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うさちゃん119

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2014年07月03日
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カテゴリ: 読み終わったよ~

【楽天ブックスならいつでも送料無料】【夏文庫14】【今年はポイント&海外旅行Wチャンス!】あやしうらめしあなかなし [ 浅田次郎 ]

怖ろしくも美しい、極上の怪談集
曾祖父が神主を務める山頂の神社に、ある夜更け、若い男女が訪れるが……。子供の頃に伯母から聞かされた寝物語をもとにした「赤い絆」のほか、6編を収録した奇譚集。(解説/川村 湊)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
子供の頃、伯母から聞かされた恐怖譚ー。月のない夜、奥多摩の霊山に建つ神官たちの屋敷を男女の客が訪れた。思いつめた二人は、神主の説得の甲斐もなく屋敷内で心中を図ったという。だが女は死に切れず、事切れた男の隣で苦しみながら生き続け…。著者の母方の生家に伝わる話を元にした「赤い絆」「お狐様の話」など、怖ろしくも美しい全7編。短編の名手が紡ぐ、味わい深き幽玄の世界。

【目次】(「BOOK」データベースより)
赤い絆/虫篝/骨の来歴/昔の男/客人/遠別離/お狐様の話


浅田次郎さん そんなに読んでる って言えないですが。。。

赤い絆 と 遠別離 は読んだことがあるような。。。

「お狐様の話」 明治・大正の頃の神社の子供たちの生活 とっても興味深かった

「遠別離」はね 是非戦争したい方々に読んでもらいたいわ






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最終更新日  2014年07月07日 14時31分07秒
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