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日記の更新をしないまま、、、、、、、近況としては、本日、2度目の受験となるITストラテジスト試験が終わりました。昨年、論文B判定まで行けた身としては、最後の論文が決め手にも関わらず・・・。今日の論文、時間切れで300文字以上足りないまま終了。また1年後まで持ち越しとなりそうです。ITストラテジスト試験は、情報処理技術者試験の高度試験に位置づけられています。1:高度試験共通の選択問題形式2:選択式問題3:論述式問題4:論文試験1~3までは、それぞれ6割の得点で足切りされ、それ以降の採点がされないシステムです。1は一度合格店まで行くと2年間は免除されます。従って、昨年1を突破していたため、今日は2からの受験。会場の上智大学へは10時半頃に到着。2と3は昨年も突破していたので、昨年と同レベルで突破の予定。そこは何とか死守できたと思う。が、4の論文試験。2時間の試験時間で、2200文字以上で、与えられた設問の主旨に則し、自分の経験に基づいて論述していくという試験。昨年は、下準備なしの初受験で、あと一歩及ばず不合格。今回は、何とか合格レベルの論文が書けるだろうと思いきや、読みは甘かった。3つの設問のうち、自身が論述しやすい1つを選択して論述すればよいこの試験だが、今回に限っては、3つのうち、どれもピンと来ない設問。3つのうち、1つは早々ときった。残り2つのうちどちらかで迷った。その迷いが良くなかったか・・・。1章、2章と書き進め、2章が終わろうとしたところで、残り10分のアナウンス。このままでは、第3章が丸ごとかけないまま終わってしまう・・・。仕方なく、第2章を強引に終了し、第3章へ。普段から時計を所持していないため、残り時間も分からないまま、時だけが過ぎていく・・・。論文というよりは、箇条書きの羅列とも言えるような第3章の書き途中で時間切れKO。また来年に向けて修行を続けていこうと思います。お疲れ様でした。
2010年10月17日
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念願かなって、Kitaraで札響を聴いてきます。
2010年10月01日
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皆さん、親、兄弟、親戚、ご近所、恋人などなどお誘い合わせの上、是非、お越し下さい。 人間であれば、ゼロ歳以上入場できます。 ********** 三田フィルハーモニーオーケストラ第18回定期演奏会 2009.5.31(日) 14時開演(13時半開場) 大田区民ホール アプリコ大ホール 全席自由 入場無料 ~ふたつの田園交響楽~ ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調作品68「田園」 ブラームス:交響曲第2番ニ長調作品73 指揮:久世 武志 http://www.mitapo.net/**********
2009年05月26日
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今年の黄金週間。 あっという間に驚異の10連休が終わってしまいました。 部屋の掃除、洗濯などなど、溜めに溜め込んでいた不良債権の一掃。 10連休もありましたが、特に遠出もせずに都内で過ごしました。 (今年はラ・フォル・ジュルネも会場を通過しただけ) でも、思いかけず、いろいろな収穫もありました。 ---日本フィルの「田園」を聴く。 今月末に自分が演奏する曲を、プロの楽団が演奏してくれるというのは、かなりあり がたいです。スコアまで持ち込んで、いろいろとチェックしてきちゃいました。 そして、ひとつ目標ができた感じがします。 中プロのコンチェルトも良い席だったため、ピアニストの手の動きが 全部見えました!年に何度もコンサート行きますが、このような経験は なかなか出来ないので、とっても良かったです。 ---ブルーマンin東京を観る。 ずっと前から行きたかったブルーマンに行くことができました。 前日に前売り券をカロウジテ購入でき、すごい人ゴミの六本木へ。 期待以上の楽しい公演で、あっと言う間の2時間でした。 ---ルーブル美術館展を観る。 桜の頃に六本木でやっている朝日系のルーブル美術館展には行っていましたが、今回 は、上野でやっている読売系のルーブル美術館展。 17世紀の絵画ばかり71点の作品をゆっくり3時間ほどかけて鑑賞。 足は疲れましたが、かなり目の保養になりました。 ---都庁展望室初訪問。 地上202mの展望室に初めて行ってきました。 第1本庁舎1階から直行のエレベータで約2分。 夕日が綺麗でした。港区、千代田区は高層ビルがとっても多いのですね。 あの東京タワーが小さく見えたのが印象的でした。 ---レッドクリフ鑑賞。 昨年11月に劇場で観たPart1をDVDを借りて、そして、Part2を劇場で見てきました。 歴史もの得意じゃない私ですが、とっても良かったです! ---Salone de violoncello & 横浜中華街堪能 大雨の中、久々に横浜イギリス館へ行ってきました。 初めてのチェロ・リサイタル。 ポピュラーなものを中心としたプログラムでとっても楽しかったです。 ピアソラ良いですね。ヴィオラ版の譜面もあるようなので、探してみようと思いまし た。 中華街は、残念ながら行こうとしていたお店が大変に混雑していたので、 別のお店になりましたが、また機会があれば行ってみたいです。 ほかにも弟の引っ越し祝いパーティなどなど楽しい連休でした。 今年は秋にも大型連休があるようなので、その時はどこか遠出したいと思います。
2009年05月10日
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急にドッペルが聴きたくなりました。
2008年06月01日
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2008年01月03日
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2008年01月02日
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1年の計は元旦にあり。今年の目標なんぞを宣言しておこうかと。【音楽】・コンサート出演:12本 (昨年実績:10本)・コンサート以外での演奏:10本 (昨年実績:不明)・楽器の練習 毎日、楽器に触ろう。・ソロ曲への挑戦 ブラームス、シューベルト、シューマン・6重奏への挑戦 この機会に再開・レッスン再開【健康】・減量:*5Kgに!・酒:減らす!・人間ドック受診【経済革命】・貯金:する・無駄遣いやめる・タクシーに乗らない!【仕事】・担当プロジェクトの成功・後輩の育成 ・プロモーション・有給休暇を計画的に消化【生活】・自炊:週2回以上! 昨年末に炊飯器も買ったし。
2008年01月01日
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2007年12月31日
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2007年12月17日
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2007年12月06日
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2007年12月05日
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2007年12月04日
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2007年12月03日
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2007年12月02日
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2007年12月01日
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2007年11月29日
