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とりあえず、ご報告。。。9月24日の早朝、自宅にて女の子を出産しました。夢で観ていた以上の超安産で、陣痛と自覚する痛みがあって、ダンナ様につかまって数回いきんだら、赤ちゃんにとって一番ストレスや出生時のトラウマが少ないという卵膜に包まれた状態でツルンと出てきました。所要時間20分くらい。あっけない出産で、陣痛自体もいきみの波という感じで「お腹を痛めて産んだ」感はないけれど、「ややが出てきたい時に卵膜に包まれて出ておいでね」と話しかけていた通り、卵膜に包まれて出てきてくれて感動しました。母乳&布オムツで、野口晴哉氏の「誕生前後の生活」などの育児の教えを参考にしてお世話しています。赤ちゃんは尿意を教えてくれているので、オムツを開けてからオシッコ出来るようにしたり...無我夢中で月日が飛ぶように過ぎていく感じです。またいつか成長の報告などしたいと思います。今日はダンナ様のPC(Mac)を借りて更新したので、これで精一杯です(笑)
2006.11.27
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5月の初めから東京都青梅市で大好きなダンナ様と暮らしております。お腹も大きくなってきて、ややもよく動いて可愛いです。ダンナ様と義父上に整体して頂いてるだけで、まだ病院等に行ってないので(このまま行かずに済めばいいなぁ♪)性別も分からないし(直感では分かっているけど、外れるかもしれない)単胎なのか双胎なのか等々、な~んにも分かっていませんが、ややが動くと大きさや重さが感覚的には分かるので、話しかけるとポコンと蹴って答えてくれたりするややの成長を感じる日々です。この間の月曜日の夜に那須野ヶ原に帰省しましたが、またすぐに青梅に戻り、ダンナ様と共に楽しみにしている自宅出産に向けての生活になります。こちらの道場の近くに住んでおります↓有機会 青梅道場1階のKIVAさん(自然食品店)で買い物しているマレー半島系な妊婦を見かけたら声掛けてね♪住居の方には電話もPCもない(いらない)ので、PCメールは解約しました。この楽天ブログは残しておくつもりですが、見ることもなかなか出来なくなります。何かの折に、ダンナ様のPCを使わせてもらう気になったりした時には更新しますね☆
2006.06.04
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10月からのご無沙汰。こんなにほったらかしていたのかーと自分でもしみじみ...私の中で、ブログも含めて情報の受発信の許容量が小さくなったのだと思う。パソコン自体を開く頻度が少なくなり、開いても買い物や調べものをする程度。新聞・テレビは元々あまり観ないけど、本もほとんど読まなくなってしまった。『変化の波乗り』に、そういった情報は必要じゃないかもしれない。むしろ情報が多いと、考え過ぎて動けなくなるのかもしれない。~変化の波乗り報告~12月下旬に大好きな人と婚姻届を出してきて、苗字が変わりました。夢で「彼は神様からの贈りものですよ」と大天使から言われた人がダンナ様になりました。親と職場の人くらいにしか言ってなかったので、事後報告をした友人達を「突然すぎる」と驚かせてしまいましたが、通い婚なので表面的な生活そのものは特に変わらないから本人(私)も実感なし。1月下旬から自分ではなんとなくそうかな~と思っていたけれど、2月に入って妊娠していることが判明。実は2年くらい前から「33歳で出産する」という直感が来ていて、今年(2006年)の4月で33歳になるし、保育園でも子供達が可愛くてたまらない子供好きなので、逆算して「33で出産」の適用範囲に入った頃から妊娠を期待していたのですが、「籍入れないと妊娠しないよ~」という感覚が来て、その頃はまだパートナーとそんなに急いで婚姻届を出すつもりがなかったので、「じゃあ33では産んであげられないね」と子供の魂に言ったりしてました(笑)押し流されるように12月に婚姻届を出すことになって、婚姻届を提出したらホントにすぐ妊娠したので、なんだかオカシイです。既にお腹の中でも「いるよ~」と大アピールしていて、地球への登場を楽しみに、日々、器となる身体をぐんぐん成長させている様子。お蔭で母は、ダンナ様や義理父からハイパワーな操法(整体)を受けているにも関わらず、ややの成長に身体がついていかないのか、人生で初めて毎日ゴロゴロして過ごしてます(笑)どんなやや(子)なのか、対面するのがとても楽しみです。予定日に産まれることの方が不自然なのに陣痛促進剤を使ったり、陣痛が弱かったり何かあるとすぐに帝王切開、分娩台での不自然な姿勢、会陰切開、明るい照明、へその緒はすぐに切る...そんな「待つこと」の出来ないお産、女性性への尊厳も、生命誕生への尊厳もないお産は出来ればしたくないので、病院に行ってないから、医者が計算した予定日は分かりませんが、たぶん10月の初めの満月前後頃に出てきそうな気がします。これまで、自宅で一人で出産するリアルな夢を何度も観ました。夢の中でも陣痛(心地良い痛み)があって、赤ちゃんが降りてくる感覚があって、膝をついたらグルッと右回転で出てきて、ややを静かに抱きしめていたら、後産も出てきて、胎盤に繋がってるへその緒が白くて綺麗だなーみたいな...そして私自身も母が一人でいる時にツルッと出てきてしまった子。だから自分の中で不安が増大しない限りは、無介助分娩を目指します☆幸いダンナ様が最大限のサポートをして下さる方ですし、私が産んであげるというよりも、ややが出てきたい時に出てくるだろうと...不安を増大させないためにも、野生のカンを研ぎ澄ましておくためにも、雑多な情報はない方がいいし、パソコン時間もますます減ることと思います。楽天日記もまたしばらく更新しないだろうと思いますが、時々、無介助自然分娩を目指す妊婦生活のこととかをシェア出来たらとも思い、このサイトは閉鎖せずに残しておくつもりです。皆々様の幸せな進化への日々に祝福を~☆ Love,Jin
2006.03.04
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ホントに身体の芯からじわじわと温まる~『ネコまっしぐら』なのが、よく分かる~ネットでオイルヒーターのことを調べていて出会ったサンラメラ。日本家屋にはコチラの方が合っているということですが、それ以上に、この温まり方は日本の技術バンザイ!って感じです(笑)極楽極楽~☆ところで、魂の「快」を無視すると、心や身体に出てきます。魂の「快」とは、私もあなたもハッピーなこと。愛の出し惜しみをして、人に期待すると辛くなる。それよりも、自分から心を開いて、魂の「快」である「愛」を表現すると、あ~ら不思議☆愛は出しても出しても減るどころか溢れ出る一方(笑)喧嘩~戦争、全て「愛の出し惜しみ(コミュニケーション不足)」なんですよね。魂の「神殿」である身体をいたわり合うこと。魂の「センサー」である心に忠実になること。魂の「快」には貪欲になって、私もあなたも真の快楽主義者で生きましょうね♪
2005.10.22
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保育園の敷地内にあるショップで購入した、GANESHのカレースパイスが美味しい~♪かなりフルータリアンだった夏が終わって、カレーな日々(笑)今日のランチは、自然食品や無農薬野菜を扱う八百屋さんで買い物してきて『里芋と椎茸と葱の和風カレー』コクを出すのに有機ココナツオイル(夏の間は液体だったのに固形状になってきた)で具材を炒め、水を注いで出汁用昆布を投入し、煮えたところに本葛とカレースパイスと自然海塩を水で溶いておいたものを加えて一煮立ちさせたら、杉樽熟成醤油をタラリと回し入れて出来上がり♪もち米と黒米をブレンドさせて炊き上げた玄米ご飯には、乳鉢で半摺りにした有機いり胡麻を混ぜ込んで...いただきま~す☆次は何の具材でカレーにしようかな~(笑)
2005.09.17
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朝のお迎え園バスに搭乗し子供達が乗車してくるまでのドライブは、園長と私の貴重なトークタイム♪話していることの内容に一貫しているテーマは、コミュニティ(共同体)の創造。循環型で持続可能でLOHASで、真の愛に満ちた共同体。これぞ我らが目指す地上天国~☆今朝の園バスでも、この保育園を何のためにやっているのかといえば、「使命共同体」としてである。という話を聞いて、風邪っぴきでゴホゴホと咳をしながら、モチベーション上がりまくり~な私(^-^)無認可保育園で、この保育料(家庭によっては事情酌量も有)でやってるのも、「利益共同体」ではなくて「使命共同体」だからなんだよ。みたいな話に弱い(笑)以前「ユダヤ人大富豪の教え」という本を読んだ時、一番響いた箇所は「お金のない世の中」のところで、一番冷めた箇所は、その大富豪がショッピングモールのオーナーというところ。ショッピングモール!!!まさに利益共同体!!!そんな地産地消、農的スローライフから掛け離れた、画一的没個性型大量生産大量消費生活系に豊かさは感じない!(笑)「使命共同体」やっぱ、周りを気にせずに、自分の「好き」を追求しよう~♪と、素直に思えた言葉でした。モチベーション、自然に上がるしね☆
2005.09.15
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今日から9月!こうなったら(?)西暦だろうが何だろうが構わない(笑)仕切り直しに活用~☆waterbutterflyさんの感性に救われました。そう、Live the moment!いつもありがとうね☆姉妹と間違われて嬉しかった~♪エンジェルナンバー11番の9月のキーワードは「捨てる」捨てまくろう~っと♪那須野が原の光と風と共に。
2005.09.01
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ハートの大破の後はマニプラに下りてきて、うわぁ~ん、何をしててもマニプラが痛いよ~と、ドロドロ~グチャグチャ~状態なところに、アチラコチラから温かいサポートが入り、愛犬から「役に立たない思考の爆発」をうながされ、もういいや、こうなったらトコトンドロドロになってやるぅ~と腹をくくったところ、アッと言う間に加速度的に再構築され、そこで待っていたものは、絶対的な平安(宇宙への信頼感)~☆ドロドロエネジーで変容した後は、毎日ワハハハハ!ってくらい、何事もタイミングが良い。今日も、夏休み中に保育園にボランティアに来てくれている大学生のIちゃんに、「ちょっと聞いてぇ~!さっきねぇ市役所に行ってねぇ、云々かんぬん...」と話したら、Iちゃんもウケながら「瞑想効果?」と表情がキラキラ☆フルフィルメント瞑想を始めてからの私が、どんどん変化する様を身近でみてきたIちゃん。ついに自分も瞑想を始めるとの御決心。オメデトウゴザイマス!!!どっちが年上なんだか...ってくらい頼りない姐御ではありますが、私には今のIちゃんでも充分すぎるくらいの光を感じているから、これで瞑想始めたりしたら~♪と、自分のこと以上に嬉しい限りです☆共に真の幸福の追求、真理の探究を歩んで行きましょう♪役に立たない思考を手放して感覚的に生きたい方にオススメの良書↓↓↓「整体的生活術」 三枝誠・著 ちくま文庫8月12日に発売されたばかり。まさに、読む愉氣~☆ 身近な方のお父上の本なので、早速読ませて頂きましたが、ドロドロエナジー再構築に大きく貢献してくれた本となりました♪内容は濃いですが、文体は軽快なのでサッと読み込め、吹き出し注意!580円+税で、楽~になれます♪ 書店へGO!GO!
