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本日は4回目の結婚記念日でございます~。食事は月曜日に後回し~~(笑)っていうか、予約が取れなかったのです。その代わりと言っては何ですが、こんな素晴らしいものが到着致しました。2008年チーズ・スイート・ホームカレンダァー!!!壁掛けタイプ(写真)と卓上タイプです!来年はカレンダーに貼るシールが付いてきました!むっはー♪これで来年もチーで癒されますよ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚DSテレビも発送メールが来ていたし、物欲満点の秋ー冬を満喫しております(笑)
2007/11/30
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竹善さん曰く、アメリカン・ポップスシーンの大きな柱。彼女がいなければ、アブリル・ラヴィーンもサラ・マクラクランも、この音楽シーンには出てこなかっただろうと。その彼女のトリビュートたるアルバムが2枚、同時期に出ました。ハービー・ハンコックによるアルバム、『RIVER』と、ビヨーク、プリンス、エルビス・コステロ等が参加している、『トリビュート・トゥ・ジョニ・ミッチェル』Various Artists、2枚とも、豪華なアーティストの名前が踊っております。それだけ、彼女の影響を受けたアーティストが多いと言う事。今週は、そんなジョニ・ミッチェルの世界の特集です。[ 11/ 28 ON AIR 情報 ]今年は、ジョニ・ミッチェル をもう一度見直す動きがあります。才女・ジョニ・ミッチェルの世界をトリビュートアルバムから覗いてみよう、という1時間。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪15:02 「DOG EAT DOG」 JONI MITCHELL 15:09 「COURT AND SPARK」 HERBIE HANCOCK feat. NORAH JONES 15:17 「RIVER」 HERBIE HANCOCK feat. CORINNE BAILEY RAE 15:22 「RIVER」 JAMES TAYLOR 15:31 「TEA LEAF PROPHECY」 HERBIE HANCOCK feat. JONI MICHELL 15:36 「BLUE」 SARAH McLACHLAN15:39 「DREAMLAND」 CAETANO VELOSO 15:44 「BOTH SIDES NOW」 JONI MITCHELL 15:49 「ロビンソン」 佐藤竹善 ********************************************************************ただ今、喉と鼻の粘膜が細菌と戦っていまして、そのシカバネが絶え間なく体の外へ出そうとしております。あー。鼻の下が擦り切れて痛いッス(T_T)そんな中、岡田がる先生のブログで、DSテレビの存在を知りました。購入して、今は遊んでいる私のDSにはピッタリのアイテム!!しかしネット販売限定で、売り切れ続出。何とか会社のPCから(爆)11月30日出荷分を購入する事が出来ました!手元に来るのは来週でしょうが、実に楽しみです!ちょっとラシーンっぽい?NEWキューブのフロントマスク。ライトもCUBEになりました。
2007/11/28
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このリング、キャナルシティHMVで購入したら貰えたのですが、他の地域の方々は貰えたのでしょうかね?因みにシーサーはペナルティのファンの妻の妹さんの沖縄土産です。
2007/11/23
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槇原敬之くんの『GREEN DAYS』という曲の、サビの中に『青春』という言葉が入っているのを聴いた。ピクっとした。体が何かを感じて反応した。何で今、こんなに『青春』という言葉に心が引っかかったのだろう。本当に、本当に久しぶりに、10年振り、20年振りぐらいに、青春という言葉を聞いた。様な気がする。そして青春という言葉で思い出すのが、高校1年生の時の担任の先生だ。そのK光先生は、当時でも50代、髪の毛も薄くてメガネも保守的だが、厳しくも生徒に人気のある先生だった。担当教科は数学。竹刀の折れた棒を持って『たわけ!』と言って容赦なく制裁を加える。その棒を我々は恐れと親しみを込めて『たわけ棒』と呼んだものだった。私は理数系が得意科目で、文系は赤点スレスレの燦々たる点数だったのだが、総合の平均点を上げる為に数学は実に貢献したものだった。中間で92点だったのが期末で88点だっただけで、たわけ棒が飛んできた!「前回より点が悪いじゃないか!今回の方が簡単だったんだぞ!」という理由だ。出席番号3番だった私以降の生徒が震え上がったのは言うまでもないです。そんな熱いオッチャン先生のK光先生が、いつの授業の終わりだったかな?こういう風な事を話し始めた。『青春と言うのはだな、やりたい事を目一杯やっている時が青春時代なんだ!先生はな、今が一番充実しているから、今が青春時代なんだぞ!!!』私を含む生徒全員がドッと大笑いした。15,6の高校生を前に50代のオッチャンが今、私は青春時代なのだと語るのだ。そりゃあ大笑いになるだろう。な~に言ってんの~先生~~!!てな具合に。でも怒りもせずに、ただただニヤニヤしていたK光先生。当時は誰もがウケ狙いだろうと思っていた。********************************************************************時は30年弱過ぎ去り、今の自分をふと振り返ってみると、果たして今、私はやりたい事を目一杯やって来たのだろうか。仕事。趣味。生活。どうだろう?少なくとも、MINIとCUBEに乗っている事。WAGON Rに乗っていた事。SingLikeTalkingを初めとする音楽を聴く事、ライブに行く事、イベントに行く事。SLT2001のBBSに参加していた事。佐藤竹善さんのブログにコメントしている事。その車や音楽やサイトで人の付き合いの輪が増えていった事。北海道物産展でスイーツをむさぼり喰う事。うん。今って。青春と呼んでもいいのかもしれないな。********************************************************************K光先生、お元気でしょうか。あの時、みんなで笑ってしまって、すみませんでした。あれは人生の大事な授業だったんですね。たぶん。ありがとうございました。*楽天のメールに歌詞にも著作権が有るので、使用には充分注意する様にと書かれていました。この記事には最初、歌詞を書いていたので修正しました。ご了承下さいませ。
2007/11/22
