時代遅れのアナログ爺さん

時代遅れのアナログ爺さん

2014.12.06
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カテゴリ: 実験



新しい12F1xxシリーズを触ったことなかったので
今回やってみたかったタッチセンサーを試してみました。

元ネタは  容量検知(CPS)モジュールをテストしてみます  ここです。^^

以前に232Cラインモニターのプログラムを参考にさせていただいたサイトで
PIC12F1822のタッチセンサーにも書かれていたので作ってみました。

最初は全然動かなくて表記されているプログラムと
DLしたプログラムで違っていてそれが解るまで数時間ww


早々に写真から~~

01

左は新しいPIC12F1822で真ん中にタッチセンサー
タッチセンサーと言っても両面基板の裏とおもてにマグネットで電極を貼り付けただけ^^;
右側は前回も使用させていただいたラインモニターです。
何もない状態で数値は2877カウントでした。

次は触ってみます。

02

触れるとカウンターは2767カウントで
実際はこの差を見ててッチしているかどうかの判断するみたいです。

タッチパネルのパターンをちゃんと設計すると
1m/mくらいのプラスチック越しにでも反応するみたいです。
色々パターンを設計するのも楽しいかも^^

色々楽しそうな予感です。







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Last updated  2014.12.06 23:27:49コメント(0) | コメントを書く
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