2005.08.18
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昨夜、ハートが大破~(T△T)眠れない夜を過ごした。それでこんな時間に久々の日記更新。。。以前は怒りんぼうで、怒りのエネルギーで元気だったから(笑)「落ち込む」ってことがほとんどなかったのだけれど、瞑想を始めてから怒らなくなってきた代わりに、落ち込みやすくなった。眠れないほど悩むということもなく、寝るとケロッとするタイプだったのに、人間、変れば変るもんだ~この傾向は、ディクシャを受けてから更に。先週、ハートが損傷して、どんよりしつつも光明が見えてきて、1週間経って浮上してきたところだったのに、昨夜は私の師匠(スピリチュアルメンター)からの指摘がトドメの一刺しに...師匠は私のハートを傷つけようとして言ったのではないので、こうゆう「流れ」なのだと思うけれど、その一刺しから止め処もなくありとあらゆる感情や flow of thought が、おろし金のようにハートを引っかきながら溢れ出てきて、眠れないし、ハートは痛いし、もう散々な夜。こんな時でも夜明けは来るんだなぁ~ 朝って、ありがたい...そして、朝の瞑想をしてから、今日の大天使カードを引いてみたら、「 All Is Well 」『すべて起こるべきことが起こっています。 まもなく、今の状況の後ろに隠された祝福を 理解することができるでしょう』うぎゃぁ~って感じですが、信じます。溺れるものは藁をもつかむ~
2005.07.25
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まず。。。昨日の七夕で、担任の保母サンT先生(私はサブ)と二手に分かれて、こどもたちの願い事を短冊に書いていた一コマ。自分の周りに座っていたこどもたちの願い事を聞き出して書いていた時、アチラ側から聞こえてきたやりとり、、、T先生「MTくんは何になりたいの?」(こどもたちは○○になりたい~という願い事を言う流れになっていた)MTくん(まもなく5歳)「じゃがいも!」思わず耳がダンボになり、「えぇ~っ、じゃがいもになりたいの~!?」ワハハハハ!!!と大ウケしてしまいました。。。これまでも「ガラガラヘビになりたい」とか「ライオンとトラになりたい」とかこどもらしさに笑える願い事は数々ありましたが、「じゃがいも」は最強だわ~(大爆!)私だったらそのまま「じゃがいもになりたい MT」と書いてしまうところですが、常識的なT先生は「おともだちといっしょに じゃがいもをたべたい MT」と書き直していましたが。。。他の子にとっても「じゃがいもになりたい」は強烈だったようでおうちに帰って親に話した子もいて、その話を聞いた親御さんは今朝保育園でMTくんの短冊を探していました(笑)私も度々「じゃがいもになりたい」を思い出しては吹き出してしまいます。お迎えバスでもMTくんが上機嫌で乗り込んで来るなり思い出して笑ってしまいました。~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ なんだか世の中いろいろ起こっていますね。以前はいちいちショックを受けていた私。昨年秋に人質となった香田さんの遺体が見付かった時は深いレベルのカルマが刺激されて白髪が増えてしまい、これは瞑想しなくちゃ駄目だ~っと駆り立てられるようにフルフィルメント瞑想を始めましたが、瞑想も順調だし、先日もカルキ・バガヴァンのディクシャを受けたりして、着々とアセンション(覚醒)に向けて進めている手応えを感じています。全ては調和の一環であるということが、この身にガッチリ根づいてきた感覚。私達人類は今、壮大なる「地上天国」というタペストリーを織り上げようとしています。そのためにまず必要なのは6万4千人の「縦糸」となる存在。私はその「縦糸」を目指すことを意図しています。6万4千本の縦糸を安定して張る事が出来れば、あとは無数の横糸たちで地上天国の絵柄を織り上げていけばいいのです☆美しいタペストリーが織りあがった時、先に張った縦糸だからエライとか、綺麗な色の横糸だからエライというような「判断」は存在しません。一本一本の全ての糸が大切で貴重な存在なのです。一緒に「地上天国」を織り上げる全ての存在たちに愛を込めて~☆
2005.07.08
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今朝の那須野が原は濃い霧に覆われて幻想的でした。私の通勤路は友人達から「毎朝ここを通るなんてウラヤマシイ~」と絶賛されるような緑のトンネルに囲まれた美しい通勤路なのですが、朝霧に包まれた幻想的な通勤はめったにないことなので堪能しました~☆霧の朝に美しいもの。白く光る露をいっぱいつけた蜘蛛の巣。草原にたたずむ馬たち。朝バスも今日は静かでした。バスに乗り込んでくるなりシートにゴロンと横になっていた子供達。そ~だよねー、霧の朝はゴロゴロしてるのが一番気持ちいいよね~と、あるがままな子供達の姿がほほえましかったです。
2005.07.01
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生まれ出ずる苦しみは、全て私の個我(表面的なエゴ)から来ていることなんだと、しみじみしてしまう。先日、「もっと大きな愛に成長しないとダメだ!」というありがた~いお叱りを頂き、本当にその通りだー!成長したい~!もっと大きな深い愛の私になりたい~!という切なる願いを抱きつつ、精進する(?)日々。。。ONENESSについて、ちょっと気になることがあった。私は、肉体を保持した状態でのONENESSというものは、個我(エゴ)を超えた状態であって、それはより自然であるがままであり、パーソナリティの喪失とは思っていなかったのだけれど、「肉体を持った生を謳歌したいので、まだONENESSにはなりたくない」という意見を聞いて、頭の中が「???」でいっぱいになってしまった。周囲の人々の悩みや落ち込み話を聞く度に、苦しみって、分離感から生まれている気がする今日この頃。。。本当に一人一人の悩みや苦しみは多様であるけれど、問題のねっこは「分離感」という共通のものに感じられて...個我(エゴ)を超えたONENESSな状態になってこそ、自分や他者を判断したりすることなく、真の生を謳歌出来るんじゃないか。ONENESSって、画一的なものではなく、多様性のきらめきに満ちていながら、判断のない状態なんじゃないか。ONENESSになってこそ、真に一人一人のパーソナリティがイキイキとインディペンデントするんじゃないか。そんな私のONENESSについての概念は、「肉体を持った生を謳歌したいので、まだONENESSにはなりたくない」の前では、所詮理屈で高理想なものなのかな。5月の下旬に、フルフィルメント瞑想の次なるステップである、プロスペリティのマントラ&ヤントラの伝授を受けた。豊かさのマントラ&ヤントラだから、パワフルでエネルギッシュなものかと思っていたけど、入れてみたら「豊かさ」って、言葉では言い表せないような澄み切った静かなものだった。澄み切った静けさの空(くう)の世界を瞑想中に経験していると、肉体を持った生の謳歌とONENESSって相反しないものだと感じるんだけど。「肉体を持った生を謳歌したいので、まだONENESSにはなりたくない」かぁ~こうやっていちいち引っかかってること自体「判断」なのだろう。あ~、より大きな愛に成長したい~☆
2005.06.17
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夕食後、新月なので種蒔きをしていたら、今日蒔こうと思って昨日から水に浸けておいた種が残ってしまった。(数え間違い←よくやる失敗 ^^;)近くの農業資材を売る店まで、種蒔きポットを買いに行く。藍色に染まりゆく薄闇の中をてくてく歩くのって、好き。蛙たちが奏でる心地良いハーモニーに包まれながら、蒼い闇をまとう。懐中電灯などの明かりを持たない夜の散歩は、闇の優しさが心地良い。美しすぎてせつないくらいの蒼い闇の中で泳ぐ時の皮膚感覚。そうそう、この感覚。地球が私の内なるこの感覚を育ててくれたんだ。この身をまとっているからこそ味わえる感覚を大切にしよう。宵の蒼に、ありがとう~☆
2005.06.07
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内面ダイブしたら、自分のエゴにブチ当たって、、、アイタタタタタ...な今日この頃。。。週末は麻畑に行って、禊いでこようと思う。
2005.06.06
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本日深夜より明日明け方までウエサク時間です☆個我(エゴ)を超えた願いを抱いて祈りましょう☆「私は~」「自分は~」を超えて、「私たちは~」「自分達は~」の意識へ~☆統合のために、地球のために、宇宙愛全開で瞑想しましょう☆LOVE,LOVE,LOVE! ○ 。 Jin 。 ○
2005.05.23
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日曜日の夜にボタンを掛け違えたみたい。なんだかパタパタしてる。アレレ?自分で掛け違えた というより、なんとなく「そうゆう流れに突入」といった感じ。ボタンを掛け違えたままなので、全てがズレ込んでくる。自分も、周りで起こることも。不快ということはなく、楽しんでいる自分もいる。余計な動きが多いけど。。。(汗)今朝の通勤中、久しぶりに完全なアーチを描いた虹を見た。那須野が原は地形的に虹が出やすい場所だけど、完全なアーチの虹は珍しい。思わず「やったっ!!!パチパチパチ」と手を叩いてしまった(危険運転)明日の朝、霜注意報と聞いて、慌てて苗ポットを軒下に取り込む。今年の春は冷え込む日が多い(気がする)蒸し暑い日の薄闇に飛び交うコウモリ達の姿を見かける日が少ない。夕食後でハイテンションなパール(愛犬)が甘え鳴きするので、解き放して追いかけっこしてあげてるふり(笑)をしつつ、伸び盛りのかわいい苗たちを、せっせせっせと運び込んで一安心。追いかけっこしてもらった(と思っている)パールも一満足。この「掛け違え」 いつまで続くのかな。5月の満月はウエサク祭。そこでガバッと啓くのかな(わくわく♪)
2005.05.10
