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先程終了した大分vsFC東京は、2-1でFC東京が勝利しまし
た。
見ていてプレー全般がスピーディーで、両者キビキビした動きで
気持ち良かったですね。こういう展開が好きですね~。この2チ
ームの動き出しを見ていて、恐らくベガルタは苦労するだろうな
あ、と思いました。
取り分け負けはしましたが、大分のあの早い展開に翻弄されそ
うな、そんな気が。昇格3チームの中では、一番良い成績を出し
そうな、そんな印象を受けました。あくまでも今日の印象だけで
すけどね。
所で、昨年は1試合当たりのロスタイムが4~5分の試合が、
やたら多かった記憶がありますが、先程の試合が5分。ベガル
タの試合が4分。一昨年までは前半が1分で後半が3分という
ロスタイムが「通常」だったのが、どうしたんでしょうね。
海外の審判と日本の審判とでは、試合に臨む意識が違うんじ
ゃないのだろうか?どうも日本の審判は、危険であったり悪質
だったりとか、とにかくファールに対して厳しい姿勢で臨もうとす
る傾向にあるような。
そう思いません?何か如何にも日本人らしいような。でも、それ
じゃあ、常に試合が止まってしまう。転べばピー。押せばピー。
相手DFを背負うとピー。やはり審判は、ゲームそのものの流れ
をコントロールし、観客が楽しめる雰囲気作りも担うのでは?と
思う。
やはり”生真面目さ”がそうさせるのだろうか?とは言ってもね。
4分5分がやたら多いと、ロスタイムという感覚がなくなる。今年
もそうなるのかも知れませんね。
あけましておめでとうございます。 2020.01.01
結局は今年も同じパターン? 2018.05.02
期待したいですね 2018.01.29
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