にかけつけたのはいいけれど、赤ちゃんはすごい元気で、『浮、だっこ~っ!もいっかい!もいっかい!』と、精力絶倫(?)の若い男性のように、せがまれるままに高い高いをしていたら、首がズレたうー、頭が痛い、痛いよぅ・・・こんなんだと彼に会えない・・・でも、彼も昨日のメールで『こちらも具合が悪くなってきました』なんて言っていたから、お互い無理かもしれないね。でも、こうも長らく逢っていないと(三週間以上かな)会うのが億劫に・・・うーむ・・・・どうなるのかしらん。って、PCしてると悪化してしまう・・・・ではでは。
2004.01.27
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私は常々思っています。恋に落ちるのは比較的簡単かもしれないけど、そのあと、恋を育てていくのはすごく大変で、難しいって。恋は、お花と一緒です。お水をあげて、肥料をあげて、日光にもあてて。それらは、多すぎても少なすぎてもいけなくて、虫がつかないように、病気にならないように気を配って。そしていつも、『可愛いね、綺麗だね、大好きだよ』と、声をかけてあげると、とても美しい花を咲かせるんです。でも、今私の恋の花は枯れる寸前・・・・・この前彼が来れなくなってからも、あいかわらずメールは少ないし、ちゃんとした謝罪の言葉もなかった。私が『あの夜、来れないのがわかったら、急に具合が悪くなってしまったよ』と、メールしても1日返事が無かった。だから、メールしたんです。『忙しいのはわかっているけど、こうも話せないと枯れてしまうよ・・・』その夜は、返事は無かったので、『明日も返事が無ければ、さよならしよう・・・・』と、決めました。翌日のお昼過ぎに、『話せなくてごめんね、仕事が危機的状況で・・・。枯れないでね』と、彼から。まるで他人事のように『枯れないでね』っていうのが、気になったけど、まあ、許してあげようかな。(甘い?)今は、私独りでこのお花、守っててあげる。でも、恋の花は二人で育てるものだということ、忘れないでね。
2004.01.20
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・・・結局彼は来ませんでした。出張先からそのまま泊まりに来るはずだったのに。お掃除したり、夜食を用意したりして、準備万端だったわたし。夜遅くなるとは言っていたので、乗り換え案内で終電を調べたりもして。『もうそろそろかな』なんて思っていた0時半頃、見慣れない電話番号から電話が。彼『今夜は帰れないから、そっちにも行けなくなっちゃった』私『・・・そう、じゃあね』と、すぐさま切ってしまった。掃除とかできたから、いいんだけど、もう少し早く言ってくれてもいいんじゃない?と、憮然として寝たら、朝風邪をひいてた。夕方、『昨日は残念でした』と彼からメールはあったものの、謝罪は一切無し。その上、『電話の後、具合悪くなったから良かったのかもね』とのメールには返事無し。なんか、もう慣れっこになっちゃった、自分が悲しい・・・・。
2004.01.15
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連絡を断って丸1日(み、短い・・・)昨日の晩、お風呂に入ろうとした時のこと。携帯がリーンリン♪ 公衆電話からだ。私『はい?』相手『もしもし』私『誰ですか~?』(←彼だってわかってる)相手『誰だと思いますか?』私『うふふ・・・○○○○!』(←彼の名まえね)相手『それ、誰っ!?』え?え?(ギクッ!)・・・・・沈黙・・・・・相手『僕です、○○○○』私『やだー、もぉ、びっくりするじゃない~!』彼『今、本気で焦っただろう?誰だと思ったんだ?』私『誰って・・・』彼『いろんな男の名前がパタパタと頭の中を駆け巡っただろう?』私『そんなこと、ないよ~っ!』(・・ちょっとあったり・・・)そもそも、わたしは絶対彼だって思ったのに、彼が変なこと言うからいけないのよ~っ!でも、このことは彼の心に火をつけたみたいで、今出張中なんだけど、帰る日の夜遅く、うちに泊まりに来るって。やったー!(笑)やっぱり、たまにはこういう刺激が必要ですねっ。わはは。ちなみに、どうして公衆電話からだったかというと、また携帯忘れたそうです・・・。ドジ・・・。
2004.01.10