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ブレサリアンの本、【送料無料商品】リヴィング・オン・ライト あなたもプラーナで生きられるをじっくり読み込んだ後、いままでパラ読みしかしていなかった本【送料無料商品】ライトボディの目覚め改訂新版も合わせて最初からじっくり読み込んだら、「私たちの肉体は光(プラーナ)によって生かされているんだ」ということが、しみじみ納得できたので、4日と5日の2日間食事を抜いてみた。(要するに断食した)断食自体はよくやることなので(意識的にも結果的にも)とりいって特別ということではないのだけれど、この2冊の本を読み込んだ後で食事を抜くのは初めてだったので、どうなるかなーと思っていたら、結果を先に言うと、喉も渇かなかった。私の中では、この2冊の本を掛け合わせた感じで、ゆるやかに3~4年後にはセルフマスタリーの領域に覚醒してブレサリアンになれたらいいなぁ~そしてブレサリアンなボディになっても、桃の季節にはたまには味覚の楽しみとして桃を1つくらい食べるみたいなことを今のところは思っている(意図している)のだけれど、さすがに今すぐブレサリアンというのは身体的に無理だろうと思ったので、意識的に少量の水は飲んだし、出先で出して頂いた白湯やお茶は出して頂いた分(コップ1杯)は全て頂いた。ある日突然ブレサリアンになったギリバラさんのように、突然目の前に現れた聖者から特殊なクリア・ヨガを伝授してもらうなんていうミラクルな体験でもあれば別ですが、まだまだ凡人なのでね。断食中おとなしく自宅で過ごすということも、断食をやるようになった数年前は必要でしたが、このところは出かける時に私が食べれるようなものを扱っている店が近くになさそうな場所の場合は、めんどうだからついでに朝から断食しちゃえ~と自宅で煮立てた白湯だけ持って出かけるという感じで、長年、普段の生活も、午前中は食べないで白湯or水だけとか食べるとしても果物だけなので、「断食=静養」という感覚がなく、全然食べてないのに1時間半ぶっ続けで踊ったりできてしまうので、食べない方が快適で楽というのは、身体的には染み付いていたことだったけれど、(わかっていても食べ過ぎる時って、ぐわーっと食べちゃうものですが^^;)お天気のよい外でかなりの時間を過ごしていても、喉も渇かないという感覚は嬉しいものでした。お日様に向かって指で△(三角)つくって光を吸収していた私の姿は、傍目にはかなり怪しかっただろうけど^^;(田園地帯で人の気配はなかったが)私の肉体は強靭ではないので、子供の頃から宇宙のエネルギーによって動くことが出来ているという感覚はあった。(それが宇宙のエネルギーだという風に言語化出来ていなかったけれど)今回の断食は、それを改めて思い出し、プラーナによって生かされている実感が湧き、とても新鮮で神聖なものが肉体を取り巻いているような感じがした2日間でした。ちなみに断食明けの本日食べたもの(復食)朝:青森のリンゴジュース(これで1杯→ 兵庫県産サンフルーツ1個昼(保育園にて):朝と同じ夜:黒米入り5分づき米(無農薬:お茶碗に半分)、納豆 無農薬レタスサラダ (生姜、純国産りんご酢、オーガニック低温圧搾オリーブオイル、杉樽熟成醤油)
2005.05.06
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保育園で大活躍です。傷、火傷、蕁麻疹、湿疹、かぶれ、ただれ、かゆみ...なんでも大丈夫で、治り方が劇的!お顔のアトピーが酷かった子も保育園で一日一回ぬりぬりしてあげてただけで、3日目くらいから誰の目にも明らかに落ち着いてきれいになってきて、他の先生方も驚き、モチロンその子のお母さんも気づいて、自宅でも使うようになったり、レスキュークリームって凄い!!!の輪が広がっています♪保育園では「魔法のクリーム」と呼んでいて(私がそう呼ぶからなんだけど<笑)これをぬりぬりしてもらってる子は他の子から羨望の眼差しで見つめられてます。これからの季節も保育園で大重宝しそうな予感です~☆花々は咲き乱れ、広葉樹の森の萌芽の淡い淡い緑のグラデーションが美しく、毎日ぐんぐん伸びる麦の穂は風にうねり、水を張った田んぼには青空が映り、夜はカエル達のハーモニーが闇に心地良く響くのに耳を傾け...まさに楽園の日々♪正直パソコンになんて、もったいなくて向かってられませ~ん!お外がいいの♪お外で過ごしたいの~ε=(ノ^∇^)ノ スタコラサッサー久しぶりの日記更新ですが、次の更新はまた当分先になると思います~(皆さんのページもボチボチ巡回いたします)と、いうわけで皆様ごきげんよう~☆
2005.05.02
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(本領発揮バージョン~♪)【送料無料商品】あるヨギの自叙伝2002年の夏のある日、友人の友人であるENくんが貸してくれた本。(彼は私にとって、イエモンのJAMという曲みたいな人)このものすごい分厚さと2段組にひるんでしまい、時たまパラ読みしては本棚に戻し...ということを繰り返して歳月が流れていたけれど、この間からのノンフィクションモードの最後の大波として機が熟したみたい。初めからちゃんと通読しようと姿勢を正して読み出したら、これが面白いのなんの!今生で完全なる覚醒を意図している真理の探究者必読推薦図書でありまーす!.....って、ずっとパラ読みしかしてなかった私に言われたくないか(笑)1頁1頁に珠玉のようなエピソードや真理の解釈が散りばめられ、この深遠で壮大なる自叙伝をじっくり読むという体験は、私の大いなる糧となりました。この本は空いた時間を優先的に使って、読みはじめから読了まで約9日間を要したのですが、読みはじめた頃から「読み終えたらENくんに返すのに、ENくんの住所知りたいな~」と折りに触れてぼんやりと思っていたら(彼と出会わせてくれた友人に聞けば済むことなんだけれど)なんと読みはじめてから6日目にENくん本人から「ジン、久しぶり!」と美しい便りが届きました。イエモンのJAMみたいなENくんは美しい書体で、とびきりの感性で、彼の作品のような便りは、心にスッと水をひいたように響いてくる。「どうしてるかな~」と思ってた人から電話やメールがきたり、バッタリ遭ったりということはあるけれど、こーゆーアナログな形で、テレパシックに受信したものをエレガントに表現してもらえると感動ひとしお~☆宇宙のはからいに、静かに深く感謝した出来事でした。。。
2005.04.22
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春らしい~お天気♪ 今日は新月なので、種蒔きをしました。ミツバ、水菜、サンチュ、グリーンリーフレタス、ルッコラ、マリーゴールドアフリカン土いじり、この至福の時...シャロムヒュッテの美しいパーマカルチャーガーデンで教わった、種を蒔いた所に周辺の刈った草を敷いて乾燥から土や種を守るという方法でやってみた。どれが一番先に芽を出すのかなぁ~ 楽しみ♪
2005.04.09
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サイト名とニックネーム変更しました。「ベジタリアン☆パラダイス」というサイト名がなんとなくしっくりしなくなっていたところに、「サイト名はテレパシックウェイ」という感覚が来たので、突如そういたしました。ついでにニックネームもシンプルに、素に戻し...・・・・・が、ひとつ問題が...「Telepathic Way」って「The」つけるのつけないの?「The」をつけるのとつけないのとでは、意味合いが違う?英語圏がお得意の皆さん、お智慧を拝借下さい~☆
2005.04.05
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またまた久しぶりの更新です(笑)変化は加速度的ながらも、スローでアナログな毎日を送ってます♪昨年の秋に、長野のシャロムヒュッテに行った時、(BeGood Cafe 安曇野 パーマカルチャー講座~医療編~)解散間際にふらっとやってきて数分間話してくれた炭職人の原伸介さんの本【送料無料商品】ボクは炭焼き職人になった(修羅場の修行篇)最近やっと読んだんだけど、これが、めっちゃ面白かった!!!続けて(怒涛の独立編)も一気読み!いやぁ~、そんじょそこらのニューエイジ系より、よっぽど真理を突いてるわぁ♪ほんの数分のトークでも、原さんのキャラに引込まれたけれど、彼自身が地に足つけて「真理」を体現して生きてるからなんだと、この本を読んで納得しました。。。フルフィルメント瞑想を始めてから、あまり読書に興味が湧かなくなってたけど、こーゆー本なら楽しめるわぁ~♪と、ノンフィクションモードに突入~☆教科書のようにして読み込んでいる、【送料無料商品】リヴィング・オン・ライト あなたもプラーナで生きられるこれもノンフィクションだしね♪そして、そのまま友人マツが古本屋で見つけて贈ってくれた本「知られざるジョージア・オキーフ」晶文社 を読んだ。ジョージア・オキーフ好きの私に、マツがこの本を贈ってくれた時、ローリー・ライル著の「ジョージア・オキーフ」(PARCO出版)2番煎じみたいな本かと思い、しかも私的に2003年のベスト本が「オキーフの家」(メディアファクトリー)だったくらいなので、もういいよって感じの嬉しくなさそうな貰い方をしたんだけれど、(マツごめんね!信頼関係があってこそ出せる態度だわね^^;)どうしてどうして、しみじみいい本だった~書簡から伝わってくるオキーフのキャラに感激☆ますますスローでアナログに暮らしていこう♪と思いました。
2005.04.01
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楽天サイト内の商品やショップのリンクを貼るのは簡単。コピーして貼り付けるだけ(私にも出来る)そして一度リンクを貼っておけば、買い物する時にいちいち検索かけなくて済むし♪自分の買い物でもポイント溜まるし♪楽天日記やってる方で、楽天で買い物することがある方、この「ちょっと嬉しい~」方法、オススメですよー
2005.03.19
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フルフィルメント瞑想の最初の段階であるハート・マントラの伝授を受けて3ヶ月が経過し、本日、次なる段階のハート・ヤントラを伝授して頂きました。個人的に私は瞑想時間も各40分にしてもいい(自分の状態で自己判断する)とのお許しも出て、今後さらにパワフルな瞑想を取り入れた日々の生活にワクワク♪この間の瞑想中に自分の中で地震が起こったことを先生に話したら、深いレベルでの解放が起こった時に起きる現象とのこと。先生もボブ・フィックスとの瞑想会の時に、瞑想から出てきて「さっき地震がありましたよね?」と聞いたら、実は地震は外部のものではなく自分の内面だったという経験があると話してくれました。ソーマが出ると身体的には頭痛がしたり胃がシクシクしたりするそうなので、不快は解放!ということも分かり、要するに順調&上々~☆ゴーゴーアセンション!!!(≧∇≦)ノ
2005.03.16
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13日(日)に、大好きなTYさん(自然農のお百姓さん)の通信が届いて、そこに書かれていた8項目からなる「心がけ」が、ものすごく気に入った~♪特に、、、☆発ガン性・催奇形性のある農薬(毒)及び添加物を含まない食品を 提供しようと考えるのは、こだわりではなく、責任であると思います。の「こだわりではなく、責任であると思います」というフレーズが気に入り、いろんな事柄に当てはめて、しばらく一人遊びしてしまった(笑)このTYさんが創る野菜は、清らかで美しい。見た目も味も。彼の野菜を食べて感動のあまり涙が出たことは一度や二度ではない。そして彼は加工品づくりにも長けていて、何でも作ってしまい、しかも美味しい!味噌とか梅干しとか納豆とかの伝統的な日本の発酵食品のみならず、酵母も自分で興してオーガニックヴィーガンパンも焼く。TYさんの奥様と女どもで、昼食後お茶を飲んでいて「出かけよう!」と思い立ち、そのまま突然出かけてからまたT邸に戻ったら、女どもが使いっぱなしだった食器を、農作業の合間に戻ってきたTYさんがきれいに洗っておいてくれた。「気になったから洗っておいただけで...」ということで。あぁ~、TYさんみたいなパートナー欲し~っ!!!(どうやってGETしたんですか?とTY妻にも質問してみた<笑)どこぞにTYさんみたいな殿方おらんか~?と方々に言いふらしていたら、「パートナーシップってバランスだから、 じんちゃんにはTYさんみたいなタイプは違うかも...」と軽~く言う友。今日、頼んでおいた加工品を保育園まで配達に来てくれたTYさんをみて、「やっぱ、カッコイイわぁ~♪」と思い、保育園からの帰りのドライブ中にパートナーシップとバランスのことをぐるぐると考えてた。確かに、母性って感じよりは父性って感じのワタクシと、(病み上がりのYRくんを抱えてた時、他の子が「なんかお父さんみたい」と言ってた)TYさんの奥様(華奢で優しい感じの守ってあげたくなる美人)とではタイプが全く違うので、バランスということになると、父性×父性ってどうよ?って感じで「そうだよなぁ~」と思ったけれど、最近、周囲の人々のパートナーシップについて考えることが多かったので、パートナーシップというものの本質を考えていくと、「やっぱ、一夫一妻制って不自然だわ」って思うのよね、私は。私は、タンザニアで、イスラムの流れによるものなのか?の一夫多妻スタイルと、女系社会ベースの婚姻制度があるのかないのかわからないスタイルが上手く取り混ぜられて、みんな仲良く暮らしていた中で過ごした影響が大きいのかも。最初は一夫多妻って、奥さんどうしで嫉妬とかしないんだろうか...と思ったけれど、そうゆうドロドロな関係性の人もいるんだろうけど、私は見かけなかった。むしろ上手く棲み分け(?)していて、奥さんどうしで助け合って仲が良いのだった。私みたいに出すっぱぎでダンナに食わしてもらわなくてもどうにかなっちゃうタイプは、ちゃんと(?)2番目か3番目の奥さんで、(奥さんが4人いる人には会わなかった)ダンナの身の回りの世話が出来るしっかりした感じの人が1番目の奥さんなのだった。まぁ、今の日本の婚姻制度も明治以降のものらしいので、私がインディゴだからとかは関係なく、窮屈な制度なんだろうと思う。当人同士がそれで窮屈に感じないならば別に問題無いことなんだろうけれど。
