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毎日ご飯をお腹いっぱい食べた後、『本気で痩せたい』と思う。ビリーは持っている事で安心してしまって、結局入隊できずじまい。前回のダイエットはカロリーメイトダイエットで8キロぐらい落とした。でも・・・過去の栄光TETTAを妊娠していきなりの絶対安静。安定期に入りホッとしたのもつかの間、妊娠中期から重度の妊娠中毒症でまさかの絶対安静。せっかく宿った筋肉さん達、さようなら・・・。そして、最近気になっているこれ!どう?高いんだよねぇ~情報求む!
2007.08.31
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今日は凹んだ・・・。私の小学校時代からのあだ名は『ジャッキー』。同級生のメンズ達はいまだにそう呼ぶと思う。理由・・・ジャッキーチェーンに似ているから。いまさらこんな事言うのもおかしいけど、当時そう呼ばれるのが嫌だった!男勝りな(強い)子だった私でも本心は嫌で嫌でしょうがなかった。多分、今も。(ジャッキーファンの方、本当にごめんなさい)当時を思い出してしまった一言。自分の事なら我慢できるし、昔のように『えぇ~?』とか言いながら笑い流せる。でも、家族の事は・・・ね。家族がかけがえのない物になった今、自分の事以上に大事な存在。そう、言わないでやって下さい。
2007.08.28
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先日の日記に書いた『さようならのっぽパン』。本当にスーパーの店頭から消えてしまいましたね。今日もTETTAの腹ごなし用にパンを買っておこうとパンコーナーへ行ってみると・・・ない!!10ヶ月の子に食べさせたいパンがないんです。さんざん悩んだあげく、ミニクリームパンの4個入りに。上の子達ふたりとも、のっぽパンにはお世話になりました。のっぽパンが主食の時もありました。はてさて、TETTAの主食は何になるのか・・・。WACKYセカンド店近所の大型スーパーでのっぽパンが消えた後、ライバル的存在のナイススティックが並んでいます。それも今まではレパートリーが増え、のっぽパン並の品数。寂しいのは私だけでしょうか・・・。
2007.08.25
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最近のいきつけ。HAYAのお気に入りスポット見ての通り、水がかなり綺麗。多分、富士山の雪解け水。水温もかなり低いので、1時間遊ぶと震えてくる。おかげで滞在時間が短いところがみやワッキー一家向きHAYAは何とかの一つ覚えのごとく、飛び込みまくり。広島で溺れたNAOはトラウマの為、浮き輪に戻ってしまった・・・震えてきたら、沢登り&川づくり。周りではマス釣り?鮎釣りのおじさん達。ハッキリ言ってHAYAは邪魔(すみません)。この時期限定のお金のかからない遊び場。幻想的な景色にマイナスイオンいっぱい、癒されまくり。帰りには『いでぼく』のアイスでしめるコース。でも川遊びにはくれぐれも気をつけましょう!
2007.08.23
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毎年恒例の里帰り。今回はTETTAの入院騒ぎがあったから、さすがに辞退しようかと思ったけど、嫁の意地ってところでしょうかTETTAごめんよ・・・。でも、結果オーライ行って良かった子供達はDS三昧。暑すぎて外で遊びなさいとも言えず・・・。マリオカートとやらを皆で通信して盛り上がっていたから、まぁいいかっ!TETTAの面倒も大きいお姉ちゃんが見てくれるし・・・楽チン楽チン 毎年帰省のたびに、観光地を巡るから、そろそろネタ切れ。去年行った大和ミュージーアムに実物大の潜水艦が仲間入りしたらしく行くべきか悩んだ結果、遠出はあきらめ近場の牧場へ。マップを頼りに色々なお店&マイナーな観光地巡り・・・・結果、マップに騙された(あえて名前はあげないであげましょう)最後に見つけた白竜湖の水遊びスポット。『最初からここに来ればよかったねぇ~』なんて言ってたのもつかの間。