こどもたちの笑顔のために

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園田一で二三

園田一で二三

2009.01.18
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○ 今日はみずがき倶楽部の活動日。 先月参加できなかったパパは、今月こそ! と、ひとみと一緒に参加してきました。 今日は静岡市と焼津市の境にある 満観峰 という山に登ります。

○ とっても楽しかったよ~♪ みずがき倶楽部は理屈抜きでおもしろい! みずがきサイコ~♪ 







○ 往復の山登りに加えて頂上で凧揚げをして遊びました。  そして極めつけは 「 翼をください 」 の大合唱! 主旋律と副旋律に分かれて、それは見事に唄い上げましたよ♪

○ おとなもこどもも真剣に唄います。 で、これが上手なの。 純粋にうたをうたうことがこんなに楽しいなんて知らなかったなぁ…  カラオケなんか メ じゃありませんね(笑)



○ こども館に遊びに来るこどもたちと、みずがき倶楽部で遊んでいるこどもたちには、決定的な違いがあることに、昨日、私は気付いてしまったのです。 なので今日、ここに発表いたします。

○ それは、小学校高学年~中学生、高校生になっても、みずがきの仲間達は遊びにやってくるということ。 そして、小さいこどもたちともうまく遊ぶことができるし、自分達も楽しく遊べるのです。

○ ハートがあるんですね。 それを見ている大人たちも、心が 「 快 」 になる。 一方、こども館には、中学生になると来館者がぐっと減り、高校生ともなるともう極端に減ってしまいます。

○ そして、同年代の仲間達としか遊ぶことができないんですね。 小さい子と遊ばせようとすると、毎回ではありませんが、うまくいかないことが多いのです。 小さい子と一緒に遊ぶということに…



○ それを見ている大人たちは 「 不快 」 になってしまう。 どうしたら、こども館に来るこどもたちにみずがき倶楽部のような連帯感を持ってもらうことができるか? これが私の宿題です。



                     やりがいのある宿題だなぁ…






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Last updated  2009.01.20 07:07:24
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