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お花見&ベルばらカルタ会にお誘いしていただきまして~お邪魔してきました。私はお花見の次のランチから参加です。到着したら美味しそうなごちそうが食卓に並んでたー乾杯の後は食べてしゃべって。。って、いつもの通り(笑)数年ぶりにお会いできた方も何人かいて嬉しいなでも、久しぶりな感じがしないのはパンダのなせる技?お食事もどれもとっても美味しかったですよ~。ランチの後はデザートもね こうめ : えへ☆お腹いっぱいだ~。食後の運動はカルタ(笑)ベルばらの漫画のシーンがカルタになっています。中には「あ」とかの文字が入ってなくて絵とセリフだけのものも。これは、難度高し!ベルばらを読みこんだファンの方にはたまらないカルタですね。とってもとっても楽しくて写真、7枚しか撮ってなかった(そのうち数枚はブレているという・・・)せっかく何十匹ものぱんちゃんが出迎えてくれていたのにお部屋の様子とかも撮ってなかったよ。失敗時間がたつの早かったな~。お誘いどうもありがとうございました
2016年03月26日
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神倉神社は街中の学校のそばにありました。では、参りますかと橋を渡って左にまがると鳥居発見!と同時に思わず声を失ってしまいました。 かむ :か、かむぅ?!な、なに、この急勾配。。。これ、登るの?!どんだけ急かと言いますとこれくらいものすごい急な上に石段の石が大小さまざまで登りにくくて落ちそうで怖い。。しかも、スカートじゃん、私。。。私は足だけでは登れなくて所々、両手を使って這いつくばって登りましたよ。もはや、軽いロッククライミング途中、すれ違いざまに声をかけてくれた人に「これ、どのくらいまで続きますか~?」と聞いたら「あそこの見えるとこまで着いたら、後はなだらかだから~。頑張って~。」と言われよしと気力を振り絞る。言われたとこまでたどり着くと・・・。 ぱん治郎 : な、なだらか??確かに先ほどと比べたらなだらかだけども。。。思ってた”なだらか”じゃない息も切れ切れハァハァ言いながら何とか登り、見えてきた鳥居をくぐった先に御神体のゴトビキ岩です。 ぱん治郎 : ほーーーーー。こ、これはすごい岩の隣の祠まで登ってお参り。ここからの見晴らしは こぱんだ : はーー。これは、苦労して登ってきた甲斐があったというものです。素晴らしいこの後、写真を撮ったり景色を眺めていたら近くにいた方に話しかけられる。その方、この近くの神社で宮司をしているとのこと。でその方が「この岩の裏に、本当のご神体があるんですよ」と教えてくれまして斜面の岩をよじ登って、ゴトビキ岩の裏の方に行ってみました。ゴトビキ岩とその後ろの大きな岩の間に中くらいの岩が刺さっているような感じ。こんな姿が自然に出来てるとは驚きですその刺さっている岩には注連縄がついており、下には玉石が敷かれていました。何とも神々しい「すごいねー。」としばし眺めてお参り。教えてくれた方曰く、地元の方くらいしか知らないそうです。確かにぱっと見、わからないんですよ。注連縄があるのは気付いていたので”あそこ何かあるのかも。。”とは思っていたのですが行って良い所だとは思いませんでした。だって、階段とか道があるわけではないんだもん。教えてもらわなかったら見ないまま帰っていましたよ。出会いに感謝下りの急勾配の石段は案外、大丈夫だった。どうしても無理!って方は女坂という脇道が横にあるのだけど、ちらっと見た感じ、そこも大変な道っぽい。なのでこちらの神社に来る方は、ロッククライミングを覚悟してくださいあっ。そだ。速玉大社でいただいたこちらの神社の御朱印。 神倉神社御朱印右上のハンコ、「天磐盾」まさにこれにて、神社巡り終了~いやいや、最後にこんな場所が待ち構えていたとは。でも、心に残る場所となりました。この後、松阪の『一升びん』で焼肉を食べて帰宅の途についたのでした熊野方面はもう一度行きたいですね。今回行ってない所で行きたい神社も見つかったし。次はもっとゆっくりと。一泊はするべきだな。<おまけ>本宮大社から速玉大社へ向かう途中に北山村というところに寄りました。花粉症に効くと噂の「じゃばら」が特産品でちょうど1週間くらい前にテレビで見たばかり。 ぱん治郎 : じゃばら飴です。飴とジュースを購入。じゃばら自体はとても苦いと聞いていたのであまり期待をしていなかったのですがあら、美味しい♪もっと、買っとくんだったー。と後悔しております。お泊り施設もいいみたいだし、行きたい神社が近くにあるし、次回、熊野にくるときにはこちらの村の宿を利用してみたいです。
2016年03月20日