2005.03.15
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♪本日のBGMはコチラ↓2曲目のAFRICAという曲に出会って、かれこれ15年は経っている。「一番好きな曲は?」と質問されたら、迷わず「TOTOのAFRICA!」と答えられるし、アフリカシックになった時は一日に20回くらい聴いても飽きない(笑)Africa の大地を踏んだ時、私の身体に中ではずっとこの曲がリフレインしていた。セレンゲティのサバンナで、ずっと雨が降らない日が続いて、宿泊していたロッジで、シャワーも使えずトイレの水も流せず過ごしていた時、サファリ中に風が雨の匂いを運んで来て、雨雲が見えて、そしてついに雨が降った時、ありったけのバケツなどを持って外に飛び出し、全身で雨を浴びながら、♪ I bless the rains down in Africa!この曲を全身で唄って、アフリカの雨をたたえた。リンガラ調のものや土着のアフリカ音楽も大好きだけれど、アフリカンに生まれなかった人種が創ったからこそ表現し得た曲に共感大なのです☆な~んて、いきなりアフリカづいちゃってどうしたの?って感じですが、ちゃんと私なりの繋がりがあるんですよ~♪昨日、仕事帰りに那須にある光星学園のログハウス(薪ストーブ)に行って、知人の音楽療法家の方が園生にピアノのレッスンをしている間、刺し子をしている予定の私は、多動性なので縫い物なんてしていられず、(子供を産むことがあったら昔ながらの麻柄刺し子の産着を着せたいけど無理かしら)ログの中をウロウロと光星学園の園生の作品を眺め歩いていたのですが、2階にあった一枚の絵に釘付けになりました。クレヨンと水彩を用いて描かれたその絵は「夕暮れのサバンナ」という感じで、そのピュアさが心に染みいて、たぶんアフリカに行ったことなどないであろう知的障害と呼ばれてしまう彼らの「知的障害」って、、、そうやってひとくくりにして呼んでしまう、いわゆる「健常者」よりも、よっぽど知的で本質的じゃないかー!!!と感じました。(私は「知的障害」の姉がいて現実を分かっているので、キレイごとを言ってるんじゃないんです)そうしてアフリカシックになって、光星学園からの帰りに、国産の材料で動物性を使わないパン屋さんに立ち寄ったら、那須の聖地ポカラ(野武士の館)に住んでいるアーティスト、春のうららさん(名前からは想像できない風貌の仙人のような男性です)の「ヤポネシアの春」という美しい作品が載った、春のうらら展のチラシが貼ってあり、3月20日に近藤ヒロミさん(沖縄在住のカッコイイ女性ミュージシャンです)のカリンバライブをポカラでやることになっている!!!「アフリカの白いとうもろこし料理つき」とあるけど、ウガリに違いない!!!・・・・・というわけで今朝8時に、大好きなうららさんに電話しました。タンザニアで培ったウガリ作りの腕の、錆を落として(笑)、お手伝いすることに~♪実は、この3月20日。各地で様々な魅力的なイベントがある日なのですが、何でも直観でパッパと決める私が、どうにもこうにもどれに行こうか決められない日だったんです。私のスピリチュアルなメンターであるNさんが「迷いは波待ち状態です。焦って小波に乗らないように!」と言っていましたが、決められない時は他に乗るべき波があるってことを実感しました~♪・・・・・というわけで、那須野が原在住の皆様、3月20日(日)はポカラでお待ちしております~☆(ポカラは標高1000メートルですから、冬支度で来て下さいね)時間は「お昼頃~で、ライブも15時頃には終わるだろう」(うらら談)料金は、おひとり様2000円で~す。準備の都合上、必ず予約して下さいね!ポカラの連絡先、掲載していいか確認とってないので、分かる方はご自分で、分からない方は私に連絡下さいませ~タンザニアの巨匠直伝のカリンバ奏者・近藤ヒロミさんのライブは超オススメ!ですし、ウガリ練りはみんなでやると楽しいので、ワークショップ形式になるかもしれません。(参加したい人は早めに来てね♪)それからワタクシが勝手にウガリに合う菜食者用のおかずも用意しますので、菜食メニューを食べたい方は、その旨申し出て下さいね。春の目覚めと共に、私の中の「サバンナ」が目覚めました~☆
2005.03.12
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松山回想記、楽しみにしてくれている人がいたようですが、、、その昔、フリーページの「家畜と食」も、シリーズ化すると書いたような記憶が、、、ゴメンナサイね、気まぐれで。。。(フリーページの方も気が向いたら削除の方向性)「気まぐれちゃん」って呼ばれてたことがある私。その時は本当にそう思っているんだけどね。気は変わるのよ(それもコロコロとね<苦笑)保育園ではインフルエンザが猛威を振るい、A,Bそれぞれ罹ってしまう子も出てきました。私は、「地球、やったじゃん!」の頃からバージョンアップしたようで、今のところはウィルス系波動の干渉を受けない状態みたいです。おとといまでは、やたらと元氣で、もともと多動性なのに、元氣だとウロウロして自分でも疲れる(笑)日記は更新してないけど、行きたいイベントなどの情報収集や調べもの(安全で在来の種の入手情報とか)でPC前でニコニコしながら過ごしていた。春になると行きたい・参加したい・観たい・聴きたい...そんなイベント等が盛りだくさんで、どれを選ぼうか真剣に頭を悩ませている、おバカさんな私。それで疲れが出たからなのか、急に暖かくなったからなのか、内面的なものの出る時期だったのか、昨日から、ちょっと不調気味。。。疲れとか風邪とか、そうゆう類いだったら、瞑想するとかなりスッキリしてしまう場合が多いのだけれど、この「ちょっと不調気味」は、違うところに原因がある感じ。昨日帰宅していきなり「バナナケーキを作ろう♪」と思い立ち、ラギ粉、地粉、アルミニウムフリーのベーキングパウダー、重曹、マスコバト糖、なたねサラダ油、豆乳、水、バナナ自宅にあった材料(でも、オーガニックなものや低温圧搾の油です)をそそくさと交ぜ合わせて予熱しておいたオーブンに入れてからパール(愛犬)と散歩に出かけ、帰ってきてから瞑想したら、自分の身体の中でドゴ~ンと地震のような揺れが起こりました。それから頭の中に空間が生じたような違和感があり、ずずずっと下がって首肩と重くなってしまった。それでもしっかりと焼きあがったケーキを食べ(美味しかった♪)サラダボウルにたっぷりのサラダを食べ、パール(愛犬)には手作り食(玄米おじや)を用意して与え、夕食の洗い物を済ませたが、どうにもこうにも頭の中が「ふわわ~ん」としていて違和感が不快になってきたので、昨夜は7時に寝ました。(10時間睡眠!)それでも今日はいまひとつ調子が戻らないので、いろいろ過去の例を思い起こしてピン!と来たのがニンニク。ニンニクの効用って色々あるみたいですが、ここで私が述べたいのは極私的感想のような効用。アーユルヴェーダ的には「すべてのドーシャを乱す」としてあまり食べない方がよろしい食品のニンニクですが、実際ベジタリアンが日常的に摂取するには強すぎる食材です。五クン(ネギ・ニラ・ニンニク・ラッキョウ・アサツキ)にも入ってますが、この五クンって何故あるのかをご存知の方おられますか?田口ランディさんの本で、五クンを食べると観えなくなるとサイキッカー達が言っているというのを読んだことがありますが、その時、妙に納得したのを覚えています。だって私、幼い頃から好きな食べ物を聞かれると「ネギ!」と答えるような子供だったから。ご飯とネギさえあればいい!といつも言っていたヘンな子だったから。何故かネギを食べると落ち着くんです。安心するというか。それでネギ嫌いの姉の分までワシワシと食べていました。話がそれましたが、ニンニク。普段は好んで食べませんが、ここぞという時に、その威力を実感します。その「ここぞ」とは、こんな風な時。なんとなく不調なんだけど、霊障というのか、なんというのか...肉体に違和感があるような時、肉体と霊体がズレちゃったような時。こんな時に生ニンニクをすりおろしてポチッとサラダに入れたりして食べるだけで、肉体と霊体がカチッと繋がりシャキッとします!!!そんなわけで、今夜はサラダのドレッシングに生ニンニクのすりおろしを入れましたので、カッチリスッキリして、違和感&不調は消え去りました~☆だからといって、ニンニクは常食しない方がよいと思います。ニンニクを毎日食べてると肉体と霊体が繋がっているかというと、それは違うような気がします。むしろ常食していると「鈍くなる」んじゃないかなー五クンって、たぶん肉体に衝撃を与えるようなものなんだと思う。霊的に敏感な体質には安心感(でもそれはエゴかも)を与えるような衝撃。以上、ニンニクについての私の身体的主観による感想でした。。。何でも、ありがたくほどよく利用させて頂きながら、ゆるやかに自分のからだにとって最善のペースで、ブレサリアンを目指し続けていきます☆
2005.03.09