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今週も先週の生放送に続いて、「CORNERSTONES4 ウタヂカラ」の特集です!一曲一曲丁寧に解説してくれています。「40代後半と10代20代とは感じ方が違うんじゃないかな?」と竹善さんはおっしゃっています。そのギャップもまた面白く、興味深いのではないのでしょうかね。[ 11/ 21 ON AIR 情報 ]佐藤竹善のニューアルバム「CORNERSTONES4 ウタヂカラ」の特集・その後編です。その全貌+カヴァーアルバムシリーズの過去の作品もあわせてご紹介します。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪15:03 「サヨナラ」 (album version) 佐藤竹善15:10 「初恋」 佐藤竹善 15:17 「雨の物語」 佐藤竹善 15:21 「俺たちの旅」 佐藤竹善 15:33 「いちご白書をもう一度」 佐藤竹善 15:39 「PROMISES PROMISES」 佐藤竹善15:44 「BELIEVE IN LIFE」 佐藤竹善15:51 「木蘭の涙」 佐藤竹善 WITH コブクロ********************************************************************さて、CUBE内のCDですが、何と再生が可能でございます(爆)槇原敬之くんの澄んだ歌声が車内を包みます。しかしながら、取り出しボタンを押す勇気がございません。あー。無情。
2007/11/21
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今日も定時で妻は勉強会という事で、一路CUBEの進路を小倉に向けました。ただ無料の小冊子を取りに行く為だけにです(笑)若戸大橋を渡り、渋滞を抜けて小倉駅下の駐車場にようやく午後7時前に到着。小倉駅ビルは青い発光ダイオードで神秘的なムード。伊勢丹/I’mの9階までエレベーターで一気に駆け上がる。そしてやって来ました、銀座山野楽器!そして島陳列の一番目立つ所にありました!!JamSpot 12月号!!表紙は小田和正さんです。竹善さんと岡野君のコラムの第2回目が載っておりました!竹善さんは、自身の父親のお話、岡野君は東京での初ライブについてです!********************************************************************意気揚々と都市高速を奮発して帰宅♪その間聴いていた槇原敬之くんのニューアルバム、『悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。』を取り出そうとしたその時、カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ・・・ブーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン・・・・・・しーん・・・え”、出ない。まだ5曲目の「カイト」までしか聴いていないのに!うわぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!もうその足でプリンス中間店に駆け込んで見てもらうも、少々バラしてもCDは出てこなかったとの事。まだ保障期間内だったので、デッキはアッシー交換(丸ごと新品に交換)してくれると。交換したデッキはメーカーに送って分解された後、送ってくれると。明日はメーカーが休みなので明後日以降じゃないと状況が分からないそうだ。つまり。何日間はマッキー新作CDが聴けない、という事。しかも。あんだけカタカタカタカタ音がしているから、傷だらけなのは間違いなさそうだ。あーーあ、CD・・・ヘコムわぁ~。
2007/11/20
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竹善さんの史上初の試み、『日本縦断48時間インストア・マラソン』に行ってきました。コースは17日(土)札幌ー東京ー大阪、18日(日)名古屋ー福岡ー沖縄です。福岡は総合商業施設、キャナルシティ博多B1サンプラザステージで15:30からです。********************************************************************お昼の1時頃、妻は既に勉強会に行っているので、ノソノソと家をCUBEで出発。九州道~福岡都市高で天神北ランプで降りると・・・ん、意外と車が少ない。2時過ぎにはいつも停める安国駐車場に滑り込む。ダイエー前の9Bのりばから西鉄バスでキャナルシティに到着。HMVの前を通ると、今日はさすがにポスターが掲示してあるな。会場のB1に降りると、おくら組の方々やお馴染み様のお顔もいらっしゃってます! ちょうど柵を作っている所で、完成した時に前の方へドッと移動。しかし前から3列目までは座る様に指示され、冷たい石畳の上に座る羽目に。んーせめてパイプいすは用意してくれても良かったんじゃないかなー。拡声器で叫んでいたのはキャナルのスタッフらしいから、HPでメール打つかな。小一時間経った15:10頃、突然竹善さんが登場!会場が一斉に沸く!!「あ~~~ギターもっと音下さ~~~~い~あ~~~~~~~~~~」・・・リハでした。終わるとスッと退場。そしていよいよ15:30!・・・キャナルの噴水ショーがスタート(爆)この時程このショーが長く感じたのは初めてだ・・・で、やっとインストアライブがスタート!!●万里の河●restless(Sing Like Talking)●The Christmas Song(Nat King Cole)アカペラあっという間に終わって、あっという間に沖縄へ旅立って行きました。その後、おくら組の皆さんとカフェ・コムサでお茶オフ。勉強会から空港に行ったものの、残念ながら竹善さんに会えなかった妻も合流。竹善さんやSLTの尽きない話をしながら、楽しい時を過ごしました。再開を約束して解散、来た道を帰ってきました。インストアとはいえ、3曲では物足りまい!!消化不良だぁ!12月26日のライブでは、じっくりと堪能させて頂きますよ!!
2007/11/18
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今日はクロス1DAY!予測に反して良か天気ですバイ♪妻からメールでレポが続々押し寄せて来ております。ん~うらやまスィ!(携帯より、10時休憩時)********************************************************************待望の生Sound Discovery、しかも本日は「佐藤竹善1DAY JACK!!」という事で、一日中クロスの番組にゲスト出演します!北九州ー北九州ー福岡ー北九州(生SD)ー福岡ー北九州と、慌しい移動でしたが、妻も一緒に回りました(TTは断念)。特集は勿論!本日発売の『CORNERSTONES 4 ウタヂカラ』です!生放送でセルフライナーノーツを語るという贅沢なものです!生で聴きたかったー!竹善さん、スタッフの皆様、参加された皆様、お疲れ様でした!一日中竹善さんがゲストという贅沢なCS4発売日でしたね。私は残業の後、ようやくB2Bレイディオのみ参加できました。「疲れた」を連発していましが、とても楽しそうな笑顔で、この日誕生日を迎えたDJノマサキくんをイヂってました!21:35の福岡→東京の飛行機に乗る為、直ぐにクロスを後にしました。本当にお疲れ様でしたー。生SD、またやって下さいね!次は行きます!・・・行ける様に努力します(爆)18日はインストアライブ@キャナルです。私のみの参加ですが、歌声を楽しみにしております。[ 11/ 14 ON AIR 情報 ]佐藤竹善 CROSS FM 1DAY JACK のこの日、ニューアルバム「CORNERSTONES4 ウタヂカラ」をリリース。その全貌を 竹善自らの言葉で語ります。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪15:02 「万里の河」 佐藤竹善 15:10 「サヨナラ (album version)」 佐藤竹善 15:18 「桜坂」 佐藤竹善 15:22 「ロビンソン」 佐藤竹善15:36 「そして僕は途方に暮れる」 佐藤竹善15:42 「真夏の果実」 佐藤竹善15:50 「FRIEND (LIVE welcome to my room)」 佐藤竹善 ********************************************************************