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社務所の時間を気にしつつ熊野速玉大社へ到着では、参りましょう 行くよー!こちらの神社は那智大社、本宮大社のような大変な階段がなくず~っと平地なのでとても楽に感じますあっ。御神木だ。 御神木の梛続いて、神門に到着。 こぱんだ : 神門だぉおっ注連縄。他の二社にはなかったな。くぐりますと朱色の綺麗な拝殿・社殿。拝殿にはこちらも立派な注連縄が ぱん治郎 : ほほぅ。熊野三社というので3つの大社は似ているのかと思っていましたけどそれぞれ個性がある感じですねぇ。社務所で御朱印を。 熊野速玉大社御朱印やっぱりありますね。八咫烏のはんこ。三社まわったので本当はこれにて神社参りは終了~♪の予定でした。がここで巫女さんに「神倉神社の御朱印はどうされますか?」と聞かれ予定が変わります。神倉神社の御朱印???はて???と思って聞いてみるとこの近くに神倉神社という速玉大社が管理している神社(摂社)があるとのこと。そちらには神主さんが常駐していないのでこちらで御朱印を受け付けているのだとか。じゃあ、御朱印いただこうかな。 いただいたからには行かないとね。ということで急遽、神倉神社に行くことに。しかし、このとき、私は知らなかった。この神倉神社。この日最大の難所となることを。。。つづく
2016年03月20日
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熊野本宮大社にやってきました。下調べをしていなかったので知らなかったのですがここは熊野本宮大社産田社大斎原という順番で参拝するのだそうです。逆から行ってしまった上に、産田社寄ってない。。。まあ、もう行ってしまった後なのでどうにもできないとりあえず、私達が行ったレポを。。まずは大斎原。遠くから見るととても大きな鳥居のそばにある森です。ここは、かつて熊野本宮大社があった場所となります。私達は正面からではなく、横から入りました境内だった場所が広く残っています。ところどころに小さな社。本殿があったとこには石祠が奉られていましたよ。大斎原から少し離れた場所に川が流れていたのでそちらに行ってみました のどか~。水がとても綺麗です かむ : かむぅ~熊野本宮大社に向かって川沿いをてくてく歩きながらそこから大鳥居を眺めます。 大鳥居この写真では大きさが伝わりにくいと思いますが。。。鳥居の足元の木は桜の木です。桜と比較していただけると大きさがわかっていただけるかと。正面側から見てみると鳥居に八咫烏の紋がありました。ここから10分ほど歩きまして熊野本宮大社入口に到着。 こぱんだ : 参りますよ~鳥居をくぐって歩くと見えてくるのは158段の石段。 かむ : また昇るんですね。昇ると見えてくるは神門。神門をくぐると思わず「おぉ」と声が出てしまいました。3つ(4つというべきか?手前1つは2つで1つ。。みたいな感じでしたので)並んだ社殿がとても立派で落ち着きが合って素敵だったのですでいつものように社殿の写真も撮ったのですが。。。。神門内は撮影禁止だったらしいごめんなさい、ごめんなさい。神門のところに看板があったようなのだけどま~ったく気付きませんでした。撮影したい方は社務所で許可を得るのだそうです。ブログを書くにあたり、いろいろネットで調べていて”そうだったの?!”と知った次第。。。撮るの忘れてたー。って思ってたさきほどの大斎原の境内も実は撮影禁止だったとか。ここはそれだけ神聖な場所なんですね。社殿撮影の許可を得てないので、画像を載せるのはやめておきます。参道の中腹にある祓戸大神にも気付かなかったし産田社も寄ってないし下調べはしなければいけませんかね(-_-;)気楽に来た人あっ。いただいた御朱印を。 熊野本宮大社御朱印こちらの神社も八咫烏のハンコがありますね。熊野本宮大社という名前から熊野那智大社よりももっと山の中を想像していたので(三峰神社みたいな)思ったよりも平地な場所だったのが意外でした。ここ、もう一度来なければいけないかもなぁ。リベンジ項目がいっぱいだよでは次は、熊野速玉神社へと参りますつづく
2016年03月20日
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お昼は宿泊していた那智勝浦まで戻りましてーマグロ!那智勝浦はマグロの町なんですねぇ~。我々、こちらのお店を選択。 ぱん治郎 : 『ますだや』だそうです。頼んだのは、まぐろ丼 ぱん治郎 : 美味しそうですねぇおいし~いいろんな部位が乗ってるのでこんだけマグロだらけでも全然飽きない!下に引いてあるシソがまたいいアクセントになっております。普段、赤身はそこまで好きじゃない私もペロッと行けちゃいました小鉢のマグロの酢煮も美味しかったです。お腹満たされて満足の我々、次の神社へと参りますつづく
2016年03月20日