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昨夜の淡く降り積もった雪で、一変した美しい世界。那須連峰の山々の斜面は、雪が柔らかな朝の陽光を反射し、ベースカラーが淡いアプリコットオレンジそしてそれを圧倒的に包み込む空と雲のブルーあまりにも美しいので、地球が、この大地がいとおしくて、通勤で車を走らせながら、涙がはらはらと流れた。BGMはジョージ・ウィンストンの“DECEMBER”冬になると聴きたくなる定番のアルバムです。力強く澄みきったピアノのメロディーラインが那須野が原の冬景色に溶け込みます。。。~ * ~ * ~ * ~保育園で...病み上がり(インフルエンザ)だったのに昨日親に水族館に連れて行かれたYRくん(4歳)ハイパー系のインディゴなので普段はパワフルだけど、今日は青い顔してぐったりと丸テーブルの横に座ってる姿を発見。ずっと抱きかかえて肝腎臓に手当てをして過ごし、給食を「食べたくない」と言って眠り込むまで、側にいた。YRくんが2歳のお誕生日会をした頃、私は担任だった。天性のコメディアンで、サンダルウッドの香りが漂うオーラを持ち、自分のイマジネーションの世界を壊されると年長さんにも向かっていき、6歳児をも泣かせてしまうハイパーっぷりで、お昼寝中、弟が生まれた瞬間に起き上がって走り出し、「おかあさんがぁ~っ!おかあさんがぁ~っ!」と叫んだ2歳児だった。(それで私は弟が生まれたと直感して確認したらそうだった)そんなことを思い出しながら抱きかかえてるYRくんに話すと、周りで聞いてて笑ってる子たちと一緒に、チカラなく「ハハハ」と笑うYRくん。身体は年長さんみたいに大きいけれど、まだ4歳なんだよね...YRくんのご両親もアッケラカンとしていて大好きなんだけれど、普段お店をやっていて忙しいので店休日くらいどこかに連れていってあげたい親心もわかるけれど、病み上がりに連れまわすのはヒドイよ...と切なかった。私はタンザニア滞在中に親しかった子供(6歳)の突然死を経験している。元気だった子が、マラリアであっという間に逝ってしまった。「死」や「病」は、大いなるところでは祝福だと分かっていても、子供は元気な姿が一番だと、しみじみ思います。ハイパーっぷりで手を焼かせられることなんて、ちっとも構わないから(大歓迎~☆)子供達よ、元気に活き活きと育っておくれ!☆ ☆ ☆夜(先ほどまで)松山に一緒に行った友人と長電話♪松山回想記、書いてみたくなりました。
2005.02.25
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月曜日の告別式の後、ちょっと運命を感じることがあり、いろいろと考えることが多い日々です。地元(那須野が原)で、私が欲しいもの・必要なものを気軽に買いに行けるようなお店がない!(ので、今はほとんどネットでお買い物してます)かといって、自分でお店出せる器も無い。(性格的にも店舗でじっとしていられない)移動店舗という案も考えてはいるのですが、今すぐ実現の運びとはいきませんし、、、でも、まぁ出来るところから取り組みます。。。というわけで、本日は商品紹介。料理人に火傷はつきものですが、「普段だったら皮がむけて血の出そうな火傷が一晩で回復した」という体験談を今しがた聞いたばかりのレスキュークリーム↓ レスキュークリームとセットで持ち歩きたいレスキューレメディお特サイズ↓レスキューレメディ 20mlどちらもイザ!という時に携帯してると威力を発揮します。扱うお店はたくさんありますが、先入観のない動物や子供ほど分かりやすいバッチレメディなので、ペットショップからのリンクを貼ってみました。(5250円以上の購入で送料無料も良心的♪)
2005.02.24
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私が高校生の頃、とても親しかった同級生のお母さんが亡くなったので、今日は告別式に行ってきました。その同級生とは、お互い進む道が分かれ、思い出以外に共有できるものがなくなってしまってから、ずっと会うこともないままだったのだけれど、昨日の朝の瞑想中、高校時代に、その同級生の家で過ごしたヴィジョンが出てきて、そこのお母さんも登場して、懐かしさと有難さを感じ、瞑想から出てきて茶の間に行ったら、父が、「○○さんのお母さん、亡くなったよ。新聞に出てる」と教えてくれて、それで瞑想に出てきたのかと思った。告別式に行こうと思った。お礼を伝えようと思った。高校時代すさんでいて、自宅に、家族の中に、学校に、居場所のなかった私。自宅近くの雑木林しか安らげる場所がなかった。家を飛び出しても雑木林で寝泊まりするわけにもいかず、行くあてがなかった私に何も聞かず、幾晩泊まっていようが、受け入れてくれた懐の深い人だった。告別式の会場で久しぶりにあった同級生は、「こんな形で再会するなんて...」と言っていたけれど、ごめん、私はお母さんにお礼とお別れを言いに来たの。あなたに会いに来たわけではないの。・・・・・心の中で詫びながら、席についた。私たちの源は一緒だ。空(くう)の領域では、ONENESS。けれど、表面的には、どんなに親しくした人とでも、肉体的な別れはあるし、濃密な時間を共有した者同士でも、波長が変れば関わり合い方も変化する。遠くに住んでいるのに近くに感じる関係性もあれば、側にいるのに遠くに感じる関係性もある。関係性そのものも変化する。変化の前には予感がある。それも親しい最中に。「もう、この人とこんな風に過ごすことはなくなるかも..」だから関係性に明らかな変化が現れた時、いつも「やっぱり..」と納得する。それでも(予感があっても)若い頃は「別れ」は辛かった。意識的に切るのが自分であっても...年を重ねて、数をこなして(?)、少しづつ空(くう)の領域の経験も重ねてきても、やっぱり涙は出るもんだなぁ~「その節は、大変お世話になりました。 ゆっくりお休み下さい。 地球のアセンションを見守って下さい。」 ~ 合掌 ~~ * ~ * ~ * ~ブレサリアンの本、読み始めました。【送料無料商品】リヴィング・オン・ライト あなたもプラーナで生きられる深く深~く読み込んで身につけていきたい本に出会えて幸せです☆少しづつ、読んで響いた箇所を書き出していきます。ブレサリアンへの道は、信頼のプロセスそのもの♪10頁より...「私たちを制限するものは、唯一自分自身の観念である」ブレサリアンへの道は、観念を手放していくプロセス♪26頁より...「周波数の変化によりバイブレーションがさらに早まったため、 現在私たちが体験している1日24時間は、 過去と比較すると16時間分しかない」この本が執筆された当時(1995年)の情報であることにご注意!29頁より...「現在の高次元エネルギーの流入は これからの40年間における進化をより早め、 過去30億年分の進化を遂げさせるでしょう」なんとエキサイティングでお得なんでしょう!嬉しい~☆31~32頁にかけて...「精妙さへ向かう旅に出発すると、私たちは さまざまな次元や平行現実の理解を身につけていきます。 例えば物理的現実のみにフォーカスし、 目で見たものしか信じない生き方をしていると 7×7次元のフィールドに制限されるでしょう。 次の高いビートに自らが意識的に進もうとしない限り、 そこへ移行することはできません。 精妙な意識を得るためには、自分と深くかかわり、 内省、熟考、内なる神性につながるプロセスを 経なければいけません。」32頁より...「精妙な意識は大いなる自由と制限のない生き方をもたらします。」「12:60のグレゴリオ暦、または13:60のマヤ暦の枠組みからも解放され、聖なる時間の流れの中に移行します。」一文節、一文節が、深く染み込んできます。アセンションする為の方法は、それこそ五万とあるのでしょうけれど、ブレサリアンになることでアセンションする方法は、主体的な感じがします。外側の人や技術や道具にゆだねる受け身な方法よりも、内なる導きに従い、信頼し、観念を外し手放していくブレサリアンのやり方に、私はとても惹かれます。
2005.02.21
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園外保育で那須野が原公園に行ってきました。日陰にはまだ、おとといの雪が残っていますが、樹木達は着々と春の歓びを表現しつつあります。私は、上を向いて歩くクセがあります(笑)そんななので、小学生の頃は登下校中に、電柱にぶつかったり、田んぼに落ちて泥まみれ...なんてことがよくありました。。。学生の頃、住まいも学校もバイト先も渋谷だったので、(電磁波などに過敏なので電車に毎日乗らずに済むように)放課後、タラタラと歩いているとバイト先のお客さんと会うことがあったのですが、「みんな下向いて無表情で歩いているのに、 君はニコニコして上を向いて歩いているから、 遠くからでもよく目立つ!」と言われたこともあります。(渋谷の街中で唯一「自然」を感じられるのが「空」だけだったんです)でも今日はそのクセのおかげで、樹冠付近にわずかに咲き始めたマンサクの花を見つけられました♪(私は樹木の花が特に好き。外でそのまま眺めることに価値がある花☆)一緒に手を繋いで歩いていたNちゃん&Fちゃん姉妹に「ほらっ!マンサクの黄色い花が咲いてるよっ!」と教えると、N&F2人揃って「わぁ~ホントだぁ♪」芽吹きの準備を始めた枝先がピンクに色づいている樹もみつけ、「ほらっ!木の枝の先がピンクになってるよ~」「わぁ~キレ~イ♪」春の発見って楽しいなっ☆その後は、3歳のAちゃんに誘われて(自分で漕げないからと)一緒に2人乗りブランコに乗りました。久しぶりに本気でブランコを漕ぎました(笑)お空の冒険ごっこ、楽しかったなぁ♪そういえば昨日、友人が保育園に遊びにきてくれたのですが、おとといの雪がいい感じで残っていたので私は子供達とソリ滑りに夢中でしたが、呆れてた?(笑)(だって、ソリ滑りって面白いんだも~ん♪)寒いの苦手といいつつ、雪は大好き!(あとで遊べるからね<子供と一緒!笑)こんな私だから、「先生」と呼ばれることに違和感があります。保育園にパートのお手伝いさんとして戻るということになった時、「先生じゃないから、先生と呼ばれたくない」と申し述べたのですが、子供達が混乱するとかなんとかで却下となり...私は子供達のことを呼ぶ時、敬愛をこめて「ちゃん」「くん」づけ以外にも、呼び捨て、変形(○○べぇ、○○太郎、○○ポンなど)、名前の前半等を繰り返したり(私だったら「じんじん」みたいな)あとはよく「さん」づけもします。(自然と出てしまう)たまに子供達がまねしてふざけて「先生」と呼ばずに名前に「さん」づけで呼んでくれると、「ハ~イ!」と返事しながら、ずっとそれでいいのにぃと思っている。先日のネット上で行ったオーラソーマリーディング結果。おかげで、頭をかきむしる日々が続いて、「考えなし」の私にとっては、「じっくり考える」キッカケとなり、本当にヨカッタなぁ~と思っている。今あることへの感謝も再確認。無垢で無邪気な子供達と過ごせて有難いことだと思う。私には「覚醒すること/アセンションすること」が一番大切なことで、歪んだ大人の世界でフルタイムで働いたりしながら、「覚醒/アセンション」をコミットする器はないので、無理なく楽しんで素朴に普通に生活出来ればいいのだった。(じんさんの「普通」って、フツーの人の「普通」と違うと言われたけれど<笑)春が来て、一年が廻る。。。那須野が原より愛を込めて~☆
2005.02.18
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先日の旧正月(2月9日)の新月以降から、なんだか時間の圧縮が進んで、1日が2日分くらいになってきてる感覚もあります。1日で、たっぷり2日分過ごせているような、お得な感覚☆24時間が12時間分くらいに圧縮されている?私とは逆に、1日がさらにあっという間、半日分と感じてる人もいるかもしれませんね。昨日の早朝、地震がありましたね。何かが抜けて次なるステージに入った感じがして、起きてすぐ(5時に起床)北側の窓を開けて空を見ました。まだ雪が降り出す前の、どんよりとした空でしたが、なんだかワクワクと嬉しいものがこみあげてきました。(地球、やったじゃん!って感じ♪)そして7時過ぎに出勤する頃には雪がゴンゴン降っていて、世界は一変して、一面の雪景色。キラキラ~ン☆朝のお迎え園バスに搭乗している時、両目が普段よりもカッと見開かれてくる感覚がありました。(上下の瞼と眼球の感覚的に)その感覚が今日も続いているので、改めて周りを見回してみたら、子供達も明らかに目つきが変わっている!おややっっっ♪大人(と呼ばれる年齢の人)には変化は感じませんが...うむむむむっっっ!!!これは、いろいろとさらに加速するかもしれませんよ♪Are You Ready?
