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於:リーガロイヤルホテル大阪 募集400人で396人くらい来てました撮影フリーだったのに客席に傾斜がない(宴会場?)ので舞台が見にくかった(もっと早く申し込めば;;) 相変わらずのピンボケ写真ばかり「ダンサーの純情」以来4年ぶりの来日とのことコニョンさんて色白かと思ってましたが浅黒くてノッポで華奢でしたジホファンミのときの上手な司会者さんだったから期待しましたがコニョンさんの緊張度がその上をいってました通訳の入る時間差会話に馴れないようで時々静寂のときが(笑)大阪の印象はきれいで町中を流れる川が清渓川のようだお好み焼きとお寿司としゃぶしゃぶを食べた とか僕のこと知らないで来られてる方もいますね とか(そんな~ん ありえんわねぇ)ミュージカルは客席が見えないのでこんなに大勢が自分だけを見ているのを感じるのは初めてで穴が開きそう 生まれ変わったらサッカー選手になりたい とか「風の国」ロケでは石ころをアレイに見立てて運動してた筋トレよりピラテス(?)をお勧めします とか2部は歌いまくってくれました。4曲だったっけ?←スクリーン画像;;一番好きだという「スタンド・バイ・ミー」も歌になったら緊張も解けてのびのびしてた声量がマイクをぶっ飛ばしそうダンスは足元が滑るらしくて(舞台も狭いしね)ルンバのステップを少し踏んでくれただけ でも 一瞬「ダンサーの・・」ヨンセおじさんが彷彿とし素敵さ実は 私物プレゼントコーナーでコニョンさんわたしの席番を引いてくれました!!!!以下略 脳内混濁~憶えてるのは震える足元で舞台に上がって真近に見たコニョンさんは美男子(死語?)この上ない!サインの字がこれまた お上手どうやって席に戻ったかモーロー 握手会でも通訳さんが横にいて 私たちの言葉を伝えてくれましたコニョンさんの手は大きくて固かったです5月12日からミュージカル「三銃士」のダルタニアンに ↓ 夢はミュージカルでの日本公演パク・コニョンさん さらんへよ~ヨルシミハセヨ^^集合写真の届くのが楽しみです
2009年04月20日
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いよいよ19日はダンサーのおにいさんことパク・コニョンさんの大阪ファンミですこんな素敵な方にナマでお会いできるなんて!歌って踊ってくれるらしいブログのカテゴリー欄にコニョンさんを追加して落ちる準備は完了「ダンサーの純情」「花咲く春には」を日々復習YouTubeで「風の国」をお勉強してますそれ以外にネットで課外勉強中に知ったのはコニョンさんて 意外にも狙ったら落とす名人らしい「風の国」のコメントでも「僕は見守るだけの愛は嫌です」とあったし・・・覚悟(なにの?)を決めて行きますわ
2009年04月14日
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↑ ↑ ↑ ↑ ヤンキー次男の悩みは ↑ 女の子になりたい三男 ↑ 「おれ親父の子?」 ↑ 老け顔悩みの ↑ 長男には年上の彼女 おかあちゃんは未亡人妊娠 でも、悩んでないみたい で、 後ろのおっさん だ~れ?とても いい映画でした今年の マイ・ベスト・ワン になりそうなほど好きです原作の森下裕美さんのコミックは短編集とのことですが4コマ漫画風のクスツと笑える小ネタも絶え間なく入ってるし本家(?)ハムレットはんは「弱きもの、汝の名は女なり」と恨み「生きるべきか 死すべきか」と舞台映えするように(笑)懊悩したけどこの三兄弟は悩み解決の行動に出る自分の宿命(おおげさ?)に立ち向かうには「生きるべきか死ぬべきかって 生きとったらそれでええやん」「シンプルがナイスなんや」(←複雑に考えんとき!という意味と解釈しました)との指針を見出したようですそや!そや!生きてみな分からんわな~大阪弁にアレルギーのあるひとには耐えられないかもしれませんが悩みは一度大阪弁に変換してみたら気が軽くなりますよ~ 松坂慶子さんが 心身ともに肝っ玉母さん窪みに水が溜まるほどだった鎖骨はいまいずこ~? 公式サイトもありますが 本編の良さがアピール出来てないような気がするぜひ ご覧になって感想を聞かせてください(もう上映終了してるとこが多いかもですが・・)
2009年04月11日
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小太郎の母さんは ERIC柳さんは ジェジュン で回してたバトンをいただいてきましたわたしくの お題は ジホジホ でまだお付き合いが浅い(手を握っただけ)ので見かけだけの観察ですが1、最近思う 『ジホ』「内助の女王」は花男最終回の裏でも視聴率更新YouTubeで観る限りけっこう面白いあとはキム・ナムジュさんの好感度次第かと。収録終了後 熱愛ツアーがあるみたいだけど手を握っただけの仲(笑)から一挙に一夜を共にするなんて・・・・いや~~ん2、こんな『ジホ』には感動!ファンミで撮影禁止中なのに「準備はいいですか~?はい、撮ってください 」と変顔(笑)してくれたり (え?いいの?みんなあわててカメラ出したっけ^^)結団式でスタッフを制して 「おいで~」とハグに呼んでくれたりポロっと出てしまった素が いい人だった!これって感動です3、直感的な 『ジホ』 わたくしの遍歴の果ての観察眼では 尊大でない自信家!と見ましたが どうでしょうか~? 4、好きな『ジホ』 脱いで良し 着てよしまた 脱いで良し (何回脱がすんじゃぃ! 笑) キメて良し 笑ってもエエし~カンペキですわん (少し前まで誰かさんのことを こう言ってたような気がする) 一番好きなのはこういう表情かな↓ 5、こんな 『ジホ』 は嫌だ! ゴリラはいいけど(いいのか?笑) おサルはヤだ!! 前髪を横並べに下ろさないでくださ~い6、この世に『ジホ』がいなかったら... いまだに濃い味知らずのまま あたら娘盛りを過ごしてたんでしょうね また脱いじゃったの?
2009年04月05日
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「 花腰新娘 」 2005年中国映画 日本公開2008年7月カラフルな 公式サイト お楽しみください中国雲南省には25も少数民族があってそれぞれ古くからの部族のきまりを守って暮らしているこのイ族のふたりは何歳くらいなのかちょっと見落としたがお酒は浴びる(爆)ほど呑んでるから成人してるんでしょうが彼女の無鉄砲さから推るに高校生にケが生えたくらい?結婚しても3年間は帰家(同居して実質的夫婦生活)できないのが イ族のしきたり その修行期間というか ツミな我慢期間というか きっとなにか起こりそう~しかもイ族の民族衣装がビジュアルビューテイフル(こんな言葉あるかしらんが) ↑ の画像の衣装も儀式用よそゆきじゃなくていえば普段着なんですよこれは 映画の題材にはもってこい!だわね韓国の田園風景が日本と見分けつかないくらい似てるのに対し雲南は広々~龍舞隊の娘達がランニングする畦道の向こう大地と空の間に山がない!もちろん家もない!でも、文明に取り残されてるわけではなく「トムとジェリー」を18型テレビで観てるちょうど良い開け加減、どうぞこのままで・・イ族の娘龍舞隊が北京龍舞大会で優勝したのが1998年となってたからいまは変わってしまってるのかな~ちなみに龍舞とはこういうの ↓ です近代化目ざましい中国のどこかに(雲南と言ってるだろ 笑)いまもああいう村があるのかしらと想うだけでほのぼのできます
2009年04月03日
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