2007/11/14
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ななななーんと!竹善さん、フルに出演してましたねー!福岡版のCMのメイキングでしたね。こりゃあ凄い!ずっと見てました~。
2007/11/13
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雨予報が不安な11月11日の日曜日、DO-TETSUさん恒例のツーリングに行ってきました。今回は日本のベニスとも言われている柳川。距離は短いですが、内容は濃い様です♪楽しみ楽しみ。妻は残念ながらI野家三男坊の小学校の文化祭の方へ行く為に不参加。ホントに久々、1人でのツーリング参加です。結局は天気は晴れて良かったです、はい。********************************************************************前日の土曜日、やっぱり洗車!きったないMINIじゃあ150台もの中で みすぼらしいしね。トドがMINI洗車(爆)お腹周りどうにかならんか(笑)ちゃんとドア内側も拭いて・・・エンジンも好調♪トランクのガソリンタンクには万が一の予備燃料を12リットル程・・・********************************************************************当日は午前5時起床。こういうイベントでは早起きは苦になりません。ぱたぱた準備をして暖機運転の後、6時45分(半端やな)に出発。まだ暗いです。 高速で大宰府まで、途中の須恵PAでファミマ朝食&時間調整。7時半頃にDO-TETSUに到着。今回は17班。MINIを指定の場所に停め、受付を済ませて戻ると・・・今回もリーダーはピエロさんだ(笑)実はワタクシ、ピエロさんの素顔を10年以上前から知っているのだ。8時にミーティング、8時半に出発。今回は行きは高速を使わず、新幹線の車両基地(うっひょー♪)を通って吉野ヶ里公園で休憩。 因みに上のワンコはプードルだそうです(飼い主談)そして柳川市へ入ると雰囲気が一変。独特なレトロな感じがそこここに。そして遂に目的地、旧柳河藩主立花邸『柳川 御花』に到着。早速2階の食堂に移動して、待望のせいろ蒸し頂く。飯が・・・飯が・・・シミシミ♪鰻の身がふわふわぷりりん!!んみゃーい♪はぁー幸せでござんす。ほんなこて。食事後には御花資料館の洋館、殿の倉を見て回る。いい雰囲気が残っております。 この後ゲーム大会に、柳川と言えば やっぱり川下り。ワタクシ初体験でございます。いざ出発! ピエロさんを乗せている為、他のお客さん(おじさんおばさん)に大人気(笑)船頭さんも負けじと歌ったり、ワザと橋の狭い橋脚の方をすり抜けたり!待ち時間は長かったけど(何故か我が班は一番最後だった)、乗るとそんなモヤモヤな事は吹き飛んで、楽しんでいました。川下り、楽しいー♪惜しみつつ船頭さんにお礼を言って下船、お土産をタラフク購入。ほら、忘れでもしたら妻が怖いじゃない( ̄m ̄〃)記念撮影を終えて岐路に着く。今回、ツーリングのお供はi-podシャッフルとau携帯プレーヤーでございました。あらかじめSing Like Talking全アルバムをauプレーヤーに記録しておいたので、これをランダムにしてガンガン一人で歌いながら走っていました(爆)いやいや便利な時代になりましたね。今や針飛びレーザー飛びなんて皆無ですバイ!帰りは八女ICから高速へ、直ぐの広川ICでトイレ休憩&仮解散。ここでお店で打ち上げに参加する人と、それぞれ直接帰る人に分かれるのだ。私は大宰府ICで降りずに直接帰る事をピエロさんに伝えた。さぁ、出発。久留米・鳥栖・筑紫野を通り過ぎると、次はお別れの大宰府だ。出口2キロの標識を合図に列を離れた。一台一台手を振りながら抜かしていく。最後のピエロリーダー車に別れを告げる頃には、もう出口直前。ここで3車線から2車線に変わるのだ。この瞬間がいつも たまらなく寂しくなるのだ。もっと一緒に走りたい・・・連なって走りたい・・・後は八幡ICを目指して真っ直ぐ進んで行く。MINIもお疲れ、家に帰るまでがツーリングだよ。大量のお土産と心地良い疲れと共に、無事家に到着しました。楽しかったー。今度は来年だね。どこだろうなぁ。また一緒に走りましょう!
2007/11/13
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今朝、『鉄腕』こと元西鉄ライオンズ投手、稲尾和久さんが亡くなられました。享年70歳。最近は地元テレビを中心に解説にコメンテーターに活躍されておりました。残念です。ご冥福をお祈り致します。※※※※※※※※※※※※※そして仕事の為、1DAY生SDに参加出来なくなってしまいました。根回ししようとした月曜日、トラブルが発生。そこに14日夕方に入荷の連絡をせねばならない用事が。トラブルの手前断ませんでした。あ~残念!しかし妻は1DAY回りますので、行かれる方々、宜しくお願い致しますm(__)m
2007/11/13
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皆様の暖かい励ましのお言葉と、うたた寝している私を、妻が揺り起こしてくれたお陰で(笑)何とかリライトが終了いたしました。全部で24,191文字!!すげぇよ。私。良く頑張った、うんうん。で、楽天さんのブログの都合上、新しい記事が上に上がりますので、#4、#3、#2、#1の順になっております。見にくいでしょうが、数字の順番通りに御覧下さい。そしてこれは全く完全なリライトではございません。口癖や擬音等などは一部省略しております。予めご了承をお願い致しますゲストの時だけと暗黙に決めてやってますが、たまにやると疲れますが、達成感は格別なものがありますな。ホントいつもリライトをしています朱雀さんには頭が下がる思いでございます。すげぇよ!素晴らしい!で、今回のリライトで分かった事は。。。●竹善さんと岡野くんの音楽に対する姿勢が真っ直ぐなんだという事。●岡野君はお肉には、そそられない(笑)●竹善さんと岡野君はジブリ作品が好きだ。という事かな(笑)
2007/11/07
