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ノルウェーの傑作人形アニメーション映画「ピンチクリフグランプリ」。そして長い間待ちわびていた日本語版DVDがついに発売されます。発売日は10月10日。私は早速予約しました。通常版と初回限定デラックスEdition版の2種類が出ますが、私は当然デラックスEdition版をセレクト!カプリノ監督の短編集「カプリノ・フェアリー・テイル・ワールド」12本入っている特典DVDがついているからです。今からドキドキしております。ピンチクリフ グランプリ〈初回限定デラックスEdition〉ピンチクリフ グランプリ〈デラックスEdition〉(DVD) ◆20%OFF!通常版はこちらピンチクリフ グランプリ〈通常版〉(DVD) ◆20%OFF!
Sep 28, 2007
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「ココロノアリカ 47」というライブに行ってきました。場所は、表参道FAB(2回目)。このライブイベントは女性だけ・・・だったので参加してみました。ちなみにライブハウスのスタッフまで女性でした。出演アーティストは、ナチュラル ハイ / 川越春奈 / sisters / MINJI 。名前も音も聴くのは今日がはじめてのアーティスト。期待に胸がふくらみます。会場に入ると前方には椅子が用意され、中央にはテーブルと椅子がありました。まずトップバッターは MINJI 。韓国の女性ですが日本語も上手でした。この日はサポートギタリスト(男性)と2ピース。英語の曲を中心に日本語の曲もあり、前半はアコギを弾きながら、後半はキーボードを弾きながら5曲を歌いあげました。 彼女は声量があってパンチもあり、実力は高いなぁと思いました。続いて、2ピースバンドの sisters 。この日はサポートを迎えバンドスタイルでした。ライブでは6曲を披露、なかには好きなメロディーの曲がありました。この日3番目は、川越春奈 。エレキ弾き語り、スタイルもよく美人な彼女。サポートはなく、ひとりだけのステージでした。最初に演奏した独特なメロディーをもつ曲に圧倒されたけれど、それ以降はメロディーもよいし歌唱力もありました。最後は、ナチュラル ハイ 。ヴォーカルとキーボードの2ピースバンド。最初は、キーボードの大嶽香子ソロでスタート。演奏が上手。ヴォーカルも基礎がしっかりとしていて安心して聴くことができた。心地よい音楽だと思う。6曲聴いたがもうすこし聴いてみたかった・・・この日のライブ、ギャラリーは少なめでした。週の真ん中だったからかなぁ。本当は最後、アンコールの拍手をしたかったけれど恥ずかしくてできなかったう~ん、残念!川越春奈川越春奈『SCAR』「I Got Rhythm/朝色/青いキセキ」~ナチュラル ハイI Got Rhythm/朝色/青いキセキ
Sep 26, 2007
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「SUPER DRY B-JAM」というライブに行ってきました。場所は、Zepp Tokyo。このライブは新人発掘・応援ライブということで、第一部は新人、第二部がゲストアーティストという二部構成に分かれていました。出演アーティストは第一部が、deco&G、W-SCORE、suzumoku。第二部が、SunSet Swish、ナイス橋本、FUNKY MONKEY BABYS。特別ゲストにSEAMO。仕事のため会場に到着したのは19時をすぎてしまっていたので、すでに第一部のsuzumokuの演奏を残すのみでした。また、会場に入ったら超満員。なんとか入場できたものの一番後ろ。初めて聴くsuzumokuは2曲を演奏。ほっとするような音楽でした。suzumokuの演奏終了後、すこし前に移動。第二部のトップはSunSet Swish。彼らはZeppTokyoのような箱でライブするのははじめてではないでしょうか?今回はサポート3人」あいかわらずきれいな声。マイペースからはじまって、タイムカプセル、Everyday、ありがとうなど、はじめて聴く方も多かったと思いますが会場は大盛り上がりでした。MCで順三さんが「アサヒスーパードラーイ~」という言葉に爆笑!してしまった。続いては名前だけ知っていたナイス橋本。彼がヒップホップシンガーと知ったのも今日のライブのおかげ。写真で見るより若く好青年といった感じでした。彼のライブ、メロディーもよいし歌も上手で聴きやすい。今後期待ができるアーティストだと思います。次に登場したのは、FUNKY MONKEY BABYS。会場はお祭り状態に。水を吹くはペットボトルを投げるはで彼らもテンション最高潮!ラストは特別ゲストのSEAMO。さすが人気のヒップホップシンガーだけあって、曲もヴォーカルもステージパフォーマンスもいうことなし。特に新曲の「奇跡」は秋にぴったりのバラード。ヒット間違いないでしょう。最後は「ルパン・ザ・ファイヤー」でした。残念だったのは、終了時刻が遅くアンコールを聴く時間がなかったこと。アンコールをやったのかは知りませんが・・・ありがとう【CD】ナイス橋本 / AFTER THE RAIN 【通常価格盤】<2007/3/28>ちっぽけな勇気軌跡
