うーやん★テレビドラマ

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カテゴリ: 水曜ドラマ

ホタルノヒカリ★★★★ 

やっぱり面白いわ
今回、ドラマとしては、
誠一の奥さんは、すでに若い男と一緒に暮らしている

蛍はマコトと話せないでいた
しかし、友達だと思ったら普通に話せた
恋愛したことを忘れることにした

そんな蛍を誠一は、会議室に二人切りで閉じこめた
何度も、閉じこめた そして、偶然で、
恋の神様の仕業で、二人切りだと覚悟して蛍は告白した
それは、率直な、素敵な告白でした

ドラマとして、ちょっと進展した  良かったよ
そうでないと、はるかタンとフジッキーの
漫才、コントだけで終わりそうだった、笑い
ドラマの60%は、二人の絡みの漫才だ
それが一番、心地よいのですが・・・

かみさんも、次女もマコト君の
どこが良くてキャスティングしたんだ  意見が一致した
次女から、蛍と誠一の仲が進展したと指摘された
そうだ、誠一は奥さんと頼を戻せない
それなら蛍と誠一が一緒になったらいいかも・・・笑い

職場を描くので、トラブルもあった
ベタな展開で、全員で直しをやり遂げる
それも、良かったです

合コンとか、チャラチャラした話がない
それが一番嬉しいのだ
今回も快調で、楽しませて貰いました
4つ★で、絶好調です

はるかタン、相変わらず魅力的です 

(あらすじ の ようなもの)

蛍「さよなら」までを書く横になる

誠一も奥さんに会えなかった
二ツ木に携帯で報告する、誠一はがっくりだテーブルにカレーパンにローソク1本だ
誠一「聞きたくない」 蛍「誰かに言いたい」
・・・・・
誠一「良かったな」  蛍「良かったです」
誠一「きもいな」   蛍「部長には言えない」

--言いたいな、ブログだ、思いを告げよう
いや、やってない、掲示板だ
恋の顛末を・・・多すぎて書けない
やめよう、何もなかったことにしよう--

誠一は台所でビールだ
蛍は、顔パックだ  だから、表情がない誠一「何かあっただろう」  蛍「恋、恋愛より
一人で寝ていたい、手嶋さんも、何とも思ってない」
誠一「何もなかったことにしようと考えているナ」 
お見通しです

会社で、朝、蛍はマコトに近い
いや誠一を間に挟んでいた
誠一「今朝の会議は変更になった」

蛍が行くと、マコトしかいない
しかも、ドアが外から鍵がかかる ・・あり得ない、構造ミスです
蛍「部長!」

幼かった私の手の、小さな光、蛍

蛍「鍵をかけるなんて」
誠一「どうやって出た」
蛍「通りかかった人に、数分だけど、
好きな人と二人切りにされた」
誠一「やはり、手嶋、好きなんだ」
蛍「結婚式に呼ばれている、用意しないと」と部屋に押し込む

蛍は縁側で転がっている
誠一がやって来た 山田から電話だ
山田「私の代わりに出席して、部長には
雨宮が暇だって・・」
蛍「今日は、まったりしたい、
私はデートに失敗して、手嶋さんに
会わせる顔がない、自分が情けない、
会社にはいかなくては、でも、会社に行くと
二人切りにされた、私はどうしようもない、
私は、部長の言うとおり、手嶋さんが・・・好きなんです」
涙です・・・
誠一「早く着替えろ」

結婚式場だ
蛍は代わりに出席だが、
--歩きにくそうだドレスだ、目出度くもない、
人の幸せを祈れない--

美奈子「あの若さで、2回目、失敗している」
蛍「私も失恋して、心がすさんでいる」
美奈子「カリブ海」  蛍 --海賊か--
美奈子「彼、真剣なの」 蛍 --幻覚--  悪魔の蛍の毒です

誠一が祝辞だ クレタガルテ「共に寄り添う夫婦の姿は美しい」
ニーチェ「夫婦生活は会話だ、温かな家庭と築かれるを・・」
余り受けていないけど・・・

終わって蛍は、山田のところに行く
マコトもやって来た 山田に挨拶を頼まれる
そこに山田の彼氏が来る
山田「帰って」  彼氏「もう一度」
山田「放して」  彼氏は山田を連れ戻そうとする
そこで、蛍とマコトが止めに入る

優華と要がデートしている
優華「折角の休みに」 要「のんびりしたい」
・・・
要「とことんぶつかれば、手嶋が好きなんだろう、
頑張れ、優華、目の前だ」と激励する
優華と要のカップルでいいのでは~~~

山田は蛍とマコトに謝る
山田「ちょっとしたすれ違い、うまくいかない、
だから恋愛は面白い、知人は本を読むように恋愛するって」
携帯で、山田は返事する  聞いていた蛍とマコトだ
蛍「よく分からない」 マコト「さようなら」
--普通に話せた!-- と喜ぶ

誠一と二ツ木だ
二ツ木「お前の結婚式の引き出物なんだ、
ワイングラス、お洒落だった」
誠一「隠していることは?」
二ツ木「奥さんの話だ、いい話の訳がない」
誠一「お前の胸に止めておけ、もう一度やり直す
別れる気はない」
二ツ木「あてもないのに、女が家を出るか、
後輩と一緒に暮らしている、別の道を歩いている、
それでも、やり直そうと言えるのか、女に幻想を抱きすぎ、
女は強くて、したたかで、ずぶとい」