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駐車場から歩いて参道の入り口へ。入口に到着すると、なかなかの角度の階段にちょっと不安がよぎります。土産物店が軒を連ねる石段をひたすら登る。登る・・・。・・・・キツイ。。。。普段運動していないのですぐにゼイゼイと息が切れてしまう自分が悲しい10分くらい歩いて一の鳥居に到着。もうひと踏ん張り!続いて二の鳥居 ぱん治郎 : 二の鳥居まで来ました~。ふは~、着いた~。10分登り続けるってかなりしんどいともあれようやく那智大社に到着です。 かむ : ゼェ~、ハァ~。これ、大門坂から登ってきてたらもっともっと達成感なんだろうな。さっそく、拝殿にお参り。ここは、朱色が綺麗な神社ですね。 御本殿お参り後、御朱印を。 熊野那智大社御朱印左下のハンコは、八咫烏(やたがらす)。日本サッカーのカラスですね。熊野の神のお仕えだそうです。門をくぐって隣に行くと青岸渡寺。 こちらも世界遺産。ちょっと周りを散策。ちらほら桜も見えるところも。三重の塔もありましたよ。このあと、参道の入り口まで戻り熊野古道 大門坂をちょっとだけ下ってみることにしました。ふは~、清々しい空気。映像や写真でよく見るけどやっぱり雰囲気いいですねぇ。今回下ったのは大門坂の3分の1ほど。大門坂の入口から全部来たらもっともっと清々しい気分を味わえたかもな。残念ですが次回に持ち越しです。体力不足で登る自信が無い・・・けど、挑戦してみたい。下った場所をまた登り駐車場へと戻りました。次は熊野本宮大社へ向かいます。がその前に腹ごしらえ!つづく。
2016年03月20日
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念願の熊野三社巡り~念願と言う割にあまり下調べをせずに行ってしまったので出だしでルートをミスることに・・・。熊野古道熊野那智大社那智の滝 という順序でまわろうと思っていたのに私が場所を間違え一気に那智の滝まで来てしまいましたなのでまずは、那智の滝から見ることに。駐車場から少し歩くと入口が見えてきました。鳥居をくぐりますと下りの石段。下って行きますと。。。 ぱん治郎 : 到着です滝だ~~~ん?鳥居がある。んん?ここ神社なのか!ということは、滝が御神体か那智の滝が神社になってるとは知らなかった。。。着いて初めて知りましたよ(^_^;)(熊野那智大社の摂社となるようです)ここは、社殿はないのですが社務所はあり御守り等が売られています。御朱印もこちらでいただけます。 飛瀧神社御朱印社務所の横に、那智御滝拝所への入口がありました。さらに近くまでいって、滝を拝めるらしき。(拝観料 大人300円)滝大好きな私は、迷わず行ってみます。料金支払い時にこのようなお守りをいただけましたよ。 ぱん治郎 ; 延命御守だそうです。展望台に着きますと こぱんだ : にょーーー!さらに迫力UPあ~、やっぱり滝は良いねぇ。癒されるねぇ熊野三社の中でも一番来てみたかった場所。来れて嬉しいです何時間でも居れそうですが次があるので行かねば最初考えていたのは、この後、大門坂駐車場まで移動し熊野古道熊野那智大社と巡る順番でした。が駐車場のおばさんにここまで来たのなら、それはおススメしないと言われたので車はそのままで熊野那智大社に向かうことに。次回に続きます。
2016年03月20日
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行ってきました、お伊勢さん。まずは、いつものとおり津にあります『千寿』本店にて天むす ぱん治郎 : あ~、いつものお味ですねぇ。その後、外宮へ今年は北御門から入ったので御厩の前を通ったのですが神馬がいましたラッキー 神馬と同時に・・・。我々の中で長年、どうしているのだろうと気になっていた亀石おじさんも発見!(別に知り合いではないです)お元気そうで何より(笑)では、参拝です。 かむ : 僕、初めての伊勢参拝(緊張)外宮参拝後は、内宮へ御祈祷受けた後、境内を参拝。 ぱん治郎 : 参拝しますよ。いやいや、今年も来れて良かったです。帰りの宇治橋の下で、ぱん治郎さんも ぱん治郎 : 心が洗われましたねほんに、ほんに。そして、この後もいつものコース。赤福にて休憩 こぱんだ : いただきまーす!おかげ横丁の『神路屋』で懐紙、『くつろぎや』でお香を購入。18:00が近付いてきたので今回は猿田彦神社は諦め月讀宮へ(あっ。写真がない)これにて本日の参拝は終了~。お疲れ様でした。夜はうな嘉 (うなよし)にて、ひつまぶし こぱんだ : むあ。ちょっと、去年の口コミであれ~、味落ちちゃったのかな?って心配してたけど私は美味しかったよ満足そして我々は宿となる和歌山へ明日は念願の熊野三社です☆
2016年03月19日
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