2005.02.17
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3連休を利用して、松山に行ってきました♪夜行バスを往復利用しての強行軍でしたが、行って来てよかった!車中泊2泊、現地(稗佐古農園ログ)1泊で、実質2日間の滞在でしたが、DEEP松山!な体験で、一週間くらい過ごしたような気がする~☆日曜日の朝、新宿に着いて電車で帰ってきましたが、移動疲れそっちのけで地元のお気に入りのお店、穀物菜食「こと葉」さんで一人ランチして、ホッとしました♪ハイテンションなまま、夜は保育園のスタッフに渡す私的相談を文書にまとめ人数分プリントアウトして、翌日朝に配りました。相談というのは、お給食のこと。私がベジだから肉を使わずに工夫していろいろ作ってくれているのですが、ちくわなどの練りもの製品や頂きものの卵、シラスや煮干し出汁は使われていて、いくらなんでもそれまで止めて欲しいというのはノンベジの方にとっては可哀相。でもでも、子供達の手前出されたものは食べないわけにはいかない状況で、ワタシの内面的感覚的身体的には限界がきていて、特に練り物や卵などは添加物や抗生物質の量がいかほどなのか、食べた日は夜になると足に蕁麻疹が出てカユ~イ!!!おまけに憑依体質で穀物を過食する傾向があるので、元々高次(大いなる自己)からの導きで生食ベジに移行していたから、低次(メンタル体など)の意思では穀物の摂取量のコントロール不能となり、明らかに肉体が受付けない日以外は食べ過ぎてしまっていたお給食。上記の理由を簡潔に書き、「実はブレサリアン(呼吸のみで生きる人)を目指しているので...」ということで、今日から私だけお弁当(サラダなど)持参にさせてもらいました。しかも子供達への影響を考えると...とのことで別室で一人で食べられる~♪嬉しい!嬉しい!嬉しい!今日も幸福に満ちた昼食時間を過ごせました~☆しかし、、、私が中学生の時、突然、動物性を食べられない・身につけられない!となった時、周りの大人達(両親や教師)は晴天の霹靂!!!って感じで驚き、怒り、批判し、否定したけれど、こうして大人と呼ばれる年齢になっても、突然(保育園の人にとっては)「ブレサリアンになりたいから給食食べません!」なんて宣言して驚かせて、私ってば何やってんだか...園長にも「九州に行きます!とか同じ経験が出来るものじゃないから、ちょっと、理解出来ないよね」と言われましたが...でも、表面的には迷惑かけてしまうことですが(私が抜ける間は、園長の奥様が他の仕事できずに給食に入って下さるわけで)深い部分で私が違和感を感じながら給食に入っているよりも、別の部屋で一人幸福にサラダや果物などを食べていることの方が、本質的にはいい影響があるはず...と確信しています。あとは、「そんなんじゃ身体壊すよ」という暗黙の念に被爆しないように、無理せず自己感覚の調律をして強くなりたいと願います。
2005.02.15
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今日は豆まきの日ですね~保育園でもやりましたよ、豆まき。でも、フツーのやり方とは違うかも...「鬼は外!福は内!」とはやりません。朝のお集まり(morning gathering)で、「みんなのこころのなかにいる鬼さんが 出て行くように豆をまくんだよ~」などと話してから、手作りの鬼のお面をかぶり、豆箱を持って園長扮する鬼の到来を待ちます。(お面も豆箱も子供たちが三原色で色づけた美しいものです)鬼に扮した園長がお部屋に入ってくると、4~6歳児は怖がりながらも果敢に鬼に向って豆を投げつけましたが、1~3歳児は恐怖でフリーズしてるか大号泣。。。怖がりで泣くだろうと思ったTD(1歳10ヶ月)の大号泣は予測範疇でしたが、恐いもの知らずでゴーイングマイウェイなYT(1歳5ヶ月)も最初はキョトンとして見ていましたが、突然泣き出し、園長鬼に向って「ばいばーい!ばいばーい!」と言って泣いていたから、子供心には相当恐かったのかもしれない。。。でも、せんせいは笑ってしまいました(ごめんね)だって面白いんだも~ん!その後、元の姿に戻った園長がやってきて、「みんな、落ちてる豆は拾って食べるんだよ」と言ったとたん、涙も引いて豆の拾い食いに必死な子供たちでした。。。みんなの心の中に、豆まきはどんな印象として残ったのかなぁ~私も、自分の心の中の闇を払いたいと思います。先週あたりから、「オーラソーマ」が気になっていたのですが、昨夜、NZ在住の友人ちっちのブログのチェックに行ったら、(トラックバックのやり方が分からなくて...^^;) 「オーラソーマリーディング」の診断シェアをしてくれていて、なんかシンクロしてるなぁ~と思って気軽な気持ちで私もやってみたら、、、、、「・・・・・・・・」 「んがぁ~っ!!!」なんでぇ~ってなくらい今の私に必要なドツボにはまっていて、一人頭をかきむしってしまいました。あまりにも個人的過ぎて、今はまだ公にはシェア出来ませ~ん(涙)どーしても知りたい方は連絡下さい。(顔の見える関係ならシェア出来る事柄だから)今日の豆まきの善き日に、改めて、自分の中の弱さやエゴを見詰め直してクレンジングしたいと思い、夕方の瞑想2回やってしまいました。(本当は止められている)しかも2回目は1時間以上出てこれなかった。(意図的じゃなければ時間オーバーはOK!)解放が起こり過ぎるといろいろあるので、(私の場合、特に肉体的に症状が出るし)一人でやる時は朝夕2回だけに...と言われているのですが、今日はどうにもこうにもやらずにいられなかった!(子供たちの豆まきを笑ってる場合じゃないのよね、私)でも、身体的に劇的なことも起こらず、またまた壮絶な過去世追体験なども起こらず、気持ちよくスッキリしました。(よかったぁ~☆)認識出来た時点で、解放は始まっているのでしょうね。衝撃だった初めてのオーラソーマリーディング。このメッセージを大切に、新たなるステージに向かいます☆
2005.02.03
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私が十代の頃に出会った年上の人々は皆、口を揃えて「ハタチを過ぎると階段を転がり落ちるようにアッという間だよ」というようなことを言っていた。私はこの「階段を転がり落ちるようにアッという間」というものがサッパリ分からないまま、長いトンネルのような二十代を抜けて三十路を迎えたわけだけれど...私は、生まれた時から那須野が原の大地に抱かれて育ち、そしてそのことを明確に感じ取って過ごしてきた。それが「地球のリズムと共に生きる」ということだと感じていたので、写真家で名文家でもあった星野道夫さん(故人)の著書、「旅をする木」の中にあるエッセイ「もうひとつの時間」を読んだ時は、同じ人がいたぁ~~~っ!!!と嬉しく思ったものだ。地球時間で生きてると時の流れが心地良い。。。ワタシがこうして呼吸して生きている、今この時に、森の生き物たちは何をしているんだろう...カラダを丸めて寝ているツキノワグマ夜の闇を走り回るヒョウクジラは大海原を泳いでいるのか...原生林を吹き渡る風 湧き出で続ける清らかな水レイク・タンガニーカのサンセット...そ~いえば、レイク・タンガニーカのマハレの森で暮らしていた濃密な半年間は、2年間くらいに感じていたなー瞑想を始めてから、時の流れがさらにスローに感じる。スピンが速すぎて、静止しているような感覚なのかなぁ?通勤中に radio をつけたら、パーソナリティが「もう一月最後の日ですよ~アッと言う間ですねぇ」なんて言っているけれど、アッと言う間がワカラナイ。お正月、ずいぶん前だった気がする。新年明けまして、2ヶ月くらいたったような気がする。まだ一月終わらないのー!?と何度も思った。一日も長い。ずいぶんアレコレやっているのにまだこの時間!?と一日に何度も思う。よく、退屈だと時間経つのが遅いと言うけれど、「暇」とか「退屈」という感覚もよく分からないので、誰かが「たいくつー!何か面白いことない?」なんて電話よこして来ると心底ビックリしてしまう。保育園で子供が遊びを持て余して「なんか、たいくつー!」などと言ってくると「よかったねー♪退屈は子供の特権なんだよ」と答えている。朝夕の瞑想が充実していると大変幸福なので、瞑想を充実させるための創意工夫も楽しみ。「空(くう)」の体験って、超リアルな真実なので、本を読みたいとか、コーヒー飲みたいとか思わなくなった。読書は思考を満足させる仮の体験だしコーヒーなどの刺激物は脳を興奮させる仮の体験というようなことが、感覚的に分かってくると、単純に嗜好と思って楽しむ分にはいいのだろうけれど、瞑想に深く入れる(∞空∞)方が楽しいも~ん♪と、いったところ。(実際、コーヒー飲んだりすると瞑想が充実しないし)∞空∞に深く入っている時って、時間の感覚も超越している。30分がアッと言う間というよりは、30分ってこんなに奥深いものなのね~言葉ではうまく言い表せないけれど、>時の流れがさらにスロー>スピンが速すぎて、静止しているような感覚が徐々に毎日の暮らしの中にも浸透してきたようです。瞑想について、いいことばっかり書いているようですが、先日の瞑想会では自分の身体で津波のような体験が起こり死ぬかと思いました。(本当に)日々瞑想していたからかカルマの解放のなされ方も変化し、最初の伝授の時は先祖代々から積み上げっぱなしだった荷物がドバッと落ちてきた感じの「地震型」でしたが、27日の瞑想会の時のは、ハートの中心にグワーッと引き潮のように何かが集まって、ぐわ~んぐるぐるぐる~ってな感じの「津波型」でした。でも伝授の時とは違って、椅子に座っていることも出来ず床に倒れ込んで悶絶したけれど、回復も早くて、15分後には伊予柑食べてたけどねーこれは私の個人的な体験であって、フルフィルメント瞑想を始めたら誰にでも起こる体験じゃないですよ。私は、こういった体験も全て「身包みかき抱いて」幸せに思う人だから、こういった体験をするだけなんだと思います。こなせない宿題はやってこないですからね☆しかし、こうやってPC前にいると時間の経つのが速い!なんでだろう~(ブラインドタッチ出来ないからかしら?)書きたいことはいっぱいあるんだけれど、なかなか更新できないのは、PC時間の感覚が合わないからなのかな。
2005.01.31
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TibetTibet。願っていたとおりの素晴らしい自主上映会となりました。黒幕としての歓びを噛み締めております(笑)アジア学院の皆様、お越し頂いた皆様に、心より、深~く感謝申し上げます☆以前観た時とは全く違う雰囲気の中で、改めて観た「TibetTibet」いい作品だなぁ~と、しみじみ心打たれました。アジア学院の、多様性を許容する雰囲気の中で、スタッフやボランティアのひとりひとりの個性が強く美しく輝いている中で、「TibetTibet」の中のメッセージが際立ち、印象が深まった気がします。『自分の民族性に誇りを持つことで、他の民族性を尊重できる。』この作品を観た、ひとりひとりが心に強く残ったもの、この先々に繋げていく何か、を持ち帰ることが出来たことと思います。皆様に書いて頂いたアンケートの感想文を読んで、清らかなパワーをたくさん受け取ることが出来ました。ありがとう!!!そして今回の、この自主上映会を通しての新たな出会いと再会と氣づきにも感謝~☆本当に、ありがとう!!!