Sep 20, 2007
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「10人のピアニスト The Live Concert3」というコンサートに行ってきました。会場は、渋谷 Bunkamura オーチャードホール。コンサート名にもありますが、10人のピアニストが出演、ピアニストひとりが2曲ずつ演奏するというめずらしいコンサートでした。このコンサートは今回で3回目になるそうです。司会はベイFMでおなじみの「斉藤りさ」さんでした。コンサートは二部構成。第一部はピアノをベーゼンドルファー、二部はスタインウェイを使用。この日のトップバッター松谷 卓さんは、映画『いま、会いにゆきます』のメインテーマを作曲。この日1曲目に演奏した「-出会い~匠/TAKUMI」はTV番組「劇的ビフォーアフター」の挿入歌。2曲目~-エカテリーナのための協奏曲サポートに 漆原直美(ヴァイオリン)、多井智紀(チェロ)。西村由紀江さんは2番目に登場。1曲目~ 手紙2曲目~ あなたが輝くとき3番目は、先日、KOBUDO-古武道-ではじめて聴いた妹尾 武さん。ゴスペラーズや平原綾香など多くのアーティストに楽曲提共しています。1曲目~ River of Dreams2曲目~ 渚橋サポートに 天野清継(ギター)。第一部最後は、木住野佳子さん。1曲目~ Forest Rain2曲目~ Jobim Medley(おいしい水~One Note Samba)サポートは、 西嶋 徹(ウッドバス)。休憩をはさみ第二部がスタート。ピアノがスタインウェイにかわりました。第二部のトップは特別ゲストの松永貴志さん。出演者で一番の若手。ダンスパフォーマンスが斬新でした。1曲目~ 金色水2曲目~ パノラマダンス サポートは、 辻本知彦(ダンサー)。続いて、村松 健さんは奄美大島在住。自然や海をテーマにした曲が多いみたいです。1曲目~ 海にいます2曲目~ 誰も知らない島へサポートは、安藤浩司(ウッドバス)。3番目の遠野篤史さん。MCが苦手のようでした。1曲目~ シンシアリー2曲目~ めぐり逢いサポートは、須川こういち(ウッドバス)。藤原いくろうさんは、冬ソナ有名? 2曲目途中よりに森口博子さんが歌っていました。1曲目~ Tenderness2曲目~ X'mas Town(10 Pianists Ver.)サポートには、 森口博子(Vocal)、友田 唱(チェロ)。榊原 大さんはは連続テレビ小説『ファイト』の音楽を担当。またトークが面白く爆笑してしまいました。1曲目~ 「ファイト」メインテーマ2曲目~ Cherokeeサポートには 真部 裕(ヴァイオリン)、藤堂昌彦(ヴァイオリン)、大先生室屋(ビオラ)。第二部ラストは今年デビュー20周年を迎えた中村由利子さん。1曲目~ Dear Green Field2曲目~ ノナの星~上昇気流 飛び立つ日(Medley)アンコールは、2台のピアノを10人で連弾。曲は「見上げてごらん夜の星を」(妹尾武さん編曲担当)。本番ギリギリまで練習していたそうです。これはなかなか聴くこと、見ることができないもので、みなさん一生懸命になって弾いていました。約3時間半の長いコンサートでしたが、ピアニストそれぞれ個性があってジャズっぽかったり、クラシック音楽のようであったりと、ヒーリングミュージックを堪能することできました。それぞれ個性があり貴重な体験をしたといった感じです。残念だったことは2階席でステージまでが遠かったこと、オーチャードホールは今回が初めてだったのですが、椅子の造りがよくないのか腰が痛くなってしまったことでした。10人のピアニスト10人のピアニスト2 Ivory
Sep 17, 2007
