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ネルはおいしいと書きましたが、毎日コーヒーばっか飲むわけにもいかず・・やっぱり水に漬けて冷蔵庫で保管という保管法は挫折寸前!!なんかいい方法ないのかな?天日で干してみっか、本当に臭いのかな?
2007.01.29
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「かさい」の勧めるフレンチプレス式。要するに細かい金属の網で濾す方式である。紙で濾すと豆の「油」が紙に吸着して本当のコーヒーの美味しいところが出てこない。というのが主張だった。ただし、この方式は要するにお湯の中にコーヒーを4分漬けるわけだからコーヒーの成分が全部出る。豆自身が良くないと渋みとか旨みを壊す成分も出てしまうので豆が新鮮で厳選されていないと勧められないわけだ。あと金属網はどんなに細かくしても紙の目には及ばない。よってコーヒーを挽いたときの微粉がどうしても残ってしまう。これが少々だが粉っぽく感じてしまう人もいるのではないだろうか。ここで好みの分かれるところである。一長一短だと思った。良い新鮮な豆を手に入れられる人が大前提だがすべてを出し切って、簡単に濃い(少し粉っぽく油がしっかり)珈琲「プレス」をえらぶか、透き通った油分の少ないもの「Drip方式」を選ぶかという選択なんだと思う。もちろん、厳密に言えばプレスの方が豆の比較をする上では確実であるという事実はあると思う。更にDRIPでいえば紙よりもっと微粉を濾すと言う意味でネルドリップがある。これはさらにまろやかな口当たりになる。保管手入れの手間があるので簡単にお勧めできないがその味も一度味わってみたらいいと思う。プレスの対局と言えばいいのか、まったく別のものというか、OIL分は紙より多いのでまた違った旨さを感じるのかも知れない。珈琲はまったく奥が深いものであるとを思い知ってる最近でありました。以上
2007.01.23
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まったく日記が更新されず、最近仕事が妙に忙しく参った。そんなときこそ、ホットするコーヒータイムに拘りたくなる。近所のイーストの紙のDRIPにこだわっていろんな煎れ方試してきた。こんなドリッパー&サーバー。一生モンの銅製です。 こんなポットとか・・・も買ったりして。かなり紙DRIPは極めたなあということでおいしいコーヒーを2年ほど飲んできた。しかし最近友人からフレンチプレスなる抽出方法を推奨してるコーヒー店が辻堂にあるというので早速行ってびっくり。このお店自家焙煎してるし。店の名はかさい珈琲ちょっと驚きだった。豆を直輸入して焙煎してる。であるから豆が新鮮です。そこでは豆そのものに自信があるのかDRIPよりプレスをお薦めしていた。
2007.01.23
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初飛行2007年。京商JETイリュージョン。Tさんに投げてもらいましたが楽チン発進。素晴らしい安定感。大きめのウイングレットのせいかオンザレールな旋回。非常に高い完成度です。不安感は全くなし。TRIMもいじらず。着陸も速度が落ちて楽々生還です。強いて言えばパワーがもっと欲しいです。今日は北東の風5mほど。予報通り。向かい風では若干遅く感じました。ダクテッド入門機として最高です。
2007.01.03
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約1日製作して完成です。注意点は電池とAMPの積み込みです。ここは最初に工作する箇所ですが電池の形によってはこのBEDが邪魔になることすら有ります。最後に工作をしても良いでしょう。自分はハイペリ800mAのせいで板は省略。電池を枠の間に立てて置き、スポンジで固定しました。AMPなどは両面で貼っておけばOKでしょう。重心がこれでやっと合います。エルロンなども瞬間で付けるのですがこんな工作はもう忘れそうです。久しぶりでした。明日は初フライト!いざいざ。
2007.01.02
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