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90年代の終わりに流行った本です。昨日文庫なってる『オンライン・デート編』を買いました。出会い系サイトで、“本物の恋”を手に入れる方法が書いてあるんだけど、まぁ、これを書いてしまうと手の内を明かしてしまうことにもなるので、やめておきます(笑)今、既婚の彼は四日間の出張中。週末も連休もあったもんじゃない。そのぶん家にも帰っていないので、少しは気持ちが楽、かな。私も随分性格が悪くなったなぁ・・・。でもさ、これって私と一緒になっても、続くのだよね。彼のいない週末・連休。つまんない!仕事に精を出すのは結構だけど、度を超すともう、応援も出来ない。したくない・・・。だもんで、今は連絡を断っています。ほんと、無理はしないでほしいのにな・・・。どうか、彼が倒れたりしませんように。
2004.01.09
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2004年初日記です。今年もよろしくねっ。クリスマス・イブは、ラブラブに過ごしたものの・・・なんと、それ以来彼と会っていない!あろうことか、ニューイヤー・メールは元旦の夜だったし、その後丸二日連絡が無かった!しかも、私はお腹に来る風邪をひいて、ケロケロしてたのに!辛くて、心細くて彼に『えーん、辛いよ、会いたいよ~』とメールしても、二日間何も言ってこないのは、イコール愛が無いのと同じこと。これで、考え直すことにしました。もう、彼を追わない。自分から愛を、優しさを求めない。彼を待たない。私のこと愛しているなら、必要なら、メールしてくるでしょ?会いに来るでしょ?実際始めの頃は、夕方の4時なんて時間に仕事を切り上げて私の家まで来たのだから。ほーんと、恋の安定期・倦怠期は恐ろしい。もう少しで、演歌の女みたいになるとこだった。彼のこと日がな一日考えて、待って、『今度はいつ会えるの?』なんて、メールしちゃったり・・・・あー、やだ。冗談じゃないよ~っ!ちょっと前に流行った『恋の法則』(本です)を読み直して、改心しなくちゃ。
2004.01.06
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彼から、嬉しいお返事をもらったのも束の間、その反動、揺り返しかな、彼の態度が明らかに冷たくなってしまった・・・。“男の人は近づきすぎると、今度は遠ざかりたくなる”ってどこかで聞いたことがある。1日以上メールが無かったり、やっと来た一言メール、『今日はあったかいね』に、すぐに返信しても、その後はなしのつぶて・・・・だから思った、『私とのこと、キチンとしたいって言ったものの、今すぐは 無理だし、なんか重くなっちゃったのかな・・・』あまり、将来のこと言い過ぎると、暗に今のままのあなたじゃ駄目ってメッセージとして受け取られかねない。そうじゃない・・・そうじゃない・・・と思ってる・・・けど、あぁ・・・確かにそうかもしれないね。もし、彼が『離婚は絶対しない』とか『浮とは一緒にならない』って言ったら、つきあいを続けていけるかどうか・・・。そんなことをあれこれ思い、イブを迎えてしまった。当然(?)彼からは、何も提案も無く、予定も入れられず、本当にまいってしまった。朝に一通だけ、『今日はどうしているの?』とメールくれたけど、これじゃあ会えるのか全然わからないし、でもさほど会いたくないから、こんな文面なのね、と思った。私からは『あなたは忙しいんでしょ?』と、こちらも曖昧な返信内容。彼『夜会議があるけど・・・浮は?』会議があるけど・・・何?わーっ!もういいっ!素直になろう、私『ちょっとでもいいから、会いたいな』二時間ぐらいして、ようやく彼『うん、会おう』やったー!・・・・でも、長い道のりだったわ・・・・やれやれ
2003.12.24
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泊まりに来てくれた彼に手紙を見せました。読み終わった彼は、“ポンポン”とわたしの頭を軽く叩いて、そして、“ギューッ”っと抱きしめてくれました。朝目覚めた時も、しばらく抱き合って、互いに背中をさすさすしてた。そして、彼が仕事場に着いてから来たメール。『どうもありがとう。 朝まで快適に過ごせました。 手紙の中身、早くキチンとしなくてはいけないね。 気配りの行き届いた書き方してくれてありがとう』こちらこそ、ありがとね・・・・・
2003.12.22
