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危ない場面も無くはなかったけれど、GK前川黛也選手の好セーブやら全選手のディフェンスで凌ぎ、古橋選手の先制点と試合を決める3点目、そして郷家選手の豪快な2点目追加点。最後は小田選手のJ1初ゴールでダメ押しのダメ押し。終わってみれば4-0の完勝出来過ぎとも言えるような結果でした。 GKダイヤ選手の働きが素晴らしいなあ!
2020/09/26
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先制して追いつかれ、勝ちこして追いつかれ・・・。厳しい試合でしたね。 何とか勝てたことに、まずは喜ぶべきなんでしょうね。鳥栖さんは強かった。 ほぼヴィッセルと同じような戦法でまさにカウンター合戦。 どちらが勝ってもおかしくない展開で、一応先制点からリードを辛うじて守った神戸が逃げ切ったって感じでしょうか?まあ、課題は未解決なれど、勝利から遠ざかっていた中、突然の監督退任と言うダブルパンチを何とか凌いだことで一歩前進と信じます。
2020/09/24
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毎年毎年、こんなのばっかり。 呆れるばかりなり。で、明日の鳥栖戦は誰が指揮を執るのか? 9/22日21;50現在発表無し。 どういうチーム運営なのか訳が判りません。<公式サイト参照>ヴィッセル神戸は、トルステン フィンク監督の意向を受け9月21日付で退任する事をお知らせ致します。なお、セバスチャンヘッドコーチ及びモラスアシスタントコーチ、ニコラフィジカルコーチは契約解除となります。
2020/09/22
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例年なら必ず参戦する近場アウェイのvs名古屋さん。 DAZN観戦、蛍の技あり華麗なループシュートで先制したけれど流れは名古屋さんでしたので勝てる確信は持てませんでした。大崎のハンドPKはまあ、妥当と言うか当然の失点でしょう。 でも2点目のPKはどう見てもミスジャッジかなって思います。 そういう場面を許した段階でヴィッセルに問題はあるという事は否めませんが。いずれにせよ劣勢であったことは事実です。 試合内容から負けは明らかです。それにしてもヴィッセルのパフォーマンスは酷いとは言わないけれど良くないのは明らか。 イニエスタもずいぶん低調でした。応援する我々もずいぶんと疲れてきましたが、選手の皆さんはわれわれの想像を超える疲労が蓄積しているようです。 頑張れというのも失礼ながら敢えて、「ガンバレヴィッセル神戸!!!」
2020/09/19
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試合開始から神戸はボールを支配し良い流れになっているようには見えました。 そして、セレッソさんがGK前川への都倉の悪質ファウルで一発レッド。 数的有利もあり試合は一方的に神戸のものかっと思いきや。 セレッソさんはガチガチのDF。 攻め度も攻め度もというか、攻め手がなくイジイジとした時間が経過した。 相手は一瞬を狙っているのは明らかなのに・・・・。 その後はブロックを作るセレッソさんを崩せず終了、はあああああああ? いやいや、ボールを持った神戸の選手に2人、3人と寄せるセレッソさんに対し、フォローがない。 シュートチャンスすらない。 10人相手に完敗なんて、ルヴァンの川崎戦0-6より恥ずべき完敗だとしか言いようがない。
2020/09/17
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ビアンコネロの25周年ユニを着用しての試合は、またもや終盤に追いつき執念の❓ドロー前半は試合を終始支配し、良い時間帯に安井くんのゴールで先制!! 良い流れでこのまま・・・ って願いは後半早々にあっさりと。 カウンターになすすべもなく2失点で逆転を許してしまう。主審の不安定なジャッジは、まあ、両チームに「平等」にストレスを与えていたようですね。敗色濃厚のなか、よく頑張ってドローにしたと思います。 でもね、勝利が遠いのも事実。 弱くはないけれど強くもない。 順位は明らかに下位ですもんね。 しっかりしてください、ガンバレヴィッセル神戸!
2020/09/12
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苦しい台所事情の中、ルヴァンの屈辱的敗戦のリベンジへ! そういう意味ではよく頑張ってくれましたって思います。頑なにDFラインからボールを回す結果、激しいプレスに対応できずミスを連発し大敗した1週間前からの修正は機能しました。 飯倉選手も無理せずロングボールをうまく配球しましたし、そこからの攻撃もなかなかでした。 結局は悔しいけれど選手層なのでしょうか? 川崎さんは先発選手も凄いのに交代選手も、え、まだ子の選手持ってるの?って改めて思いましたから。でも、何か、ヴィッセル戦術が変わりそうな予感はありますね。 もちろんバルサ化を否定するのではなく相手によって臨機応変にってことができれば現状よりも改善は可能かなって期待もできます。でも勝たなきゃね!プロですから!
2020/09/09
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ルヴァン準々決勝の屈辱的大敗から中2日。 湘南さんは前からプレスをかけてこないので、神戸としては落ち着いて試合を運べているように見えました。 が、ゴールチャンスがあったかと言えばさにあらず。 逆にオフサイド、ゴールポストに救われて前半はなんとか0-0.後半に先制点を許すも直後に高徳くんのゴールで追いつき、勝ちゲームに!と思ったのだけれど相変わらずの決定力不足でドロー。 アウェイで最低限の結果とも言えますが、課題の未解決、顕在化が・・・。ドウグラス選手がいないと彼の存在がわかりますね。 あまり評価が高くないこともあったんですが、いなければいて欲しいと思うんですよ。藤本、小田、古橋、小川って機関銃、それプラス大砲、例えばルーカス・ポドルスキのようなFWが必要なのでしょうね。今日は前川くんは、バックパスをDFとパス回しせず、ロングボールを多用。安全第一でしょうか。 プレシャーが少なかったけれどミスを回避を優先したんでしょうかね?強硬スケジュールが続きますが、何とか頑張ってほしものです。 課題解決は無理でも課題を和らげて勝利することを願います。スポーツ見るならDAZN より
2020/09/05
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どう言ったらいいのか・・・。試合は前半の前半、21分に勝敗は決したと言ってよかった。 この時点で0-3という点差だけではなく、完全に蹂躙されて手も足も出ないまま失点を重ねていたので・・・。何とか得点して流れを変えて欲しいという願いもむなしく、その後もチャンスの芽もなく一方的な内容で大敗。 まるでカテゴリーが3つ以上違うような屈辱。先発メンバーは、怪我でリタイヤーしているドウグラス、TJ、怪我明けのイニエスタ、フェルマーレンなどは別として、メンツ的にはほぼベストメンバー。 でもまあ、開始早々から激しいプレッシャーを浴びると、防戦一方、あたふたしてボールをほとんど支配されてなすすべなし。特に、相手はあからさまに前がかりにプレスをかけているのに、自陣でパス回しをしようとする。 が、プレスをかわすどころか危険地帯で追い回されて、あげくにパスカットされてピンチの連続。表現は不適当かもしれないが「XXの一つ覚え」のような繰り返しでチャンスらしいチャンスもなく恥ずかしい大敗でした。さあ、この結果をどう修正するのか、ある意味興味津々だけれどねえ・・・。 さて、今年度のタイトル獲得は、ACLチャンピオンか、リーグ戦2位以内で天皇杯2連覇。 非常に厳しいですが頑張りましょう、ヴィッセル神戸!!!
2020/09/03
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