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私が好きなバンド「モダーン今夜」が出演するライブイベント『LIVE BounD! Vol.3 ~この音知らなきゃMOTTAINAI~』というフリーライブに行ってきました。場所は家から電車で約2時間、逗子海岸にある 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 。はじめて行く場所だったので改札口は間違え暑さのため?か道にも迷い、現地に着いたときにはいささかグロッキー気味。それでも海を見たら元気を取り戻し軽い足取りでライブハウスへ。黒い外観のライブハウスは入場してびっくり。なんと床がなく砂浜のまんま。耳をすませば波の音も聞こえるローケーションはリゾート気分でライブを満喫できなんともいえません。この日の出演アーティストは、T-cophony (opening act)、RISINGTONES、thirdiq、塚本功、モダーン今夜、キセル、Curly Giraffe。(出演順)途中迷ったので少し遅れ、T-cophony (opening act)、RISINGTONES の2バンドは聴けませんでした。詳しいライブレポートは LIVE BounD! のサイトにレポートがあるので省きますが、この日は暑かったのでアーティストの方は汗だくでの熱演。私はステージ準備中はいったん外に出て海風にあたり体のほてりを静めながら聴いてました。最初に聴いたアーティストは thirdiq(サーディック) 。エレキギターでフュージョンテイストあふれる演奏聴かせてくれました。次の 塚本功 はギター+ボーカルで、オリジナル曲とカバー曲を織り交ぜながら和やかな演奏を披露。3番目にはお目当ての モダーン今夜 が登場。名曲「名犬ジョディ」からはじまったライブはメンバーが減ってしまったのを忘れさせてくれるものだった。残る4曲は今回初めて聴く曲でした。ライブ終了後、3曲目に演奏された「潜水艦ソーダ」にちなんでつくられたオリジナルのソーダ「潜水艦ソーダ」をお土産に1本購入してみました。4番目は京都出身兄弟のバンド キセル 。兄がギター、ベース(ピアニカ)が弟が担当。リズムマシンを使いつつ、シンプルで淡々としたキセル独特な世界はクセになりそう・・・そしてトリはギター&ボーカルとギターの2人組 Curly Giraffe (カーリージラフ)。アコースティックなメロディーに全て英語の歌でした。演奏終了後、アンコールの声にこたえてくれもう1曲聴くことができました。もう外は日も落ちて真っ暗。午後2時半に入場して終わったのは午後8時をまわっていました。ライブの余韻に浸りながら帰宅。夏の季節、ロケーション最高のライブハウスですが千葉県からはちょっと遠いのがネックかな・・・この日のライブは、スペースシャワーTVで9月5日、25:00よりダイジェストが放映されるそうです。thirdiq / beyond the fields. pastthirdiq『beyond the fields. past』塚本功 セカンド・アルバム STOMPINストンピンモダーン今夜 天気の存在する理由 4thアルバム天気の存在する理由キセル magic hour (5thアルバム)バウンディ キセル/magic hourマイ・ディア・フレンド ザ・ベリー・ベスト・オブ・カーリー・ジラフマイ・ディア・フレンド ザ・ベリー・ベスト・オブ・カーリー・ジラフ
Jul 20, 2008
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NHK TV番組「スタジオパークからこんにちは」から生放送されている スタパDEライブ に行ってきました。会場は、渋谷 NHK の スタジオパーク。出演アーティストは、いきものがかり、松永貴志、木下航志、奥華子。(演奏順)司会は、武内陶子アナと稲塚貴一アナ。平日なので営業外回りの途中でしたが昼食抜きにして参加。チケットを購入しスタジオパークへ入場。すぐ入った玄関ホールがライブステージとなっていました。放送が始まりまず登場したのはいきものがかり。「Happy Smile Again」 を歌ったあと奥の放送ブースへ移動。出演者すべてが揃い、ひととおり紹介が終わりブース内で松永貴志のピアノ「残酷な天使のテーゼ」の演奏。つづいて今年高校を卒業したばかり、「和製スティービー・ワンダー」こと盲目のミュージシャン 木下航志 が、さきほどのいきものがかりが演奏した玄関ホールでキーボード弾き語りスタイルで2曲「MESS AROUND」、「世界の果てへ」を披露。まさにスティービー・ワンダーのようなステージでした。つづいてブースに戻り、奥華子いつもながらのキーボード弾き語りで2曲、「明日咲く花」 、「紫陽花」 。そしてふたたび いきものがかり のステージで「帰りたくなったよ」 を熱唱。ラストは松永貴志のピアノで「Mud Crab Party」 で無事生放送終了。放送後、出演者同士、名刺代わりなのでしょう、おたがいにCDを渡していたのが印象的でした。いきものがかりWE GOT RHYTHM / 木下航志【送料無料選択可!】WE GOT RHYTHM / 木下航志明日咲く花 / 奥華子【送料無料選択可!】明日咲く花 / 奥華子地球は愛で浮かんでる / 松永貴志地球は愛で浮かんでる
Jul 18, 2008
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J-WAVEの新たなアーティストを紹介するラジオ番組「TOKYO REAL-EYES」。そのイベント「20th J-WAVE TOKYO REAL-EYES presents LIVE SUPERNOVA vol.34」に行ってきました!場所は Shibuya O-Nest 。出演アーティストは、坂詰美紗子 / たむらぱん / FREEASY BEATS。(50音順)MCは番組のパーソナリティーもつとめる藤田琢己。まずはじめに登場したのは 坂詰美紗子。キーボード弾き語りスタイル。自身で歌うだけではなくいろいろ楽曲提供しているようで、Crystal Kayの「恋におちたら」も彼女の作品。つづいて兄弟ヴォーカル・ユニットの FREEASY BEATS 。夏を感じさせるアッパーチューンな曲を披露した。次に登場したのは、たむらぱん。会場は空調が効かないほどの超満員。背が低いので後方にいる観客にも見えるように踏み台の上で歌う心遣いもうれしい。しかしあまりにも人が多いため、背の低い方には見づらかったと思う。3曲目の「アミリオン」を歌い終わると本人も観客もサウナにはいっているような汗だく状態に。O-Nest のキャパでは無理なほど人気がでてきた たむらぱん 。あっという間にライブは終了。今度はワンマンでじっくり聴きたいアーティストのひとりです。坂詰美紗子/恋の誕生日◆メール便は送料無料◆ 坂詰美紗子/恋の誕生日 【オリコンチャート調査店】晴れ渡る空 / FREEASY BEATS【送料無料選択可!】晴れ渡る空 / FREEASY BEATSブタベスト/たむらぱん[CD]通常盤ブタベスト/たむらぱん[CD]通常盤
Jul 16, 2008
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