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石川さゆりもビックリ!フィギュアスケート・衝撃の新星あらわる!
May 22, 2007
ネコが黒猫に襲われて怪我をした。引っ掻かれたのか、噛みつかれたのか?傷だらけになっている。医者に連れて行ったほうが良いのでしょうか?化膿しそうだから抗生物質でも飲ませた方が良いのでしょうか?暗くなり始めていたから家に入れって言ったのに言う事聞かないからバチが当りました。
May 11, 2007
最近彼女は、綺麗です。ノラ猫時代は、自分の身体を舐めてキレイにする余裕もなかったのか薄汚れている印象があったけど、最近は、すっかり飼い猫らしく身なりも小奇麗になったのは、生活にゆとりが出来たからでしょうか?ゆとりのある生活がしたいですね~ 私もゆとりのあるネコになりたい・・・・・
Apr 29, 2007
作り直してもらっていたアマンダのブーツがやっと出来てきた。4週間か5週間で送ると言っていたけど結局6週間かかった。柔らかすぎて作り直しになったアマンダのブーツ・・・・・今回は、これでもかっ!という感じでメチャクチャ硬く作ってあった。こんな硬くて大丈夫だろうか?と心配しながらも偶々、現れた友達のスケートママと無駄話をしているうちに、アマンダは、いつの間にかオーブンで温めたブーツを履いていた。それからブレードを付け替えるのに30分ほどかかると言うのでいったん家に帰りランチを急いで食べてすぐにまたプロショップへと向かった。店に着くと約束の時間は、当に過ぎているのにブレードの付いていないアマンダのブーツを片手に兄ちゃんは、微笑んでいた。今日は、どうせ練習にならないし1時間も滑れば良いだろうと思い、気長に待つことにした。ハーリックのブーツは、やっぱり良いみたい。SP-Teri だと足の内側と外側を何度も何度もパンチしないと履けなかったけどハーリックは、あれだけ硬いのに足首回りをパンチしてもらっただけで後は、問題ないようだ。足首の痛みもだんだん治まっているようだしこれでジャンプの練習に戻れると良いんだけど・・・・・・
Apr 28, 2007
先週、作り直しのブーツのオーダーをしてから3週間たったので確認の電話をしてみた。G3がハーリックのオーナーを知っているらしいので私の代わりに話しをしてもらった。3週間前、4週間か遅くても5週間で送ってくれる事になっていたアマンダのブーツ・・・・・まだ作り始めてもいなかったらしい。G3に電話してもらってよかった。今度は2週間で作って送ると言っていた。3ヶ月待たされてやっと出来上がってきたと思ったら柔らかすぎて作り直し、4週間か5週間で出来ると言っておきながら3週間たっても手をつけていないなんて・・・・・毎年エントリーする5月のコンペティションはとりあえず止める事にしました。フリースタイルのテストを6月に受ける予定なのでそれまでにどうにかなればいいやと開き直っています。本人は相変わらず至って能天気。足首もまだ痛むようだからいっその事ブーツが来るまで休めばいいじゃん!って言ったけど練習は続けるもよう・・・・・・遊び半分の日曜日のリンクに明日、連れて行けとさっきからしつこく食い下がってくる。プリーズ、プリーズってそういう時だけ調子がいいヤツ。近くのリンクだったらまだいいけど、日曜日は友達が集まるうちから遠い方のリンクに行きたがるからかったるいのです。
Apr 14, 2007
フィギュアスケートは・・・・・・・絶対!止めといた方がいい!
Apr 4, 2007
背中が開きすぎ・・・・・・・アマンダは着ない。
Apr 4, 2007
昨日の午後、マリアから電話があった。まだ彼女と話をする気分じゃなかったので彼女が残したメッセージだけ聞いた。「アマンダの足はどう?今日は忙しいのでレッスンするんだったらフリースタイルの時間じゃなくてパブリックで教えるから。とにかく電話してね。」・・・・・と、そんな感じのメッセージが入っていた。コールバックしようかとも思ったけどそのメッセージを聞いて余計に腹が立ってきたので止めた。アマンダのレッスンはフリースタイルの時間にやる事になっている。マリアの生徒は最近減っているのでフリースタイルの時間に来てアマンダを教えるとかなり時間が空いてしまって待つ事になるからパブリックの時間にまとめて教えたいんだと思う。オマエの考えている事は全てお見通しだ!・・・・・ホントに忙しかったかもしれないけどムカついていたのでそう思った。だけどホントに忙しかったにしても自分の都合で勝手にスケジュールを変えてほしくないのです。どっちにしてもアマンダの足首は治っていなかったので行く予定はなかったけど・・・・・今日はなぜか電話でもしておこうかという気分になったので私からマリアに電話して話をした。今週いっぱいは練習を休む事、足首がまだ痛む事、新しいブーツはまだ3週間は待つだろうという事・・・・・・マリアも先週の金曜日に会ったきり一度も電話もしなかったのでイロイロ心配はしているようだった。先週の金曜日にアマンダは足が痛いのでジャンプが出来ないと伝えた時も今日の電話の様に感情的にならないで話を聞いてくれたらアマンダも私もマリアの事をもっと信頼できるのに・・・・・・マリアは自分の感情を抑える事が苦手なんでしょう。スケートのテクニカル的な事や振り付けに関しては99%満足していると言ってもいいと思う。だけどスケーターもコーチも精神的に安定してお互いに信頼しあって付き合う事が出来ないんだったらこの先、難しいだろう。去年の時点でマリアのアマンダに対する精神的サポートは皆無に等しい状態だったから・・・・・・・今年もあまり期待は出来ない。かと言って他のコーチに移って全てが上手くいくとも思えなくて・・・・・・マリアの事だって腹が立つことばかりだけど実際はアマンダも私も嫌いではないのです。イロイロ考えてしまうけど、今年もバタバタと過ぎてしまうんだろうか?もう3月も終わりです。
Mar 30, 2007
笑ってしまった。今朝、初めて電話する中国人の医者との会話・・・・・・・「子供なんですが足首が痛いと言っているんですけど、そういうのも診て頂けますか?」 「大丈夫よ。今来る? 6時くらい・・・・・今日来る?」変な日本語だけどとりあえず日本語を喋る。夕方、6時に行く事を告げると住所を教えてくれた。住所の確認をしてこちらの名前を言おうとしたら電話はもう切れていた。予約を取って相手の名前も聞かないのかい?面白い・・・・・・・この医者・・・・・・足の裏を診察してつぼを刺激してほとんどの病気を治してしまうらしい。前からウワサは聞いていたけど電話で話をしてみて益々、興味をもった。変な人・・・・・好きです。アマンダの足も足の裏のつぼを刺激して治してくれるかと期待していたんですが見事に裏切られた。聞いた話によるとぎっくり腰で歩けなくなった奥さんを旦那さんが抱えて連れてきて、治療を終えて帰るときは一人で歩けるようになったとか・・・・・・・患者さんは僕の事、神様だって言うよ!と自分で言ってました。アマンダはというと・・・・・・・診察台に座って足首が痛い事、毎日スケートをする事を伝えたら 「捻ったのね、4週間は休んでね。」 と言ってスプレー式の薬をシュッシュッと足首に吹きかけ奥の方に行ってしまった。何か取りに言ったのかと思ったらそれで診察はお終いでした。足の裏はぁ?つぼはぁ?「何もしない方がいいよ。4週間休んでね。暖めてね。辛い物食べちゃダメよ!塩ダメ!しょう油ダメ!味噌ダメ!」そんな事言ったら何にも食うモンないじゃん!いつも行ってる鍼のドクターは魚貝類と冷たい物がダメだと言っていた。魚貝類は疣の時だったかな?足首に悪い物が溜まっているらしいからそれを出す漢方薬とシュッシュと吹きかけるスプレー式の湿布薬みたいなのをもらって帰ってきた。薬代だけで診察代はなし!薬代は2つで50ドルだったけど・・・・・・・帰り際、お茶を勧められてしばらく座って世間話をした。「杜仲茶、よかったらもって行ってね。5ドル!」もって行ってね・・・・・ってただでくれるのかと思ったら違った。杜仲茶は骨を丈夫にするらしい。今度どこかで安いのがあったら買ってみよう。この先生・・・・・足の裏のつぼでいろんな病気を治しているらしいが直接足の問題は管轄外だったかな?不妊治療は得意らしい。もう一人産んだらどうかとしきりに勧められた。勘弁してください。今からもう一人産むなんて・・・・・体力消耗して死んでしまうかもしれない。アマンダを残してまだまだ私は死ねないのです。
Mar 28, 2007
ネコはヤバイかと思っていたら大丈夫でした。うさんぽの時はネコちゃん、ケージに入ってもらっていたんですが襲う気配はなし!性格の優しい良いネコです。ウサギの方がちょっと意地悪かな?悪いウサギです。
Mar 27, 2007
