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情けがからむ朱房の十手【内容情報】(「BOOK」データベースより)与力、同心、岡っ引が、十手片手に八面六臂の活躍を繰り広げる。捕物帳は、IT時代の現代も、人気の衰えを知らぬ日本のエンターテインメントの一つだ。本書では、宮部みゆき「鰹千両」、平岩弓枝「三つ橋渡った」など、江戸という時代を舞台に、そこに暮らす人々の息づかいが伝わってくるような、捕物帳に新生面を切り開いた代表的作品七篇を収録した傑作時代小説集である。 【目次】(「BOOK」データベースより)江戸怪盗記(池波正太郎)/鰹千両(宮部みゆき)/夜鷹三味線(村上元三)/夜の橋(澤田ふじ子)/めんくらい凧(都筑道夫)/三本指の男(久世光彦)/三つ橋渡った(平岩弓枝) 「鰹千両」実は読んでいたけれど、他の方のも気になってつい買ってしまいました。。。やっぱ 池波さんは面白い!!!
2009年02月19日
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朝 お散歩がすんでそろそろ冬毛が浮いているところが出てきてたのでブラシをしてたところ・・・冬は食い込みがいいのでちょっとお太りになっていた ので首輪を緩めていたところとととと逃走~◯( ゜ □ ゜; )◯ クワッまずい・・・掴まらね~んだ~この ←ちなもにこれは熊だと思われますがこんな感じの顔なんだもん首輪とリードがついてれば問題はないんだけど・・・首輪・・・ないし・・・まず 追いかけて町内を一周追いかけると逃げるから 手には煮干の頭を持ち 何気なく近寄る調度手の届かない位置で待つ ちょっと手を伸ばせば逃げる体勢そしたら今度は公園の方に逃走 でむっこ~うの方からこちらの様子を見てるもう あきらめた(早っ!) 絶対掴まらないからもういいもん会社に行く仕度して お腹減ったら戻ってくるでしょ くらいの 怒飛び出していって車にはねられたらどうしよう・・・今 大変なのわかって出て行っちゃったのかな・・・・・・ ・・・・・・ ・・・ふと 裏の家の庭をみると のそのそと匂いかいでうろうろしてる追いつめるチャンス!!!首輪とリードを持って こっそりすばやく外に出る(くつろぎパンツのまま)静に近づく 振り返る ひな 「なぁに?」みたいなとぼけた顔・・・ これはまだ起きたての間抜けズラを撮ったときの/( =`ェ´=)ヽ キッ 何事もなかったかのように 優しく「ダメよ~ひとりで行っちゃ~車危ないでしょ~さ 早くご飯ご飯」心の中では「アホんだら~心配かけやがって!!!」はぁ~朝から歩いたり走ったり・・・怒ったり心配したり・・・へとへとです・・・ま これというのも全て自分が悪いんだけどね!けっ!!!
2009年02月18日
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レジェンドオブヤマタイカ(第1巻)「ヤマタイカ」は1987年に第1巻が発行され全6巻が刊行。邪馬台国論争をモチーフにした、古代史・超古代史の伝奇SF大作で、戦艦大和も登場するというスケールの大きい作品。単なる学術書や論文で終わらず、人と人とのつながりや感情の動きなどをドラマティックに描く大長編作品。ほんとう~に おひさしぶりのコミック「ダーリンは外国人」とか「うちの三姉妹」系のは読んでるけどさ一気に読んじゃった~
2009年02月16日
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ようやくお日様が昇りだしたころ反対側の空を見上げると 絵に描いたようなお月様が 日が長くなりだしましたね朝まだ暗いうちのお散歩も好きなんだけど・・・
2009年02月12日
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【予約】 星虫/イーシャの舟内容(「BOOK」データベースより)天邪鬼伝説が残る『入らずの山』に、産業廃棄物処理場が作られることになった。ある満月の夜、その建設現場の近くをライトバンで通りかかった宮脇年輝は、側溝にポルシュを脱輪させ立ち往生している美女・加賀山和美を助けた。和美の目の前で五トンもの車体を軽々と持ち上げる年輝―それを見た和美は、すがる思いで年輝にある頼み事をする。その結果、年輝は峠の天邪鬼に取り憑かれてしまうハメに―!?ファン切望の名作が大幅な加筆の上、転生。 面白いです~『星虫』と微妙にリンクしてるので…こういうの好き「ふ~ん これの後に アレがあるのね?って事は・・・」 みたいな終わりのほうがイーシャに都合よく展開してるのがちょっと???だったけどまぁ これはファンタジーってことで ○登場人物がみんな魅了的~ ですあ~なんだか懐かしい~気持ちそういえば この小説は初版1991年(新潮文庫)だそうですが、今の時代にぴったりなんじゃないの?『星虫』といい環境破壊とか・・・
2009年02月04日
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