アーユルヴェーダに関しての詳しい説明は、フリーページに作りたいと思います。(といいながら、まだ1ページもできていなぁーい)
まず、問診から 様々な項目の質問ががある用紙に、記入。
いざ書くとなると、自分の事でもよく分からないものだ。たとえば、熟睡できていますか?ストレスを発散するのは、上手ですか? さあ?わからな~い???????┓(´_`)┏
足浴をしながら、先生との問診 ざっと私の書いた用紙をみながら、最終的には、便秘症か? 睡眠はしっかり取れているか? 運動はしているか? 食欲はあるか? ストレスはあるか?
この5つが大事らしい。(多分五つ 多分ね・・・・)
それから、自分の気になるところをいいました。左の首のこり、右腕全体のしびれ。先生が首を触り、”これね!これは、ちょっと辛いわね”しこりになっているらしい。丁寧にもみほぐしたり指圧のような事をして下さった。
アーユルヴェーダは、色んな要素のマッサージを取り入れるようだ。一つの患部に対し、全身をマッサージしていきながら(足裏や、耳、リンパなど)症状を緩和していくらしい。
さて、いよいよ なんとも言えない癒される音楽が流れ、オイルの柔らかい香りの漂う薄暗いお部屋へ
先生が、”おパンツ一枚になってベットに横になって下さい”と言い残し、お部屋をでられました(おパンツとは、言っていないなぁ~~下着だったかなぁ?)”はいはい、いよいよ見ちゃうのね よろしくてよ。覚悟はできているわ”と思いながらベットに横になっていると、先生が入ってみえて
”あらあら、ごめんなさい。うつぶせになって下さいね”
全身にタオルと毛布をかけられました。
まず、深呼吸ね 大きく息を吐いて自然に吸い込んで、息を止めて6秒数える それからあたまから宇宙へ抜けていくように息をはいて、それを5回。(宇宙へ抜ける???????)それが、終わると、頭のてっぺんにオイルらしき物を塗られました、それから先生が頭の上で ”ちーん”とベルのようなものを
3回ほど鳴らされました。 不思議ワールドへ突入です。
まず左足をタオルからだされました。 暖かいオイルがかかります。 私はうつぶせなのでどんな状態でオイルがかけられているのか分かりません。暖かいと言ってもちょっと ”あつっ”って感じの高めの温度に感じました。
多分手のひらでのマッサージに、肘もくわわって リンパドレナージュ。足の裏から足の付け根までしっかりとです。
私は、頭の中でこのブログへ書くための原稿を作っています。しかし、時々イカの足が映像でグルグルしたり、トマトはおいしいなぁ、と考えたり(笑)そのうち、右足へ。 先生何か言っていたなぁ”とろけろ、とろけろって思って下さいねえ”だったかな?
きっと、脂肪とろけてたわ。
つづく・・・・・
アーユルヴェーダでやせる法
アーユルヴェーダローション&アーユルヴェーダヘッドオイルのセット
アーユルヴェーダ・トリートメント(VHS版)
体には、溜めない努力! 2006年08月09日
アーユルヴェーダ初体験 続編 2005年07月12日
アーユルヴェータ 2005年07月04日
PR
Comments
Freepage List
Keyword Search