結局、先週の金曜日はマリアのレッスンをしに行ったものの足首が痛いと言って10分も滑らないうちにアイスから上がってきた。マリアは他の子を教えていたからアイスにのる前に散々言われた後は話す機会もなく帰ってきた。昨日もレッスンがあるはずだったけどまだ足首が痛むのとちょうどタイミングよく風邪もひいたみたいなので朝から休む事にした。今日はまた鍼にでも連れて行こうと思いいつもお世話になっている鍼の先生に電話をしたら中国に帰っているらしく今週いっぱい休みだと言っていた。これはタイミングが悪かった・・・・・・・足首の痛みはあまり良くならないらしい、2~3日休めば治るかと思っていたのに5日たっても治らない。明日、鍼ではない他の医者を試してみようと思う。レッスン代、節約できると喜んでいたけど結局節約した以上に医者代がかかるんじゃん。マリアとは話をする気分になれなくて電話もしていない。去年ビールマンスピンで背骨を傷めた時も、ヒップのジョイントを傷めた時も、大した事ないとか、ただの筋肉痛だとか言われたし自分が選手の頃、痛くてもどんなに頑張ったかと昔話を始めるし、アマンダがどれだけ痛いのを我慢して滑っているかなんて全く考えてないのです。金曜日も初めて私から足首が痛むからジャンプが出来ないと伝えたけど、アマンダの気持がどんどんマリアから離れていくのも仕方ないです。アマンダが健康で怪我もなく全てが上手くいっているならマリアも問題ないのです。何か問題が生じるとそれに対処できずに心配したり怒ったり・・・・・・それもアマンダの事を真剣に考えてくれているからだとポジティブに考えるようにしているけどそれにも限界がある。だけど・・・・・・・こう次から次へと問題続きで彼女はスケート自体を続ける事が出来るんだろうかと、最近特に考えてしまう。私が考えたって仕方ないんだけど・・・・・アマンダが能天気だから余計に腹が立つ。
Mar 27, 2007
アマンダの右足首はかなり痛むらしい。ブーツが柔らか過ぎるのがやっぱり良くないんだろう。ブーツを履いてからDuct Tape でグルグル巻きにして補強して滑っていたけどジャンプするのは控えた方が良かったみたい・・・・・・・午前中は痛い痛いと言いながらも無理して跳んでいたけど午後のマリアのレッスンではマリアがジャンプを教えると言ってもアマンダが足が痛くて出来ないと断ったのが何度か続いた。昨日もマリアがムッとして 「なんで午後までジャンプするのを待たないの?」 って言ってたとアマンダが言っていた。午前中のガラガラのリンクでジャンプの練習しないで何しろっつーのよ?ジャンプはG3に教わってるからアンタは見なくてもいいよ。振り付けしな!ロングの振り付け!練習時間が足りないとかジャンプの練習も十分じゃないとかアマンダはイロイロ言われているようです。練習時間はホームスクールになって去年より増えている。去年の地区予選が終わる頃までは1日2時間もアイスにのってなかったけど今は午前中2時間と午後1時間弱、3時間位はアイスにいる。マリアのレッスンは前より減ったから何か勘違いしてるんだろう。今度なんか言ったら毎日午前中2時間練習してるんだって言ってやりなよとアマンダに言っておいた。今日は朝から足首が痛んだらしく午前中は練習を休み午後のマリアのレッスンだけ受けに行った。以前だったら足が痛いとかジャンプが出来ないとかは、アマンダに自分で言わせるようにしていたけど最近またマリアに対してフラストレーションが溜まっているようなので私からマリアにアマンダは今日もジャンプが出来ないからと伝えた。マリアの答えは、「アッゲ~イン?」 だった。怪我が多すぎるとか、ジャズダンスとかバレエとかスケート以外のトレーニングをしないから足首が弱いんだとかイロイロまくし立てて言っていた。ジャズダンスは何年か前、2年続けてやったけど止めた。グループレッスンで適当にしか教えてくれないダンススクールだった。グループクラス以外はコンペティションチームしかなくてコンペティションチームに入るとバレエ、ジャズダンス、タップダンスを取らなくてはいけなくて練習も毎日、スケートとの両立は先ず無理。グループレッスンも2年以上いても無駄だと思い止める事にした。バレエも一昨年位だったかマリアに無理やり勧められて習いだした。レベル1からスタートでレベル1にいる子たちは6才~8才位の小さい子ばかり、レベル2に上がるには週に3回通う必要がありそれも無理、頑張ればすぐレベル2に上げてくれると事情を知らないマリアは勝手な事を言っていたけど小さい子たちに混じってヒラヒラ踊らされるには12才になっていたアマンダには苦痛だっただろう。半年も通わないで止めた。怪我が多すぎる・・・・・・・自分(マリア)がやっている頃はそんなに怪我なんかしなかった。マタマタ勝手な事を言っているけどこの間の外反母趾の痛みはアマンダの足の造りがそうなんだから仕方ない。今回の足首の痛みだってブーツが柔らかすぎて負担がかかったんだと思うしアンタの頃はそんなに跳ばなくてもよかったんでしょ?イロイロ思う事はあったけど全て聞き流した。今度、静かに話をする機会があったら言おうと思っている。カーッとして言い争いになるのは極力避けたいのです。総体的に見て・・・・・マリアに戻って良かったとは思っている。今年の曲も振り付けも気に入っている。100%パーフェクトのコーチなんて探してもぜ~ったいいないんだからとアマンダにも言い聞かせている。練習は足首の痛みが治まるまで少し休ませようと思っている。それにしても・・・・・・・相も変わらずムカつくオンナです。
Mar 23, 2007
日が暮れてもうそろそろネコをウチの中に入れようかと考えていたら彼女の叫び声が聞こえた。あわてて外に出ると黒猫に追われながら道の向こうに逃げていく所だった。しばらくして全身車のオイルだらけになって脅えたように戻ってきた。逃げながらオイルの上を転げまわったんだろうか?臭くてたまらないので洗ってみた。逃げようとはしていたけど噛んだり引っ掻いたりしない良いネコです。
Mar 18, 2007
2月の初め頃、3ヶ月待ってやっと出来上がったブーツ・・・・・・・1ヶ月も履かないうちに足首の辺りが折れちゃって全くサポートのない状態になってしまった。先週からはブーツを履いてから工業用のテープで足首周りをぐるぐる巻きにして補強して滑っている。あんまり酷いのでメーカーに見せたら作り直してくれることになった。大きすぎたのかと思っていたら皮が柔らかすぎたとメーカーの人が言っていた。足首周りが壊れた以外はパーフェクトなブーツでした。新しいブーツが出来るまでそのまま今のブーツは使っていていいと言っていたけど足首が痛むらしいから心配・・・・・・・今回は4~5週間で出来ると言っていた。ホントかな?
Mar 17, 2007
今週は結局、水曜日まで休んで木曜日から練習に戻った。足の痛みは大分治まったようだがG3のレッスンは来週からスタートする事にした。木曜日の朝、セッションの後半は友達と半分遊びながら練習して終わってからも一緒に元気よくストレッチをして一緒にリンクの周りを何週か走った後に足が痛いから午後のマリアのレッスンは休んでも良いかと聞きに来た。散々元気に走り回っていて足が痛いからマリアのレッスンは休みたいって言うのは自覚がなさすぎる。今回の足の問題は無理してはいけないとは思うけど多少の我慢は必要だと思う。スケートを続ける限り外反母趾の痛みは付きまとうだろう。痛いんだったら朝の練習を適当に切り上げて午後のレッスンのために足を休めるとかイロイロやり方はあるはずだ。友達と楽しく遊ぶ方を優先させて大事な方を疎かにするんだったらそれこそ趣味にすればいい。最近は・・・・・・毎年そうだけどイロイロな問題がありすぎて彼女の身体の事も心配。あと2~3年中には選手として続けるのかどうかハッキリするだろう。3年もしないうちにハッキリするかもしれない。誰かが自分の子供にスケートをやらせたいと言ったら私は絶対勧めない。だけど・・・・・アマンダはスケートをやっていて良かったんだと思う。そう思わないとやってられない。
Mar 16, 2007
