讃岐うどん屋奮闘記 「麺工房 笑門(わらかど)」
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本当に穏やかな日が続いています。今日もかなり気温が上がったようです。さらに風邪も弱いので、車の中などは暑いくらいです。★明日の準備で一日店に行きました 朝9時半頃いつものメトロへ買い物に行き、10時半過ぎに店に着きました。明日の準備をしました。やることをちょこっと書き出しただけですごい量です。以下順不同・麺の仕込み・だしの仕込み(1)きつねうどんの油揚げを煮るのとカレーうどんに使う分のかけだしを作りました。・だしの仕込み(2)明日の分です。・ぶっかけのだし、ザルだしの準備・ネギを切る(1)トッピング用・ネギを切る(2)ネギうどん用・包丁研ぎ・きつねうどんの油揚げを煮る・カレーうどんの具を炒め煮る・麺用の塩水を作る(まとめて40リットルほど作っておきます)・キムチうどん用のキムチやだしスープ、梅干しなどのトッピングの準備・レジのキーのメニュー名や金額などの修正・1月のおすすめなどのメニュー作り・・・・ です。結局終わったのは6時頃でした。★東京都洋上セミナーの思い出(1)年賀状をもらった方の中に、14年前に中国に行った仲間からのハガキがありました。その方からは毎年もらっています。毎年もらっているのに、なぜだか懐かしく感じました。なので、当時の資料を見ながら少し思い出してみようかと思います。東京都の高校生400人と一緒に中国へ行きました。「東京都青少年洋上セミナー」です。平成6年(1994年)7月22日から8月6日までの16日間、大型客船「新さくら丸」で行きました。セミナーは、東京都の青少年の健全育成、国際交流及び社会参加を促進することを目的としています。僕は指導者をして参加させていただきました。当時多摩市で青少年委員を委嘱されており、子どもたちとキャンプなどを通し交流していました。その関係で市から推薦され参加することができました。6組11班(男子15人)の担当でした。班員は目黒区と杉並区、府中市在住の1年生から3年生の高校生です。セミナー中は6組12班(女子18人)と同一行動をしました。写真 その1(東京晴海埠頭から出航する新さくら丸を見送る高校生たちの親御さんなど。写真中央に妻と当時小学校1年生?の三男の姿。)写真 その2(東京湾を進む船から東京タワー方面を望む)写真 その3(初めて食べる新さくら丸での食事(デッキランチ))
2008.01.06
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