誠一は家に帰る 蛍が迎える
蛍「遅かったですね、聞いて欲しいことがあって」

蛍「私、手嶋さんと会話ができた」 誠一「あそう」
蛍「よく分からないです」 誠一「私もよく分からない」
蛍「失恋した人と普通に話せるなんて」
誠一「失恋が分からない、好きと好きで、何でうまくいかない」
蛍「すれ違い、うまくいかない恋愛よりも、
うまくいく友達関係をめざす、ビバ 友達、部長も言って」
誠一「はい、ビバ、友達」 
笑い

会社で蛍「今日も暑いですね」 マコト「暑いですね」
誠一「資料を、会議室へ」
蛍が入ると、外鍵だ  
蛍「同じコトを」 誠一「同じことに引っかかる」
マコトに二ツ木「チケット、優華さんと行ったんだって」

優華「偶然に会った、恋の神様の味方だ、
蛍さんと一緒だと思っていたのだもの・・・」蛍「東京に人は何人いる?」  どうして、出会ったんだ
先週も思わずツッコミました それを上手く使いました
優華「しっかり、捕まえないと、次は偶然ですまない」

蛍は家で落ち込んでいる 着替えもしていない
蛍は心配した誠一の手を掴んで、風呂場に入れる
そして、外からつっかい棒だ
蛍「閉じこめられた者の苦しみを・・知れ」
誠一「あけろ、行くな」 そこに
蛍が携帯にでると、美奈子「クライアントの色間違えた、
明日、クライアントが下見に、部長も出ません」
蛍は、出て行く  誠一「出て行った」

蛍「現場何とかする、明日まで塗り直します」
蛍が現場にいくと、マコトがすでに、塗っていた
他のメンバーも来て、一斉に塗る
ピンクからアイボリーだ
お互い完成して喜ぶ ストリートでバスケだよ

蛍が家に帰る
蛍「あ~~」と思い出して、風呂場に行く
中で誠一は寝ていた 
誠一「会議室に閉じこめたのは数分だ」
蛍「うっかり、忘れて、仕事を・・」
誠一、大激怒!!

風呂場から出た誠一は携帯でスタッフに謝る
誠一「よんどころない事情で・・」
誠一「私の方で、処理しておく」
蛍「一生懸命恋愛している人には、
恋の神様がいて、偶然彼と引き合わせてくれる、
遠ざかっていた私には、来てないのか、
マコトさんと作業して、そう思った、
終わって皆と手を合わした、普通にできた、
友達だから・・・うまくいかない恋愛より、
友達のほうがいい」
このセリフの合間に誠一は相づちした
誠一「あ、そう」「あ、そう」「あ、そう」  適当に入れてね

会社で誠一はクライアントに謝罪の電話をする
屋上で、携帯で 誠一「ようやく、繋がった、
もう一度、今後のことを、君が望むなら、離婚届に判を押す」
奥さん「いいの、ありがとう」
 誠一「用件は以上だ」

会議室で、蛍はマコトと一緒になって、鍵だ
誠一に携帯して蛍「鬼」と話す
蛍の携帯で、マコトは気づいた
誠一「また、閉じこめられたのか、3分考えろ、
チャンスだろう、うまくいかない恋愛のチャンスだ、
私は妻と別居したことを悔やんでいる、
本当は嫌だと言いたかった、別居はいやだ、
君といたい、君を失いたくない、そう言いたかった
しかし、思いを受け容れられないと、傷つくことになる、
君は久しぶりに人を好きになった、そんな自分を
愛おしいと思いなさい、思いは言葉にしないと
伝わらないのだ
」 
 蛍は感激だ「部長~~!」

また、誠一から蛍に携帯だ
誠一「今回、私が仕組んだことでない、恋の神様が仕込んだことだ、2時間でも閉じこめられろ、
夕べの私のように・・」

マコト「どうしたのですか」
蛍「そのまま、聞いてください、誘ってくれた
デートすぽかして、スミマセンでした、嬉しかったです、
さよならは、すごく悲しかったです、次に、
私は営業からインテリア事業部に変わって、
馴れてきた頃にあなたに出会った、
あれは埋もれていた私の心、その・・・
忙しい毎日に埋もれていた私を
あたなが見つけてくれた、
眠り姫が王子様のキスで目覚めた、
私が姫ということを言いたいのでない、
私が言いたいのは・・(恋の神様お願い)
私は、あなたのことが好きです
二ツ木「いないのかと思って、鍵をかけた」
蛍--お前が恋の神様か--
マコト「あとで、携帯する」と蛍に告げる

家で、蛍「目から汗が止まりません、部長~~部長~~」
泣きじゃくる
誠一「よくやったな」
蛍「脱干物女です、さようなら干物女」
誠一「ずっと、思っていた、私は君のここが(ジャージ)許せん、
ここも(ゴミの山)、テーブルの線も、許せん」と怒る そして、
誠一「好きだと言ったくらいで、干物女から抜け出せるか」
蛍「素敵女子になる」
誠一「そしたら、出て行ってくれ、二人で暮らせばいい」
蛍「出て行きます、絶対」

そこに携帯が鳴る 蛍は出る

(キャスト)

雨宮 蛍 ◇ 綾瀬 はるか 

三枝 優華 ◇ 国仲 涼子
手嶋 マコト ◇ 加藤 和樹(新人) 
神宮司 要 ◇ 武田 真治
山田 早智子 ◇ 板谷 由夏
二ツ木 昭司 ◇ 安田 顕
曽野 美奈子 ◇ 浅見 れいな


高野 誠一 ◇ 藤木 直人

脚本 ◇ 水橋 文美江

原作 ◇ 「ホタルノヒカリ」 
       ひうらさとる(講談社「Kiss」連載中)

音楽 ◇ 菅野 祐悟






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Last updated  2007.08.08 23:32:01
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