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昨日の試合を観たあと、「もう今シーズン、ヴィッセル神戸は負けないだろう」と、全く根拠なく思いました。
2012/10/28
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いやああ、久し振りに興奮しました。 面白い試合でした???勝たなければいけない試合でしたが、優勢に試合を進めるものの得点に至らず、逆にシュ-トコ-スを一瞬空けた隙を1点にされて。2点失点目はリスタ-トからという神戸の課題が未解決であるということを他のチ-ムにも見せてしまいました。3点目はカミタ君にかわいそうだけど、守護神になるには修行が足りないなあって・・・。でも、2点ビハインドから、よく勝ち点1を取りました。称賛します。けれど、この試合に勝てなかったことで、残留争いが熾烈を極めているのも事実です。新潟、ガンバ、大宮、神戸、この中から2チ-ムが降格です。
2012/10/27
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明日は久々のホーム、川崎戦です。まさに正念場、必勝あるのみですね。いつもより、よけいに根性を出して応援しましょう。なのに・・・、徳重負傷のニュースが・・・。 <デイリー>残留争いの神戸、今度はGK徳重が負傷2012年10月25日 練習中に左足首を負傷したGK徳重(右)は、スタッフが運転するカートでクラブハウスへと引き揚げた拡大写真はこちら 現在14位で残留争いに踏み込んでいるJ1神戸に、またしても暗雲が立ち込めた。24日、神戸市内のいぶきの森球技場で練習中に、GK徳重健太(28)が左足首を負傷。ここまでリーグ全29試合にフル出場の守護神が、川崎戦(27日・ホームズ)を欠場する可能性が出てきた。 徳重はハイボールに飛び出した着地の際に左足首をひねった。直後にスタッフの運転するカートでクラブハウスに引き揚げると、痛々しい松葉づえ姿で出てきた。「隠しようがないですが、痛いですね」。ねんざの疑いで病院には行かない方向だが、週末のリーグ戦出場可否は不透明だ。 前節20日の清水戦では、多くの主力を欠きながらも何とか勝ち点1を獲得。川崎戦にはFW大久保、田代、MF野沢、DF伊野波の復帰が見込める状況だが、徳重に加え、MF小川がふくらはぎ痛でこの日の練習を回避するなど"野戦病院"状態は続く。西野監督も「負傷者が入れ替わってしまっている」と沈痛だ。
2012/10/26
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久しぶりに現場視察に行ってきました。 やはり、現場は良いです、ものづくりの醍醐味ですね。
2012/10/25
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相馬のゴ-ルにはしびれましたね。でも、前半終了間際のセットプレ-からの失点はいただけません。清水に押し込まれる場面が多く、またミスも少なくなかったけれど、ひょっとして勝つかも、という期待ももてた試合だったと思いました。とにかくがんばりましょう!! 次節は久し振りのホ-ムゲ-ムです。すっきりした勝利に期待が膨らみます。
2012/10/20
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クラブ選手権を開催するそうで、いいことですね。なんだかんだ言っても、日本サッカーの認知度アップは女子ですから、今のところ。男子も追随(?)しなきゃね。 <デイリースポーツより> サッカー女子クラブ選手権開催へ2012年10月17日 日本女子サッカーリーグは17日、11月にさいたま市内で国際女子クラブ選手権を初開催すると発表した。参加は4チーム。なでしこリーグカップを制した日テレと、なでしこリーグ優勝クラブ、欧州チャンピオンズリーグ2連覇中で大滝麻未が所属するリヨン(フランス)、昨季オーストラリア・リーグ覇者のキャンベラが出場する。 大会は11月22日に浦和駒場スタジアムで1回戦、25日にNACK5スタジアム大宮で3位決定戦と決勝を行う。賞金は優勝6万ドル(約474万円)2位が3万ドル、3位が1万ドルとなった。
2012/10/17
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ふむ、ふむ。質の違いでしょうか? 球の扱い(いわゆるテクニック)とかではなく、得点;相手のゴールに球を入れるという過程と仕上げに対する本能(持って生まれた資質)の差でしょうか?で、女子は勝てるのに男子はなぜ?って、訳のわからない議論もありかな?なんてね。
2012/10/16
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ですか。また離脱なんですね・・・。3週間ということは、清水戦と川崎戦はダメですかね。 <公式サイトより>FW大久保嘉人選手の負傷について 10月9日(火)、いぶきの森球技場で行われたトレーニング中に負傷したヴィッセル神戸所属FW大久保嘉人選手(30)は、10月10日(水)加古川市内の病院を受診し、左ハムストリングス肉離れと診断されました。なお、全治は約3週間の予定です。 大久保 嘉人 (Yoshito OKUBO/30歳)■負傷名:左ハムストリングス肉離れ■全治:約3週間
2012/10/11
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14位と17位の争いは、スコアレスドロー。 お互いにチャンスらしきものはあったけれど、決定力がなくドロー。 さあ、まさに残留争いの真っ只中に入ってしまったヴィッセルですが、勝てない病だとしか思えないですね・・・。 帰りの飛行機は予想通りヴィッセルの面々と同じ、19:05発のJAL伊丹行。 新潟空港の待合ソファーの後ろで西野監督と社長が、「結果は結果として・・・・・・・」の会話。 横では相馬がクニに濡れ煎餅をおすそ分け。 選手たちの表情は、ごくごく普通で追い詰められたような雰囲気もなくリラックスしているように見えました。 まあ、それでいいのでしょうね、追い詰められるとろくなこともないですから。 初参戦のビッグスワン まさに残留争い 得点のにおいがほとんどしなかったような・・・。
2012/10/06
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正念場という言葉は使いたくないという習性が神戸サポにはあるかもしれませんね。この試合!という試合に、ことごとく結果を出しきれず、最後の最後の最後の火事場の**力で最悪の結果を免れるというのがヴィッセルでしたから・・・。ということで、正念場ではなく、残り7試合のひとつという位置付けで。実は、小生ビッグスワンは初参戦なのです。 今年は生活の拠点を東京に移したのでアウェイ参戦が大幅に増加できると期待した割には実績が伴っておらず、これからの清水、味スタ、柏にも参戦できないのですが、大宮、鹿島に加えて、新潟に参戦できるのは、幸運であると思っています。 いい試合になりますように!!
2012/10/04
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