アマンダが12才くらいの頃、足の親指と小指が曲がり始めて外反母趾の傾向があると思いイロイロ調べて見つけたウェブサイトがココ↓ http://www.ashiuratengoku.co.jp/その頃は外反母趾オタクのごとく夜な夜な外反母趾だけではなくイロイロな足の問題を調べまくっていた。そう言えば去年の今頃は疣(尋常性疣贅)オタクだったっけ・・・・・・・外反母趾と疣の事なら何でも聞いてくださいって感じです。全て受け売りですが・・・・・・・そして↑のウェブサイトのドクターが開発したと言う靴のインソールや外反母趾、内反小趾予防用サポーターやインソール等、を日本の母に頼んで大量に送ってもらった。その頃は大した痛みもなく面倒くさがったアマンダはほとんどそれらを使う事なくしまい込んでいた。時々、痛くなったりした時は無理やり着けさせたけどやっぱり長続きしなかった。外反母趾は一旦曲がり始めたら治る事はまずないみたいだしそれ以上曲がらないよう予防のために着けるように何回言っても聞かないので私も諦めて放っておいた。”そのうち痛くなるよ!” ”スケートも出来なくなるよ!” ”大人になったらもっと酷くなって歩けなくなるよ!” 何度も何度もアマンダの足にどういう問題があるのかも説明したけど大バカ者のアマンダは言う事を聞かなかった。そしてついに私の言う事を聞かなかった報いがこの間の土曜日にやって来た。毎晩恒例の友達とモシモシタイムの時間、激痛がアマンダの左足を襲った。外反母趾の痛みは私も知っている。ホントに突然痛くなる。それもかなりの激痛・・・・・・・冷ややかに見つめる母(私)に向かってアマンダは涙目で ”そんなに痛くないと思ってるんでしょ?大した事無いと思ってるんでしょ?”と悪態をついた。長年私の言う事を聞かなかったバチだと言ってやった。その日は痛くて良く眠れなかったそうだ。日曜日の朝、夏時間の始まりだというのに早朝からスケートのセミナーの予定が入っていた。アマンダを起こすと痛みは全く治まっていなかった様で着替えをしながら泣いていた。アイスにものるような事をマリアが言っていたし大丈夫だろうかと思いつつ連れて行ったけどその日はブーツを履いても痛みはなかったらしく普通に滑っていた。夕方帰ってきて以前、外反母趾用のサポーターを買った事を思い出し着けさせた。月曜日の朝、まだ大分痛むというので朝の練習は休む事にした。午後のマリアのレッスンだけはするつもりで連れて行ったけど今度は痛くてブーツも履けないと言い出したのですぐマリアに電話してレッスンをキャンセルした。医者に連れて行こうかとも思ったけどこっちの医者はすぐに手術を勧めるかメチャクチャ高いカスタムのインソールを売りつけようとするだけだ。この間も足の指の間に何か魚の目のような物が出来て去年の事もあったので不安だったから医者に連れて行った。ただそれが何なのか診て貰いたかっただけなのに受付のおばさんが、 ”この際だから先生に全部診て貰いましょうね~” と言ってアマンダに足のどこが痛いのか聞き始めた。おばさんがアマンダの足の痛い所を全部書き留めて中に入っていた後、”全部診て貰いましょうね~” の言葉にはめられた事に気が付いた。”診て貰う”ってお金はらうんじゃん。全部診て貰う必要は全くなく足の指の間に出来た物が何なのか確かめたかっただけなのに・・・・・・・その時もカスタムメイドで1つ700ドル以上するアーチサポートのインソールを勧められた。冗談じゃないです。月曜日と火曜日、丸2日休んで外反母趾用のサポーターを着けて安静にしていたせいか夜には大分痛みが治まったようだ。今度こそ反省してサポーターを着けると言っています。外反母趾は曲がり始めた時に痛くなるらしいです。痛くなった時にテープをするなりサポーターをするなりして曲がるのを食い止めてあげないと手遅れになると書いてある。一旦曲がってそこで固まると痛みはなくなってしまうらしいけど2次的な障害を引き起こすらしいです。興味があったら↑のウェブサイトを覗いてみてください。インソールは↓ http://www.sorbo-japan.com/health-medical/index.html ↑がお勧め。全く次から次へといい加減にしてもらいたいですね。
Mar 13, 2007
またまた久しぶりの更新です。前回はSPの振り付けが出来上がりLPの曲を待っていると言う事でした。LPの曲はやっと先週届いてボチボチ振り付けも始まりました。衣装の制作もそろそろ始めようかと思い、はじめて使う型紙なのでとりあえずウチにあった生地で適当に作ってみました。型紙をオーダーする時、サイズが微妙でとりあず大きい方をオーダーした。それが届いて開けてみた時、かなり大きすぎたように感じて使えないと思い込みオークションで売りに出した。それが売れなくて仕方なく切って使ってみたら巨大なドレスが出来上がった。アマンダに着せてみたらワキを少しつめるだけであとはほとんど彼女にピッタリだった。いつの間にかアマンダも巨大化していたようだ。売れなくてよかった。あとスカートの後が尖がって妙に長くて変なので型紙も作ったドレスも調整した。近いうちに本番用の生地を探しに行ってきます。最近、練習用のパンツを作って売っている。オークションでも売りに出していたけどカテゴリーで 検索しやすいように "not skating dress" と書いていたら消された。紛らわしい商品名は駄目らしい・・・・・・・アマンダの練習しているリンクでもいくつか売ったりあげたりしていたけど売ったのに忘れているのか料金を支払ってくれなかったり、買ったけどはいてくれないのは何か問題があったのだろうかなどと考えてしまうのが面倒くさくなってきて止めようかと思っていたらいくつか頼まれた。料金を払ってくれないのはメチャクチャな日本人の人間関係の中で数少ない普通に付き合える貴重な存在で、子供同士も仲が良いから適当に付き合っていきたいと思っていたんだけどそれも面倒くさくなってきた。最初に会ったときに 「まだ払ってもらってないよ」 と言えばよかったんだけどタイミングを逃してしまい言えずに2週間以上経過した。忘れてるんだろうか?気に入らなかったから払いたくないんだろうか?相手が日本人じゃなかったら比較的簡単に言えたんだけど、言い方とか言葉を選ばなくては失礼じゃないかとか考えてしまう日本語の付き合いは難しいです。かと言って英語が完璧かと聞かれたら全くそうではなく、それはそれで難しいんだけど・・・・・・・去年からイロイロあったのでどうしても構えてしまう。日本人は決してキライではないけど疲れる人が多いのは私に問題があるんでしょうか?他のリンクで練習している日本人の人たちとは子供同士が対戦相手であっても皆、仲良くしている。親も子供たちも勝っても負けても妬んだりする事なく仲が良すぎるくらい良い関係を続けていると思う。唯一、救われるのはアマンダがスケートを始めた頃は同じリンクの日本人は数少なく、最近周りでメチャクチャなのはジュビナイルから下のレベルの親たちだからスケートには今の所、直接関わってこない事・・・・・・・あのコンペティションの辛辣な雰囲気は私には耐えられそうもない。アクセルが出来るか出来ないかのレベルでムキになっても仕方ないと思うけど・・・・・・・とりあえず作ってみたドレス・・・・・・・SP用と思っていたけど色の使い方次第でLP向きじゃないかと思案中。
Mar 11, 2007
久々の更新です。日記記入率というのがあって過去最低の29%になっていた。最近のアマンダはボチボチとやってます。G3のレッスンは喜んでやっているけどマリアのレッスンは相変わらずイヤがっている。最初は良かったけど最近は前と同じになってきたとブツブツ言っていた。そりゃそうだろう・・・・・・あの性格は一生治らないんです。マリアのレッスンがキャンセルになると喜んでいる。それでも前は毎日だったけど今は週3日にしたから精神的に楽みたい。SPの振り付けはほとんど出来上がった。今はLPの曲が来るのを待っているところ・・・・・・・カットするのが難しいらしい。新しいブーツは一時期、踵が痛いと言っていたけどパンチアウトして貰ってからは大丈夫みたい。今まで履いていたSP-teri と比べると踵のシェープが大分違うのでそれが原因?以前書いたブレードのシャープニング・・・・・・・・・・G3に研いでもらって調子良いのかと思っていたけどアマンダは前に研いでくれていたプロショップの兄ちゃんがやった方が滑りやすいそうだ。G3には内緒でそっちでやってもらっている。そのうちバレるだろうけどブレードを研ぐ人にもそれぞれこだわりがあって自分の仕事が一番だと思ってやっている。中にはいい加減な人もいるだろうけどプロショップの兄ちゃんもG3も自分のこだわりの中でこれが一番と言う物を持って仕事している。どっちが上手い下手ではなくてそれはスケーターの好みなんだと思う。と言う事でG3が酷いと言ったシャープニングに戻った。シャープニングが良くないとダブルアクセルも跳べないと言っていたG3・・・・・・・アマンダのダブルアクセルはその後も調子良いです。シャープニングが良くないとここ一番!と言う所で失敗するらしい・・・・・・・今年もちょっと心配 コケたのをブレードのせいにしてはいけません^^
Mar 3, 2007
分厚いテキストブックを読み疲れて寝てしまいました。勉強熱心なネコです。って・・・・・そんなわけないだろう・・・・・・・最近、大した話題もなくネコの写真でごまかしてます。
Feb 15, 2007
