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確かに、ホーチミンの人は、ミーハーですね株式会社博報堂(東京都港区)はこのほど、東南アジア6都市における20~34歳の女性を対象に実施した「ライフスタイルや消費意識」に関する調査結果を発表した。なお、対象都市は、ジャカルタ、メトロマニラ、ホーチミン、バンコク、クアラルンプール、シンガポールの6都市。 婚姻状況(未婚率)に関する調査では、未婚率が最も高いのはシンガポールの54.2%、最も低いのはジャカルタの22.0%だった。なお、ホーチミンは34.0%となっている。職業(有職率)に関する調査では、シンガポール、クアラルンプール、バンコク、ホーチミンの有職率が高く、フルタイムで働く割合が40%以上となっている。一方、メトロマニラとジャカルタは有職率が低く、特にジャカルタは半数が専業主婦という結果だった。 なりたい女性像に関する調査では、バンコクを除く5都市では「家族のことを一番重視する」がトップだった。この傾向は特にメトロマニラとジャカルタで顕著だった。一方のバンコクは、1位が「寛容であたたかい」、2位が「独立心が強い女性」、3位以降も複数の回答に分散しており、特定のイメージにとらわれない多様な女性像が浮かび上がった。 ファッション意識に関する調査では、いずれの都市でも「服装は個性を発揮するための手段の一つ」と回答した割合が最も高かった。また、ホーチミンは「着るものを決めるときは異性の目を意識する」が50%となっており、ほかの都市を大きく上回った。この他、「ファッションの動向に敏感な方だ」、「自分はおしゃれな方だと思う」も他の都市より高かった。 消費スタイルについては、いずれの都市でも「買う前に値段をよく比較する」がトップ3に入っており、女性が価格にシビアなのは万国共通であるということが窺える結果となった。6都市の中ではホーチミンの消費スタイルが際立っている。「いろいろな商品の情報に詳しい」が1位、「品質がいいものは値段が高いと思う」が2位となる一方、他の都市で割合が高かった「自分は買い物上手な方だ」や「計画的な買い物をすることが多い」が相対的に低かった。また、「高級ブランドが好き」、「機能よりデザインを重視」が6都市中唯一50%を上回った。 趣味・レジャーについては、いずれの都市でも「テレビを見る」がトップで、その他には「インターネット/パソコン」、「音楽を聴く」、「読書」、「買い物/ウィンドウショッピング」、「ビデオ/DVD鑑賞」、「外食」が共通してトップ10に入った。因みに、ホーチミンとバンコクでは、「買い物/ウィンドウショッピング」と答えた人が50%を超えており、ショッピングを楽しんでいる姿が窺えた。http://www.viet-jo.com/news/statistics/130917041032.html
2013.09.25
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ベトナム航空の客室乗務員は、以前から、密輸を繰り返していますね。モラルがかなり下がっているようですね。いけません。9月22日早朝、ノイバイ国際空港の税関で、ベトナム航空(VNA)のパリ発ハノイ行き便に搭乗していた客室乗務員の荷物から、先日発売されたばかりのアップル社の新型スマートフォン「iPhone5S」が50台発見された。23日付キエントゥックが報じた。 税関によると、発見された「iPhone5S」はいずれも開封前の新品で、この客室乗務員により無申告で持ち込まれたもの。空港当局は、この客室乗務員の身柄を公安省経済・職務犯罪調査隊(PC46)に引き渡した。 申告無しで大量のスマートフォンを持ち込んだことは空路を利用した密輸にあたるため、当局は刑事処罰を下すことも検討しつつ、余罪の有無などについて引き続き調査していく方針だという。 なお、2010年には同じくVNAの客室乗務員7人がiPhoneやiPadなどの密輸を行い、オーストラリア当局に拘束されている。http://www.viet-jo.com/news/social/130924012729.html
2013.09.25
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ベトナムへの投資、インフラ懸念で渋っていましたが、拡大方向で良かったですね。ベトナム不動産誌およびホーチミン市企業協会は19日、日本貿易振興機構(ジェトロ)と協力して「日本からの対ベトナム新規投資の促進」に関する会議を開催した。サイゴンザイフォン紙(電子版)が報じた。 ホーチミン市企業協会のファム・ゴック・フン副会長によると、現在日本はベトナムにとって最大の投資元国であり、今年上半期の日本からの対ベトナム投資額は40億ドル(約3960億円)に上っている。また、日本からの投資は今後も増加していく見通しで、ベトナムに進出している日系企業の66%が今後1~2年で投資を拡大させていく方針を示している。 しかし、ベトナムの人件費はASEAN諸国の平均より高く、工業分野の材料の現地調達率も27.9%と、中国(60.8%)やタイ(52.9%)を大きく下回っていることが今後、投資誘致を行っていく上での懸念材料となっている。 同会議では、今後日本からの投資誘致を更に進めていくために、◇政府による迅速且つ効率的なインフラの整備、◇投資認可手続きの簡略化、◇税制度の改善などが必要との意見が多く挙がった。http://www.viet-jo.com/news/nikkei/130922115422.html
2013.09.24
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確かに、ベトナムの人の情報伝達力は、素晴らしいです。早く、確実性もあります。うかつな事はできませんね。さらにwebのチカラが、もっともっと加わると面白いのですが。米国の市場調査会社ニールセンが行った「世界の広告信頼度に関する調査」によると、ベトナム人消費者の間で最も信頼度が高かったのは「友達・身内・知人等からの薦め」だった。一方、「携帯電話のテキスト広告」を信じると回答した割合は21%に留まり、最も信頼度が低かった。サイゴンタイムズ紙(電子版)等が報じた。 この調査は世界58か国の消費者2万9000人を対象にオンラインで実施したもの。この結果、ベトナム人消費者の81%が「知人からの薦め」を最も信頼していると回答した。以下、「ウェブサイトの自社広告」(75%)、「オンラインの消費者レビュー」(64%)と続いた。 また、有料広告に対するベトナム人消費者の信頼度の高さは、◇「テレビCM」(55%)、◇「雑誌の広告」(54%)、◇「新聞の広告」(52%)の順となった。 また、インターネットは近年急速に普及しているものの、オンライン広告に対するベトナム人消費者の信頼度は依然として低い水準に留まっており、オンライン関連広告を信頼すると回答した割合は、◇検索エンジン結果に出た広告(44%)、◇ビデオ広告(41%)、◇バナー広告(34%)などとなっている。http://www.viet-jo.com/news/statistics/130923012017.html
2013.09.23
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8月にJ2コンサドーレ札幌に、ベトナムサッカー界の至宝、レコンビン選手が加入しましたが、ついに初スタメン、初ゴールを決めてくれました!それだけでは物足らず?初イエローカードに、初レッドカード、初退場までも!次は、フル出場でお願いします!
2013.09.22
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