WeddingNote

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2014.11.16
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カテゴリ: 衣装・小物
キリスト教式のセレモニーには欠かせないベール。古くは悪魔から花嫁を守るものとして用いられたといういい伝えがあります。現在は種類もさまざまに登場しているので、ドレスと合わせて目指すイメージにマッチしたものをセレクトしましょう。


聖母マリアに由来するクラシカルで美しいフォルム

フェイスベールがなく、生地の縁をフェイスラインに沿わせるようにあしらうマリアベール。通常は写真のようなレースの縁取りがあり、クラシカルで控えめな女性らしさを感じさせます。




ドレスのゴージャスな輝きをシンプルなベールで引き立てて

上半身にゴージャスなビーディングがあしらわれているドレスは最近人気のデザインです。ベールを合わせるなら、シンプルなものをコーディネイトしてドレスとのバランスをとりましょう。




ベールの美しさが際立つシンプルデザインのドレス

幅広のレースやビーディングがたっぷり施されたゴージャスなベールには、やはり装飾のないシンプルなドレスがマッチします。プレーンなドレス地に重なったベールは繊細な美しさを醸して。




披露宴でベールをつけるなら軽やかな華やかさを心がけて

セレモニー以外でも、披露宴でベールをつけて入場するのも素敵です。その場合は挙式よりも軽やかな雰囲気にするなど、イメージを変えるのがポイント。ショートベールなどもおすすめです。





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最終更新日  2014.11.16 13:25:37
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