旦那にTETTAを託し、私がTETTAの飲み物を取りにいって戻ると、旦那が服を着たままNAOを片腹に抱え泳いでいた。最初なぁ~にやってるんだかと思ったけど、ん??おかしいっ!!HAYAが飛び込みスポットへ飛び込んだ後、NAOもつられ勢いで飛び込んだものの、足が付かず慌てて溺れたらしい。旦那が近くにいたHAYAに助けるように言ったら、NAOがHAYAの首につかまってしまってしまった為、二人で溺れかけたそうだ。そしてやっと飛び込んだ旦那。携帯と財布をポケットから出す余裕があったのは何故???命がけの出来事が続いているみやワッキー一家。お払いが必要。順番でいくなら、次はHAYA。HAYAよ、充分気をつけるように・・・
2007.08.20
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一週間前。まだあまり思い出したくない心境・・・書く前からあの時の事を思い出すと涙が出てきちゃうからなぁ突発らしき、高熱が続いて3日目。TETTAのぐずりも最高潮を迎え、AM10:00に座薬を入れた。PM15:00 主人に抱っこを代わってもらい掃除機をかけはじめて30分ぐらいして・・・。ハッと振り向くと主人がバタバタ慌てて何か言っている。『TETTAがおかしいっ!!』『えっ!!』顔を見ると、生気を感じない目。宙を見つめ瞬きしない。今まで見た事もない様な顔色。ソファーに寝かせ『てっちゃん、てっちゃん』と大声で呼んでも反応してくれない。目は開いたまま、傾いた体はだら~と動かない。『どうしよう・・・どうしたらいい?・・・』『救急車呼んで!』震えが止まらくて、救急車の番号もわからない始末。『109だよ!』旦那に言われて109を押すのがやっとだった。住所やTETTAの名前を聞かれ、どういう症状か泣きながら震える声で説明。冷静に質問してくる隊員?に『そんな事はいいから早く、早く来て下さい!早く救急車をよこして下さい!』と強めにお願いした。冷静にならなくてはいけないのは重々承知。でも、絶対無理だよ。横にいる死んでしまったかの様なTETTAを見たら・・・途中、旦那が言った『心臓は動いてるから大丈夫!』その言葉だけが救いだった。救急車到着までその間、10分。長かったぁ~、我が家の近くに救急車がないのをこれほど恨めしいと思う事はなかったよ。救急車のサイレンが聞こえてきた時、ケイレンが始まった。ホッとしたものの、まだ油断は許されない。救急隊に同じ説明をしなくてはならないもどかしさ・・・。住所と名前なんて書いてられないっつうの!!救急車に乗って動いてからでいいじゃん!!って言いたかった!その間、受入先が決まるまで、ケイレンは続いた。やっと救急車に乗り込み、出発。救急隊に『右手右足が動いていない』と言われ・・・・『エッ!!』頭の中、真っ白。救急車の中では言葉も涙も出なかった。冷たくなった右手と右足を交互にさすって・・・中央病院に着いて、初めて見るA先生の診断。『ケイレンの前にそういう症状が出るのはよくわからない、右に麻痺も出ているので、脳からの出血の疑いも考えらる、20~30人に1人の確率で麻痺が残る場合もあります』との説明だった。遅れて出てきた涙で先生の顔が見えなくなった。MRIだったか、CTだったか名前を忘れてしまったけれど、撮って出血がない事を確認。この時点で足の裏を思いっきりつねると少し足を動かすようになってきた。 熱もまだ40度近くあったので入院。中央病院は付き添いなので、わたしは飛び出したままの格好で付き添う羽目に・・・恥!! 小さい手に点滴のハリが痛々しく、また涙が出た。わたしは昔から泣くと鼻が真っ赤になり、なかなか元に戻らない。だからその日は一日中、赤鼻。心配して駆けつけた母と姉も赤鼻。家で待機中の父もかなりのダメージ。みなさん、心配かけてすみませんでした。 次の日、37℃~38℃代に熱も下がり始め、一安心。TETTAも小さいながらに頑張って麻痺もだんだん快復。3日目には発心も出始め、熱も下がり、麻痺もほとんど感じないほどに・・・。ケイレンのせいで発育が少し前の段階に戻ってしまい、伝え歩きはヨロヨロしていますが、体調は徐々に快復しています。暫くはケイレン止めがかかせません。
2007.08.10
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