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**********15:42 「IN MY LIFE」 THE BEATLES**********竹:サウンドディスカバリー。今日は10月24日シングル『レモネード』でデビューいたしました、岡野宏典くんをゲストに迎えてお送りしております。聴いてもらった曲はザ・ビートルズで『IN MY LIFE』、聴いて頂きました。えーこれはベッド・ミドラーもカバーしてね大ヒットさせた曲でございますけども、はい。さて!えー今後の予定つってもね、先程もシングルの話もしましたし、アルバムは来年ぐらいに向けて着々と。岡:そうですね、はい。これからーはい。竹:入っていくという事で。曲はもう結構溜まってますか?まぁ、デモテープ聴かしてもらった中に いっぱい有りましたからねー曲ねー。岡:(笑)はい。ふふ。竹:今まだデビュー前だからストック・・・早くこう吐き出したい感じじゃないですか?岡:そうですね、どんどんまぁ新しいの作ってかないといけないなっていう感じですけど。竹:ね、ホントに2枚目3枚目になる度にね、曲がだんだんなくなってね(笑)大変になっていくんですけども(笑)今はもうホントに今までの思いがね、全部こう出て行く訳でございましてファーストアルバムで。えーーー非常に期待したいなと思うんですが、ライブとか、やりたいなとかって思ってますか?岡:そうですね、あの・・・竹:今んとここう、弾き語りみたいな感じでね、イベントに出たりっちゅうのはちょこっちょこ有りますが、岡:はい!竹:実際にバンド従えて。岡:ああー!はい。それ是非やってみたいです、はい。竹:あのーーやっぱコンサート色んな人の観に行ってると思うんですけども、自分の中でこのステージに立ってステージ、コンサートをこう展開していく時の、何となくこう、イメージっていうのは湧きます?岡:いや、それが分かんないんですよね、まだ(笑)竹:分からない!岡:はぁい。竹:まぁ!あれですよね、最初なんでこうバンドね、気心が知れたねバンドメンバー見つかったら、彼らにそうですね、いろいろ何か教わる様な感じでね、やっていくんだなぁという風に思いますけれどもね。ええ。岡:はい!竹:ま、素晴らしいバンドのメンバーと出会うのを非常に期待してますけども、やっぱこの出会いが凄く大事ですからね。やっぱり誰と出会うかつう所で今後の流れが大きく変わっていくんですが、まぁ岡野くんはもう人柄も凄く よろしいので、きっと素晴らしい人達に出会っていくんだと思います!はい。岡:(テレ笑)竹:えーという事でございまして、まだまだデビューしたばっかりで そんなにお金が無いと思いますが、肉もたまに喰った方がいいと思うよ。そんな野菜ばっかり喰ってないでさ(笑)岡:へっへへへへへ(笑)竹:野菜・・・肉は余り好きじゃない?岡:あんまり そそられないですね竹:そそられない!岡:はい。竹:野菜ばっかり!ベジタリアンになっても良いぐらい!岡:んーーーーーーいや、ベジタリアンにまでには なれないですけど。竹:魚は喰うの?岡:魚は食べますね、はい。竹:あ、ほんと!で肉は喰わずに魚と野菜。岡:そうっすね、魚とあんま肉だと鶏肉ー食べますけど。竹:鶏肉。鶏肉好きですか?岡:そうですね。竹:なるほど。という事で最後はアイドルのインタビューの様に なってしまいました(笑)ははははっ!えーそれではですね、デビューシングル『レモネード』これはセルフプロデュースですね、自分でプロデュースした第一作目という事になりますか、これは。岡:そうですね、はいっ!竹:ね!えーまっ、この曲が実はボクは岡野君との最初のホントの出会いでございますね。岡:はい。竹:はい、ホントに これねキーが高いんですよ、はい。何となく普通に歌ってますけど岡野さん!はい。それでは、ご紹介下さい。岡:はいっ!岡野宏典で『光』**********15:48 「光」 岡野宏典**********Cross FM Sound Discovery ジングル**********15:51 「サヨナラ」 佐藤竹善 **********竹:サウンドディスカバリー最後に聴いてもらった曲は10月17日に発売されております、アルバム『ウタヂカラ』からの『コーナーストーンズ4』からの先行シングル、今日もアルバムバージョンで聴いて頂いております、はい。『サヨナラ』を聴いて頂きました。今日はですね岡野宏典くんをゲストにお迎えしてお送りしましたけれども、如何でしたでしょうか?またこの番組にチョコチョコ遊びに来てください。岡:はい!すいません、お願いします。竹:この番組に出席率が一番高いのは塩谷哲なんですけども、岡:(笑)はっははは!竹:ソルトよりも数多く来てね、レギュラー化して頂きたいと(笑)岡:あははは(笑)お願いします(笑)竹:ちょっと4回ぐらい来てますもんね、確か。えー来週11月14日は北九州市小倉区のクロスFM本社スタジオから生放送です!『コーナーストーンズ4 ウタヂカラ』をじっくりと紹介いたします。この日はですね「佐藤竹善クロスFM 1DAYJACK」という事で、朝から晩まで ずーーっとクロスFMにいます!各番組に出て参りますので是非チェックして欲しいなと思います、はい!じゃあ岡野くん!岡:はい!竹:リスナーの皆様に自分の売り込みを!(笑)岡:は、は、はい!(笑)竹:そそられる様な!岡:(笑)はい!えーーー岡野宏典、ライブでは佐藤竹善さんの様に歌にチカラのある・・・竹:へっ(笑)岡:アーティストを目指して、あと楽曲は色んな人に沢山の人に聴いて頂ける様な、いいメロディを書き続けたいと思いますので、是非とも宜しくお願いします!!竹:はいっ。えー好きな映画はジブリ全般という事で。岡:ふふふ(笑)竹:これはボクとも かなり共通してますねー。岡:ああ!そうですか!竹:はい、カリオストロの城なんか何十回観た事か!岡:(笑)はい。竹:えーという事で、この後午後4時からは、ジブリの暖かさとは非常に縁遠そうなTOGGYの(笑)『カテゴリーT.T.』です。という事で岡野くん、どうも ありがとうございました!岡:ありがとうございました!竹:また来週お会いしましょう、佐藤竹善でしたー。ED******************************************************************TOGGY 『カテゴリーT.T.』TOGGY:11月7日水曜日時刻は午後4時を回りました。みなさん、ボッボッボッボナセ-ラ。大人のエンターテイメントプログラム、クロスFMカテゴリーT.T.。ナビゲーターのTOGGYです。サウンドディスカバリーの佐藤竹善さん、お疲れ様でしたー。スゥー(息を吸って)NOT ONLT『寅さん』BUT ALSO『ジブリ』なんですね!・・・竹善さん、初めて聞きました。・・・ジブリ観るんだっ。・・・え、ええー(ピンポーン)正解っ!!・・・僕はジブリとは縁遠いですね。・・・もう10分で寝ます。(はっはっはとスタッフの笑い声)あのー登場人物が誰かとか、どういう関係とかって、把握する前に寝ちゃうタイプです。・・・
2007/11/07
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********15:20 「ハナウタ」 岡野宏典 PRODUCED BY 佐藤竹善********CM竹:サウンドディスカバリー今週は10月24日シングル『レモネード』でデビューいたしました、岡野宏典くんをゲストに迎えてお送りしております。このクロスエフエムは足は運びました?岡:えーっと、いや まだだと・・・竹:まだ行ってない!岡:はいっ!竹:じゃあ今度行って下さい。岡:はい。竹:ね、もう良い連中がいっぱいいますのでね、はい。岡:(笑)はい。竹:先程ねクラシックの話ちょっとしましたけれども、もう、クラシックからポップスにいって、自分でやるという風に思ったキッカケというのはまぁ、必ずミュージシャンは有る訳ですけれども、岡:はい。竹:どういう曲、音楽、アーティスト、これを聴いて育ったんでございましょう?岡:このポップスに目覚めたキッカケという曲がやっぱり、SING LIKE TALKING~の・・・竹:ほう!岡:『With You』という曲で(笑)竹:『With You』!!これは何歳?岡:これは小学校4年生か5年生なので・・・竹:小学校4年生か5年生でSING LIKE TALKINGを聴くっていう感じは、クラスの中でも もの凄く浮いてたでしょ?岡:どうなんでしょうね、まぁ(笑)竹:(笑)人に言わなかった?あんまり。岡:そうですねぇ、そのーやっぱ流行りモノーーーどうなんでしょう、自分がその輪の中に入ってなかったのかもしれないですけど。竹:自分でその小学校ながら、何かこう自分で歌ってみたいなという思いは芽生えてはいたの?岡:いや、ただ聴くのが好きで、『With You』に出会って・・・竹:出会ったキッカケは?