2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全20件 (20件中 1-20件目)
1

絵筆を下ろすように・・ひとつひとつの音を大切に出していこう。その時々を大切にしていこう・・。出会いを大切にしていこう・・。そして、夢を大切にしていこう♪・・・皆さまにとって幸福な一年になりますように~。
2006年12月31日
コメント(14)

この忙しい大晦日に・・夫がサイクリングに行こうと言い出して「なぬ?」と思ったけど何もかもほっぽり出して出かけちゃいました。淀川の河川敷を風を切って走る走る・・。あ~気持ちいい♪・・思いがけずゆったりした大晦日になりました。皆さん、良いお年を♪来年またお会いしましょう~。
2006年12月31日
コメント(8)

昨日は仕事納め・・帰ってきたのは午前様。でも早く起きて朝からお掃除をコツコツしたわよ~。今日のお掃除ノルマを終えてふっと外をみたら美しい夕焼け空でした♪今年をふり返って過去のブログを読むと・・自分の心の動きが良くわかるわ~。悲しいことも嬉しいこともあったのね~。そしてブログを書くことで気持ちを整理したり癒したり・・でもいい一年だったわ~。..このブログに遊びに来て素敵なコメントを書いて下さった皆さま、ゆめにゃんは感謝しています。本当にありがとうございました。そして・・来年もどうぞよろしくお願いいたします♪
2006年12月29日
コメント(12)

この前アルバムをめくった時に、この写真もいつかアップしようと思って撮影しておいたの・・もう載せちゃいます♪..20代前半の頃、乗馬クラブに通っていました。並足、早足、駆け足、そして障害物越え・・。・・ゆめにゃんが一番好きだったのは乗馬を終えてから一緒に頑張ってくれたお馬さんの身体を洗ってあげることだったわ。バスタオルで拭いて、蹄に油を塗ってお手入れしたり・・。甘えん坊さんの馬さんは、長いお顔でゴシゴシと頬ずりしてきたわ~。・・でも一年でやめちゃった・・。ただの動物好きなOLだったゆめにゃんにはついていけない世界だったの。それにしても乗馬って、とってもスタイルが良くなるのよね。背筋はピン!ヒップはキュ!ぜったい松下電工の「ジョ-バ」は効果あるわよ・・うん!
2006年12月27日
コメント(8)

「きよしこの夜が生まれた日」・・ポ-ルギャリコ 大和書房・・・原題は「The Story of Silent Night」この本は絶板になっているのです。でも、ついに手に入れました♪誰もが知っている有名な曲「きよしこの夜」の誕生秘話・・。さて、ポ-ル・ギャリコはどんな物語を書いたのでしょう?・・オルガンをねずみがかじったところから始まるみたいよ。さあ~読もう読もう♪
2006年12月23日
コメント(12)

・・・帰り道で見た雪だるまのイルミネ-ション・・可愛いでしょう~。お仕事帰りに同僚たちと居酒屋さんに行ってきました♪ゆめにゃん以外は全員20代の独身女性・・可愛い後輩たちです。それぞれが、とっても素敵な女の子たちなの。・・そういう環境でお仕事してるから私もついつい気持ちは20代・・(^^;)
2006年12月22日
コメント(10)

喉頭炎でお休みして暇なので想い出の写真をもう一枚見ていただくわ~。およそ15年前の冬..志賀高原のスキ-場でアルバイトをしていました。....礼文島を訪れる4ヶ月前です。毎週水曜日の夜に行われる「ナイタ-スラロ-ム大会」の表彰式・・。表彰台の一番上に乗っているのは・・なんとゆめにゃん♪生まれて初めて・・最後かも?の一番ね。・・・と言っても県外から来た人の部門なので人数も少なかったのよ。地元の人の部門はすごいレベルだったわ~。でも見るたびに「成せばなる!」と思わせてくれるの~。当時の日本はバブル期・・誰もかれも浮かれたム-ド・・。・・その頃、大手企業のOLだった私もその恩恵を受けていたのだけどなぜだか満たされず、日々空しかったの・・。だから勇気を出して安定したレ-ルからはずれることにしたのです。あてもなく大手企業を退職する・・親にも世間にも呆れられましたわ~。 退職してからすぐ向かったのが志賀高原でした。ゆめにゃんはスキ-が大好きだから、思う存分滑ってみようと思ったのです。・・・初めての住み込みのバイト・・ロッジの汚れ果てたトイレ掃除からレストランの食器の下げ口からなんでもやりました。大手企業のバブルOLはここで素の姿に戻ったのです。・・・せいいっぱい働いたあとはスキ-三昧!毎晩、仲間と本格的なスラロ-ムの特訓でした。 そこでバイトしている人達の中に、冬はスキ-場で春夏秋は礼文島で働いてる人達がいたのよ・・・!・・・志賀高原から帰ってきてから、北海道を旅しようと思った時、計画の中に礼文島をいれたのは、この人たちを訪ねてみようと思ったからなのです。・・・何だか全てがつながっている思いでした。うふふ、長い昔話はこれでおしまいです。読んでくれてありがとう~♪
2006年12月21日
コメント(8)