2005.01.23
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ノンフィクションロードムービー TibetTibet ~「知る」ことから、はじまる。 「知る」ことから、つながる。~ どんな作品なの?と思われる方は、下記をお読み下さい。TibetTibet公式ホームページ より抜粋 ↓ ↓ ↓~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ ■「チベットチベット」ダラムサラ上映会開催の呼びかけ■◆金森太郎こと金昇龍◆チベット問題とは何なのか?「チベットチベット」を見れば誰でも理解できます。それは僕自身がこの映画を作るまでチベット問題について何も知らなかったから。在日コリアン3世の僕が自分探しの旅の途中に出会ったチベット問題。53年前中国に支配されて以来、年々失われてゆくチベットの民族性を守るため、今でも年間3000人以上が雪のヒマラヤを歩いて越えて命がけでインドへ亡命しています。彼らの現状を初めて知った僕は、こんな大きな問題を今まで知らずに生きてきた自分自身にショックを受けました。衝動に駆られて持っていたビデオカメラで彼らの現状を記録し始めました。「少しでも多くの方にこの問題を知ってほしい」この思いはチベット亡命政府にも届き、ダライラマ14世への10日間にわたる同行取材をも可能にしました。翌年には彼らが切望して止まない中華人民共和国チベット自治区を訪れチベットの現状を旅人の視点から捉えることに成功しました。帰国後、旅を通して知り合った友達と100時間以上の映像素材を2年かけて編集しました。それから自分たちで上映活動を続け現在までに約9000人の方にチベットの現実を伝えることができました。上映を始めて2年が経ち、先日チベットチベットの最新リニューアル編集作業が終了しました。これを機に僕達は次の作品づくりに取りかかろうとしています。そんな時、山田和尚氏(バウさん)に出会いました。僕らはダライラマ14世の世界平和に対する理念に共感し合いました。僕はバウさんにチベットチベットを見てもらい、気に入ってもらいました。それから数回バウさんに会って相談をかさねた結果、11月1日から、最新作(95分)の「チベットチベット」の上映会の受け付け業務、広報業務、配給業務など、全般のプロデュースをおまかせすることになりました。もちろんバウさんは非営利で広めて行こうとしています。そして僕は以前から頭の中で描いていたことをバウさんに相談してみました。それはチベット亡命政府がある北インドのダラムサラでチベットチベットの上映会をやりたいということです。ダラムサラで上映会を開催することの目的は以下の6つです。1、ダラムサラで生まれたチベット人2世3世の若い世代は、本当のチベット(現中華人民共和国チベット自治区)を1度も見たことがない。「チベットチベット」を見てもらうことにより、現在の彼らの祖国の様子を知らせることができる。2、中国政府によるチベット自治区での人権侵害や拷問、文化や自然の破壊に対して、ダラムサラの亡命チベット人たちが長期間にわたり抗議する姿勢をとり続けることへの維持に役立つ。3、ダラムサラには映画館がない。上映の際に持ち込むビデオプロジェクターを寄付することにより、それ以降の娯楽と教育に役立ててもらえる。4、同じアジアで古くからの仏教国に住む私たち日本人もチベット人の受難に理解を示し、協力的であること知らせ、元気づけたい。5、出来るだけ多くのチベット難民キャンプで上映会をして、各地にいる子どもたちに手作りの募金箱を作ってもらい、その募金箱を日本に持ち帰って全国の希望者に預けたい。(この募金箱には作ってくれた子どもたちの写真と日本に向けた思いなどを書いてもらう)6、チベットの文化、歴史、言葉など教育こそがチベット本来の伝統を次の世代に伝える原動力になると思う。そのために、募金箱に集まった寄付金は、チベット亡命政府を通して、教育費に充ててもらう。このプロジェクトを成功させるには、皆さんにチベットの現状を知って頂くしかありません。そのためにもビデオドキュメント「チベットチベット」を是非見てください。また、機材の購入や募金箱の日本への輸送費などに多額の資金が必要になります。多くの方々のご賛同、ご協力を賜りたく思っています。よろしくお願いします。プロジェクト【チベットチベット】立ち上げに向けての寄付金は:■郵便振替■■記号番号■ 00980-5-12290■加入者名■オープンジャパン■お願い■ 「通信欄」に、『チベットチベット』とお書きください。匿名を希望される方は、匿名希望とお書きください。寄付をいただいた方々のお名前を、オープンジャパンのサイトの中にアップさせていただきます。~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ ~ * ~ 映画「Tibet Tibet」自主上映会 の ご案内アジア学院では、地域交流の一環として、映画「Tibet Tibet」自主上映会を開きます。当日はアジア学院プロダクツによるサモサとチャイなどをご用意しておりますので是非お越しください。また、上映会は完全予約制となっておりますので宜しくお願い申し上げます。時間:2005年1月22日(土)/23日(日) 13:00~会場 /13:30~上映場所:アジア学院コイノニア(食堂)料金:お一人1500円(飲み物&お菓子付き) ※完全予約制問い合わせ先:アジア学院 担当:遠藤TEL 0287-36-3111/FAX 0287-37-5833 yendo@nasu-net.or.jp※お願い:駐車場には限りがございますのでご了承ください。 ご予約の際に、何名様で車何台でいらっしゃるかおしらせください。 また、会場には、あたたかくすごせる服装や、座布団、ひざ掛けなどをご持参ください。→「Tibet Tibet」公式ホームページ ☆~両日ともワタクシも会場におりますので、皆様のお越しをお待ちしております~☆来場者の皆様と共に暖かで親しみのある自主上映会にしたいと考えています。とっても楽しみ~♪
2005.01.19
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ここのところ、送信者は「誰コレ?」で件名は英文で、Re:Hi!とかRe:Its me!とかMail Delivery(failure ~)などのメールが、パソコンにもケータイにもやたらと届いてウザイ。パソコンの方のウィルス対策はプロバイダのチェックサービスを利用しているのですが、そのウィルスチェックをすり抜けたものだとしても、ケータイにも届くというのはナゼ???・・・・・と、思っていたら送信者が知人のもので、件名が「Mail Delivery(failure ~私のメールアドレス)」というのが、先ほどのメールチェックで届いていて、電話で確認したらその時間にはメール送ってないと...なんなのコレ~!?ちょっと続くようだったらケータイの方からメールアドレス変えないと...TibetTibetの自主上映会を境に、人間関係の整理というか、新しい流れにしていこうと思ってはいたので、ベストタイミングなのかも。。。ケータイも、PCも、なくても全く困らない生活なので、未練はないんだよなぁ~親愛なる皆様、ワタクシから永らくメールなどがこなくなったら、あ~やめたんだなーと思って下さいね☆
2005.01.11
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邦題「時を超える聖伝説」 ボブ・フィックス著昨年の春に友人が贈ってくれた本ですが、ずっと読めないままでいました。年明けから読みはじめたら面白くって、休み中に時間をやりくりしては一気に読みました。あ~なんかスッキリした~っ!というのが読後感。ずっとずっと、最近の数千年の歴史にはあまり興味がなく、もっと太古の、いにしえの、地球の、宇宙の真実が知りたい!と思っていた私は、「???」ながらも足立育朗さんの「真 地球の歴史」を読んだり、葦原瑞穂さんの「黎明」も「地球の先住民」から読みはじめたりしていました。私は、この「Before...(時を超える~)」が一番スススッと入ってきました。以下に示すような事項に当てはまる方は読んでみて下さいね♪*地球との縁が深いと自覚がある。地球大好き人間。*自分はライトワーカーというのとはちょっと違うような気がしている。*「サナト・クマラ」や「シャンバラ」という言葉に反応する。*「古神道」や「縄文」という言葉に反応し、歴史の教科書に載っているような縄文時代は真実ではないと感じている。*「キャメロット」や「マーリン」という言葉に反応する。今日の夕焼けも美しかった!那須野が原より愛を込めて~☆
2005.01.10
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昨夜(明け方かな)も地震がありましたね。災害、これからもしばらくは続くと感じます。私たちは、もう少し痛みの少ない方法での変容を選択するという集合意識的なブループリントもあったのだろうと思いますが、そこからずいぶんそれてしまったようだ...と感じます。先日の大津波も大災害ですけれど、これでもまだ序の口と感じます。過去4回ほど訪れていて、よく見知っている、プーケットのパトンビーチの惨澹たる状況などを見て、心が痛みます。現地のあの人元気かな、大丈夫だったかなって...善良であるだけでは、この変容に肉体を伴なってはついていけないのかもしれない。受け身で生きているだけでは、何も変わらないし、変えられない。けれど、もっと深い部分では大丈夫と分かっている。Everything is gonna be OK! 宇宙への深い信頼感。なにはともあれ、地球はこのままアセンションを続け、それは大いなる喜びなのですから...今年もまた、愛を選択しつづけて生きよう~☆那須野が原より愛を込めて。。。
2005.01.01
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おとといの残雪もままならないままの雪...子供たちは大喜びでしょうね♪朝からベタ雪が降っていたおとといも、お迎えバスに乗り込んでくるなり、目を輝かせて「せんせーい、今日そとで遊べる?」と聞いてきた子供たち。この雪じゃあ、外で遊んだらグッシャリビッショリになるだろう...と止めても、遊びたいんだろうなぁ~と思って、(子供は自分で経験しないことには納得出来ないから)ジャンバーやコートなどをしっかり着込ませて外遊びOKにしたけれど、3歳児はすぐに園舎に戻ってきて、あまりの寒さにビャービャー泣いていて可笑しかった。アジア学院でおとといの夜やる予定だったスウェット・ロッジも雪で昨夜に変更になり、行ってきました。初スウェット、気持ちよかったー♪月も星もきれいな年末の晩に、いい浄化体験になりました。これまで、アメリカ先住民系のことに何かと関わってきた割には、お誘いを受けてもタイミングが合わなかったりで出来なかったスウェット。今後も続けていく上で、いろいろと改良の余地があるとのことですが、とても心地良く気持ちよく過ごせたし、これから改良していく過程も楽しみ♪(いきなり凄いのを経験して「もうやりたくない」と言ってた友人もいるので)アジア学院での「チベットチベット」上映会、是非来て下さいね!↓ ↓ ↓ ↓ ↓●映画「Tibet Tibet」自主上映会●アジア学院では、地域交流の一環として、映画「Tibet Tibet」自主上映会を開きます。当日はアジア学院の野菜などでできたお菓子などをご用意しておりますので是非お越しください。また、上映会は完全予約制となっておりますので宜しくお願い申し上げます。時間:2005年1月22日(土)/23日(日) 13:00~会場 /13:30~上映場所:アジア学院コイノニア(食堂)料金:お一人1500円(飲み物&お菓子付き) ※完全予約制問い合わせ先:アジア学院 担当:遠藤TEL 0287-36-3111/FAX 0287-37-5833 yendo@nasu-net.or.jp※お願い:駐車場には限りがございますのでご了承ください。ご予約の際に、何名様で車何台でいらっしゃるかおしらせください。また、会場には、あたたかくすごせる服装や、座布団、ひざ掛けなどをご持参ください。
2004.12.31
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フルフィルメント瞑想、かなり楽しいです♪善行によるものだと10転生分くらい必要な覚醒レベルをフルフィルメント瞑想の実践によって今生の短期間で目指せるそうです。(ボブ・フィックス氏によると)瞑想も日々の体験の積み重ね。。。とりあえず始めたばかりの私は、朝と夕方(夜になる時もある)それぞれ30分づつ伝授で頂いたハート・マントラを使って瞑想をしています。今日の夕方の瞑想では深く空(くう)に入り込んで30分がすぐ過ぎてしまい、5分オーバーしましたが、そんな時ばかりではなく、雑念の嵐(笑)でどうにも落ち着かず30分過ごすのがやっとの時もあります。(それでも、この瞑想法は強力なので空には触れているらしい)でも、どんな時も、その経験・体験が一粒の宝石のように大切なもので、幸福感に変わりはなく、一日に朝夕合わせて1時間という時間、空を舞うことで、この世界に奉仕出来ているという満ち足りた確信が、歓びであり、動機なのです。。。今ありうることに、那由多の感謝を込めて~☆
2004.12.22
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なんか、このあいだ書いた日記読み返したら一昔前のことみたいに感じる。。。とりあえず日常生活に朝夕の瞑想が加わって、ますますPCライフからは遠のきました。。。パソコンの電源をまったく入れない日もあり...その間も見に来てくれていた皆様、ありがとうございます☆相変わらず淡々と濃厚に生きてますよ!*オススメ伊予柑をお気に入りに追加しました。*フラメンコギターを聴いて育ってる無農薬&無化学肥料の伊予柑です!*今年は暖冬で出荷が早まるみたいです。楽しみ~♪
