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一般男子決勝 59レース 15:16第1位 1:14 セブン第2位 1:15 守谷航太11歳第3位 1:17 NaCL4第4位 1:23 VIKING 3000 ◎ 目標の決勝までたどり着きましたが、今回の決勝進出は、漕手はもちろん、チームの応援がもたらした価値ある勝利の積み重ねの結果だったと思います。 レベルの高い準決勝を勝ち抜いた各クルーとの差は、スタート、連戦を勝ち抜くスタミナと、漕ぎの力強さだったと思います 春2回目・秋1回目の決勝進出は、いずれも第4位であることから、08年のシーズンは3位以上を目指していきましょう。 各クルーお疲れ様でした。 来シーズンへ向け、各選手自主トレに励んでください。
September 30, 2007
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第13レース 9:54 第1位 1分21秒 VIKING-3000 ◎ 第2位 1分30秒 二日酔い※2艇の棄権により1回戦からマッチレースでしたが、安定したゲーム運びで第1位を獲得し、準決勝進出を決めました。「おめでとう!」第14レース 10:01 第1位 1分23秒 城東保育所 第2位 1分30秒 VIKING-ZERO ◎ 第3位 1分35秒 柏ボートクラブ 第4位 2分06秒 日本興亜損保(B)※300m地点から大きく引き離されたため、残りの100mは無理をせずノーワーク+スパート練習でゴールしました。第18レース 10:29 第1位 1分20秒 VIKING NEO ◎ 第2位 1分23秒 カナツのすご腕 第3位 1分40秒 守谷航太11歳 第4位 1分43秒 ねっとらぼ※松江市民レガッタ覇者の守谷航太11歳が300m地点まで大きくリードした状況の中、オールの異変のため突如失速。 第2着で粘っていたVIKING・NEOが他チームを振り切り、そのままゴール。 まさかの大金星に会場は大きな声援で盛り上がり、まさに横綱が負けて座布団が舞うような雰囲気につつまれました。「よく、頑張りました。レースは負けていましたが、勝利の神様が微笑んでくれましたね。」 第37レース 12:42 VIKING-ZERO棄権第51レース 14:20 準決勝 第1位 1分19秒 VIKING 3000 ◎ 第2位 1分21秒 今日だけ俺はやるぞ~ 第3位 1分27秒 嫁島クラブ 第4位 1分46秒 ごず号※「決勝進出は結果が出てから喜ぼう。油断大敵、リードされても、強みの追い上げを大切にすること。」と試合前に声をかけました。 スタート数本のミスから300m地点までリードされるものの、しっかりと追いつき、最後は逃げ切りました。 「秋の大会としては、初の決勝進出!」第52レース 14:27 準決勝 第1位 1分20秒 守谷航太11歳 第2位 1分23秒 城東保育所 第3位 1分28秒 FAN 第4位 1分33秒 VIKING NEO ◎※もはや決勝戦のような顔ぶれで、初めから挑戦者のつもりで戦いに挑みました。 スタート前から艇の調整がおかしいことを訴えましたが、艇の調整は不可能なことから、やむなくスタートしました。300mまでは離されずに3位をキープしましたが、そこから大きく失速。 レース後、整調の手を見ると手が真っ赤になっており、第18レースの接戦の時に豆がつぶたそうです。選手はもちろん、艇も熱戦続きで、いろいろと傷みが出ているようです。 第57レース 男子決勝 1コース NaCL4 2コース VIKING 3000 ◎ 3コース 守谷航太11歳 4コース セブン※いよいよ、運命の決勝戦。勝負は下駄を履くまで分かりません。「ねじ、足元、全てOK? コックス、あとはよろしく。」「全力を尽して、悔いのないように。」と声を掛けてから、艇はゆっくりと岸を離れました。 つづく
September 30, 2007
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第13レース 9:54 1レーン 乾杯ラガー 2レーン 二日酔い 3レーン MRC 4レーン VIKING-3000第14レース 10:01 1レーン 城東保育所 2レーン 柏ボート 3レーン VIKING-ZERO 4レーン 日本興亜損保(B)第18レース 10:29 1レーン 守谷航太 2レーン VIKING NEO 3レーン ねっとらぼ 4レーン カナツのすご腕1回戦から強豪や古豪との対戦。ひとつひとつ確実に駒を進めましょう。
September 27, 2007
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久々の阪神甲子園球場での観戦は、歴史に残る首位攻防戦。15安打打たれながらも、JFK投入で薄氷の勝利で、六甲颪と風船上げのフルコースを楽しみました。2位とのゲーム差はこれで1.5ゲームと、明日の試合で勝利し、中日が負けると優勝マジック10が点灯する予定だったのですが。
September 18, 2007
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5時間にも及ぶ熱戦、藤川の10連投で、阪神タイガースは25年ぶりの10連勝。5試合連続の1点差ゲームは、どちらに転んでもおかしくないゲームでしたが、総力戦で勝ち取った価値ある勝利だったと思います。神がかりの岡田采配とマスコミは書きたてますが、2軍の監督時代から苦楽を共にした選手との信頼関係と思いやりが、いい結果に結びついていると思います。9日の試合で5番の桜井を途中で葛城に変えたのは、少し疲れの出始めた桜井の長い選手生活を考えて、怪我の防止と気分転換、次の甲子園での巨人戦を見据えた采配だったと思います。また、先発の下柳には少し涼しくなる秋口での活躍を期待しているのではないでしょうか。広島戦に強かった井川の穴が大きく広島には負け越していますが、連勝の後の広島戦、能見投手の活躍が大きな鍵を握ります。おそらくもう一度来る天王山には、今岡、福原といったベテランの活躍、そして、ファンの支えも必要不可欠だと思います。ここまで来たら首位通過を信じ、実りの秋を強く願いましょう。
September 9, 2007
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