ふぁんとむのひとりごと

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カテゴリ: お金
生活防衛資金=万が一のために貯めておく資金


一般的に『手取り年収の約2年分を』など と言われています。
が、これは、各家庭のライフスタイルや資産状況、家族構成、また考え方などによって大きく意見の分かれるところではないでしょうか?


上記の『手取り年収の約2年分を』というのは、

『投資はあくまで余剰資金で』というのが前提としてあるので(投資の失敗によって家計破綻だけは避けなければなりませんから)、 せめて、『手取り年収の約2年分くらいは貯蓄できてない(借金のある人は言語道断)と投資なんてまだ早いよ。それよりせっせと種銭貯めなさい。』

ということなのでしょう。


さて、また冒頭の部分に戻ってしまいますが、
『生活防衛資金はいくら必要か?』
ということについては、いろいろなところで議論されてますし、書籍でも推奨はバラバラです。


ウチでは、すでに2年分以上の資金は、投資資金とは別に確保してありますが、わざわざ生活防衛資金として、それだけの大金を分けて寝かしておく必要があるのか?とも疑問に思います。
別に、流動性さえあれば、投資資金として活躍してもらって、『必要になったら、必要な額だけ解約して確保すればいいだけのこと』と、僕は楽観的に考えるほうが強いです。


これは、あくまでも僕個人の考えなので、マネしない方がいいとは思いますが...





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Last updated  2008.07.16 08:51:49
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