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あなたも忙しくて、体調も万全ではないから、いつ伝えたらいいのか、迷ったけれど、会えない日が続くと、今抱えているような気持ちばかりが増幅されてしまって、突然悲しくなってしまったり、またのどから血が出そうな感じになってしまったり・・・はじめに、言っておきたいことは、わたしはあなたを急かしたり、強要したり、そうでなければ『別れる!』と言いたいのでは決してないということ、それはわかってね。わたしは、あなたが大好きで、ずっと仲良く、一緒にいたい。あなたにとって良いこと、嬉しいことで、わたしが出来ることがあればどんどん、どんどんしたいのです。けれど・・・けれど時々、冒頭のように思ってしまうのです。どうしても、どうしても抑えることができない気持ち・・・それは・・・『あと、10年、5年・・・は待てないかもしれない・・・』では、どうすればいいんだろう・・・?それを一緒に考えていただけますか?すぐに答えは出ないと思うし、白、黒、とどちらかに簡単に決められるものでも決して無いと思います。一緒に考えて、一緒に進んでいく・・・これが今、何よりわたしに必要なことなのだと思うのです。どうぞよろしく、ね。
2003.12.20
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時々すごく寂しくなる。夜中の二時・三時、ベッドの中で涙を流す。『このまま誰にもみとられず死んでいくのだろうか』などと暗くなったり。こういう気分って、身体のサイクルによるものなのかな?最近妊娠の可能性のある日に当たることが多くて、毎月『妊娠するかも』なんて思うのだけど、実際今妊娠したら、やっぱり恐い。とても自分一人で産んで、育てていく自信がない。彼は、さらに仕事にのめり込んでいる。12月も初旬が過ぎたら、少し楽になるようなことを言っていたのに・・・。年内の旅行も延期になったし。朝になれば少しは晴れると思った気分もあいかわらずだ。昨日の深夜、辛くて送ったメールにも、返事はないし。このまま消えてしまいたい。これって鬱なのかな。
2003.12.18
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昨晩、突然出張帰りに家に来た彼。夜遅く帰るつもりのようだったけど、寒いし、タクシー代ももったいないし、何より一緒にいたいから泊まってくれるよう説得。そこは“優柔”な彼、『そうだね』と、OKしてくれました。昨日はとってもブルーな気持ちだったので、突然の訪問はすごく嬉しかった。その“ブルーな気持ち”というのは、2時間かけて今は病院で寝たきりになってしまっている、祖母に会いに行くといつも陥ってしまう。私はいわゆる“おばあちゃん子”で、それこそ目の中に入れても・・・という感じで育ててもらったので、祖母のことは何よりも優先したいと思っている。やはり、祖母のことが大好きだったけれど、先に逝かざるを得なかった母のぶんまで。けれど私には子どもがいない・・・。祖母に会いに行くとこのことを痛感してしまい、また、既婚の彼の家庭のことを考えてしまい、どんどん暗くなる・・という図式なのです。『私は絶対子どもの世話にはならない』が口癖だった母も、亡くなったあと見つけたノートには『やっぱり、子どもはいたほうがいいものよ。ママもおまえがいてくれて、とても心強かったわ、ありがとう・・・』と、書き残してありました。まあね、子どもっていうのは神さまが『もうそろそろボランティアをしなさい。そして一緒に成長しなさい』って、授けてくださるものだと思いたいから、時期が来れば自然とそういう流れになる、と信じたいな。ありがたいことに、既婚の彼は、『子どもが出来たら、大切に育てようね』と、言ってくれてるし。既に3人もいるのに、そう言ってくれる彼が本当に愛しい。『この人の子どもだったら・・・』と、初めて思えた人だから、やっぱり縁があるのかもしれないね。(でも、逆に“3人子どもをもうけても、浮気をして、離婚する可能性もある”ってことも考えちゃう。いつも、葛藤なんだよね・・・・)
2003.12.14