岡:キッカケがーあのーラジカセの前で聴いたっていう曲があるんですけど、それがあのー 生のラジオだったのか、6つ上に兄がいるんですけど、その兄が録音したテープなのかっていうのが、ちょっと定かではないんですけど。竹:なるほど 偶然そのラジカセの前を通りかかってみたいな、家の中で。岡:そうですね。竹:へぇ~それで立ち止まってグーっとこう聴いた訳ですね。岡:(笑)竹:いや~そういう時のそのシュチュエーションって一生忘れないでしょ?岡:はい!竹:ボクもそうですもんねー最初クイーンか何か聴いた時は、その今だに映像を覚えてますね、その家の部屋のインテリアから、近所の景色まで(笑)全部覚えてますもんね!!岡:はい!竹:はい。えーこの『With You』聴いた時、この印象っちゅうのは、どういう思いを持ったんですか小学生なのに岡:ううううーーんんん・・・もう圧倒されてたのでーええー。うーん、す・す・すごい!!っていう感じだけですかねー。竹:なるほど。SING LIKE TALKINGはまぁ、その後も結構聴く様になってみたいとかして、はい。まぁ岡野くんの作品を聴くと じゃあSING LIKE TALKINGっぽいのかっつったら、実はですね そうじゃない要素の方が殆どだったりする訳ですけれども、その後どういうアーティスト達を聴いてたわけですか?岡:えーっと、やっぱりそのヒットした槇原さんとかKANさんとかも聴いてましたし、あとその後中学になってミスターチルドレンとか。竹:中学の頃っていうのは ミスターチルドレンは丁度何の曲ぐらいですか?岡:『イノセント・ワールド』・・・から知ったんですけど・・・自分は、はい。竹:いわゆるミスチルがブレイクした頃ぐらいからですねーはい。まぁこの ミスチルの曲とSING LIKE TALKINGの曲と、表面的には非常にタイプが違いますけど、えーそのミスチルに思った印象ってのは?岡:ミスチルはカッコいいっていう感じがしたんですね。竹:はいはいはい。岡:で、そっからギターを始めたりしたので、その頃はやっぱり自分が演じ手というか、ギターを持てるっていう状況にあってたので、音楽の捉え方も ちょっと変わってたのかもしれないですね。竹:なるほどねーんーーーまぁ、桜井くんはねホントに歌も上手いですしね。一度だけねぇ共演した事があって えーー『WHEN A MAN LOVE S A WOMAN』って言う曲をね2人でねデュエットしたんですけどね。岡:あ!そうですか!へぇー!竹:そん時 あ!この人エルビス・コステロ大好きでビートルズも好きで、甲斐バンド大好きでっていう、その辺の背景がしっかりこう、自分のスタイルの中に見える人ってのはいいですよね。岡:そうですね。竹:はい。それではその岡野くんがポップスに目覚めたキッカケの曲、ご紹介ください。岡:はいっ!SING LIKE TALKINGで『With You』**********15:31 「WITH YOU」 SING LIKE TALKING**********フェイドアウト(T_T)フルで聴きたかった。**********15:33 「届いたらいいな」 佐藤竹善 FEAT.岡野宏典**********竹:えー今日は『レモネード』で10月24日にデビューいたしました、岡野宏典 くんをゲストに迎えてお送りしております。SING LIKE TALKINGの『With You』に続いて聴いて貰ったのは、この岡野くんとの出会いの曲と言ってもいいかもしれませんねぇ。岡:はいっ!竹:岡野くんがデビュー前にボクのアルバム『インディゴ』この中で一緒に競作をした、メロディーは ほとんど岡野くんが、えーこれ書いてる訳ですけども、『届いたらいいな~グラティチュード~』佐藤竹善フーチャリング岡野宏典という事で聴いて頂きました。はい。先程ねミスチルとかシングライクとかね、色んな名前が出ましたけども、洋楽ーの方は結構聴きますか?岡:えーっと、そうですねあの、邦楽ほど聴かないですけど、聴く・・・聴く方ですね、ようやく、はい(笑)竹:なるほど。特に今、好きで聴いてるっちゅうのは?岡:今好きで聴いてる、えーっとー・・・えージェイムス・モリソン(笑)はい。竹:ふっふっふっふっふっふ(笑)ジェイムス・モリソン!非常にね白人のイギリスのアーティストなんですけども、非常にソウルフルな感じですが。岡:そうですね。竹:まぁボクの世代っていうかボクには非常にこう、あの60年代・70年代のソウルミュージックの影響を受けたシンガーっていう感じに聴こえるんですが、岡野くんには どういう印象ですか?ジェイムス・モリソンとか。岡:うーん あんまりそのソウル、ソウルっていうのは あんまり聴いてなかったので、分かんないですけど、やっぱり声が良い、良いなーっていう感じですね。竹:はいはい。また発声の仕方がね、非常にこうー大人っぽいというか、何かこうエモーショナルですよね。岡:ああ!そうですね。竹:はい。あの辺やっぱりこう黒人のシンガーをいっぱいコピーしてきたっていう感じがね、表れてて、でもやっぱり白人だから聴きやすくてっていうね。岡:あーはぁはぁはぁ・・・竹:その辺が良いかなーと。僕も大好きなアーティストでございますけれども、さぁここで岡野くんにはですね、実はビートルズの曲を選んでもらったんですが、ビートルズっていう存在は どうですか岡野くんにとって。岡:いやーあの何かよく分かんないんですけど、あの時代というか昔のあの時代に今もその・・・・・・・・・そうですね今、今、今風のサウンドというか、そういう事が出来てるっていうのは凄いカッコイイんだなぁっていう。竹:はいはいはい。まぁなるほどねーま、逆に言うと今の人達が回り回ってね、あの時代の感じを やっぱりこの時代の音はぜんぜん違うなと機械でこう、あの変に打ち込みとかね、そういう所ではない所でっつうので、非常にあの頃のサウンドを意識して作っている人が沢山いる分ね、やっぱり逆に新しく聴こえるっていう所はあると思う。いわゆるクラシックだよね!もはやね!はい。えービートルズはもう未だにねボク13歳で出会ってから31年間未だに聴くと、え!?こんな音入ってたんだ!とか え!?このメロディこうなってたんだ!とか、ここにこんなコーラスが入ってたんだ!とか未だに見つかってないのが有りますもんね!僅か百何十曲しかないんですけれどもねーやっぱり凄いなと思います。えーその中でこの曲を?これは結構好きな曲ですか?これ。岡:そうですねあの元々ビートルズとの出会いが中学の時だったので、しかも授業の前に歌う・・・って何かビートルズの好きな先生がいて、それで歌ってったのが始めなので。竹:えぇえぇえぇ、はい。岡:そっから あの父親が珍しくビートルズのCDを持ってて、そっからその中でその一枚に入ってた曲ですね。竹:へぇーなるほどねーこれ間奏のバロック調のピアノは、プロデューサーのジョージ・マーティンが弾いておりますけども。それでは紹介下さい。岡:えーザ・ビートルズで『IN MY LIFE』**********15:42 「IN MY LIFE」 THE BEATLES**********
2007/11/07