なんか大した理由もなくイライラする今日この頃・・・・・・・家でも誰とも喋りたくなくて、険悪な雰囲気を作り出しているのは私です。だけど・・・・なんでこう毎日毎日、同じ事を言わせるんだ?ドイツもコイツもムカつくのです。更年期障害の前兆ですか?自己嫌悪に陥ってちょっと反省・・・・・・最近、この寝顔に癒されてます。ニャンニャン、ありがとサン♪
Feb 14, 2007
去年の11月の初め頃にオーダーしたブーツがやっと来た。今までSP-Teri のブーツを履いていたけどピッタリしないし問題も多かったので今回は初めてHarlick のブーツにしてみた。Harlick はSP-Teri より時間がかかるので出来上がるのに6週間と言われていたが13週間も待たされた。オーダーした時期も悪く、サンクスギビングとクリスマス、年末年始の休みも間に入るから6週間では出来ないだろうと予想はしていたけど3ヶ月も待たされるとは思っていなかった。オーダーした頃には一番上の紐を引っ掛けるフックも取れていたし足首のサポートもほとんどないような状態だったから内心、心配しながら練習を眺めていた。フックの取れた所は普通のネジをくっつけてとりあえず紐が引っかかるように応急処置をしたけどG3がそれを見て危ないから止めろと言ったのを聞かないでそのまま使っていた。毎回同じようにしてやっているから絶対大丈夫とは思っていたけどG3の言った事をフっと思い出すと本当に大丈夫だろうかと不安だったりもした。ブーツが届いたと連絡を受け、練習を終えてすぐにプロショップに向かった。プロショップの兄ちゃんは他の客の接客中だったけどアマンダが目ざとくまだ箱に入っている自分のブーツを見つけて出してきた。兄ちゃんは忙しそうなのでそれがアマンダのブーツであることを確認して自分で紐を通して履いてみた所、アマンダはブーツが小さいと言って不機嫌になった。つま先が当ってきつかったらしい。今まで履いていたブーツのインソールと新しいブーツのインソールを出してみて比べてみたけど大きさはほとんど変わらなかった。中に書いてあるサイズを見てみたら古いほうはサイズ6で新しいほうはサイズ5 1/2となっていた。メーカーが変わるとサイズは微妙に変わるけど5 1/2はアマンダには小さすぎるんじゃないだろうか?ブーツをいじくっていたら接客を終えた兄ちゃんがやって来た。アマンダの足を測ってブーツのサイズと比べてみるとサイズは合っているけどやっぱりつま先に当るらしい・・・・・・・つま先の上が当るのではないかと、ちょっと機械を使って押し上げてみたりイロイロやってみた。引っ張り出したインソールに足を当ててみてもサイズはあっていると兄ちゃんは言っていた。サイズを測ってみるとアマンダの足はちょうど5だった。ブーツのサイズは5 1/2 確かに数字で見る限りでは問題なかった。でも履くのはアマンダだし本人が小さいと言っているんだからやっぱり小さいんだろう・・・・・・・メーカーに送り返して作り直してもらうつもりでいた。そこで兄ちゃんは私に話をふって来た。amanda's mom はサイズいくつ?私はほとんどサイズ7の靴を履く、7だと答えると今度は私の足のサイズを測ると言い出した。靴下に穴は空いてないだろうか等と心配しながらメジャーの上に足をのせた。私のサイズは6だった。じゃあ、これ履いてみて・・・・・・アマンダの新しいブーツを渡された。???入るわけないじゃん。と思いながら足を入れると簡単に入った。きついけど履けない事はなかった。そこで形勢が変わった。アマンダのサイズは5、私は6、6の私がきつめでも入るんだから5のアマンダにはちょうどいいんじゃないか?兄ちゃんと私に小さくないと攻められてアマンダはだんだん自身がなくなってきた。今までサイズの大きすぎるブーツを履いていたので大きいブーツに慣れてしまっていたようだ。ようやくそれでトライしてみることになった。それまでに費やした時間、1時間半!兄ちゃんは嫌な顔一つ見せず1時間半、ああでもないこうでもないと我がまま娘に付き合ってくれました。彼にお世話になるようになってもう5年・・・・・・彼にも本当に感謝してます。しつこいアマンダにいつも気長に付き合ってくれます。それにしても・・・・・・カスタムメイドのブーツを履くようになって3年以上になるけどまともにピッタリ合った事はほとんどない・・・・・・・
Feb 9, 2007
彼女はなんか・・・・・・・ウチのネコになったようです。
Feb 6, 2007
この間からジャンプのランディングの時に膝が痛むらしく一度、鍼に連れて行った事は前に書いた。どうやら捻ったのではないらしく友達のスケートママの話によるとジャンプなどで転んでヒップを強打した場合、ヒップから腿の筋肉が引っ張られてその腿の筋肉が膝の筋を引っ張りヒップから膝への連鎖反応の様なものでヒップを打ったのにもかかわらず膝に負担がかかる事があるらしい・・・・・と言う話を聞いた。彼女の娘も膝の痛みが酷くなりかかりつけのカイロに行ってみたところそう言われたと言っていた。一番良いのはスケートが終わった時点で硬くなった筋肉を揉み解してあげるのが効果的らしいです。前に鍼に連れて行った時も鍼の先生が毎日運動した後、腿からふくらはぎにかけてマッサージしてあげられたら彼女は怪我をしなくなると言っていたのも思い出した。自分が好きでやっている事だし、私はドライバーの様に使われておまけにアンマのまねまで出来るか!と今までほったらかしにしていましたがまた酷くなって鍼とかカイロに通われるよりは・・・・・と思い今日スケートが終わって帰ってきた時、思い立って彼女の腿からふくらはぎにかけて揉み解すマッサージをしてみました。最初はコチコチに凝り固まった筋肉が揉んでいるうちにどんどん柔らかくなった。やっぱりスポーツ選手はスペシャルケアーが必要なんでしょうか。これで膝の痛みも和らぐかな?私の仕事がまた一つ増えた。
Feb 4, 2007
今日からマリアのレッスンに戻った。6年前、アマンダがマリアのレッスンを始めたのも2月1日だった。2月になる前には戻るつもりでいたけどイロイロあって長引いた。数日前もマリアがいない時間帯に練習しに行った時、まとめて買うとアイス代が少し安くなるカードを買おうとしていたら、ここのリンクでは滑りたくない、とか、このリンクは好きじゃない、とか言い出したので散々話し合ってマリアに戻る事にしたのに何でまたそんな事を言うのかと話をしていたら、自分は戻りたくないのに私が無理やり戻すと言われまたブチ切れた。ウチの経済的な理由やリンクの場所、アマンダにとってもまだまだマリアから学ぶ事もあるし、いろんな理由をひっくるめてマリアに戻ることにした。今年のプログラムの曲のカットももうすぐ出来るはずだし戻る直前になってやっぱり嫌だなんてふざけるな、話を始めたらポロポロ泣き出したのでアイスには乗らずに帰ってきた。アマンダも最後の悪あがきがしたかったんだろう。帰ってしばらくして落ち着いたらやっぱりマリアに戻ると自分から言ってきた。全く相変わらず世話の焼けるムスメです。・・・・・・・とまで書いて中断していた2月1日の日記です。その日、曲をカットしてくれるお兄ちゃんが偶々来ていてマリアのレッスンが終わった後、SPの曲の最後の打ち合わせをした。結局同じCDからマリアが選んだ#1の曲とアマンダが選んだ#10の曲をカットして使う事になって次の日、編集してくれた曲をe-mailで送ってくれた。マリアとアマンダ、両方の意見が通って良かった。アマンダはマリアの選んだ曲で良いと言いながら最後までグズグズ言っていたからこれで満足しただろう。4ヶ月ぶりのマリアのレッスン・・・・・・・私はやっぱりマリアに戻って良かったと思った。最近は自分で練習している時はもちろん、G3のレッスンの時でも緊張感がなくて、ようやく出来る様になったダブルアクセルもランディングがフラットだったりポップしたりでまともにランド出来なくなっていた。キャメルスピンでもエッジが滑ってアイスにたたきつけられるように転んだりが何回かあって練習に集中していないし見るからにブッたるんでいた。4ヶ月ぶりにマリアのレッスンに戻ってジャンプポップしまくりでランディングもフラットで悪い癖をつけて戻ってきたなんて言われたらイヤだなぁ・・・・などと心配していたがその日のアマンダは別人のようだった。マリアの見ている前で3回ポップしたらアイスから追い出されるか、マリアが怒って出て行くかのどちらかだ。彼女には適度な緊張感が必要のようです。他のコーチに移る事も考えたけど、アマンダの持っているものを最大限に引き出してくれるのはやっぱりマリアなんでしょう。アマンダも嫌がっていた割には2人でケタケタ笑いながら楽しそうにやっていました。そのうちまた去年と同じような問題は起こると思うけどその都度話し合って解決していこうと思う。・・・・と今は前向きに考えられるけどまたブチ切れる日はすぐにやって来るだろう。絶望的観測???
