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持続化給付金、給与所得のフリーランスや自営業者へも対応しましたね!派遣社員やアルバイト、パートの方々で雇用関係を結んでいる方々は、対象となるかどうか、要チェックですが、請負契約などの方は対象になるのかな?最高額で100万円の給付金です。オンライン、インターネットで申請できます。(役所などでも、できるのでしょうか?アルバイト募集してますね)とにかく、今を乗り切る、生き延びる事が大切です。もし、生活にどうしても困窮してしまう場合、社会福祉協議会という組織が、都道府県各市区町村にあります。そこで、緊急小口融資や、総合支援貸付金が借りられます。なんとか、現金を借りて、今、生きましょう。
2020.07.06
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蹴れて、走れて、そのスピードは特級品。SOとしてもFBとしてもワールドクラスのアスリートが日本にやって来る。 ニュージーランド代表で、現在、NZ版スーパーラグビー『アオテアロア』のブルーズでプレーするボーデン・バレットが、2021年のスーパーラグビーを欠場し、サントリーサンゴリアスでプレーする。 7月3日朝、「ALLBLACKS.COM』で発表された。バレットは昨年、ニュージーランドラグビーおよびブルーズと4年契約を結んだ。同サイトは、2021年に日本でプレーする計画は、その4年契約の一部で、サバティカル(さらに飛躍するための研究&充電期間)と報じている。 バレットは2021年1月開幕予定のトップリーグでプレーした後、2021年の国際シーズンに向けてニュージーランドに戻るとされている。 その後、2023年までの残りの契約期間はニュージーランドに残るようだ。「私にとって、来年は日本でプレーし、その後2年間はブルーズと一緒に過ごし、ワールドカップに向けてオールブラックスでプレーすることは理にかなっている」 家族も興奮し、日本は魅力的で安全な場所。バレットの、そんなコメントも紹介されている。 また、現在おこなわれている『アオテアロア』についても言及し、「素晴らしい経験になっている。私は、この大会のすべての時間を楽しんでいるし、これだけの大観衆が集まってくれたことは素晴らしいこと。ブルーズへの移籍をとても気に入っているし、今シーズンはまだやるべき仕事が残っている。素晴らしいコーチングと素晴らしい献身的な選手たちに囲まれた素晴らしい環境だ。日本に向かうことへの興奮が高まる一方で、2021年の後半に戻ってきて、2022年のブルーズのシーズンに入ることを楽しみにしている」としている。 ニュージーランドラグビー協会プロラグビー&パフォーマンス担当、クリス・レンドラム氏の言葉もある。「今回の契約は、今年日本でプレーしたボーデンのオールブラックスでのチームメート、ブロディ・レタリック(神戸製鋼)とサム・ホワイトロック(パナソニック)の契約と似ています。 我々の契約に柔軟性を持たせることは重要な鍵。トッププレーヤーが異なるラグビー環境でリフレッシュしながらも、ニュージーランドラグビーに専念することができる」「長期的に見て、双方にとって素晴らしいこと」と締めくくっている。
2020.07.05
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生活保護も、急増中ですね。。。 新型コロナウイルスによる雇用情勢悪化で生活保護の申請件数が急増する中、一部の自治体で申請を受ける際に無料・低額宿泊所への入所を条件としたり、半ば強制したりする事例があることが5日、支援団体などへの取材で分かった。生活保護法は本人の意思に反して施設に入所させることを禁じており、厚生労働省は「申請の条件とするのは不適切だ」としている。 厚労省によると、4月の生活保護の申請は2万1486件。前年同月から24.8%増で、伸び率は比較可能な2013年4月以降最大だった。 無料・低額宿泊所の中には、保護費から高額料金を取る悪質な「貧困ビジネス」が存在する。
2020.07.05
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カニエ・ウェスト氏、すごいですね。間に合うのかな?米ミュージシャンのカニエ・ウェストさんが現地時間4日(日本時間5日)、米大統領選への出馬を表明しました。ブルームバーグによると、連邦選挙管理委員会(FEC)のデータを確認したところ、ウェスト氏は現時点で立候補に向けた書類を提出していないと報じています。
2020.07.04
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日本にベトナム製WAVEが流行る日がくるかな?新型コロナウイルス感染症で自動車の販売が落ち込む中、二輪車の販売が底堅く推移している。「3密」を避けて公共交通機関の代わりに通勤や外出に使おうと求める人が増えているようだ。 全国軽自動車協会連合会によると、4月の軽二輪(排気量126~250cc)の国内新車販売台数は、前年同月比2・0%増の7772台で、4カ月連続のプラスだった。5月は10・8%減となったものの、5月の新車販売台数が44・9%減で5月として過去最低を記録した四輪車と比較すれば落ち込みは限定的だった。 ヤマハ発動機の日高祥博社長は5月29日の決算記者会見で「2~3月は通勤で公共交通機関の使用を避ける動きがあり受注が良かった」と指摘。欧米でも需要が高まっているとの認識を示し「(二輪車を)見直す人が増えることを期待している」と語った。
2020.07.03
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