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TFMの番組「大江千里のLive Depot」の公開収録に応募、見事当選したので行ってきました。出演するゲストは、アグネスチャン。なんとアグネスは「ひなげしの花」以来、日本デビューなんと今年で35周年!現在アグネスは音楽活動のほか、日本ユニセフ協会大使や大学の教授などの文化活動も行っていて、しかも三児の母でもあるという。そして舞台に登場したアグネスの印象は、私が小学生のときテレビで観ていた当時とまったく変わらないので驚いてしまった。ライブ前半は、「草原の輝き 2005」からはじまり、「ポケットいっぱいの秘密 2005」と往年のヒット作が続いた。次に恒例ののセッションタイムはジョンレノンの名作「イマジン」。この曲を選んだのは、アグネスが子供の頃起こったベトナム戦争の想いから。この世から争いが無くなればという願いをこめて歌うアグネスに感動・・・ここでCMをはさみライブ後半へ。アカペラで「帰って来たつばめ」を中国語で披露。その後は今年3月リリースした「そこには 幸せが もう生まれているから」、そして8月リリース「ピースフル ワールド -Peaceful World-」を熱唱。この2曲、平和、幸せがテーマで作曲はアグネスチャン本人が担当。会場ではこの曲を聴き涙を流している人もいたほどの感動を与えてくれるものでした。そのあと、千里さんとのトークコーナーではユニセフ大使の仕事として、アグネスがインドを訪れた時の写真を見ながら、貧富の差が激しく厳しい環境におかれている子供の現状を説明。アグネス退場の後、千里さんがピアノソロでこの日のために書いた曲「アグネスの唄」を演奏し番組は終了。生放送終了後、なんと大江千里さんが誕生日を迎えたということで、アグネスは中国語で「ハッピーバースデー」を歌い、千里さんは大感激!さらに、千里さんが最後に演奏した曲をアグネスがアルバムにぜひ入れたいと希望、歌詞はアグネスが書くことに・・・せっかく盛り上がっていたのですが残念だったことは台風が接近していたため、アグネスのお話をゆっくりと聞くことができなかったことでした。最後、アンコール曲「みんな地球に生きるひと」でライブは終了。心が暖かく幸せな気持ちだったのももつかの間でした。外に出ると風が吹き荒れ、横殴りの雨。半蔵門の駅まで風に押されながら歩きました。その後は電車が止まり・・・TX~東武野田線まわりで帰宅できたのは午前1時過ぎでした。台風のため帰り道は散々な目に遭いましたが、アグネスの曲を聴くことができたことはそれ以上の価値があったと思います。アグネス・チャン/アグネス・チャン35周年記念コンサートDVDDVD アグネス・チャン/アグネス・チャン35周年記念コンサートDVD「~世界へ届け平和への歌声!...そこには 幸せが もう生まれているから|みんな地球に生きるひとピースフル ワールド-Peaceful World-|七つの海に橋をかけようしあわせを見つけるマザー・テレサ26の愛の言葉アグネス流エイジング薬膳デトックスアグネス流エイジング薬膳デトックス
Sep 6, 2007
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「日本の歌謡史を彩った作家達シリーズ 昭和の歌人たち第6回 服部良一~生誕100年記念~」という長いタイトルのライブ(コンサート)(歌謡ショー)に行ってきました。場所は文京シビックホール(大ホール)。出演は、アウラ、クミコ、里アンナ、タイムファイブ、谷村新司、中村美律子、美川憲一、八代亜紀、雪村いづみ、朝丘雪路、水谷八重子、東郷たまみ。そして服部克久、服部隆之。演奏:栗田信生とJ'sバンド。二胡:賈鵬芳(ジャー・パンファン)。コメンテーター:早坂暁(脚本家)。司会:児玉清 由紀さおり。この日は服部良一さん生誕100年記念を記念して、作品を聴きながらその功績をふりかえるといった内容のものでした。私は谷村新司が好きだったので「昴」が聴ければという思いで足を運びました。シビックホールの大ホールは今回はじめてだったのですが、その広さにびっくり~私の席は2階席の中間付近でしたが、ステージははるか遠く・・・顔がよく見えず、雰囲気を楽しむといった感じで少々残念でした。後日(9月29日)、NHK-BS2でテレビ放映があるので、またそのときにじっくりと観るつもり。大勢の出演者のため、一人当たり歌ったのは2曲ずつ程度だったのは残念でしたが、生で「昴」を聴くことができたので満足しました。由紀さおりさんは歌が上手でしたね。あといいなぁと思ったのは、アカペラグループのアウラ。【送料無料選択可!】アウラ / アウラクミコさんもなかなかでした。クミコ・ベスト わが麗しき恋物語奄美大島生まれで精霊の宿る声!をもつ里アンナさん。とっても美人で歌も上手でした。きゅらうた昭和の曲もすてたものではありません。
Sep 5, 2007
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