Feb 3, 2007
今日、フっとブログ開設日数を何気なく見てみたら・・・・・・・開設日からちょうど365日経過していた。365日前・・・・・私は何してたんだ?一番最初の自分の記事を覗いて来た。1月後半の記事で、ビールマンスピンのやりすぎで背中を痛めたとあった。去年の1月の後半はもうSPの振り付けが出来上がってたんだ~今日が記念すべき365日目とは知らず、先週ジャンプの練習で膝を捻ったらしいアマンダを早速、鍼治療に連れて行ったところだ。出足は絶好調じゃん。去年はカイロで今年は鍼!振り付けは多分、来週レッスンに戻ったらすぐにでも始めるだろう。3月の半ば位まではどうにか平和だったんだけど、魚の目の辺からイロイロ問題が勃発したんだった。今年はまたどうなることか。SPの曲・・・・・結局マリアが選んだ方になったけど、アマンダはまたマリアは何でこっちが好きなんだろう?と今頃になってブツブツ言っていやがった。こいつもまた進歩しないオンナです。私はまた我が娘とラテン女の間に入って”怒”の1年を送るんだろうか?去年はイロイロあったから今年はもう少し静かに過ごしたいと、希望的観測・・・・・・・
Jan 25, 2007
マリアには「アマンダは貴女に嫌われて無視されていると思って貴女のレッスンに戻る事を不安に思っている」と少し控えめに伝えた。私もアマンダが貴女に挨拶しようとしていたのは知っていたけど貴女は振り向かなかった。と付け加えた。気が付かなかったとか、忙しかったとか、なんかイロイロ言っていたけど気分の悪い思いをさせて悪かったとアマンダに伝えてくれと言っていた。これからはマリアとアマンダで・・・・・なるべく私を間に入れずに2人で上手くやってもらいたいし私がアマンダに伝えるよりマリアに直接話をしてもらった方がアマンダも納得するだろうと思いマリアにアマンダに電話して欲しいと頼んだ。・・・・・が、結局マリアからアマンダに電話がかかってくる事はなかった。自分から戻ってきて欲しいなんて素振を見せるのは彼女のプライドが許さないんだろうか?レッスンをしなくなってから始めて会って話をした時は反省していたようだけどそれもすっかり忘れてしまっているようだった。アマンダがなんでレッスンをしなくなったのか未だに理解出来ないらしい・・・・・・アマンダの気持ちを考えてあげなかったのは自分のミステイクで立ち入りすぎたと言っていたはずなんだけど・・・・・・私の方が理解できない・・・・・・・休んだ意味ないじゃん。”学んだ”とは言っていた。これからは”businesslike” にしないといけないらしい・・・・・・・そのビジネスライクもなんだか意味不明で、アイスでは一生懸命教えるけどアイスの外に出たら関係ないみたいな・・・・・・私はオフアイスもスケーターとコーチにとって大切だと思うんだけど彼女はコーチと生徒の関係をどこで線を引いていいのか解らないようだ。以前は入り込みすぎて失敗したから今度は業とらしくそっけなくしてみたり自然に振舞えばいいのになぜか挙動不審な態度で私たちの不安は募るばかりです。その話をしてからアマンダも2回ほどマリアに会う機会があったけどアマンダはマリアが近くにいると Uncomfortable なんだそうだ。そんなんでレッスンに戻って大丈夫かとも思うけどアマンダも私もマリアの仕事は嫌いじゃない。彼女が作るプログラムも悪くないと思う。あの性格をどうにかしてほしいとアマンダも言うけど彼女の性格は一生直らないだろう。今年も去年と同じ問題が続くのならその先はその時考える事にして来週中にはマリアのレッスンに戻る予定です。
Jan 23, 2007
セッションが終わる30分以上前にリンクに着いてしまい、出直そうかと考えていたら、以前マリア母と言い争いになった時も登場したマリアの友達で相談相手のメリーがタイミングよくやって来た。彼女には何度か電話してマリアの様子を聞いてみようかとも思ったけど彼女の家の前を通るときマリアの車が止まっているのを何度か目撃していたのでもし私が電話した時にマリアが近くにいたらメリーにも迷惑がかかる事も考えられ、彼女に電話するのは控えていた。彼女はマリアより2つか3つ年上だけど考え方が大人で落ち着いている。彼女がメインコーチだったらどんなに楽かと思うけど、スケートの指導や振り付けに関してはやっぱりマリアには叶わないだろう。全てが許されるならメリーがメインコーチでG3がジャンプコーチ、マリアはChoreographerで良いなんて勝手な事を考えている。車を降りてメリーの方に歩いていくと真っ先にアマンダはどうしているかと聞いてくれた。最近のマリアの様子でアマンダがマリアに嫌われているんじゃないかと言って戻るのを躊躇している事を話した。メリーはまたか・・・・と言うような困った顔をしたけど最近はマリアもイロイロあって大変な時期だから理解してあげてほしいとマリアを庇っていた。私にはマリアが情緒不安定になるのもよく分かるしアマンダにイラつく気持ちもあるだろうとマリアの立場になって考える事も出来る。だけどそれを難しい年頃のアマンダに理解しろと言うのはとうてい無理な話だ。マリアはアマンダのLPの曲を暇があると聴いて振り付けも考え始めているとメリーが言っていた。だったらそういう事もアマンダにどんどん話してくれたらアマンダも余計な心配をしないでマリアのレッスンに戻れるのに・・・・・・・SPの曲の事だって話さなくちゃいけないことは沢山ある筈なのに理解に苦しむ行動をする人です。SPの曲といえばマリアが選んだのはアマンダが選んだ曲ではなかった。アマンダが”どうしても”と言うならアマンダが選んだ曲でもいいとは言っていたけどマリアが選んだ方の曲でフットワークや部分的な振り付けも考えていると嬉しそうに言っていた。結局アマンダの希望は二の次で自分のやりたいようにやる人です。アマンダが選んだ曲もマリアが選んだ曲も似たような感じで私はどっちでも構わないけどアマンダにとっては面白くないでしょう。マリアがアイスから上がってくるのをしばらく待った。
Jan 20, 2007
あれから、何度かマリアに会ったけど彼女の態度は改まらずアマンダのマリアに戻ろうという気持ちもすっかり失せてしまっていた。何が気に入らなくてあんな態度を取るのか理解できない。何人か生徒を失って機嫌が悪いのは知っている。年末、何度かレッスンを休んだ娘にアンタも止めるのかと八つ当たりしたというのもその娘の母親に聞いた。感情のコントロールが出来ないのです。今回はアマンダがどうするのか決めるまで待とうと思ってはいたけれど悪化していく状況に限界を感じ、また私からアマンダに話をした。もう1月も半ばになったのにショートプログラムの曲も決まっていない。振り付けもそろそろ始めないと間に合わないだろう。まだマリアに戻る気がないのなら今年のコンペティションは止めてもいいんじゃないかと思ったけどコンペティションには絶対に出たいらしい・・・・・・・コンペティションに出たいのならSPの曲の事をマリアと話してくるように言ったけど、無視されているのにそんな話は出来ないとアマンダが言うのも無理はない。何度かマリアとすれ違ってみて彼女のアマンダに対する態度を見ているとアマンダがマリアに戻る気を無くすのも当然だと思う。他のコーチや Choreographerに頼んでみる事も考え始めていたけど先ず、今のアマンダの状況をマリアにそのまま話してみる事にした。それで埒が明かないようだったらやっぱりマリアを止める事になるだろうと思いながら歯医者の帰りに一人でリンクに寄ってみた。
Jan 20, 2007
なぜか・・・・・・こう言う事になってます。
Jan 18, 2007
再び6年前にさかのぼってます。マリアのレッスンをするようになって2~3ヶ月経った頃だったろうか・・・・・・・ブーツとブレードを換える様に言われた。その時、アマンダが履いていたは "Riedell" の安いスケートでブレードもほとんどトウピックがないような本当の初心者用だった。今思うとシングルジャンプが安定してきてアクセルの練習を始める為に必要だったのでしょう。シングルのジャンプでさえどうやってやっているのかとマリアが不思議がっていたほど小さいトウピックでした。一番最初のスケートはグループレッスンを始めてしばらくした頃が7才の誕生日でプレゼントに自分のスケートを欲しがったので買ってあげたのが最初。たしか70ドルしなかったと思う。それでも高いと思った。マリアのレッスンを始める前にその一番最初のスケートも小さくなり2つ目を買ったばかりだったのでマリアがしつこくブーツとブレードを換えろと言っても私はひたすら無視した。マリアが持ってきたブーツとブレードのリストはスケートを全く理解していなかった私にはとんでもない値段でした。ジャンプだ!スピンだ!ってスケートのレッスンってそんな事教えてくれるモンだとは全く想像していなかったのです。そしてマリアが痺れを切らした頃、中古のスケートを買った。使い古した SP-Teri で MK Professinal のブレードが付いていた。中古のボロボロでブレードもかなり使い込んでいたけど100ドル払った。中古で100ドルはあの頃の私にはかなり衝撃的でした。そして今は・・・慣れと言うのは恐ろしい、当たり前の様にブーツの値段が約600ドル、ブレードが300ドルと言われてもうろたえる事はなくなった。経済的には6年前より厳しいのにも関わらずです。サイズも今でも忘れない。 2 1/2 でした。次の年、初めて新品のブーツを買った時、同じSP-Teriでサイズがまた 2 1/2 だった。1年近く大きすぎるブーツを履かせていた罪悪感からこの 2 1/2 のサイズは忘れないのです。
Jan 13, 2007