実はゆめにゃん喉頭炎にかかってしまい、お仕事を休んでいます。明日もお休みもらいました。声が出なければできないお仕事なんですもの。仕方ないわ~。だからチャランゴ弾いています♪そしてついでに、古いアルバムをめくったりして・・・。この中にパパとゆめにゃんがいます。15年前、パパとゆめにゃんは北の果ての礼文島で出会いました。パパはバイクにキャンプ道具を積んで1人旅・・私はJRで大きなリュックを背負っての1人旅・・。この世のものとは思えないほど美しい花の浮島のユ-スホステルに滞在してる時、たくさん仲間ができて、その中にパパがいました。懐かしいわ~~♪
2006年12月20日
コメント(14)

ゆめにゃんが最近読んだ本の紹介です♪「恋愛写真~もう一つの物語」市川拓司映画「ただ君を愛してる」の原作です・・同僚にぜひにと勧められて読みました。恋をしてはいけない運命なのに恋をしてしまった・・それでも好きな人に一途に想いをよせるせつないラブスト-リ-です。失って初めて気づく大切な人への想い・・の美しい物語でした。「モリ-先生との火曜日」ミッチアルボム何度読んでも・・感動しました。著者はスポーツコラムニストとして活躍している。 著者は偶然テレビで大学時代の恩師の姿をみかける。モリ-先生は 難病(筋萎縮性側索硬化症)に侵されていた。 16年ぶりに再会。モリ-は幸せそうだった。動かなくなった身体で人と ふれあうことを楽しんでいる。 「憐れむより、君が抱えている問題を話してくれないか」 モリ-は、ミッチに毎週火曜日をくれた。死の床で行われる授業に 教科書はない。テーマは「人生の意味」について (以上はカバーに記載されている本の紹介文より抜粋)「クリスマスボックス」リチャ-ドPエブァンス装丁がキレイな本だったのでなんとなく買って読みました。ひょんなことから老婦人の住む豪奢な館に移り住むことになった主人公はある日屋根裏部屋で美しい小箱を見つける・・その箱に隠されていた秘密とは?クリスマスの最初のプレゼントとは何だったのでしょう・・?仕事ばかりで家族との時間を犠牲にしていた主人公が人生でいちばん大切なものを見つける物語でした。「ブル-クリ-クで待つ虹」シャロン・サラこれも本屋さんで見つけてなんとなく購入しました。妻子を亡くしたウエスは悲しみを抱えて放浪の旅にでて、たどりついたのは時がとまったような田舎町ブル-フリ-ク。そこで彼は足の不自由な美しい女性アリ-と出会う。それぞれ深い傷を持つ二人は互いの存在に慰めを見いだししだいに確かな絆を育んでいく・・心の闇と希望を描いた作品です。ぜひ映画化してほしいお話でした。本って素晴らしいわ~。いろいろなところに行けるし、いろいろな人生を体験できるし、いろいろな想いを感じることができるもの・・。・・・そしてクリスマス時期はやっぱり「クリスマス・カロル」を読みたいわ。大好きなチャ-ルズ・ディケンズの本たち・・久しぶりに読みたくなりました。
2006年12月20日
コメント(4)

京阪電車を四条で降りてテクテク歩いていくと清水寺があります。その近くに「信三郎帆布」のお店があります。前から行ってみたいと思っていたの・・。ゆめにゃんは「一澤帆布」の鞄のファンだったのでいろいろあって「一澤帆布」の元社長さんが、いままでのお店の向側で開店した「信三郎帆布」を訪れてみたかったの。・・・パパが買ってくれたト-トバック♪それから、カツサンドとみそだんごと洋食焼きを食べながら帰りました。。。美味しかった♪
2006年12月18日
コメント(6)

