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【楽天ブックスならいつでも送料無料】銀次親分物語 [ Izumi ] 一匹の路上の猫が辿り着いた浅草の小さなカフェ。ヒトの輪の中でひたむきに生きたその猫は、いつしか「親分」と慕われ伝説の看板猫となったーー。いしいしんじさん、坂本美雨さん推薦!猫愛あふれるフォトエッセイ。 【内容情報】(出版社より) 坂本美雨さん推薦!「一匹の元ノラ猫の存在が、ヒトを突き動かし、勇気づけ、ヒトとヒトをつなげ大きな輪にし、その〈不在〉すらも大きな存在感としてヒトを支え続けています、今、この瞬間も」 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 一匹の路上の猫が辿り着いた浅草の小さなカフェ。ヒトの輪の中でひたむきに生きたその猫は、いつしか「親分」と慕われ伝説の看板猫となったー。店に集うみなの心に宿ったかけがえのない日々。猫とヒトとの、愛と仁義の物語。猫愛あふれるフォトエッセイ。【著者情報】(「BOOK」データベースより) Izumi(IZUMI)東京生まれ。浅草で先祖から引き継いだ江戸末期築の土蔵を再生し、1997年より家族と「ギャラリー・エフ」を運営。カフェ/バーを営業する傍ら、ギャラリーでの百本以上の展覧会、二百本以上のイベントで企画制作を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)銀次親分の亡くなる少し前からブログ読んでた。。。思い出した生きているとき会いたかったなぁ~写真がいいわ~ 癒される
2015年04月20日
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】英雄の書(下巻) [ 宮部みゆき ] 中学生の兄が同級生を刺して失踪。妹の友理子は、“英雄”に取り憑かれ罪を犯した兄を救うため、勇気を奮って大冒険の旅へと向った。 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 友理子は“印を戴く者”ユーリとなり、額の印に魔力を授かって無名の地から帰還した。兄を探して、彼女が次に向ったのは『エルムの書』発祥の地ヘイトランドだった。従者として連れ帰った無名僧ソラ、魔法でネズミに化身した赤い本アジュ、謎の“狼”アッシュも同行するが、旅先では幾つもの試練が待ち受けていたー。苛酷な冒険の果て、ユーリが知らされる驚愕の真実と本当の使命とは?待ち受ける幾つもの試練と驚異。手に汗握るめくるめく冒険譚。下巻はサクサク読めたなかなか理解しずらいとこもあったけど・・・ラストは ちょっと胸がきゅーっとしたよ続きは『悲嘆の門』かぁ~ 文庫になるまで待つかな・・・それにしても 本高くなった 昨日買った文庫¥900かぁ~高いな~と思いつつレジに行ったら「¥972です」 ~ だと・・・ 単行本の値段やんか!!! (いつの人?笑)はぁ~高いよな~ 余計紙離れが進んじゃうんじゃんといっても 宮部さん 電子書籍にならないし・・・
2015年04月17日
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】英雄の書(上巻) [ 宮部みゆき ] 中学生の兄が同級生を刺して失踪。妹の友理子は、“英雄”に取り憑かれ罪を犯した兄を救うため、勇気を奮って大冒険の旅へと向った。 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 森崎友理子は小学五年生。ある日、中学生の兄・大樹が同級生を殺傷し、失踪するという事件が起きた。兄の身を心配する妹は、彼の部屋で不思議な声を聞く。「ヒロキは『エルムの書』に触れたため、“英雄”に憑かれてしまった」。大叔父の別荘から彼が持ち出した赤い本がそう囁いていた。友理子は兄を救い出すべくたった一人で、英雄が封印されていた“無名の地”へと果敢に旅立った。 大人のためのファンタジー?書物 器 輪 領域 無名の地・・・・・・んんん・・・難しいよぉ
2015年04月06日
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