去年の3月頃、最後に更新してそのまま放置してあった「スケート・始めたきっかけ~」のカテゴリーを更新しようと思い、約6年前のアマンダを思い出している。彼女がコンペティションに出たいと言い出したところまで書いて途絶えていました。2001年の5月に行われたコンペティションを見て目覚めてしまったアマンダ、8才半でした。マリアにアマンダがコンペティションに出たいと言っている事を伝えるとすでに1分40秒に編集されているテープを持ってきてすぐに振り付けを始めた。振り付けが終わっていたのかいなかったのかはハッキリ覚えていないけどコンペティションのエントリーフォームもすぐに持ってきた。2つあって1つは7月の後半でもう一つは8月の初め位に行われるコンペティションだった。アマンダが両方とも出たいと言うので2つともエントリーした。その頃、私は全くスケートの事など知らなかったけどその時のビデオを見てみるとワルツジャンプ、シングルサルコー、トウループとハーフループと簡単なスピンだけのプログラムでした。初めてのコンペティションはいきなり朝7時からのスタートで大変だったのを覚えている。朝早く起きて髪を結って、化粧はマリアがするというので早めに家を出た。その頃からマリアの化粧は酷かった。スケーターの化粧は特別だからと言うマリアの言葉を信じて疑わなかったけど写真に写っている8才のアマンダの顔はあまりにもかわいそうだ。スケートは初めてのコンペティションにしては良くやったと思う。5分間のウォームアップの時はジャケットを脱いだり着たり、名前を呼ばれて自分の出番だと言うのにマリアのそばを離れずに怖いとか寒いとか言いながらも無事に滑り終えた。今、毎朝練習しているリンクで行われたコンペティションでした。
Jan 10, 2007
先週、マリアに会ってうんざりしたけど気を取り直してアマンダが選んだ今年のSPの曲の候補をいくつか持ってマリアの所へ行って来た。リンクのパーキングに着いた時、マリアの車が見当たらなかったので帰ろうかとしていたらタイミングよくマリアがやって来た。この間の事もあってアマンダがやっぱり怖いから帰ろうか等とグズグズしていた。マリアは例の如く私たちがいるのを絶対に気付いていたはずと思うけど知らんぷりして中に入って行った。ムカついたけどココはプライドの高いラテン女だからとりあえず我慢!最近生徒を失って精神的に不安定にもなっているようだし行って話をする事にした。先ずコピーしたCDと選んだ曲をリストアップしたメモを渡して少し話をした。今日は比較的機嫌が良さそうだった。帰り際、この間は気分が悪そうだったけど大丈夫?わざと聞いてみた。体調が優れなかったそうだ。←絶対嘘!アイスに行ってチビを教えだしたらニコニコしてたもん。マジで不安です。この人にティーンエイジャーの指導が出来るのかどうか・・・・・・・だったらコーチを変えればいいじゃんとほとんどの人は言うけれど一口に説明出来ない変えたくない理由がイロイロあるのです。もし今年も去年と同じ問題が続くようだったらその時はもうそれが彼女の限界だと思って他のコーチを探そうと思っている。帰り際、今回はアマンダがレッスンに戻ると言い出すまで私は口出ししない事にしていると伝えた。レッスンに戻るのも戻らないのも彼女の意思・・・・・・・私もアマンダがマリアのレッスンをしたいと言い出すのを待っているの!何が気に入らないのか知らないけど挨拶くらいきちんとしろよ!とまでは言えるわけがない・・・・・・今年も先が思いやられます。
Jan 2, 2007
今日は大晦日だというのも関係なくリンクは比較的混んでいました。 今年は背骨の怪我を筆頭にヒップの怪我、足の裏の疣、ブーツの問題、疣の再発等々 たくさんの問題を乗り越えやっと今年最後のコンペティションも終わって落ち着ける かと思ったらマリアとの問題が浮上してレッスンを取らなくなり、お陰で10月からの 3ヶ月は平穏に過ごす事が出来ました。良いジャンプのコーチに教わる機会にも恵ま れて停滞していたダブルアクセルもようやく出来ると言っても良いレベルになったと 思います。マリアとの事はこれからどうなるか分からなくなったけどココで自分の思 いをはき出し皆さんが残してくれるコメントに励まされて自分を客観的に見つめ直す 機会にも恵まれました。 2007年まで残す所4時間、アメリカの方は良いお年をお迎え下さい。 日本の方はあけましておめでとうございます。 来年もよろしくお願いします。
Dec 31, 2006
今週はリンクのスケジュールの都合でアマンダの元々練習していたホームリンクで練習をしていた。先週、マリアと話をするまではそこでは絶対滑りたくないと言っていたけどアマンダもマリアと話をして気分的にも少し落ち着いてきてレッスンに戻る事も少しづつ考えていたんだと思う。少なくても今日マリアに会うまでは・・・・・・以前マリアは午後のパブリックセッションが始まる頃には来ていたけど最近は生徒が減ったようで練習を終えて帰るアマンダとはすれ違いで先週会ったきり今日まで会うことはなかった。今日彼女が入り口から入って来た時、真正面にいる私とも目を合わせようとしないしなんか変だとは感じていた。マリアは私に背を向けて仕度を始めたけど私は彼女が振り向くまで待ってとりあえず挨拶だけした。その後アマンダにマリアに挨拶したのか聞いてみた所、アマンダの答えは、「なんかアマンダの事キライみたい」・・・・・・・・・アマンダが挨拶しようとしてマリアの方をずっと見ていたけどマリアは気が付いている筈なのに振り向かなかったそうだ。アマンダが今週マリアのいるリンクで練習していながら連絡しなかった事を怒っているのか、他に何か理由があるのか、私たちの思い過ごしなのかは定かではないです。だけど3ヶ月レッスンを休みマリアにもアマンダにもお互いを見つめなおす良い機会で、心機一転新しい気持ちで始めようとしている矢先にそういう態度で接しられるとまた戻っても同じ事の繰り返しになるのではないかと考えてしまいました。アマンダが休む前と全く変わってないじゃん?それもアマンダ次第なんだけど甘やかされて育ったであろうマリアに難しい年頃のティーンエイジャーの指導が出来るのかどうか・・・・もう少し時間が必要なようです。この3ヶ月イロイロなコーチも見てきたしマリアに拘る必要もないとも思うのですがまだ少し様子を見てみようと思っています。こういうのは精神的にかったるいのです。私はとても疲れました。
Dec 29, 2006
18日の続き・・・・・・・・・・と言っても2人の再会は別にドラマティックなものではなかった。アマンダがマリアのレッスンを放棄するようになってちょうど10週間でした。突然アマンダの登場に驚いてはいたけど嬉しそうにハグしてその後はレッスンこそしないものの2人とも以前と変わらず自然に会話を交わしていた。そんな感じでこれからレッスンを続けてくれたら私は苦労しなくて済むんだけどどうなることでしょう?その後も2回ほどマリアに会っている。いつからレッスンを再開するはまだ決めていないけど来年のロングプログラムの曲はこの間、マリアに借りたCDを編集して使う事に決めた。ショートプログラムの曲は一応決まっていたのだけれどもアマンダがやっぱりあまり好きではないと言う事で再び探している。マリアはすぐにでもロングプログラムの曲の編集をしてもらうと言っていた。いつからレッスンを再開するのか気になっているようだけどアマンダがレッスンを再開したいと言い出すまで放っておくつもり・・・・・・アマンダのダブルアクセルを初めて見たマリアは喜んでいた。元々マリアが良いと言うダブルアクセルを跳ぶ娘のジャンプはほとんどG3が教えている。マリアがそれを知っているかは定かではないけど・・・・・マリアも選手の時、G3に少し習っていてG3の事は認めていると思う。G3もマリアはG3のテクニックを真似して教えていると言っているし教え方に共通するものがあるんだろう。性格的に合わない様でお互いに良く言わないけど・・・・・・・マリアが経験豊富なG3の言う事をよく聞いて仲良くやってくれれば良いのだけれど・・・・・・・
Dec 23, 2006
秘密のエッジを取り返せ!くだらないゲームです。気が向いたら遊んでください。すみません。ただの暇つぶしです。
Dec 23, 2006
仔猫たちがいなくなってからも母ノラは我家の玄関先に居座り続けていましたが、最近巨大な黒猫が近所を徘徊するようになり夜中にウチの玄関先で寝ている彼女も何度か襲われ悲鳴を上げることが数回あった。真夜中や朝方、彼女の悲鳴を聞いて黒猫を撃退しに外に出て行くのだけれどもメチャクチャ寒いのです。私たちの安眠の為にもノラは日没後、家の中に避難させ寝る時だけケージを閉めるようにしました。黒猫も生け捕りにしてコイツこそシェルターにぶち込んでやろうと仔猫たちを捕まえた方法で黒猫生け捕り作戦を実行したけど黒猫クン、餌に釣られてケージに入るほどアホではありませんでした。母ノラ・・・・・・益々ウチのネコ状態です。
Dec 21, 2006
大量の手袋・・・・・・・アマンダが配るクリスマスプレゼントです。昨日、10組買ってきたけど足りず・・・・・今日また15組買ってきました。TARGETで2組セットで1ドル49セントでした。小さい子たちは、ぬいぐるみでごまかす・・・・・1つ、98セントです。アマンダは、一人ずつもっと良い物をあげたいらしいけど・・・・・ウチにそんな余裕はありません。年々増え続ける彼女の友達・・・・・・クリスマスシーズンは、頭がいたいのです。
Dec 20, 2006
仔猫たちが大手ペットショップに引き取られて里親を探してもらえることになってホッとしたのもつかの間、ホームスクールで自宅で勉強しているアマンダさんがメチャクチャな事をしていたのが発覚!来年の1月後半までに成績を元に戻さないと最初からやり直しの刑になるそうだ。最近やけに勉強の時間が短いなぁとは思っていたけど全く本人まかせでEメールのチェックもしていなかった。何度か注意を促すメールはもらっていたらしい。これからはメールのチェックはマメにしましょう。問題なのはサイエンスとソーシャルスタディ、科学と社会科ですね。毎日テスト形式でインターネットで勉強している。テキストブックをよく読まないと絶対解らないと思うけどろくに読みもしないで勘で答えを選んでいた。当るも八卦当らないも八卦・・・・・占いじゃないんだよ。もちろんそこで成績ダウン↓長い文章を書かなくてはいけない課題は面倒くさいので全てスキップしていたらしい。課題をやらないのは最悪の評価、Fです、F、FAIL、落第、A,B,C,D,ときて最後にFがくる。それをCまで戻さないと最初からやり直し・・・・・だったら最初からやればいいじゃん^^と私は言ったけどそれは嫌らしい・・・・・・・今週は1月までに成績をCに上げるために頑張って勉強していました。今だ嘗てあんなに真剣に教科書を読む娘を見た事がない母は感心しております。やれば出来るんじゃん。教科書読むのは大嫌いらしいです。それでも週末は友達のクリスマスリサイタルを見に行く予定で楽しみにしていましたが私が珍しく風邪をひいて熱を出したので行けなくなり残念でした。不可解なのは誰かがアマンダがG3以外のコーチのレッスンをとっているとウワサを流していた。そのアマンダを教えているとウワサされたコーチAがマリアに問い詰められたとA本人から直接聞いた。どうでもいいけど事実ではない事を誰が何の為に言いふらすんだろう?他のマリアと親しいコーチにその事について聞いてみたら話が少し違っているし・・・・・・なんなんでしょうね~そして今日はクリスマスプレゼントをマリアにも買わなくちゃという話をしていたらアマンダが突然、何を思ったのか今日マリアに持って行きたいと言い出したので行ってきました。プレゼントは買ったけど包もうとしたら壊れていたので持っていく事が出来ませんでしたが冗談で買ったイモムシの縫ぐるみを手土産に、ついでにスケートもして最近安定してきたダブルアクセルもマリアに見せてきました。かったるくなってきたので続きはまた今度・・・・・・・
