中卒から大卒になった...その後。

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デブ太夫@ Re[3]:中卒から大卒になってみて思うこと。(03/11) ここままさんへ はじめまして。ようこそ…
ここまま@ Re[2]:中卒から大卒になってみて思うこと。(03/11) こんばんは。今日、このブログをたまたま…
デブ太夫 @ Re[1]:中卒から大卒になってみて思うこと。(03/11) ぴよよさんへ ごめんなさい、コメントい…
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遊び人@ Re:あけましておめでとうございます。(01/07) 久ぶり。孫ができたが・・・・他人として…
2009.07.16
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カテゴリ: 卒論関連
今日のお天気、猛暑ですよねぇ。


会社の中は寒いくらいで、外へ出ると恐ろしく暑いとかいう、素晴らしい環境下にいる私です、こんにちは。。。みなさまは、どうお過ごしですか?


さて、卒論。


昨夜もPC開いて卒論執筆体制にはありました。が、なんと、あまり進まないままに消灯(爆)。だめだめじゃんかというご意見、はい、その通り(爆)。


とりあえず、総論部分はもう終わりかけです。ここが最初の山場なので、しっかり書かないと。。。


とりあえず、章立てを以下に示します。
テーマは家族法分野の大きな論点のうち、さらに一場合に限定したものです。
論点をテーマとし、サブタイトルにおいて一場合を明記しております。

1序論



3テーマのサブタイトルに関する問題点

4テーマ全体の総論

5諸外国の法制

6国内判例分析

7結論


・・・なので、先日3が総論と書いてしまった記憶があるのですが、4でした(爆)。<失礼!


もちろん、前述の章立ては最終的ではあるもののアバウトになっており、各章につき、小見出しが2~3つはあります。総論部分が最初の山場なのは、その中でも自分の結論を導くための価値判断の原点に当たるところなので、殆どが学説の整理やそれに対する自分の反論を示すための引用や脚注の嵐なので、作業自体は難しいものではありません。


ただ、あまりに脚注が増えていくことがだんだん不安になって手が止まるのです。


しかし、私の尊敬する学生団体の会長からは、「『学士論文では、その殆どに脚注がつくのが当たり前で、その中の一文だけオリジナルがあればいい』というのが私の師からの言葉でした」と伺い、なんとも気持ちがすっきりしたのでした(笑)。


確かに、私の指導教授からも、これでもかっってほどに脚注で論拠を挙げまくるように指導を受けました。だから、きっとこれでいいのだ!と腹をくくって、とにかく書き上げないことには指導も受けられないわよね、と心を切替え。


というわけで、既に内職卒論執筆中です(爆)。





レポートのときもそうでした。会社でパパパっと書き上げて、自宅で推敲。または、自宅でパパパっと書き上げて、自宅で書いた際は推敲はされたものとみなして封入し、翌日投函。


とにかく、ペース配分が大切。


よしよし、このまま頑張るぞ♪







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Last updated  2009.07.16 12:12:45
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