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自分のブログもままならないのでなかなか皆さんのところに訪問出来ずにごめんなさいm(_ _)m
なんで、あんなタイトルにしたんでしょう・・・我ながら失敗ですねorz
でも放置しっぱなしにならないうちに頑張ってUPしなくちゃ
えっとどこまで書いたか、読み直して
・・・
おお、ふむふむ・・・
セパレートで区切った後のどうなったかってことでしたね~
じゃあ続き書きます(^^;)
当然のことながら、しっぽをかまれる心配はなくなり、これからは安心と思っていました。
・・・が、2日経ったあたりからチョコが水面に上がる頻度が増えてきました。
デリケートなチョコ、
今までの経験からこういったときは水質に何かしらの変化が出ていることが多い
そこで水面を覗いたら、なんと
水面に油膜がびっしりとはられているではありませんか!!!
ろ過された飼育水から一番遠ざかるセパレートで区切られた場所にいるチョコの
部分だけ異様に油膜が張られており、中央部も少しの油膜、
排出部には油膜がないという状態になっていました。
残念ながらこの時の写真は撮っていませんのでお見せできなくて残念です・・・。
セパレートで区切ったことで、セパレートの穴が小さいために水の流れが滞り、飼育水の上部フィルターの排出部のろ過された水の対流が右側部分だけになり、
中央部と左側部分の飼育水の流れが悪くなった。
特に水面部ではまったく対流がなくなったために油膜が出来たのだろう。
そのおかげで青コケも発生。
上部フィルターの排出部に外部の吸入部、排水部を設置したことも問題であるのだが、これを解決してもセパレートでの水のいききがあてにならないことも証明されたことであり、頑張って毎日バケツ1杯ずつ水換えをしていたのですが、対処療法にしかならないため、最終的には
広い水槽だし、狭いから接触したのだから広い分には大丈夫だろう・・・!?
と思い切って、セパレートをとっぱらってしまいました。
これを機に上部フィルターも180度ひっくり返し、吸入部と排出部をチェンジ!
しばらく様子を見て駄目ならそこでまた考えようと・・・。
おかげで写真でもみてもらっても分かるように懸念されていた油膜は解決。
問題は、サイズ差のあるウパが大丈夫なのか・・・・なのですが、
意外と仲がよく、気性の荒いチェリー(白)もさすがにでかいチョコ(マーブル)にはビビっているようで、メーシー(ゴールデン)は私が見ている限りではかまれなくなっています。
エサの時は、ちょっと心配なのですが、そうでないときは
まあ、仲良くやっているようです。
チョコの気性も穏やかなのも救いですね。
せっかく購入したセパレートはお蔵入り。
青コケだけはあれからも悩みの種です・・・。
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最後に、娘が飼育していたベタが、5日に☆になりました。
昨年末から腹水症にかかり、娘の献身的な薬浴で頑張ってくれていたのですが、
家に帰宅する娘の帰りを待っていたかのようにして、その夜に☆になりました。
娘に最後の力を振り絞ってくれたかと思い、娘と一緒に泣いてしました・・・。
いままでありがとう、ピン・・・
よくがんばったね、ピン・・・。