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1Fの整理をしていると床に置いたダンボールの中の本にカビがぁ~!おそらく壁をつたって床におりた雨水が原因。以前通っていた漢方の勉強会のノートがカビカビ…ショックでしばし脱力。。。ノートとっておくだけでは意味無いですよね、頭にたたき込まないと。過去は捨てなさいってこと?
2004年08月29日
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昨日、8月26日、叔父が他界した。肺ガンだった。小さい頃は夏になると兄と母方の祖母の家に1週間預けられるのが常だった。(自分の感覚では1カ月くらいだったような気がしたが母に尋ねると1週間だった。母親業の夏休みだったのかも)叔父は長男で祖母と同居していたので、親戚のおじさん中では一番近い感じ。祖母はキビシイ人だったのでよく叱られていたが、泣きじゃくる私を温かい目で少し離れて見ていてくれた記憶がある。昨年の8月26日は10歳下の友人が肝臓ガンで他界。私の誕生日の翌日なのもあってよく覚えている。来年の8月26日にはこのようなことがありません様に…
2004年08月27日
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リフォームやさんの提案で調理台が約50センチ四方と少なく、死に場所の多かったキッチン台を変える為、かつての流しを撤去。しばらくキッチンなしの生活…本格的なキャンプ状態に突入
2004年08月26日
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お盆前に3Fのリフォームを終え、私たち住人2人と猫1匹は3Fを拠点にし、2Fの工事をする予定でしたが、崩してみると傷みが予想以上にひどかったらしく3Fが仕上がらないまま、2Fのトイレと風呂の工事開始。5坪の半分で工事、半分で生活。難民キャンプ風ですが、ちょっとアングラでアジトっぽく…悪くないです。学生時代にもどった感じ?ちなみに団塊の世代ではありませんが、ワクワク。日々変わっていく様子を目の当たりに生活するのも、舞台裏が覗けて、おもしろ~い。(大量の荷物整理整頓さえなければの話ですが)猫もだいぶ慣れてきたようで、今までと様子の違う空間の探検にいそしんでマス。餌も皿がキレイになる迄、食べるようになりました。(こんなことは、リフォーム前の日常でも、ほとんどなかったことです)
2004年08月22日
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整理整頓に、うなされる日々。半畳分のスペースを整理しようとすると、そのスペースに入りきるとは、とうてい思われない量のモノが出てくる、出てくる…あっという間に日は暮れる…予定のノルマがこなせないまま盆休み終了…埃では死なないと、後回しにしていたツケが一気に…5年以上探しても、探しても、見つからなかったものが、出てきたりもするけど
2004年08月16日
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明日からリフォーム工事は4日間の盆休み。ホッ~!うさぎ屋も盆休みにして荷物の整理に専念デス。引っ越しやリフォームは、もう2度とやりたくない気分ですが、荷物の整理にはもってこいですね。やりたい、やらなければと思いつつ、先延ばしにしておいた整理整頓を期間限定でやらざるを得ない…特に、うちは人様から見れば、なんでこんなもんとっておくんだ…!?という類のものが多くて。部屋の中に入った職人さんは、たいてい目が点になるか、眉間に皺が寄ります…だんだん、その白い目にも慣れてきました。最近、怖いものがドンドン減ってゆくな~良いのか、悪いのか?さぞかし心臓の毛はフサフサになっていることでせう。。。これが歳をとるということ!?
2004年08月12日
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Kさんが来店。柴崎コウ似のクールな感じの女性。あまり立ち入らないで欲しいというオーラを常々感じていたので。邪魔しないように応対。精算を済ませた後、何となく、いつもより長くおしゃべり。意外にもKさんはバックパッカーでインドネシアやネパール、インドなど一人で観光客のいない秘境の地へも。睡眠薬強盗、猫くらいの大きさの鹿に出会った話、カトマンズの郵便局でアルファベット順の私書箱の様なものに友人に頼んで出してもらった自分宛のハガキをみつけたこと(なんと宛名書きは"カトマンズ K様"のみ)一番印象に残ったのは、「ボルネオ島で見た雷」夜中、音も伝わってこないほど遠くに光る小さな稲妻柱がたくさん立ち、まるで地球創世の映画を見ているようだったとか。映像が浮かび鳥肌が。雷好きのうさぎ屋にはたまらない話でした。そういう旅行してみたいけど勇気がないと言うと、「一緒に行きましょう!」(^o^)/気がつくと1時間以上おしゃべり。こういうのがあると店をやっててよかったなあと思うデス。 家が傾き、力を込めて開けても1センチ位がやっとだった窓。新しいサッシが入り片手でも楽々開くように(^o^)/最近のサッシって軽いんですね~
2004年08月07日
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変な天気が続く中、リフォーム工事の為の荷物の移動で、てんやわんやデス。おまけに超人見知りで恐がりの飼い猫に足をかまれ、トホホです。さかり気味で落ち着きの無かったところへ職人さん達がドヤドヤ出入りし、ストレス極まりバタバタしてかまってやらない私にプッツンしたのか、急に虎と化し、がっぷりやられてしまいました。今、私の足は里芋シップでドラえもん状態です。飼い猫に噛まれるのはこれで3度目。前の2回はマーキングしたモノを片づけていると急に野生化し、別猫のようになり、むかって来ました。今も「きっぽ」が残っています。かわいい飼い猫に噛みつかれると心も凹みます。経験上、病院で抗生物質を出してもらうより里芋シップの方が治りが早いようです。(念のため病院で診てもらうことをオススメします)↓うちの箱入り息子 「僕が母さんの足噛んだチビです。でもよく覚えていないんです。だって、知らないオジサンやお兄さんたちがやってくるし、変な大きい音がいっぱいするし…今年の夏は変だ。母さんに助けを求めても構ってくれないし。前に母さんが僕の大事な印、マーキングを片づけてしまったときよりは、8割方軽く噛んだつもりだと野生の僕、トラは言ってます」
2004年08月05日
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