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この夏の度重なる耶馬渓の苦難祖父が生きていたらどれだけ心を傷めたか・・・雲仙窟の岩場で耶馬の山霊に雲龍に呼びかけようと自分の年齢のことも忘れ洪水の中を飛び出そうとするそういう図を想像してしまうほど雲僲は耶馬渓を愛していました。若き日修行中の雲僲こんなときに個展という話は延期にしたほうがいいのじゃないかという話もでました。でも結局は、耶馬溪風物館でしていただくことになりました。こんな時だからこそ、やろうということに。甦れ!耶馬溪 雲僲と共に甦れ!です。にほんブログ村
2012.08.27
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わたなべうんせん 渡辺雲僲 日本画家耶馬溪を愛し書き続けました。生誕120周年 没後40周年になります。9月22日(土)から2ヵ月間 大分県中津市の耶馬溪風物館にて雲僲(仮)展が開催されます。わたしの祖父です。小さい頃は仙人みたいだと思っていましたが、今回の個展にあたり色々調べてみると人間くさく面白い話がいっぱいありました。僧籍をもっていたということで、若き頃、友人の僧と緋の衣で闊歩すると近隣の娘たちが騒いだとかへそまがりでとか・・・母や伯母に色んな話を聞きました。少しづつUPしていこうと思いますにほんブログ村
2012.08.25
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網戸を登るカニ 実家ではゴキブリよりも多く出没し これをみると故郷に帰ってきたという実感がわきます。 弁慶ガニといい 幼い時生き物になじむはじめ一歩がこのカニなのです。 みなさんにとってのダンゴムシと思ってください。 水がなくとも平気で庭のあちこちにいます。 初盆に主人と帰郷しています。 行く準備もですが不在中の準備が大変で 怒涛のような時間が流れました。 網戸を登るカニを見て帰ってきたことを実感しています。
2012.08.11
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携帯電話を落としてしまったようなのです。ちなみに携帯のバッテリーがきれています。きれてると思ってお尻のポケットに入れたところまでは覚えているのです・・・・警察には届けました。みなさま今現在URARASANの携帯には連絡がつきません。FAXくださるかOCNのメールアドレスにご連絡ください。携帯の中のデーターが皆様にご迷惑にならないように祈ります。良い方に拾われて出てきますように。
2012.08.03
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