2004.12.21
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このところ愛犬パールは、性格(?)がどんどん変化していて、散歩や食事が嫌いで犬らしくなかったパールが、最近よく歩きよく食べる。(手作りごはん&オーガニックベジタリアンドックフードの食事が合ってるみたい)以前は用を足すのに仕方なく...という感じだった散歩。事情があって岩手の友人のところに預けていた時など、脱走癖がある友人の犬はガッチリ繋いでのハードな散歩で繋がなくとも脱走など思いもよらない(というか出来ない)パールは、トコトコとついてゆくのがやっとで、仕方なくついてはゆくが、帰路はヒッチハイクをして村人の車で送ってもらって帰ってくることがよくあったとか。(それで今でも車は乗せてくれるものと思って寄って行ってしまうので危ない)そんなパールが、このところ1回の散歩で3Kmは軽く歩くようになり、しかも、人の通りがないような雑木林などの散歩コースよりも、下校中の小学生がたくさん通るコースへと行きたがる。おかげで下校途中の小学生達と交流が出来て面白い。今日も午後の愛犬パールの散歩に、みさきちゃん(小学3年生)が同行。真新しいピンクの自転車でやってきて、パールと散歩したいというので、みさきちゃんにリードを渡し、代わりにピンクの自転車を押して歩いた。散歩しながらいろいろ話すと、共通点がけっこうあったりして、親子でもまったくおかしくない年の差を越えて、友達感覚(笑)楽しいひとときを過ごすことが出来た。* * * * *引っ越し、移転、仕事を辞める、突然の婚約や別居などなど...身近な人々の変化がめまぐるしい今日この頃。毎年違うことをやってたりする私に変化が訪れても「またか...」って感じで新鮮味がありませんが、こんな風に周囲がどんどん変化していると変化の波がきてる~と実感する。私のささやかながらも大いなる変化は、この間の土日で空の瞑想といわれているフルフィルメント瞑想(旧ババジ瞑想)の最初の一歩であるハート・マントラの伝授を受けて瞑想を始めたこと。私は初日の土曜日からカルマの解放が凄くて、伝授をして下さった先生も「こんな人はじめて」とおっしゃっていたそう。(友人談;私は雑談する余裕がなかったので)大掃除にやっとこ取りかかり始めたら、先祖代々から積み上げっぱなしだった荷物がドバーン!!!と、なだれ落ちてきた感じ。強力なカルマの解放が起こった私についてシャーマニックなヒーリングも出来る先生が友人に語ったことによると、「ヒーリングでああなった人はいましたが、この瞑想でああなった人ははじめて」「彼女は相当いろいろあったんでしょうが、強力に守られてここまできた」とのこと。土曜日の夜、先生は、もう私は日曜日は来ないんじゃないかと思ったそうだ。私が逆境キャラであることをよく理解している友人が「いえ、彼女こそ誰よりも最後までやる人ですよ」と言ってくれてたみたいだけれど、優しい先生は私のために祈っていてくれたそうだ。感謝~☆それにしても、「こんな人はじめて」という表現を何度か聞いているこのところの私。整体の先生にも、「こんな風に背骨がねじれちゃった人はじめて」「骨盤やっててパキッと(音が)なった人はじめて」などと言われるし...ちなみに、身体に出る症状の見えない理由が自分で分かるようになってきたので、極めて三次元的な今の整体の先生がこのところの私のお気に入りです。両手首&足首を鎖で繋がれて馬車で引きずられた過去世の追体験で股関節が外れたんです...なんて話しても仕方がないので、「なんでこんな風になっちゃったの!?」と不思議そうに言いながらも、もくもくと骨を元の位置に戻してくれる先生の方がいいのです。フルフィルメント瞑想のレクチャーの時に話してくれた事で衝撃を受けたのは、「覚醒はスタート」ということ。言われてみれば当たり前のこと!だけれど、ずっと覚醒を目標にしてきたので、「うわぁ~ん」って思った。とにもかくにも助走には入ったので、2年後を射程範囲に「スタート」地点に立つことを目標と切り替えました。皆さんも、変化の波乗り、楽しみましょうね~♪
2004.12.04
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マハリシ・アーユルヴェーダの脈診を受けてきました。最初、左腕に脈がなくてビックリされてしまいました。(それで右腕で診てもらいました)あとで見つかったけれど、ちょっとわかりにくいところに隠れてるらしい。大きな怪我をしたりすると移動するということですが、大怪我をしたことがないので思い当たるのは、マラリアで入院していた時、利き手が右だから2ヶ月くらい点滴を左腕にしていて、最後の頃は血管が点滴針を受付けなくなっていたこと。血管が「もういやだよ~」とかくれんぼしてしまい、看護婦さんに針でゴリゴリと血管を探されて痛かった!きっとそれ以来、脈まで かくれんぼ してるんですね...話がそれましたが、脈診の結果、アーマ(未消化物)がなくて、きれいな脈だけれど、ひとつだけ気になったのは...と先生が切り出した一言が、「やりたいことがあるのに我慢してやってないと脈に出てますよ」私、思わず「うむむむむっ..」と息を潜めてビックリ!!!そんなことまで脈で分かるなんてぇ~~~っっ★「頑張り過ぎで神経が疲れているので早く寝て下さい。10時には寝るように」とのアドヴァイスも頂きました。10時に寝るなんて無理だよぉ~(ToT)
2004.11.24
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小春日和の中、藤岡町の「あきつ亭」で和綿の収穫祭。和綿の収穫をしたり、近所の小猫をなでなでしたり、玄米餅を杵と臼で搗いて頂いたものを皆で味わって、穏やかで平和なニッポンの秋!を味わいました。和綿はコットンボールが下を向いて開くので雨に強いのだけれど、この初秋の長雨で、そうとうカビが入ってしまったとのこと。有機無農薬栽培は大変です。工業的な綿の生産においては世界の農薬使用料の25%が使われている。長雨が続いたりすると、防カビ剤とかガンガンかけているんでしょうね。
2004.11.23
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昨日は、足利市にある「こころみ学園」の収穫祭に行ってきました。晩秋のきらめく光の中で、ぶどう畑にゴザを敷いて、昼間からワイン片手に語り合う贅沢を満喫♪友人6人でワインボトル5本空けて干しブドウ酒もグラスで頂いて...まぁまぁ皆さんよくお飲みになりましたね(笑)参加者(来場者)も軽く千数百人はいたかな~こころみ学園を応援しつつ自分達も楽しもう♪みたいなピースフルで愛がいっぱいの「氣」が満ち溢れていて、穏やかで幸せな一日を過ごすことが出来ました。~ 案内より抜粋 ~ココ・ワインの収穫祭はよっぱらい天使がテーマだ・・・・・ウィ~☆♪WELCOME TO COCOこころみ学園の収穫祭にお越しくださいまして、ほんとうにありがとうございます。「晩秋のぶどう畑でみんなでワインを楽しむ。」ただそれだけの収穫祭ですが、おかげさまで21回目を迎えることができました。この急斜面のぶどう畑は、1950年代に当時の特殊学級の少年たちが切り開いた畑で、現在も、知的なハンディをもった農夫たちが土を耕し、ぶどうを育て、青い目の醸造家やスタッフたちと一緒にワインをつくっています。「みんなで幸せに美味しいものをつくる。飲む人みんなで幸せになるために」今日この収穫祭にご参加下さった皆さまのあたたかさに包まれて、山のワインづくりは、ひたすらに美味しいワインをつくっていくことができます。これからも末永くよろしくお願いいたします。こころみ学園のぶどう畑では、農薬を極力さけ除草剤を一切使わず手作業を重視し、丹念なワインづくりを実施しています。平均斜度38度のぶどう畑は 水はけ良好・陽当たり良好ぶどうにとって最高の条件。今も、一年中空の下 こころみ学園の寡黙な農夫たちがぶどうを育てワインを醸し 誇りをもって働いています。~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~こころみ学園のココ・ファーム・ワイナリーのワイン沖縄サミットの時にもフランスの首相さんに「日本にもこんなに素晴らしいワインがある」と絶賛されたそうですよ☆とにかくピュアで愛と感謝と歓び波動がいっぱいな美味しさです☆那須野が原でも一部の店で購入可能です。(みますや etc...)インターネットでも購入できると思うので、覗いてみてね♪http://www.cocowine.com
2004.11.22
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ここんとこ1週間くらい、だるっ..おもっ..頭いたっ...といった身体不調が続いているのですが、「コレハ、私の肉体の内的原因じゃない」とうすうす感じていて、保育園での仕事がまともにこなせずに迷惑をかけているのだけれど、「具合悪そうだね~風邪?」などと聞かれても、答えようがなくて困っていた。「私自身の身体の不調じゃあないんです。外側のなんかなんです。」なんて、感じてるままに言っても分かってもらえないだろうと勝手に思っていた。最近は数日おきに田口ランディさんのブログを読み込んでいます。私も心開いた人に自分の生まれ育ちなどをツラツラ話してみると「なんか、田口ランディみたい」と言われたりするくらい、個人的に勝手に近しいものを感じている田口ランディさんの文章を読むと、「代弁してくれてありがとう!」といった爽快感で楽になれる。そして今日も田口ランディさんのブログ数日分をまとめ読みしていたら、17日付けの「感じやすい人たち」に地球の影響でここんとこ重い~ということが詳しく書かれていて嬉しくなって、シンドイながらもなんとか自分の日記にも書こう!と思えました。自分の野望みたいなことより、どうしても地球が気になってしまうタチで、一緒に影響受けてしまう方は必読↓http://blog.ameba.jp/mt-tb.cgi/239トラックバックのやり方が分からないし、最近内なる必要を感じて電磁波・電磁場・地磁気対策のフラワーエッセンス「ヤローエンバイロメンタルソリューション」をYOYOで購入して使っているくらいなので(こちらのレビューも後ほどアップしますね)今は長時間PC前がシンドイので、上のコピペでスミマセン!
2004.11.19
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昨日テレビで、転落事故後初の窪塚くんの姿を見ることが出来て、とっても安心しました。なんていうか、うまい表現が見当たらないので誤解を恐れずにいうと、転落事故にあって、よかったね...と思った。死に目にあったことで、若さゆえに補えなかった「深み」が増して、がっちりと地に足がついた感じがしました。ようこそ♪「死に目」をかいまみて、それを「受容」した生き方へ~☆窪塚くん自身も、元々とっても感性がいいので、すでにそのことに気づいていて、よく「分かって」いました。リセットみたいだけど、今まで積み重ねてきたことがあった上でのことだから、リセットではない。そう語っていた窪塚くんの目が印象的でした。WPPDに参加する予定だったそうですが、ちょうどその日に手術していたそうです。先生(お医者さん)にも「驚異の回復力」と言われた回復ぶりも、ダゴタチーフのルッキングホースさんをはじめ、祈りのチカラが強力な人々が窪塚くんの回復を祈ったことが、とても大きな癒しのパワーとなったのでしょう。本当の「地に足」って、日々をただ生きていることではなくて、頭上は「高み」に、足は「地に」の状態のことなのです。この状態にガツンと戻してくれるひとつが、「死に目→受容」なのでしょうね☆「高み」だけで目の前のことをおろそかにしていても、「高み」にないまま目の前のことをやっていても、なんのために生まれてきて、なんのために生きているのかといったところから外れてしまいがちになるけれど、「死に目」というものは、その本質に立ち戻らせてくれる。数年前に、仲間内では大きな怪我や病気をするとジョーク半分本氣半分で「オメデトウ!!!」と言い合うのが流行りましたが、窪塚くんにも愛を込めて「オメデトウ!!!」と更なる回復の祈りを送ります☆~ オイリュトミーのコトバより ~光の中から生まれてきました清らかな天の高みからこの地上に降りてきました大地でしっかり 生きるため大地でしっかり 生きるため
2004.11.14
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TibetTibet 自主上映会のご案内。(本日も地元ネタ)昨夜、アジア学院で夕食&試写会&打ち合わせしてきました。ゆでジャガイモも、卯の花も、アジア学院産ごはんも美味しかったし、世界が数十人の村だったら...状態な雰囲気の夜は居心地良く楽しく、打ち合わせもサクサクと決まって進んで気持ち良かった♪周囲で「なあなあ」状態が続いてストレスを感じている本音と建前アレルギーの私には、カッチリ、パッキリ、白黒ハッキリ、明快明瞭!って、スッキリするわぁ~♪アジア学院のみなさん、ありがとう~っ!!!さてさて肝心の「チベットチベット」上映会 in アジア学院。先日お伝えしました日程は変更いたしました。来年1月29日(土)30日(日)を改め、1月22日(土)23日(日)で行いまーす♪1月22日(土)23日(日)両日とも、13時開場 13:30より上映。料金はアジア学院特製お菓子とお茶付きで、¥1500です。*アジア学院の牛がミルクを出せばチャイになるかも♪(↑ホルモン剤投与で乳を出させてるようなミルクじゃないってことよ)完全予約制にするため、申込み先の公開方法は検討して後ほど告知いたします。那須野が原在住の皆々様、とにかく、その日時の都合を調整しておいて下さいませ~☆
2004.11.05
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