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長い付き合いの彼と、一泊で出かけることになってしまった。年に1、2度そういうことがあって、長彼はとても楽しみにしてくれる。もちろん(?)泊まっても、何もしないのだけど。けれど、今回・・・よりによって、夏に既婚の彼と泊まったホテルに行くことに!長彼があれこれリサーチして、決めたのだ。・・・ほんと、よりによって、どうして・・・?夏の小旅行はとても楽しかった。素敵な部屋、綺麗な夜景、美味しいレストラン・・・・どれも素敵な思い出。今回、レストランは別なところに変えたけど(それとなくね、でも頑張った)、一度行った事があるとは、悟られないようにしなくては・・・・。まあ、そのへんのことは、自信があるのだけど、とにかく、気が重いのです・・・。私は別に浮気性でも、恋愛依存症でもない(つもり・・・)。いっそのこと、長彼が、『Hを拒否し続けるのなら別れる!』とか、『未来が無いのなら、別れよう!』と、言ってくれれば・・・・。正直言って、既婚の彼と付き合っていることには罪悪感は無い。けれど、長彼に対しては、申し訳なくて、やりきれなくなる。これって、倦怠期の夫婦と同じ感じなのかな。結婚している友達も、『もう旦那とは“肉親”なの。だから「肉親がHしたら変でしょ!」って言って拒否してるよー』って。それ聞いて、ちょっと気が楽になったけどね・・・。うーん・・・。
2003.12.10
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そんな本、ドラマ、歌があったっけ。『愛し過ぎると、愛は死ぬ』そうだね、そう思う。『傷つくならば、それは愛ではない』これも、キマスね~っ、くぅぅぅっ!極めつけ、『愛のゴールが結婚なんて、裁き合う辛さにも似ている』・・・・・。どちらを取るか。恋の賞味期限は4年とかも言われているし。彼もわたしといるのが当たり前になったら、飽きてしまうのだろうか。わたしも、彼が“決して手の届かないひと”だから、欲しいのだろうか。会えないと、どんどん執着しちゃうなー。冷静になろう。自分のことを優先しよう。うむうむ。
2003.12.07
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本日は暗いです。彼と1週間以上会わないと、やっぱり存在が薄れて、遠ざかってしまう感じがしますね。身体の周期と関係あるのかもしれないけど、時々、『あ、もう駄目』と、へたりこんで、泣き崩れることがある。翌日喉から血がでることも。文字通り、血を吐く想い例えば、こんな風に思ってしまう。 彼は安心して奥さんとSEXしてきた。 そう、いつ子どもができたって、いいように。 でも、わたしにはそれをしない。 これ以上重荷を背負うのは誰だって嫌だろう・・・・私はこのまま年老いていくんだろうか。今も、この先もずっと、天涯孤独なんだろうか。それも、いい。自由で、気儘。いつだって、消えたい時に消えられる。守るものは何もないから。
2003.12.06
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私には“弟子”と呼んでいる若い友達(?)がいるんだけど、彼女は今カフェでバイトしてて、そこの厨房の“スリランカ人”の男の子と付き合い始めた。『師匠~、相談があるのでお願いしま~す』と、先日そのカフェまで呼び出され、行ってみた所、『彼と結婚しようと思うんですケド・・・』なぬーっ!?まだ23でしょ?バイトの身でしょ?彼と付き合ってまだ三ヶ月くらいでしょ?その上、彼のビザがもうすぐ切れるので、そのための結婚なんだよね、よく聞いてみると。♪よくあ~る、はなしぃじゃあ、ないかぁ~~っ♪ったくぅ・・と思いながらも、ここは師匠、おもむろにノートとペンを取り出し、弟子に『結婚するメリット・デメリット。結婚しないメリット・デメリットを書いてごらん』と。(さすが師匠だ・自画自賛)つらつらと書くこと20分くらい。メリットは『一緒にいると楽しい』『問題も二人なら乗り越えられる』ぐらいしかなく、デメリットは『将来が不安』『親が反対している』『文化が違う』『子どもができたらハーフなのでいじめられる、かも?』『田舎じゅうに悪い噂が立つ』・・・と、かなり出ました。結婚しないメリットも、『もっと女を磨いて、ふさわしい人と出会う、かも』なんて、意外と冷静なこと書いてるし・・・。『とにかく彼が日本に居られるために結婚するのはやめたほうがいい』とは、言いました。私も、既婚の彼に相談したら、結婚以外に日本に居られる方法を教えてくださいそうなかたを紹介してくれました。そして弟子からメールが来て、そのかたに早速TELしたそうな。