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**********15:10 「レモネード」 岡野宏典**********竹:サウンドディスカバリー 今日は岡野宏典くんをゲストに迎えてお送りしております。デビューしたばっかりでございます、はい。今回のシングルにはですね 全部で4曲入ってるんですけども、今聴いてもらった『レモネード』 ねーこれはねーもう ボクもライブで一緒に演奏して、非常に良い曲だなぁと思った訳でございますけれども。今回はボクもプロデュースで1曲やらしてもらっているんですが、他にプロデューサーの人は?岡:えっと、百式・・・あ、蔦谷さん 1曲目 「レモネード」 は蔦谷好位置さんという方と、百式の町田昌弘さんって言う方に もう1曲プロデュースして頂いた・・・竹:その蔦谷さんとは どういう経緯で?岡:元々あのー上京して ある方のライブでゲストと言うか、一緒に参加させて頂いて その時でバックで弾かれていたのが蔦谷さんで、そっから あのーちょっとまぁ知り合いになってって言う流れで はい。でーまぁプロデュース プロデューサーという事を後々知ったんですけど、それでお願いしてみたら面白いかなって言う・・・竹:この『レモネード』の魅力をホントに良い感じで引き出していますよねぇ!岡:はいっ!竹:まっ実際に これだけのキチンとしたアンサンブルになって、仕上がって来た時には どういう印象を持ちました?岡:いやー何かその・・・どのプロデューサーさんも そうなんですけど、やっぱり自分の作ったデモを何倍も越えてるサウンドと言うか、世界観で凄い感動しましたね。竹:なるほどねー。岡:はいっ。竹:今後自分でアレンジとかプロデュースとか していきたいみたいな、そういう思いも有りますか?岡:はいっ!ありますね。竹:じゃそういう意味でも凄く良い勉強になったんでしょうね。岡:そうですね、はい!竹:はい。竹:えーまぁあの 最初ボクこの曲を聴かしてもらって、ライブでね一緒に演った時に非常にアコースティックなね、空気感でしたけども、CDになったら これは非常に劇的なね、アンサンブルになっていますよね?岡:はい!そうですね!竹:それでいながら こうーオーバープロデュースになっていないっていうのは やっぱり、蔦谷さんが多分ねー岡野くんの曲が凄く好きなんだっていうのがねー、良く伝わってきますよね!彼のコメント読んでても凄く それ感じますしね、はい。今後も蔦谷さんと色々やっていく予定ですか?岡:そうですね 色々やらせて頂きたいなと。竹:蔦谷さんって幾つぐらいだっけ?岡:えーっと多分今年31ぐらい・・・竹:あ、ホント。じゃあ年齢的な距離感も丁度良いですしね。岡:ああ はぁはぁ。竹:ええ 音作りにも良い まぁ年齢差かなという風に思いますけれども、はい。さて、今セカンドシングルが?録り終った。岡:録り終った感じですね。竹:それは どういった感じの曲に・・・岡:えーっと やっぱりその リリースされる時期が春という事なんで、その時に感じる気持ち的な部分を くすぐる感じの・・・竹:くすぐる感・・・あははは!!!岡:はははぁー。竹:くすぐる感じ!え、アルバムーーーーーは まだ決まっていないと思いますが、自分の中で こうーアルバムの全体像みたいなモノは少しずつ見えてきてます?岡:そうですね少しずつ考えながら やってますー。竹:ね、やっぱり最初デビューするとこう 最初シングルなんでね、各楽曲が単体・単体でね こう自分の中で存在しているかと思うんですが、アルバムっていうのは やっぱ10曲なら10曲、その 10曲並んで1曲みたいな何かこう、作品性みたいな空気が やっぱり出ますよね。その辺ーまたそれが ある意味岡野くんの第一印象を決めてしまいますからね、デビューアルバムなんでね。岡:はい!竹:どんな空気感にしたいと思ってます?岡:そうですね あのーやっぱり 自分が1枚目の『レモネード』で、割と そのポップでーあの・・・何でしょう?バラード調な感じが多いので、その逆で ちょっとロックっぽい部分も出していきたいなと。竹:そうですね。岡:はい。竹:それは凄く良いと思いますよね。やっぱり そういう何かトンガッたエグい部分がないと、ね、やっぱりメロディアスなん ばっかり行くと、そこから抜け出せなくなりますからね(笑)はい。岡:はははぁー(笑)竹:あはは!そういう感じの曲も非常に楽しみですね、早く聴きたいなと思いますよね。はい。えーーーま、デビューしてお父さん、お母さん最初反対だったんですよね?岡:そうですね(笑)はい。竹:ね、ホントにお母さんは面白い人なんでございますけれども(笑)岡:ははは(笑)はい。竹:クラシックがね凄く好きな人で・・・って言うか岡野くんも実はクラシックをやってて・・・岡:はいっ!竹:そのバイオリンをやってたって言うね、事っていうのは自分のポップス作りに今の所影響は感じます?岡:感じますねーあのやっぱりクラシックをやってたって言うのが、歌詞の無い部分でメロディの強いものじゃないですか。竹:はい、はい。岡:それなのでやっぱり自分が拘って曲を作っているのがメロディ重視なので、そういう部分は やっぱクラシックやってきたからかな?って思っていますね。竹:なるほどねー。岡:はい。竹:はい、いわゆるこう歌詞の感じとか何となく そういう所に気持ちが逃げずに、まだメロディしっかり強くて その上で詞が乗っていくという・・・岡:はい。竹:まぁそれは凄く良い影響してるんでしょうねー。はい。えーさぁ続いてはもう1曲聴いて頂きましょう。じゃあせっかくボクの番組なので(笑)ボクがプロデュースした曲を、シングルの中からご紹介させて頂きたいなという風に思います!岡:はい!竹:それでは!曲紹介どうぞ!岡:えー佐藤竹善さんにプロデュースして頂いた、岡野宏典で『ハナウタ』です!********15:20 「ハナウタ」 岡野宏典 PRODUCED BY 佐藤竹善********
2007/11/07
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佐藤竹善(以下竹:):ご機嫌如何ですか?佐藤竹善です~。さぁ、早いもんで もう11月になってしまいましたねー。もう、2ヶ月しかありませんね。ホントに。今年の暮れは ちょっとコンサート演った後、また大晦日は紅白を観る事でございましょう。ハイ。今週はですね、いよいよ皆さんのご期待に沿わさせて頂きまして、注目のニューカマー 岡野宏典!彼がゲストでございます!岡野くんと言いますと まぁ佐藤竹善の『インディゴ』の中で「届いたらいいな」、これを競作いたしましたけれども、10月24日にシングル『レモネード』でメジャーデビューいたしました。もう これが評判が良くてですね 大大、大フューチャー アチコチでされております!1981年4月4日生まれと!今日知りましたけどもねー。ボクは5月5日ですからね ハイ 何となく縁が有る様な無い様な・・・(笑)26歳A型!そんな岡野くんの実体に迫る一時間 ごゆっくりどうぞ!さぁ いよいよ来週水曜日リリースの佐藤竹善のカバーアルバムシリーズの第4弾、『コーナーストーンズ4 ウタヂカラ』この中からですね、今日は福山くんの名曲『桜坂』をお送り致しましょう。**********15:01 「桜坂」 佐藤竹善 **********竹:サウンド・ディスカバリー 聴いてもらった曲は佐藤竹善で、『コーナーストーンズ4 ウタヂカラ』11月14日発売予定でございます、そん中から『桜坂』を聴いて頂きました。さぁ 今週のゲスト!・・・自己紹介!岡野宏典(以下岡:):こんにちは!岡野宏典です!竹:はい こんにちは(笑)と言う事でございまして 岡野宏典が来てくれました(笑)ウチのレコード会社とレーベルメイトでもありますし、実はボクが所属する事務所のニューカマーでもございますね。ウチの事務所 Sing Like Talkingしかおりませんでしたので、20年・・・二十何年目にして新しいアーティストが入ってくれましたね ハイ。10月24日に『レモネード』というですね 曲でデビューした訳ですけれども、この曲はボクのタンドクツアーの時ですね 一緒に演りましたよね。岡:はい。竹:はい 福岡でも演りましたもんね。岡:はい。竹:はい。あの時に聴いて良い曲だなぁと思った人 多いんじゃないかと思いますけど、どうでした?デビューは?