ジングルベ~ル、ジングルベ~ル♪ゆめにゃんサンタのお出ましよ~♪ゆめにゃんには姪っ子1人と甥っ子2人の合わせて3人のちびっ子がいます。もうすぐクリスマス・・遠く離れた街で暮らしている良い子たちに贈るプレゼントを買ってきましたわ~♪重かった~・・。・・あとはカ-ドにメッセ-ジを書いて送るだけなの。ゆめにゃんにもサンタクロ-スは毎年やってきます・・心の中に♪
2006年12月15日
コメント(10)

今朝、家を出たらこんな不思議な空模様だったわ~。週に1日は高齢者講習デ-。午前の部と午後の部で1日2回あります。今日も2回とも担当して1日があっという間でしたわ~。・・いつも思うことだけど、免許更新のためのこの講習を受けに来られる方たちってとっても元気なの。エレベ-タ-で一緒に行きましょうって言っても階段を駆け上がっていってしまうし~。高齢者への理解を深めようと2年前に「ホ-ムへルパ-2級」の資格を取りました。・・・が、そこで習ったことは出番なし。元気すぎて・・(^^;)年をとるのも怖くないな~と嬉しくなってしまうのだけど・・。でも、私のデュオのパ-トナ-でケアマネ-ジャ-のMOTOKOさんからすれば、免許更新しようと思って一人で教習所にお出かけできる元気なお年寄りの方がめずらしいって・・。・・・そうかもね、皆さんいつまでもお元気で・・次回の更新の時お会いしましょうね♪
2006年12月13日
コメント(10)

夫の実家のネコちゃん・・ゴンちゃんです♪...4年前、生まれてまもないゴンちゃんは寂しくさまよっていました。きっと、捨てられたのでしょう・・ゆめ村で保護されました。手のひらに乗るくらい小さくてやせっぽちのゴンちゃん・・。子猫にしては器量が良くなくて引き取り手が見つかりにくそうな子でしたけどネコが欲しいと言っていた夫の実家に連れて行ったら飼ってもらえることになりました。・・ゴンちゃん、今ではすっかり立派になって頭もいいし、びっくりするほど美形のネコちゃんになりました。とっても幸せそう♪義父母もゴンちゃんがいて幸せそうなのです。
2006年12月11日
コメント(10)

チャランゴ研究会のお友達のさっちゃんが出演するというので・・クスコの養護施設「サン・ファン・デ・ディオス」支援のチャリティ-コンサ-トに行ってきました。・・・JR桜ノ宮から大阪城を眺めながら歩いて5分ほどで会場に到着すると、みちくささんが受付で笑顔で迎えてくれました。すでに何組かの演奏は終わっていて、可愛らしいペル-の子供たちのダンスのあとに、さっちゃん登場です。「ヘゲル・ロダス&LOSCHANKAS」ペル-人のヘゲルさんと、さっちゃんはとても素敵なご夫婦・・。ケチュア語の歌・・ノリのいい演奏・・楽しかったわ~。・・最後の曲の時に・・感動的なことがありました。最前列で聴いてきた80歳前後のおじいさんが、突然立ち上がってノリノリで踊り始めたのよ!とっても嬉しそうに、幸せそうに~!・・写真の右端の方に踊るおじいさん写ってるわ~。それからたくさんの人たちがトップをきって踊り始めたおじいさんを囲んで踊り始めました。・・・このおじいさんは素晴らしいわ~♪今、この瞬間を味わい尽くして生きている人なのだわ、きっと。おじいさんの豊かな人生に・・乾杯♪
2006年12月10日
コメント(8)

おはよう!ジュリちゃん・・・。今日は久しぶりに違反者講習を担当しました。この講習は、軽微な違反の累積で6点になった人が受講対象です。私の担当したのは20代後半の男性2人・・・。運転してもらったり、適性検査をしたりしてアドバイスしていきます。でも講師は上目線ではいけません・・いつも受講者の立場に立って気持ちに寄り添い、共感理解した上でカウンセリング・・これが理想・・。そうでなければ、どんなに良いアドバイスをしても相手の心に届かないのです・・・。難しいですわ~。・・・でも今日は上手くできた・・と思うわ♪わかってくれたと思います。
2006年12月08日
コメント(6)