よしよし。それにしても『さすが、わたしじゃ~っ!』なんて、悦に入っていたのも束の間、自分でも『彼との結婚のメリット・デメリット』をやってみることにしました。(どーして今までやらなかったんだろう・・・なーんて、本当は無意識で避けていたんだよね、きっと)結果は・・・・デメリットだらけでした~っ(きゃっ^^* ←壊)●慰謝料・養育費を払わなければならない●子どもの縁は切れないから、その都度ちょっと気になる●仕事で忙しいことは変わりがないから、やはり寂しい●家事を毎日しなくてはならない●長く付き合っている彼と別れなくてはならない●彼の両親とのつきあいは?こ~んな感じです。あと、『結婚しないメリット』として、○恋人でいられる○会いたい時だけ会えばいい○長い付き合いの彼と別れなくていい○家事を毎日しなくていい(・・汗)○他の出会いもあるかもしれない(ん?)と、挙げてみると結構あるんだな・・・と再認識。全部を得ようなんて、それは土台無理な話。大切なのは『どれを優先するか』なんだね。今はまだ、『恋人でいたい』きっとそれが答えだね。・・・と、言いつつ、やっぱり一緒になりたいんだけどね。これって、刷り込み現象なのかな~
2003.12.05
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既婚の彼が今の奥方と別れて、私と再婚しても、同じことの繰り返しになるかもしれない。奥方と何故不仲になったのか、彼自身しっかりと把握していないんじゃないかと思うの。今まで彼が語ったことを総合的に判断すると、きっかけは夜の夫婦生活の拒否(へんな言葉だにぃ)だったのだと。そして、結構言い合いになっちゃって、彼『こんなことなら、恋人を作るぞ!』奥『いいわよ』と、なったそうな。ここでいう『恋人』って、たぶん奥方にとっては、玄人のつもりだったんだと思うんだ。でも彼は私と出会って、奥方と別れて私と一緒になることまで考え始めている・・・。奥方にとっては大きな誤算だったのかな・・・???・・・・彼の話を聞いていると、会ってもいない奥方に共感してしまうのは何故なのだろう・・・・女同士だからかな。3人も子どもがいて大変なのに、ふだんは忙しくてほとんど家に居ず、家事も育児も手伝ってくれない夫が、無邪気に迫って来たら、拒否したくもなると思う。私自身、長く付き合っている彼に、ある日突然触れられたくなくなっちゃったんだよね。これについては、またいずれ考察してみよう。慰謝料の概算・・・750~800だって結婚年数が長いからね・・・http://www.akai-web.com/rikon/index.html
2003.12.04
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焦ってはいけない・・・って、わかっているんだけど・・・ここでも、“離婚に向けて”日々戦っているかたたちが大勢いますね。離婚する側、される側、どちらも大変そう・・・・だけど、あまり、男性側の気持ちは、出てきません。もともと女性は感情を語る(綴る)ことによって、自分の気持ちを確かめ、整理するものだから、日記を書くことは必要で、大切なこと。だけど、男性はあまり(ほとんど)感情を語らない。(語り方を知らないのかな)既婚の彼も、以前私が『できる、できないは別として、離婚の意志は?あるの?ないの?』と、訊いたら、『わからない・・・』の一点張り。わからないって、なによ?自分のことじゃないの。想像できないのだろうか、未来の自分について、自分の人生、何が大切で、何よりも優先しなくてはならないもの、わかんないのかな。うん、そうかもしれない、だから、『過労死するかも』なんて、言えちゃうのだろう。
2003.12.03
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“離婚”に関するお勉強をしています。と、いっても彼と私が慰謝料を支払う側なんだけど・・・同じように既婚者と恋愛してるネットのお友達は、『自分の存在をバラしたら、損やで』(←大阪の子なの)と、言うけれど、できれば、私の存在を明かして、離婚してほしいと、思っています。だから私も、慰謝料を払わなければならなくなると思う。でも、いいんです。それで、晴れて彼と一緒になれるなら・・・・と、思っていたのだけど・・・・離婚について知れば知るほど、本当に前途多難だと思う。