徘徊!迷い猫のあばら家~♪♪

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Comments

トムtoジェリー @ Re:先生と呼ばせてはいけない!(05/21) 猫さん、こんばんわ♪^ 先日はありがとう…
ToKo7 @ Re:あまりにも酷い(04/27) ひどい、、、(;_;)
ToKo7 @ ねこしゃん (=´∀`)人(´∀`=) いつか此処 見るかも?…
トムtoジェリー @ Re:小6の孫ちゃん用に(09/13) 猫さん、こんばんわ♪^ まぁ~~可愛いお…
トムtoジェリー @ Re:私は癌で死にたい!(06/17) 猫さん、こんにちわ♪^ 2週間前に娘婿の…
たまころ11 @ 七夕よりは良いわよ~ 女は待たせるぐらいじゃないとね~ お元気…
2003.02.18
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カテゴリ: カテゴリ未分類
先日のテレビで、アメリカの女子刑務所の中で介助犬を飼育している様子をやっていた。

子供にも会えず写真を見ながら、思い出して涙ぐんでいた。

自分の飼育した介助犬が他の人の助けになっているのが誇らしいと話している。
どんな事情があって殺人まで犯したのかは定かではないが、
人というのは他の人の役に立ちたいと言う本能みたいなものがあるのではないかと思った。
他の人の喜びが自分の喜びになる、誇りになる・・・
それを介助犬の飼育を通して学び、いつの日か刑務所を出て子供に会えるのを楽しみにしている、という服役者の表情はとてもきれいだった。
アメリカはそういう意味ではすごいと思う


服役者の年が41歳だったから、刑期が57年といえば、生きて会えないかもしれないのに、希望を持って介助犬の飼育に頑張っていた。
罪は罪として、この人は立派に更生しているなと感じた。
はやく出所できたら、子供と面会だけでも出来たらいいなと願わずにはいられない。







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Last updated  2003.02.18 23:47:04
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