Dec 18, 2006
猫たちを捕まえた2日目の朝7時、避妊手術をするため母猫を病院に連れて行った。外猫の場合、予防注射もしたほうが良いと言われ、しなくていいと言えず避妊手術代と2種類の予防注射代を支払いひとまず家に帰った。その日の午後、麻酔から醒めきらない母猫を家に連れ帰って現在に至る。麻酔から醒めてからは手術したばかりとは思えないほど元気でした。仔猫たちは仔猫を救う為の団体等、いくつか見つけてEメールを出してみたら比較的いい返事をもらえて多分もうすぐ仔ネコたちからは開放されるのではないかと思ってます。今回この件はアマンダとくだらない賭けをして面白半分にノラ猫に餌をやり出したのが全ての始まりです。「ノラ猫に餌をあげてはいけません!」いい教訓になりました。母ノラはこれからもウチに住みつき餌をやり続ける事になるでしょう。立派な?野生の野良猫を飼いならしてしまった私たちの責任です。仔猫たちはボランティアの人たちの手を介して良い飼い主に巡り会える事を願っています。だんだん懐いてきた彼らとバイバイするのはちょっと寂しいのです。↓ の写真は餌をあげはじめた頃の母ノラです。
Dec 10, 2006
次の日、早朝猫たちの鳴き声で目が覚めた。フラフラしながら起きて猫たちのケージに向かったがケージの中で何が起こっているか臭いで想像がついた。その事態は想像していたからケージの下には新聞紙を敷き詰めてあったため被害は最小限に抑えられた。とりあえずペーパータオルでケージの中の”ブツ”をふき取りケージごとネコを外に出した。ネコに水がかからないようにケージの底を洗った。ネコたちは人の気も知らないで恨めしそうに私を見ていた。一番悲しいのは私なんだよ。それから一段落して一休みしてからすぐ仕事に出かけた。やっぱり母ネコと仔ネコをケージの中に入れておくのは無理がある。よく考えた末、母ネコは眠らせる事にした。眠らせて避妊手術をしてすぐに解放してしまおうと思ってすぐに手術の予約を取るために避妊手術専門のドクターに電話した。次の日の朝7時に予約が取れた。それでもとにかく母ネコはケージから出してあげないと可哀想なので帰り道ペットストアーに寄ってネコ用の首輪を買った。紐はスケートブーツの古くなった紐を代用した。母ネコをつないで散歩させたのはいいけど途中車の下に逃げ込み首輪からすり抜けて逃げた。首だけじゃなくて胴にもベルトが付いているタイプなのに簡単にすり抜けた。これでもう捕まらないだろう、手術代セーブ出来たと喜んでいたら5分もしないうちに母ネコは戻ってきてケージに大人しく入った。完全な野生のノラ猫だったのにすっかりウチのネコになってしまっていたようです。ウサギ用のケージに母仔4匹は狭すぎるので大きなケージを隣の家に借りに行った。逃亡しているすばしっこいチビネコも捕まえなくちゃいけなかったし、ネコ用のトイレが入る位の大きさがないとまた悲惨な目に遭うのは想像できた。ケージはなかったけどゴールデンリトリバーを閉じ込められる位大きい犬小屋もどきがあったのでそれを借りてきた。トイレは以前ウサギが使っていたネコ用のトイレがあったのでそれを使った。そこでやっとケージが空いたので一匹逃亡していた仔猫生け捕り作戦を再開した。その夜、最初に捕まえた3匹は借りてきた犬小屋もどきに・・・・・母ネコと逃亡していたチビはそのままケージに入れて夜を明かした。
Dec 8, 2006
母ノラの生け捕りに成功!母を捕らえてしまえば仔猫は簡単♪と思っていたらそうでもなかった。掃除機の空き箱で1匹捕まえた後、使っていなかったウサギ用のケージを出してきて中に餌を置いて仔猫が入ったら紐を引っ張ってドアを閉めるように罠を仕掛けた。3匹入ったら紐を引っ張る筈だったけど1匹現れないので2匹入った所で紐を引いた。スケートブログのはずがネコブログに変身してますがスケートを止めてしまった訳ではありません。特に変わりはなく何も進展していないので書く事がないのです。最近はジャンプの練習で派手に転びまくり”ザンボニ”(製氷車)と呼ばれている悲しいアマンダです。1匹取り逃がしてしまたけどすぐに4匹を連れてアニマルシェルターへと向かった。散々待たされてオフィスのオヤジと話を始めたがノラ猫は飼い主を探すことはせずすぐに殺してしまうと言われてネコたちを置いてこれずに全部連れて帰ってきた。友達に聞いたらそこのシェルターは無料でノラ猫でも去勢手術をしてくれた後引き取る事が可能だと聞いて連れて行ったのに話が全然ちがうじゃん。話が上手すぎると思ってはいたけど・・・・・以前、同じ人にちょっとした事で弁護士を紹介してもらった。ユダヤ人で気の強い女の弁護士だと聞いて行ったのにその弁護士はユダヤ人ではなくラテン系で、気が強いのではなくただ口調がきついだけだった。仕事もいい加減で決して良い弁護士じゃなかったしなんか変だなぁと思っていたら後で聞いたらレズビアンだったと言う事があったのを思い出した。彼女にはもう二度と何も聞かない!帰ってきてネコたちを同じケージに入れた。母猫と仔猫が3匹、ちょっと狭いけどその日はそのままウチのリビングルームにいてもらった。
Dec 7, 2006
今年の7月頃からアマンダと面白がってノラ猫の餌付けを始めた。先にそのノラ猫に触った方が勝ちとした。それが間違いだと気が付いた今日この頃・・・・・・・彼女は妊娠していた。餌をあげるようになってしばらくすると彼女のお腹は膨れ始めた。そして9月の半ば頃、近所の家のウォーターヒーターの陰で4匹の仔猫が産まれた。彼女が餌を食べている隙にこっそり行って覗いていたが仔猫たちが産まれて3日目に覗きに行くと仔猫たちは消えていた。警戒したノラが別の場所に仔猫たちを隠してしまったらしい。それから1ヶ月たっても2ヶ月たっても仔猫たちは姿を現さないので死んでしまったと思っていた。が・・・・・仔猫たちは元気に育っていた。すっかり大きくなって元気に走り回っている姿を確認したのは先週の事・・・・・・・向かいの家の庭でスクスクと成長していたらしい。仔猫たちを見かけて間も無く母猫と連れ立って餌を食べに来るようになった。アマンダは大喜びで仔猫たちにも餌をたらふく食べさせた。(実は私も・・・・・)それでも夜になるとどこかに寝床があるのか知らないうちにいなくなっていた。が、最近様子が変わり夜になっても居座るようになった。どうやら母子で連れ立って引っ越して来たらしい。母ノラの避妊手術は考え始めていた。(ノラ猫はどこかで安く手術してくれるらしい。)だけど仔猫たち4匹は面倒みれません。この間、買った掃除機の箱があったので上手くその中に4匹入ってくれたら閉じ込めてシェルターかどこかに連れて行こうと思って罠を仕掛けた。能天気なアマンダは私が仔猫たちのベッドを作ってやったと勘違いしていた。 「違うよ、生け捕りにすんだよ!」 私が仔猫たちをシェルターに連れて行くつもりだと知ったアマンダは本気で怒っていた。だけどこのまま放っておいたらウチは猫屋敷になっちまう。無料で手術してくれるんだったら術後猫たちを開放してもいいかもしれない・・・・・・・とにかく早急に対処しないととんでもない事になってしまいます。
Dec 4, 2006
相変わらずG3のレッスンだけ続けている。ダブルアクセルはとりあえず卒業したようで最近はトリプルサルコー、トウループ、ループの練習を集中的にやっている。アメリカは大きく分けると3つのセクションに分かれてUSナショナルの予選がある。今月そのセクショナルごとの予選が行われてその様子がオンラインで観る事が出来る。来年アマンダがなろうとしているノービスのイベントを一通り観てみたけど他の2つのセクションの数名の娘のレベルの高さにビックリです。ウチのセクションの今年のノービスのトップの娘たちは一応トリプリサルコー、トリプルトウループを入れているけど2回まともにおりたのはほとんど見ていない。他のセクションの娘たちはトリプルを3回、4回、それもコンビネーションで当たり前の様に跳んでおりました。素晴らしいです。ウチのセクションの娘たち4名のうち何人が上位に入る事が出来るんでしょうか?噂では彼女たちは来年もノービスに留まる可能性大!彼女たち、まだ13才だし焦る必要は全くないです。だけどそうなるとアマンダにはさらに厳しい状況になります。どっちにしても1月のUS.ナショナルは頑張ってきてもらいたいです。
Nov 30, 2006
巷で話題になったquadrple axel 合成の画像だとウワサされていたけど、4回転アクセルを跳んでいる多分本人が出演する動画をみつけた。Mark Leungs Unlucky Dayこれを見たらやっぱり合成だったかと納得するのは私だけではないと思う。結構、笑えます。Markクン、スケーターよりコメディアンになった方がよさそうです。
Nov 23, 2006
今日、アマンダと COSTCO に行ったら2GBの ipod が$142.99で売られていた。この間からの約束だったし容量が小さめだから値段も手ごろ♪ COSTCO もすぐに返金してくれるのでまた壊れても安心♪買う事にした。家に帰ってすぐに iTunes と接続して何か始めたけど画面が日本語なので彼女には理解不可能。結局、私が手伝う羽目になった。iTunes のインストールし直したりなんだかんだと面倒くさい事をやりながらどうにか ipod に曲を入れる事が出来た。ウチのiTunes にはなぜか初めから大昔の歌(キャンディーズ、坂本九、山口百恵、郷ひろみ、etc)がたくさん入っていて、ipodを接続しながら弄っていたら知らないうちにipodに全部入ってしまった。もちろんアマンダはそんな歌を聴くわけはなくどうやって消すのかと四苦八苦しているうちにipodはフリーズして動かなくなった。ipodに縁のない娘です。フリーズしてそのまま動かないipod・・・・・・・どうしよう?