彼には3人も子どもがいる。一番下の子はまだ小さいので、彼はそれが一番ひっかかってるみたい。彼『いくつになったら“別れる”ってことを理解してくれるかな』それは、年齢じゃないんじゃない?そして、パパとママは離れるけど、子どものことは、これからも永遠に愛していると、いろんな行動で示せばいいんじゃない?私は子どもから父親を取り上げようとは思っていない。例えば、節目節目で一緒に過ごす時間を作ってあげれば、よほど中身の濃い関係が築けるのではないかな、と思う。ちょっと、話がそれちゃったけど、とにかく子どもとの縁はずーっと切れない。それどころか、彼の戸籍に子どもは残ると知って大ショック。それは・・・ちょっと・・・受け入れられないかも・・・・うーん、どうすればいいんだ。彼に養子に来てもらう???養育費はたぶん10万以上になるだろうし・・・・はぁ~・・・・(ため息)
2003.12.02
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彼は時々壇上で、大勢の人の前で話をしたりしなくちゃいけない。そういうのが好きなのかといえば、まるで逆。彼は結構気の弱い、くよくよタイプなんだよね。始まる前には、心臓バクバク、終わった後にも、『駄目だった・・・』と、いつまでもクヨクヨ。それじゃあ、あきまへん、あきまへんでぇ!始まってもないことを不安に思ったり、終わったことをいつまでも後悔するのは、時間とエネルギーの無駄だよ。・・・と、いつも言って聞かせても、やっぱり彼は、ドキドキ、クヨクヨ。ま、そんなところも可愛いんだけど^^*で、さらに可愛らしいのは、講演の前にわたしに電話すること。『浮の声を聞かないと、駄目なんだ』ね、可愛いでしょ?・・・でも、彼は、ものすごく・・・間が悪いわたしが長い付き合いの彼と会っている時に限って、電話してくる・・・・この前もそうだった。そうしたら後からメールで彼『撃沈しました、浮に見捨てられたから・・・』私『見捨ててなんか、ないよー!ごめんね、携帯忘れて 外出したから・・・』(←ごめんね、嘘ついて・・・)彼『浮の声を聞かないと駄目なのに・・・ 浮はお守りなのに・・・』ほんと、ごめんね・・・。彼『今度は絶対出ておくれよ?』私『今度はいつ?』彼『月曜かな』ガーーーーン月曜は長い付き合いの彼と会わないとならないのに・・・ど、どうしよ・・・・18時半頃メールが来てた。『また失敗した・・・』私の返事は、『・・・大丈夫?今度失敗したら、クビって言ってたよね・・・ でもあなたが仕事辞めても、わたしは一緒にいるからね』まだ、返事は無い・・・。そして、22時30分頃、『わーい!』と、いう能天気なメールが・・・。まったくもぉ~っ!心配させてぇ!でも、憎めないんだよね~。やれやれ。
2003.12.01
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TVドラマ『Sweet Season』の最終回、また観ちゃった。何度観ても、いいなぁ。泣いて、泣いて、まぶたが腫れ腫れ・・・。不倫の彼(椎名桔平)と別れた真尋(松嶋奈々子)は、三年間待ったんだよね。結婚もせず、彼も作らず。最後は桔平の奥さん(とよた真帆)もあきらめ、二人は円満に離婚し、彼と真尋は結ばれる。わたしだったら、待てただろうか。「所詮、ドラマ」と言われるだろうけど、でも、25歳の彼女だったから、それは可能だったのかも。わたしには、もうそれだけの時間は無いよ。あと、二年。二年だと思ってる。根拠は無いんだけどね。
2003.11.30
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昨日の夜から、今日の昼過ぎまで、久しぶりに彼とゆっくり過ごせました。夜眠る時、私『明日はお仕事?何時に・・・?(帰る)』彼『うーん、8時・・・』私『えっ、えっーっ!?』彼『・・・じゃあ、もう少しゆっくりしようか・・・ね』あたりまえでしょーっ!!!ほんとにもぉ、頼んますよぉ~っ!!!それで、今日はゆっくりビデオを観たり、またベッドでゴロゴロしたり、うふふ・・・をしたり・・・、良い時間を過ごせたね。どうもありがとう。
2003.11.29
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ただ今、彼待ちです。しかし、“お泊り確定”だと安心して仕事を遅くまでするっていうのは、どういう了見でぃっ!もぉっ!プンスカ。