岡:そうですねーあの んー凄い待ち遠しかったんですけど、竹:うん。岡:実際 もうそこに自分が居ないと言うか、他の場所を見ている感じが その次を見ている感じがするので。竹:なるほど。次に今 こう見えているのっていうのは何ですか?どこをこう・・・行きたいみたいな。岡:次のシングルは もっとその『レモネード』が出来た時の達成感を越えたいなと。竹:うん!なるほどね。『レモネード』の後に書いた曲?岡:そうですね はい!竹:なるほど。次のシングルは一応2月になっていますけどもね。岡:はい。竹:今 まぁキャンペーンで色んな所をずっと回っておりますけどもね。岡:はい。竹:もう デビュー曲にして色んな所でヘビーローテーションになってね、クロスエフエムの兄弟局でもあります 大阪のFM802でもね ヘビーローテーション。デビュー局で802のヘビーローテーションちゅうのは なかなかこれ ない事ですよね!一日何十回もかかってますもんね!一時間おき位にかかってますけれども、一ヶ月間ずっと流れてますが 実際プロでデビューしてみて キャンペーンとか色々回って、岡:はい。竹:音楽をこう 人に届けるって言う事の間に、いろんな人が関わっているのを一杯見たと思いますけれども、正直な感想、どうですか その辺。岡:今まで自分が曲を作ってて、それをただ自分が聴いて欲しいっていうだけの衝動で続けてきたので、それを何かやっぱり 他の人の手が加わって より多くの人に届けてもらえるって言うのは、本当にありがたい事ですし やっぱりそこに対する感謝っていうのは もの凄く感じてますね。竹:なるほどね。あと同時にプロになってみて 当然いい事ばっかりではないですよね。色んな現実も いろいろ目に入ってくるんじゃないかなと思いますけれども。まぁ それは何かっていうのは聞きませんけども(笑)そう言う事とも取り組んでいくっていうのは プロの世界ね 非常に大事になってくるんですが、その辺への こう向き合い具合とか 気持ちはどうですか?やっぱ・・・プロになんなきゃよかったな・・・とか(笑)、そういう風に思ったりとは しないと思いますが(笑)岡:そうですね いや やっぱりそのプロになれたって事なので、自分がすべき事 自分が取り組んでいく場所っていうのは やっぱり分かったので、そこに対する自分の姿勢は 真っ直ぐでいないといけないと 思ってます。竹:はいはいはい。 これ最後は真っ直ぐさが強いですからね。はい。岡:はい。竹:えー さぁ ここにね、ちょっとプロフィールがありますこれども、1981年4月4日生まれと 静岡県浜松市出身でございますね!浜松の駅前で歌っていた所を 現在のレコード会社のA&Rプロデューサーの鎌田。岡:はい。竹:鎌田くんにですね スカウトされて そして東京に出てきたという事でございまして、まだデビューしたばっかりでお金もありませんので、ほぼ毎日野菜ばっかり食べている 岡野宏典でございますけれども(笑)長所 こだわりが有る 綺麗好き うわー!それは分かる、綺麗好きですねー!もう雰囲気が(笑)短所 頑固 短気 あんまり短気には見えないけどねー?岡:いやー 何でしょうね あのー 多分父親譲りの 直ぐ あの 短気なんですよ。竹:まぁ頑固なのはねーこれ 短所ではないと思いますけどね。レコーディングしててもね あの頑固さって言うのはね、何か非常に今後凄く大事になってくるんじゃないかなと思いましたよ。ええ。ぼくらのデビューした時は もう まぁ今思えば生意気だったなぁと思いますけれども、でもやっぱりその年令の時には それが原動力になりますからね。ね。はい。凄くそういうの 変な方向に行かない所で大事にね、行ったらいいんじゃないかなと 凄く思いますけれども。岡:はい。竹:そんなこだわりが一杯詰まった 新曲、先ずは聴いて頂きましょう。10月24日にリリースされたデビューシングルです。それでは曲紹介、どぞ。岡:はい 岡野宏典で『レモネード』**********15:10 「レモネード」 岡野宏典**********
2007/11/07
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本日のゲストは待望の新人アーティスト、岡野宏典でございます。同じ事務所でお互いのCDでの交流も活発ですね。どんな話が飛び出すのか、楽しみでございます。ゲストの時のみのリライトもやっちゃいますか(笑)完成は・・・かなりかかるかも・・・です~。(´・ω・`)ノシ[ 11/ 7 ON AIR 情報 ]この秋 大注目のシンガーソングライター、岡野宏典君がゲスト。デビューシングル「レモネード」を携えての登場です。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 15:01 「桜坂」 佐藤竹善 15:10 「レモネード」 岡野宏典15:20 「ハナウタ」 岡野宏典 PRODUCED BY 佐藤竹善15:31 「WITH YOU」 SING LIKE TALKING15:33 「届いたらいいな」 佐藤竹善 FEAT.岡野宏典15:42 「IN MY LIFE」 THE BEATLES15:48 「光」 岡野宏典15:51 「サヨナラ」 佐藤竹善 ********************************************************************さぁ!さぁさぁさぁ!!!妻が小倉の井筒屋の北海道展に行ってまして、岡田がる先生オススメの『小樽のドーナツ屋さん』のドーナツを購入してくれました!しかしお金は後で私が払います~~(笑)残念ながらがるさんオススメの『ミルク』と『シナモン』は売り切れだったようですが、まだまだ、井筒屋黒崎店でも催事がある様ですので、チャンスはあります!で、で、で、非常~~~に楽しみに帰りを待っております( ̄m ̄〃)妻よ~早く帰って来て~~゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚********************************************************************ドーナツ妻が帰ってきました♪というか、迎えに行ったんですが。早速中身を拝見・・・おお♪某チェーン店よりデカイ!思わず一番プレーンなヤツにかぶり付く( ̄m ̄〃)モグモグんまーいっ!チー!んまいよーー!!ふんわりふわふわで中は少しもっちり・・・までいかないけど、パサパサしない!絶妙な加減が素晴らしい!!!売り切れ納得ですわ。・・・ヤバイ。今から晩飯喰うのに、抹茶に手が伸びそうになる(爆)後は明日のお楽しみー。紹介してくれたがる先生と購入してくれた妻に感謝ー。
2007/11/07
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先日、DO-TETSUさんより電話が有って、ツーリングの申し込みと無料点検の誘いを受けました。空いている日が4日しかなかったので、本日朝一で点検に行ってきました。朝20分かけて暖機運転後、九州道で大宰府ICまで。良い天気だ。快適快適♪10時過ぎにお店に到着。まだみんなで表に飾っているMINIの洗車を始めたところだ。文字通り水も滴る良いMINI達だ(笑)でも既にお客さんは来ていて、お客さんが整備士さんに不具合を告げていた。私は無料点検だけなので、キーを渡してグッズを見て廻る。Aピラーに付けるミラーがカッコいい・・・う、ヤバい、見ると欲しくなる(笑)外のMINIも見て廻る・・・う、綺麗なMINIばかり・・・135万~150万・・・ぷはー。通称『かつぶし』正式名称はバンパーガードバー・・・だったっけ?久し振りに見るとイイナァ~。そうこうしている内に終了取り敢えずは・・・ファンベルトはヒビが有るものの、来年3月の車検まではOKとの事。オイルはツーリングが終わったら交換するつもりだったのでOKだ。左右フロントハブベアリング、ボールジョイントは要注意との事。むむむ。。。帰りの高速が行きよりも慎重になったのは、いうまでも無い(爆)