Nov 22, 2006
2~3日前の事です。朝いつもの様に練習に行くとリンクの前にスクールバスが停まっていた。嫌な予感・・・・・・・学校の遠足かなにかで時々小さい子たちがやって来ることがある。バスは1台、まぁ悪くないだろう。バスが2台以上いたりするとリンクはイモ洗い?状態になる。中に入るとちびっ子がウジャウジャ・・・・・・・・66人いたらしい・・・・・・それでも練習が出来ないほどでもなく気を付ければジャンプもスピンも問題なく出来る筈だった。が、最近空いているアイスに慣れてしまったアマンダはセッションの始まった時間が過ぎてもダラダラとストレッチをしてモタモタしているので一言 「早くしなよ」 と言ったら混んでて出来ないとかやりたくないとかブツブツ言っているので渡してあった滑走料を奪い取って外に出た。やりたくないのならやってもらいたくないのです。私が頼んでスケートやってもらっているわけじゃないし・・・・・・・わざわざアマンダの都合に合わせてウチから遠いリンクに練習に連れて行ってあげているのに混んでるから練習したくないとほざかれたら母はブチ切れます。それも練習できないほどじゃないのに・・・・・・・帰りの車でも開き直って態度が悪いので運転しながら太ももをバシバシぶってやった。怒りながら運転すると危険です。開き直りのティーンエイジャーは怒れば怒るほど開き直るのです。解っているけど母はブチ切れているので悪い方へ悪い方へと話が展開してしまいます。無事に家に辿り着き、アマンダは部屋に閉じこもり私はこの間から買いに行こうと思っていた掃除機を買いに一人で家を出た。掃除機を買って家に戻るとアマンダも少し反省していたようで謝ってきました。だけどまた練習に連れて行くほど私は心が広くないのです。それでも彼女は大人しくゴミを出したり掃除をしたり、いつもだったら言われてもナカナカやらないような事も進んでやってた可愛いヤツです。アマンダはその日の夜、友達の家で脳貧血を起こして倒れた。完全に気を失って倒れていました。しばらくそこで休ませてもらって帰ってきたのですが帰りの車の中で、昼間態度が悪かったからバチが当ったんだ。とボソっとつぶやいていました。私も倒れているアマンダを目の当りにして彼女がどんなに大事か再認識しました。脳貧血はティーンエイジャーには多いらしくそんなに心配するほどの事でもないらしいです。そういう時はこれからもっと優しくしてあげようと思うんだけどすぐにブチ切れる心の狭い母です。
Nov 19, 2006
G3からもし100ドル貰えたら、ipodを買うのに足りない分を出してあげると約束していた。アマンダはずーっと前からipodを欲しがっていました。G3から100ドル奪い取ったその日、早速近くの店にipodを買いに行った。私はとんでもない約束をしてしまった。値段を見てブッ飛んだ。ipodって200ドル位するんじゃん!足りない分出してやるって・・・・・・・半分以上私が払うんじゃん!だけど・・・だけど・・・約束は約束・・・・・・・破るわけにはいかず泣く泣く会計を済ませニコニコ嬉しそうなアマンダと店を出た。家に帰って説明書を読みながらコンピューターにコードをつなげてイロイロやっていました。それまでは文字が表示されていたのにつないだ途端に文字が消え本体が熱を持ち出した。コンピューターとつないで曲をダウンロードすると充電も一緒にされるらしい・・・・・・だけど尋常な熱さじゃないじゃん?壊れてんじゃない?次の日、交換しに行く事にした。アマンダが怒って私にあたるので怒鳴りあいの喧嘩になった。「全然怒らないでしょ?アマンダちゃんのお母さんが声を荒げている姿なんて想像できない。」 と私に言った日本人のスケートママがいた。とんでもないです。怒鳴りあいの喧嘩は日常茶飯事です。大きな声では言えないけどあんまり腹が立つときは手も出ます。たたくのは太ももとかお尻だけどおもいっきりたたく!もし人に見られて通報されたら逮捕されます。(虐待とみなされる)最近はアマンダも難しい年頃なのでなるべく我慢してるけど・・・・・・・次の日、早速交換しに行った。サービスカウンターに行き、壊れていると告げると新しいipodをすぐ持ってきてくれた。家に帰ってコンピューターと接続させた途端、また文字は消えた・・・・・・・「またこれも壊れてるじゃん!」 その日はすぐにまた交換しに行った。3度目となると店の人も嫌がった。だけど壊れてるんだから仕方ないじゃん!コンピューターの係りのオヤジが今度戻ってきてももう取り替えてあげないと言い、ウチのコンピューターの差込口に問題があるのではないかと言っていた。・・・・・・・そこで思い出した。デジタルカメラを買って手前に付いている差込口に接続した時、繋がらなかった事を・・・・・・・壊していたのは私たちかもしれない・・・・・・・・・・これでまた新しいipodを貰って帰ってもし壊れたら200ドル以上パーじゃん・・・・・・・嫌がるアマンダを説得してipodは返品した。「これでまた壊れたらもう取り替えてくれないんだよ。だったら他の店で買って違う差込口で試してみればいいでしょ。それでまた壊れたら返品すればいいじゃん。それで駄目だったらipodは諦めなよ。」 ろくな事を教えない母です。あれから1週間経つけど新しいipodはまだ買っていない。
Nov 17, 2006
アマンダがダブルアクセルをランドした日、マリアに撮っていたビデオを見せて報告しようかと思って電話したがマリアは電話に出なかった。何だかんだ言ってもマリアは喜んでくれると思った。次の日、偶々マリアの家の近くまで行ったのでまた電話してみた。そろそろ話もしたかったし、未払いのレッスン代もかなりあったのでそれも払ってしまいたかったのです。電話に出たマリアと短い会話をして今からチェック(小切手)を届けに行くと告げて電話を切った。封筒に入ったチェックを渡しアマンダがダブルアクセルをクリーンでランド出来た事を伝えたけどすでにG3から聞いた後でした。心なしか元気がなく様子がおかしいのでまだアマンダを教える気持ちがあるのかと聞いてみた。彼女はもちろん教えたいけどアマンダがそれを望まないなら止めた方が良いしアマンダがハッピーなのが一番重要な事だと言っていました。4週間前に電話で話をした時は興奮して話にならなかったけどその日は落ち着いていて今までの反省等を自分から話はじめた。今までアマンダの気持ちを理解していなくてもっと彼女の気持ちを聞いてあげなかったのは自分のミステイクだったと言っていました。アマンダはもうマリアを止めるつもりでいると勘違いしていたようだ。「しばらく休むだけだと言ったでしょ?」 と言った私に 「みんなそうやって止めていくのよ。あなたがナイスに言っているだけかと思っていた。」 と答えた。私は止めるんだったらハッキリ言います。まったく人の事を信用してないんだから・・・・・・・今までの不満、問題点などを話して来年の振り付けはいつ頃から始められるのかを聞いてみた。止めると思っていたと言っていたわりにアマンダの曲はもう決めてあってCDのどの部分をどこに使うのかもしっかり細かく紙に書き留めてありました。だからマリアを止められないのです。イロイロ問題はあってもアマンダの事を真剣に考えてくれている事は私が一番理解している。これからもイロイロあるかもしれないけどその都度話し合って解決していこうと思っている。当のアマンダはもうしばらくマリアには戻りたくないそうだ。
Nov 12, 2006
マリアのレッスンをしなくなって5週間、G3のレッスンを始めてまる3週間経過した今日、初めてダブルアクセルをクリーンにランドした。先週くらいからハーネスではクリーンにランドしていてあとは時間の問題と言われていました。レッスンが終わりに近づくといきなり動きがシャープになる事が何度かあって、そんな時は5分以内にクリーンでランド出来たら100ドルあげるというオファーがG3から出ていてアマンダも100ドルGETしようと必死で跳んでいたようだけどいつも惜しい所で貰い損ねていた。一昨日、レッスンが終わった後、何かがおかしいとアマンダのブレードをG3がチェックしてくれた。ジャンプを跳ぶ前のエッジが安定していなかったらしい。エッジと直角に鉛筆を当ててみて鉛筆がブーツの底と平行になっていないとインサイドエッジとアウトサイドエッジのバランスが悪いそうだ。アマンダのエッジはメチャクチャでそのせいで進もうとしている方向と逆にエッジが行ってしまったり、深すぎたエッジが氷に食いついてジャンプしにくかったりと、シャープニングのやり方一つでスケートに良くも悪くも影響するそうだ。そこまでエッジが繊細だと考えていませんでした。で、G3にエッジを研ぎ直してもらってから滑り始めた昨日はスクラッチスピンも安定してスピードが出たような気がしたのは気のせいではなくアマンダ自身もそう感じていたようです。G3に感謝です。昨日はG3のレッスンはなく、一人で黙々とダブルアクセルの練習をしていましたがチートでランド、クリーンでコケて・・・・・・・を繰り返していました。昨日の感じからそろそろかな?とは予想はしていましたがクリーンにランドしてG3にハグされたアマンダを硝子越しに見ていて一人ウルウルしてしまった amanda's mom でした。一度コツをつかんだら安定したダブルアクセルを何度も跳んでいました。その後、100ドルよこせ!とG3に交渉したらしく今日は”5分でランド”のオファーは出ていなかったらしいのですが、しかっりG3から100ドル奪い取ったアマンダさんでした。G3太っ腹!
Nov 10, 2006
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