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2007年11月28日
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2007年11月22日
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2007年11月02日
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2007年11月01日
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今井信子/祈り Blessing (1)私を泣かせてください ヴィオラのための(ヘンデル/細川俊夫編)(2)ヴィオラとピアノのための ア・ストリング・アラウンド・オータム(武満徹/細川俊夫編)(3)ヴィオラ独奏のための「鳥の歌」による幻想曲(西村朗)(4)ヴィオラ協奏曲「悲歌」ヴィオラと弦楽合奏のための(林光)(5)ヴィオラ・ソロのための「戸外にて」(野平一郎)(6)人よ,汝の罪の大きさを嘆け(J.S.バッハ/細川俊夫編)
2007年09月05日
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J.S.バッハ : ブンデンブルク協奏曲(全集) / オムニバス1984年、斎藤秀雄没後10年を記念して結成された小沢征爾率いるサイトウ・キネン・オーケストラ。その中心メンバーでありる今井信子、安芸晶子等を中心として組まれたサイトウ・キネン・チェンバー・プレイヤーズによる、J.S.バッハ : ブランデンブルク協奏曲全曲最新録音。音楽監督には注目のブロックフレーテ奏者、ワンダー・ファン・ハウヴェを迎え、モダン奏法の合理性とバロック奏法のニュアンスを見事に融合させた世界最高水準のアンサンブルを実現し、新しいバッハの魅力が再現されている。
2007年09月04日
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モーツァルト: ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 ほか [完全限定生産]
2007年09月03日
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西村朗:ヴィオラ独奏のための「鳥の歌」による幻想曲
2007年09月02日
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著者: 今井信子 出版社: 春秋社 サイズ: 単行本 ページ数: 247, 発行年月: 2007年05月 付属資料:CD1
2007年09月01日
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2007年09月01日
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著者: 二ノ宮知子 出版社: 講談社 サイズ: コミック ページ数: 168p 発行年月: 2007年06月 <18巻内容>離れて暮らすようになった千秋とのだめゆるやかに動きだす「始まりの終わり」の横で眠れるRuiが静かに立ち上がる・・・。
2007年06月03日
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今年も開催されるそうです。詳細は以下。http://www.asari.cc/viola/
2007年06月02日
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著者: 今井信子 出版社: 春秋社 サイズ: 単行本 ページ数: 247, 発行年月: 2007年05月 付属資料:CD1 【内容情報】(「BOOK」データベースより)人がまだ踏んだことのない雪道を行きたい。たった一つの音への憧れから世界屈指のヴィオラ奏者へ。その前人未踏の足跡を振りかえる。 【目次】(「BOOK」データベースより)序章 シオンの奇跡/第1章 すべては桐朋から始まった/第2章 ヴィオラ発見/第3章 室内楽の真髄/第4章 デビュー/第5章 カルテットの日々/第6章 ソリストへの挑戦/第7章 ヒンデミット・フェスティバル/第8章 ヴィオラという楽器/第9章 受け継がれるもの/終章 ノー・リスク、ノー・グローリー 【著者情報】(「BOOK」データベースより)今井信子(イマイノブコ)1943年生まれ。国際的なヴィオラ奏者として、ソロに室内楽に活躍、後進の指導にも力を注いでいる。ヴィオラ音楽の振興に力を尽くし、特に1992年から始めた「ヴィオラスペース」は、ヴィオラの祭典として世界的に知られている。ヴィオラのための新しい作品も数多く初演し、CDも50タイトルを超えた。その功績に対して、サントリー音楽賞、芸術選奨文部大臣賞、紫綬褒章など、数多くの賞が贈られている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2007年06月01日
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2007年6月11日(水)6:00~6:552007年6月18日(水)13:00~13:55HNK BSハイビジョン「クラシック倶楽部」ヴィオラスペース2005大阪(再放送)
2007年05月21日
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2007年05月04日
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2007年05月03日
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2007年05月02日
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2007年05月01日
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2007年04月30日
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2007年04月29日
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2007年04月28日
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2007年04月27日
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2007年04月26日
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2007年04月24日
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2007年04月22日
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2007年04月21日
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2007年04月20日
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2007年04月19日
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2007年04月18日
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2007年04月17日
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2007年04月16日
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