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客席は7分の入り、ってところでした
ご存知のように(どなたも知らないでしょうが)
大満足
とにかく、ハンサムでかっこいい!
小さい声で 「トンケと大違い」
カメラマンの画をモニターでチェックするのでなく、
アンドリュー・ラウ監督が実際に、カメラを覗いて撮ったと聞きました。
ラウ監督、ウソンがお好き?と勘ぐりたくなるほど、
美しく撮れてる、ウソンに見とれて字幕を読み忘れ、
銃声に「はっ」とストーリーを追う、粒太でした。
キャッチコピーの
「消しゴムの次はこれが泣ける」,「涙のロードショー」は
イケてないですよね。関西だけかな。
「泣く」より、物語の展開をたのしむ映画でしょう。
公開が始まったばかりなので、
内容は書き過ぎずに、おすすめします。★★★★☆
チョン・ウソン・ジャパンオフィシャル 2008年10月25日