私の大好きな物語・・「雪のひとひら」ポ-ル・ギャリコ(新潮文庫)にはとても美しい挿絵があるのよ。その中からいくつか・・。ある冬の日に生まれた雪のひとひら・・はるばると上空から舞い降りてきました・・。初めて見るもの聞くものに感動する雪のひとひら・・でもやがて吹雪が続いて積雪の下の暗闇に閉じこめられてしまいます・・。やがて春が訪れて解き放たれた雪のひとひらは水となって喜び走り出します・・。そしてちょうど雪のひとひらが水面にいたときに・・雨のしずくと出会い恋いにおちて・・。家族が増えて・・。野の花をうるおし、カエルを憩わせ、魚を泳がせ、水車を回し、火事を鎮め、船を助け・・楽しいことも困難なことも乗り越えて・・。雨のしずくとの悲しい別れ・・子供たちはおのおのの道へ旅立ち・・雪のひとひらはひとりぼっちに・・。天に召される雪のひとひらに暖かい懐かしい声が・・「ごくろうさまだった、ちいさな雪のひとひら、さあようこそおかえり」翻訳は矢川澄子さん・・作家で詩人でもあります。・・・自然描写、情景描写がとても美しい言葉で綴られていますわ~。何度読んでもウットリします。・・「雪のひとひら」を作曲されたTOYO草薙お師匠さまは、この物語を大学時代に英文で読まれたとのこと・・・私も原書探してみようかしら・・?
2006年12月06日
コメント(10)

ネパ-ルのフォスタ-チャイルドのSUSHMAちゃんからお手紙が届きました。彼女はいつも絵を描いてくれます。自分のお家・・お寺・・国旗・・お花・・。きっと、きっと一所懸命描いてくれたのだと思うの。ネパ-ルも今からどんどん寒くなります。...旅した時、いつまでも手を振ってくれた山村の子供達がまた凍えるのかと思うとせつないわ~。..実はTOYO草薙さんの名曲・・「雪のひとひら」を初めて聴いたとき私が上空から舞い降りてたどり着いたのは..アンナプルナの山村だったのです。
2006年12月05日
コメント(10)

今日はチャランゴ研究会の仲間たちとみんなで福井の568さんのお家に電車に乗って遊びに・・いえいえ、チャランゴ修行の旅に行ってきましたわ~。...参加者はU橋さん、風さん、kabazoくん、KOKUちゃん、ロサさん、さっちゃん、みちくささん、ゆめにゃんでした。568さんは、有名な蕎麦打ち名人です。到着すると腹ペコさんたちのためにさっそくお蕎麦の準備をして下さいました。あぁ~美味しいわ~♪美味しすぎるぅ~♪他にも味のたっぷり染み込んだ大根の煮物とかもあって大感激でした♪お蕎麦をたくさんいただいたあとは、kabazoくんの娘さんが作ってくれたガト-ショコラをいただきました。美味しかったわ~♪・・・それから3時間ほどU橋さんの指導のもとにチャランゴ修行・・。かき鳴らしや、この前のリャキルナの復習をしたり・・。修行のあとは、568さんに市場に連れて行ってもらいました。・・・カニやイクラや鯖に見とれるみちくささん・・・。夕方からの忘年会では、こんなにいっぱいの「せいご蟹」を2ケ-スペロリといただきました。他にも、焼きカニ、ふぐ鍋・・あぁ贅沢すぎる~~♪食事しながらU橋さんの、カブト虫チャランゴで演奏をしたり・・。チャラがまわってきたら、さっとみんな何か曲を弾き出します。さすが、チャランゴ研究会ね~♪それから日帰り組は、後ろ髪引かれる思いで20時発特急で帰路につきました。泊まりのギタ-組はきっと今頃まだ宴会してるわね~。568さんと568さんの素敵な奥様には大変お世話になりました。ありがとうございました・・・・。
2006年12月02日
コメント(10)

30日に職場で見上げた空・・・光の乱舞♪金曜ロ-ドショ-で前から氣になっていた映画を見たの・・。「ALWEYS 三丁目の夕日」・・・暖かい涙がたくさん流れました。この映画が大ヒットしたということは・・多くの人たちが気がついているからでしょうね。一番大切なことに・・・。
2006年12月01日
コメント(6)

ゆめ村にはこんな景勝地があります。・・・この釣り橋..「星のブランコ」というのよ~。ゆめ村には七夕伝説があるから、こんなロマンティックな名前なの。今日、紅葉を見にフラリと行ってきました。地上から50メ-トルの高さ..足がすくみますわ~。
2006年12月01日
コメント(10)
全20件 (20件中 1-20件目)
1