2003.11.28
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『今ここ』に生きるからといって、 未来に対して無計画でいいわけじゃないし、 『手放す』ことと『あきらめる』ことは、違うよね。 『平安の祈り』として有名な、 変えることのできないものを受け入れる平静さと 変えるべきものを変える勇気と 変えることのできないものと 変えるべきものを識別する智恵とを われらに与えたまえ 本当に、そんな気持ち・・・・。 この前ワインのせいもあったけど、ずっと 気になっていて、ふと口をついて出た言葉、 私『・・・もし赤ちゃんができたらどうする?』 彼『・・・君は?』 私『わたしは、大事に育てるよ』 彼『僕も大事に育てるよ』 涙出ちゃった。 けれど恋人は言うの、 『でも大変なことだよ、猫を育てるのとはわけが違うよ』 猫だってね、生まれたばかりは、2時間ごとにミルクをあげて、仔猫用哺乳瓶でも吸い口が大きすぎるから、コットンでこよりを作って飲ませたり、大変なんだよ。 それに、赤ちゃんは一年も経てば歩き出すけど、お年寄りや病気の人は、どんどん動けなくなってしまうんだよ・・・。 私は祖母や母のおしめも替えてたから、大人の世話のほうがずっと大変だって知ってるよ。 ・・・でも、苦労話みたいなのは、嫌だから 彼には言ってないけどね。 あ、と、話戻して、でも彼のその言葉はほんとにほんとに嬉しかった。 あとは、天にお任せして、『今』を生きていきましょね。 ねっ!
2003.11.26
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やっぱり、というか、連休中は連絡が無い。以前は眠る前に『会いたい』『抱きたい』とか、メール来たのに・・・。こんなんじゃあ、先が思いやられるわい。でも、彼の大変さも察してあげないとね。この前言ってたっけ、『目先のことに追われて、先のこと考えるゆとりがないよ・・・』『この1年で10歳ぐらい年取った感じ・・・』・・・確かに、同じ年代の人より、年上に見えるかもね・・・。なんとか、力になってあげたいけど、それができないのは、はがゆいね・・・。
2003.11.23
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久しぶりに彼が泊まりに来てくれた。彼が来る時は、①残業で終電を逃した時②仕事がいっぱいで終電を逃しそうな時だいたいこんな日ばかり。“仕事が早く終わって、翌日もお休み~”みたいな日には決して来ない・・・。まぁ、いいんだけど。けど、わたしがお風呂に入るとき、着替えを取りに部屋に戻ったら、自分の携帯をチェックしてたなー・・・。家の人からメールがあったのかな。彼とは『二人の間に誰も入れないようにしようね』って約束したのに、“家族がどうの”“義父がどうの”挙句の果てに『昔、夢の中で連れ合いが他の男とHしてて・・』それが、何?だいたい、奥方のことは『あっちの人』って呼ぶって言ったじゃない。それがどうして、つれあいとかあいかたになるわけ?・・・まあね、いちいち“ズキズキッ”してる、わたしも弱いんだけどね。
2003.11.22
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敵は、悲しいかな、『仕事』なのです。彼は忙しい。忙しすぎる。毎晩終電ギリギリ、土日も出張、過労死寸前・・・でも、彼はそれでも『いい』と思っているみたい。(意識にはのぼってないのかもしれないけど)自分の背負っているものの重さを、一番感じているのは彼なのだろう。でも、本当は、奥方や子どもにも訊いてみなくてはわからないのでは?明日会えそう。不安になって、メールをしたら、すぐ電話が。嬉しかった。
2003.11.19
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いろんな恋をしている人がいますね。私もそのひとり。いわゆる“婚外恋愛”なのですが・・・少しずつ書いていこうと思います。
2003.11.18
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テストです
2003.11.15
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