2007/11/04
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さて、私達夫婦が唯一観る舞台であるギンギラ太陽’s。彼らの結成10周年を記念して行われる公演が、11月2,3,4日、何と嘉穂劇場で開催されるので、3日午後の部に行ってきました!ギンギラとは何ぞや?と言う方々は、こちらへどうぞ。嘉穂劇場?どこよそれ?という方々は、さささこちらへどうぞ~。ギンギラ太陽’s10周年スペシャル 嘉穂劇場提携公演チョコレーツ・オブ・チロリアン十円チョコのカカオ魂私達が行く公演は16時30分開場、17時30分開演です。それに合わせて、パーク&ライドで行こうと思って、鞍手駅にCUBEを停めました。駐車料金は何と一日315円!安~~い!道理で第一駐車場は土曜の昼間にも関わらず満車。でもすぐ隣の第2駐車場に停めたので大丈夫でした。14:44発直方行き~乗り換え~15時に新飯塚駅に到着。テクテク遠賀川を渡り、元気な本町商店街を散策しながら嘉穂劇場を目指す。途中、井筒屋飯塚店限定という『たろちゃん饅頭』を発見!そう、ここ筑豊地方、飯塚市は麻生太郎氏のお膝元なのである。アチコチの施設には麻生の名が、商店街にはキランと輝く笑顔のポスターが!実演販売していたので、思わず(笑)購入しちゃいました!10個入りで315円也(安い!) 商店街を抜けた所に嘉穂劇場がひっそりと佇んでおりました。写真の両端には駐車場の屋根がかかっているのがお分かりかと思います。場所を確認して、開場まで30分ほどあったので、遠賀川の河原へ移動して、『たろちゃん饅頭』をほお張る。ん!んまいやん!ミニ今川焼きにしろあんという感じで、ふわふわで美味しい。これで次期政権は美味く・・・上手くいくかな?(笑)時間になり劇場に戻ると、時間ピッタリに開場が始まりました。中は土足厳禁なので、入り口で靴を脱いで、手渡されたビニール袋に靴を入れる。あ、ブーツのお姉さんが四苦八苦してる( ̄m ̄〃)カレシテツダッテルさて、開演までの一時間、この間は飲食が許されるのです。私達は事前に幕の内弁当を予約していたので、奥の売店で名前を告げて受け取りました。1個1,500円也。席を確認する為に中に入ると・・・おおお~!雰囲気が良い!意外とこじんまりとしてる。席を示す舞台下の木の板がカッコいい!と列の5,6番・・・会場全体が升席なので、仕切りの板に席番が張っていました。勿論、いろはにほへとで並んでおります。BGMは昭和20,30年代のムード歌謡♪雰囲気にぴったりだ。ここでお弁当を頂く。結構ボリュームがあって中々美味しい!!特にだし巻き、練り物が絶品!滲み滲みてたまりません! 2人ともペロっと食べてしまって、弁当空を捨てに行って帰って来ると・・・お!いつものやつだ!開演前の撮影タイム!!ギンギラのメンバーが出てきました!しかも今回の主役のチロルチョコとライスチョコの差し入れが!!!10円お菓子に群がるオーディエンス!!! ここで前座の地元太鼓劇団の鼓夢が登場!迫力ある太鼓を披露しました。4人が劇場の四隅でドドドドドドン!と叩くと、サラウンド効果でトランスしてしまいそうだ!(満腹のせいでもあったかな?)そして遂に公演が始まる。北海道でカカオバターをベースにしたホワイトチョコレートが誕生。しかしカカオマス100%を謳うチョコ純血原理主義「チョクラート教団」のビターな間の手が!ここ筑豊で生まれ育ったチロル10円チョコをも巻き込んでの物語が進む!殺陣(たて)あり、恋あり、濃い地元ネタありで楽しくもチョッピリホロリもあり。不覚にもまた、ホロリとしてしまいました~~~。公演が19時50分に終わり、手ぬぐいを購入(この言葉がカッコ良かった)。もう誰もいない商店街を抜けて、来た道程で帰宅しました。鞍手の手前の駅で撮影。この地名には反応しますよね(笑)もし、興味が出てきた方々、来年早々に再び東京地方公演が決定しております。是非、見に行って頂ければ楽しめる事、請け合いでございます。
2007/11/03
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え~なし崩しに忘年会の幹事になってしまいました。もう動かないと12月の週末はどの店も予約が取れません。という事で、Hot Pepper北九州版で掘りごたつの所を見て店を決定。日時は12月7日(金)しかダメそうなので、これも強引に決定。もう今日の朝礼で決定事項として全員に伝えてしまいました。意外と文句は出なかったです。返って早めに決めた事が好意的に受け止められた様で、去年より出席率が上がりそうな感じですね。決めたお店は、くいどころBAR 然 黒崎店ちょっと雰囲気の良さそうな居酒屋です。********************************************************************幹事としては一応下見をしないとなぁ~と思ったので、事前に今日19時から2名で予約を入れていました。妻と合流して時間通りに店内へ。おお~意外と広い!5周年記念2,500円コース料理を注文していたので、次々と出てくる料理を頂く。●本日の小鉢 *サツマイモとごぼうの煮付けでした。●お造り三種盛り *プリプリで美味いです!●ローストビーフのサラダ仕立て *ドレッシングがわさび風味でパクパクいけます。●地鶏唐揚~レフォールソース~ *トマトベースの不思議なソース。GOODです!●黒豚とオーガニック野菜のナンプラー炒め *ナンプラーは最初、匂いがキツイかも。 でも食べ始めたら気になりません。●手作り豆富の海鮮トロロ昆布あんかけ *とってもサッパリしています。 トロロ昆布とあんかけが優しく舌に絡みます。●鴨トロのにぎり寿し *これは絶品でした!風味が濃厚ですわ~♪●本日のお吸い物 しいたけとしめじだったかな、おだし効いてます。●むらさきいものアイスクリーム *イモの香りが濃厚!********************************************************************ちょっとお店を試すつもりで、お隣のカップルがタバコを吸いだしたタイミングで、席を移りたいと申し出てみると、別のカウンター席に移動してくれました。その行為はスムースで大変嬉しかったのですが、もうちょっと内密にというか、そっと変わってくれたらもっと良かったかなーとは思いました。ちょっと大仰になってしまったのが、お隣のカップルに悪かったかな~と。タバコ吸って良いのに隣が移動されると、決して気持ちの良いものではないでしょうからね。でも、店員さんはいつもテキパキキビキビしていて、常にお客さんに気を使っているのが分かるので声をかけやすかったですね。見ているだけでも元気になります。********************************************************************今回飲み放題(90分1,500円)を付けました。けど呑んでないッスよ!CUBEで来てましたから。はい。会計は(コース2,500+呑み放題1500)×2=8000円ホットペッパー1000円OFFで7,000円也。望年会(この字が良いですね)コースもある様ですし、サイドメニューとお酒の種類も豊富の様なので、ここで決定したいと思います、はい。
2007/11/02
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